タレント・小島可奈子さんの顔を犬が“ガブリ”「傷跡が残ります」医師が断言…30針も縫う大けが
女性タレントが犬に顔を噛まれ計 30張を縫う大怪我をしました 一体何が起きたのでしょうか 本人を取材しましたあのすごい喜 本当に何が起きたかわからなくて塗ってくださった先生がおっしゃるには火傷より 5 倍ぐらい深いところを怪我してるっておっしゃってたので先生は結構残りますと断言的な形でおっしゃってましたね 怪我をしたのは元グラビアイドルでタレントの小島かな子さんです皆さんこんにちは小じかナです人は こちらは犬に噛まれた次の日に撮影された動画 あの私の 50 歳の写真店の写真集がものすごくいい感じで進んで本当に私の最後あの集体性ができるなとあのすごい喜びの帰り道ですなんと顔を犬に噛まれました 注目 で注目じゃないそ 注目注目じゃねえよ 小島さんは非常に振るまっていますが 口元には痛々しい手術の後が きっとこういう30 を縫う大手術だったと言いますこ がありまして その後も小島さんは術後の経過を SNSで報告 次の日もずっとこう唇自体も麻痺した感覚 がずっとあって痛いっていうよりもしびれ た感じがずっと続いてるっていう感じでそ 日目になるともう口の周りの晴れがだいぶ こう炎症が抑えられて口のサイズがいつも のように戻ってきて そして手術から10日後やく バをすることができたと言います 塗ったところは結構ずっと残しておくとこの塗った後の線が食い込んだ線が後で残ってしまったりするらしいですなので早めに取った方がいいとおっしゃってました 一体なぜここまでの大怪我となったのでしょうか?犬に噛まれた時の詳しい様子を小島さんはこのように話します ワンちゃんとですね一緒に写真撮らせて いただこうと思ってただそのワンちゃん その刑事からなかなか出てこなくてでご 家族の方が価値のようなものをこう近くに 投げてくださったんですけれども出てこ ないなと思ったら反対にこう勢いよく バーン刑事から出てきまして顔をガブとか 噛まれまして2回ガブと噛まれました 喜びの 小島さんは犬に悪気はなかったとしていて 飼主とも良好な関係が続いていると言います犬 に噛まれこういうのって誰も悪くないって私は思ってて事故みたいなものなので負効力で起こることって仕方がないので前向きに捉えていこうかなという風には気持ちは切り替えてるところはありますね [音楽] 専門家は飼主以外が犬に触れる場合は犬の様子をよく見てから触ることが大事だと指摘します 犬って順位性のある生き物じゃないですか?ですから順位がはっきり決まってない状態で急に顔を寄せてくるとかってのは怖いんですね防衛本能があればあの自分のテリトリーに知らない人が入ってきれば当然向こうから走ってか駆け寄ってきて噛みつくというのは普通にあります [音楽] ສ
女性タレントが犬に顔をかまれ、計30針を縫う大けがをしました。
一体何が起きたのでしょうか。
本人を取材しました。
タレント・小島可奈子さん:
本当に何が起きたかわからなくて、縫ってくれた先生が言うには「やけどより5倍ぐらい深いところをけがしている」と。先生は「結構(痕が)残ります」と断言的な形でおっしゃった。
けがをしたのは、元グラビアアイドルでタレントの小島可奈子さん(49)です。
犬にかまれた次の日に撮影された動画では、小島さんは気丈に振る舞っていますが、口元には痛々しい手術の痕が。
30針ほどを縫う大手術だったといいます。
その後も、小島さんは術後の経過をSNSで報告。
小島可奈子さん:
次の日もずっと、唇自体もまひした感覚がずっとあった。痛いというよりも、しびれた感じがずっと続いてる。8日目になると、口の周りの腫れが、だいぶ炎症が抑えられて口のサイズがいつものように戻ってきて。
そして手術から10日後、ようやく抜糸をすることができたといいます。
小島可奈子さん:
縫ったところはずっと残しておくと、縫った後の線が、食い込んだ線が後で残ってしまったりするらしい。なので、早めに(糸を)取った方がいい。
一体なぜ、ここまでの大けがとなったのでしょうか。
犬にかまれた時の詳しい様子を、小島さんは「ワンちゃんと一緒に写真を撮らせていただこうと思い、ワンちゃんがケージからなかなか出てこなくて、家族の方がお菓子のような物を近くに投げてくれたが、出てこないと思ったら反対に勢いよくバーンとケージから出てきて、顔をガブッとかまれまして。2回ガブッとかまれました」と話します。
小島さんは「犬に悪気はなかった」としていて、飼い主とも良好な関係が続いているといいます。
小島可奈子さん:
こういうのは誰も悪くないと私は思っていて、事故みたいなものなので、不可抗力で起こることは仕方がないので、前向きに捉えていこうと。
専門家は、飼い主以外が犬に触れる場合は、犬の様子をよく見てから触ることが大事だと指摘します。
生物行動進化研究センター・パンク町田理事長:
犬は順位制のある生き物。順位がはっきり決まっていない状態で「(人間が)急に顔を寄せてくる」というのは怖い。防衛本能があれば、自分のテリトリーに知らない人が入れば当然、向こうから走って駆け寄ってきてかみつくというのは普通にある。
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