アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」 第12話 【海外の反応 】 主人公なのにラスボス(笑) まるでホラー‼
この動画にはネタバレがあるよ まだ観てない人は注意してね! ウマ娘 シンデレラグレイ 第12話 海外の反応 天皇賞だ!
ワクワクするね! 今回のエピソードについては、正直そこまで語ることはないかな。
本番は来週だからね!
レースの描写はもう期待通りのクオリティだし、キャラクターたちも今回はお互いに自分の内面に集中してる感じだったし。 今回のレースのポジショニングの詳細な分析は面白かったね。 一番大きな変化は、タマモが後方から追い上げるんじゃなくて、前に出て存在感を示したことだよね。 それがどうなるのか、来週が楽しみだわ。 21分50秒のシーン、オグリがどれだけ低い姿勢で走ってるかを完璧に捉えてたよね。 あれ、もう普通の馬みたいに四足で走ってるんじゃないかってレベルだわ(笑) 次回はいよいよレースの最もエキサイティングな部分が来るけど、どう描かれるのかめっちゃ気になる。 今回のエピソードでも、レースのそこまで盛り上がらない部分ですら※ハイプだったし、シンデレラグレイがレースとともに進化してるのが感じられるよね。
※ハイプ=
盛り上げ、期待させる、煽るなど。 他のウマ娘たちの視点や戦術を見せてくれるのも良かったし、今回のエピソードは本当にテンポが良かったと思う。 ノルンの中指マジで笑ったわ(笑) ウマ娘が怒りながら中指立てる日が来るなんて思わなかったよ(笑) でもノルンがオグリキャップの熱狂的なファンになってるのが最高すぎる! 雷(タマモ) vs 怪物(オグリ)の決着は来週かぁ。
もうどうなるのか、今から緊張してるわ。 オグリキャップのキャラクター描写が本当に好き! 北原が作ったぬいぐるみを大事に握りしめてるのが本当に可愛い。 オグリの性格的な可愛らしさと、レース時の怪物っぷりのギャップの凄さがなんともいえない魅力だよね!
日本で社会現象にまでなったのはうなずける。
きっと本人は人間社会の事なんて気にしてなくて、ただただ食べて走ってただけなんだろうけど(笑) オグリキャップって、まさに「競馬場の自然災害」みたいな存在感で、他の馬たちにとっては巨大なプレッシャーを与える障害物みたいな感じ。 タマモは主人公にとってラスボスのはずなのに、なぜかタマモがボス戦のBGMを聞いてる側になってるの笑うわ(笑) 今回のエピソードはタマモが主人公だったね。
まるでオグリがタマモを狙う悪魔のようなラスボスに仕立て上げられてて笑った(笑) 本当は北原の作ったぬいぐるみを抱きしめてるかわいい子なのに(笑) オグリにとってのボスは、道中で作った仲間たちだったんだよね! タマモがカサマツで家を見つけられなかったのは可哀想だし、もしその時にオグリと出会ってたらどうなってたんだろうね?。 今とは全然違う化学反応が起きてたかもしれないよね! もしタマモの母親がカサマツで住む場所を見つけてたら、タマモとオグリが一緒に育ってた可能性もあったんだなって思うと、なんか感慨深い。 冒頭のちっちゃいタマモのシーン、めっちゃ可愛かった! 今でも小さいけど、もっとミニで本当に可愛い! 窓からちっちゃいタマモとその母親を見てたのってオグリの母親だよね? そうそう。オグリママ。 実際には二人とも北海道生まれだよね。
史実では、タマモクロスと彼女の母親は若い頃、オグリキャップがいた稲葉牧場の近くまで来たことがあったんだよね。
これにはとても悲しい理由があって、詳しくは触れないけど、簡単に言うと住む場所を探してたんだ。 でも、いろんな理由で断られちゃったらしい。
それが漫画の構成を担当した伊藤隼之介さんのインスピレーションになったって話だよ。
最終的には別の牧場に落ち着いたけど、この「すれ違い」が物語で再現されてるんだって。 タマモとオグリがほぼ隣人になりかけてたってのがまた面白いよね。 「もしも」の話としてめっちゃ盛り上がりそう。 それにしても、オグリとタマモがこんなレースしてるのを見るのはすごいよね。 俺が初めて彼女たちを見たのは”プリティーダービー”の大食いコンテストだったのに(笑)。 今回、六平銀次郎が使う走法の用語は、ウマ娘JPプレイヤーが慣れ親しんでいる「逃げ」「先行」「差し」「追込」とは少し違って聞こえるかもしれない。
この翻訳では、ウマ娘EN版ゲームで採用されている公式なアメリカの競馬用語を使っているんだよ。 ところでさ、今回オグリの母親の負担が軽くなったのがよくわかったよ。
もう食費を心配しなくていいから、ラジオからテレビにグレードアップして、今ではレースを観られるようになったっていうのが良かったわ(笑) いやいや、テレビは元々持ってたんだよ。
第1話に映ってた。
ラジオで聞いてたのは、経済的理由ではなくて、オグリの地方の小さなレースはテレビ放送されてなくて、ラジオだけしか聴けなかったからだよ(笑) 日本競馬の天皇賞について少し話をするよ。
日本の天皇の名を冠したレースにふさわしく、天皇賞は日本で最も権威あるG1レースの一つなんだよ。
このレースは年に2回行われ、春は京都で、秋は東京で開催されるんだ。 秋の天皇賞は、ジャパンカップと有馬記念と並ぶ秋の三冠の第一戦だ。
1980年以前は、春の天皇賞を勝った馬は秋の天皇賞に出走できないというルールがあった。 このルールは1981年に廃止されたけど、1988年にタマモクロスとオグリキャップが挑戦するまで、春秋両方の天皇賞を制した馬はいなかった。
シンボリルドルフが1985年に連覇を狙ったけど、秋のレースで敗北。 そして今、タマモクロスが1988年春の天皇賞を制した後、この歴史的な偉業に挑戦している。
タマモクロスが初期のレースで不調だったのは、スピードが出ている状態での転倒。
馬にとって致命的になり得る。
レース前の緊張感は史実に基づいた描写の一つだね。 スタートパドックでは、タマモクロスは通常静かに立ち、他の馬を避け、スタートゲートに誘導される必要があった。
タマモが後方からスタートするスタイルになったのは、過去のレースで他の馬とぶつかり、騎手を落としてしまう事故がきっかけだった。 それ以来、タマモクロスは馬群に近づくのを怖がるようになり勝てなくなった。
しばらく勝てない時期が続いた後、タマモクロスのチームは走り方を変えることを決断した。
そしてタマモクロスは再び勝ち始めたんだ。 数々の大レースで勝利を重ね、騎手は、前に出るスタイルを試す時が来たと判断した。
後方からの追い上げはリスクの高いスタイルだったからね。
それで、先頭馬のすぐ後ろにつける位置取りを選んだ。 タマモクロスのトレーナーが彼女のスタイル変更に驚いた描写は、実際のトレーナーが騎手の判断でタマモクロスが前に出た時に驚いたエピソードを元にしているんだ。
トレーナーはすべてを騎手に任せていたから、タマモクロスが前を走る姿を見て驚いたんだよ。 トレーナーまで驚いた突然のスタイル変更だったからこそ、この天皇賞で彼女が序盤から先頭に立つ姿は、多くの人たちにとって大きな驚きだったんだ。 なるほどねー!
やっぱりちゃんと史実に基づいてるんだね! このアニメのレースで起きる出来事って全部史実に基づいてるから、トップシュンベツが合図を見逃してスタート遅れたのも実際にあったことなんだろうなって思う。 考えすぎてスタートをミスるってこれは最悪だね(笑) あれは大惨事(笑) トップシュンベツはトウショウサミットをモデルにしてるらしいけど、史実通りらしいよ。
日本のXで確認してきた。
末期ガンに侵された騎手が最後に騎乗した馬がトウショウサミットらしくて、泣ける話を書いてる人もいたよ。 トウショウサミットの話はここでは関係ない話だから書かないけど、気になる人はXで確認してみて! ロードロイヤルにはちょっと同情するよ。 自分が勝てるって思ってたのに、タマモが隣に現れた瞬間にその希望が砕けた感じだし。 しかも2位でゴールすることすら難しそうだよね。 後ろから怪物が来てるからね! オグリの”怪物”って称号が定着しつつあるね。 ロードロイヤルは内心のモノローグで何とかなると思ってたけど、タマモにキャプテン・アメリカばりの対応されてたな。 自分はダイナムヒロインがもう出てこないかもしれないのが残念だよ。
彼女のデザインめっちゃ好きなんだ。 ダイナムヒロイン、弾むファンサービスありがとう。 今回のエピソード3分だったわ!
カサマツから来た怪物が自分のオーラを撒き散らしながら、目の前のすべてを飲み込んでいくところで終わるなんてさ。
これはほんと酷いよ(笑) もう展開がめちゃくちゃ面白くなってきた! 実際、彼女の走りは本当に怪物そのものだよね。
すごくワクワクする! 最後のオグリキャップ、もうホラー映画のキャラみたいだったわ(笑)。 でもマジで、あんなクリフハンガーでエピソード終わらせるのは勘弁してくれよ。 公式Xアカウントが毎週「プロフィール画像として使ってね」って感じでミーム顔のまとめを出してくれるの、本当に感謝しかない。 最高だよね! それにしても、あんな残酷なクリフハンガーで終わらせるなんてひどすぎる。 このレース、どう転ぶのか、本当に予測が難しいよね。
ただオグリがもっと上に登りつめるためには、ここで負けるのが妥当なんだよね。
そうでなければこれ以上の成長はないだろうから。
ルドルフの言葉通り、そこへ行けた方が勝つんだろうね。
本当に来週が楽しみだよ! 動画を最後まで見てくれてありがとうだよ! シンデレラグレイは分割2クールが決まっていて、 1クール目は13話までなので、 今回は最終回前のエピソードにふさわしい 盛り上がり最高潮って感じの回だったね! 海外の皆さんも最終回を楽しみに待ってる様子だね! ピヨ太郎は、このぬいぐるみが走ってる間に落ちないか それが気になって仕方なかったよ(笑) よかったらみんなの感想も聞かせてね! じゃあまた次回の動画で会おうね! ばいばーい!
今回は、アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」 第12話 “天皇賞(秋)” について海外の反応をご紹介します。
【引用元】
Umamusume: Cinderella Gray – Episode 12 discussion
byu/AutoLovepon inanime
※他にもX、Tumblr、Mix、DiscordなどのSNSからも一部引用しています
【動画のタイムライン】
00:00 注意喚起
00:11 海外の反応 前編
04:56 海外の反応 後編
09:26 ピヨ太郎のひとこと
▼ 音声素材
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:櫻歌ミコ
VOICEVOX:猫使ビィ
VOICEVOX:小夜/SAYO
VOICEVOX:冥鳴ひまり
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
VOICEVOX:春日部つむぎ
VOICEVOX:玄野武宏
VOICEVOX:青山龍星
VOICEVOX:白上虎太郎
VOICEVOX:剣崎雌雄
VOICEVOX:雀松朱司
VOICEVOX:満別花丸
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COEIROINK:つくよみちゃん
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