River Without a Bridge / 橋のない川 (1969) – Tadashi Imai
DET [音楽] た 大サカ西への奈良のみにおれにし バレンタインに 集まれる事の数は数千人大和騙しつつ2 コ国の光 に守れ世界につなき 金無の君国 [音楽] NOG [音楽] ン [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] E [音楽] なあおかんわらの村なんで兵隊さん止まら へんね やよ村などこも演習の兵隊さんが止まるん やでじに演習見に行たのけおばん柱の村 兵隊さん止まらんの電気がないけそうや 電気がない なんでこもりだけ電気がきんのけそらな そら工事が大きなったら分かるこっ ちゃ正太郎はどこまで行ったんやにや演習 見にいたや なんやせい太郎何言てんねやわしなったの りてきてあったさかなおったの代わりにか そら親やなおかん騙されたら開きまへんが な正太郎は仕事もせんと遊んでたさあんな こと言うてまんねんああ腹減った腹減っ たったのかありゃああえた [音楽] ご苦労さんですまだおしまになりまへんの か負けやからなどなることやらほんなら 今夜やでもはあそのようです なわいな さんさんに食べてもらうてもして持ってき ましたんやけど な [音楽] もせそれありがたいなおいして くれる熱いわの恵やな [音楽] ボは兵隊好きかうんわしのおたんが兵やボ のお父さんも兵隊かせやけどずっと前にマ で名誉の戦士や戦士しったん かそうですかほなご主人は それ でわしらにこない に ありがとうな大きなったら何になるわやお か兵かそっちの棒や学校の先生やお学校の 先生か誰とも当勉強して偉い人になるんや なうん [音楽] せや旗も来てやったで大きにせやけどな そんな持ちとないねんなこは やそうかて学校の決まり屋 もちもちDET [音楽] せやこものやつら行きよったであいつらの ケについて歩けるかい あてよしそんなこかおここおいみん行く [音楽] ぞおい負けな [音楽] なんかビケやこら何すんねんわしらの果て がくなるわなんやてもみやるか2人ともお やめ なさいなんですか喧嘩なんかあなた方は 上級生でしょこいつビリのにるよんねんっ てんのお前やわしらのしたやないけさ君は なんでそんな乱暴するのその旗は学校で みんなの出席を用するために作った旗 でしょ今朝山君の村が一番出席がええから 1番やけど今度中君の村の出席がようなれ ば中君が一番の旗を持つのんよこなんかい 日でビケやそれはね小の人たちにお休みが 多いのはお家のお手伝いをするからでしょ せやから狭山君たちみたいに出席のA村の 人たちは小の人たちに道場したあげなあ かんわ弱いもんの味方をすんのが強い人の することでしょなんかババや場なんかせ へん 先生わしで道場なんかしてもらんでえで [音楽] 常岡ふき君休みや吉田慎太郎君休み や秦中浩司君はい長井たけし 君 はい長井君 よう出てきました ねずっとお家のお手伝いしてたん ね毎日どんなお仕事してた の あし後押し たけし君のお父さんは荷車でほぼの荷物を 運ぶんですそうではお父さんの荷車の跡を すん ねではた君は毎日親高校してたわけだけど お父さんにお願いして学校は休まないよう にしないと ね橋本洋一君はい横田まき君休みです ずる休みやろずる休みと違う家の手伝や 学校休んでぞりとはなんで曲んでしょ なんて間がいいんでしょう [笑い] あ柏 先生今朝僕の生徒がなんやご迷惑をかけた そうですが いいえしかし小の連中に親にされてもも 帰って手を噛まれることもありますからな 手を噛まれると言いますといやそれは 例えばの話です がはよ1列に並ぶんや順番に見せてる で よええなやの遠はほんまもやいなわしがと 感じしたら次の番屋で [音楽] は 123あのとメガネ兵隊さんのと同じ系 そうや同じや兵隊がで証拠しか持てへんの やでふ10ほら次 や ふ 12なあ演習の時兵隊さんはなんで止まら んかったんや演習に負けたじゃ止まる暇が なかったんやせやんとこ太も枕もみんなさ で作ったんやてせやんとこ証拠が止まるん やったんやそやから肉や魚今日3号で待っ てたんやってなせやねんほんまにホな こっちや でせやけどこもりはええで初めから兵隊 さん止まらんことになっとったさいせや けどなせやんとか兵隊さんにさまもご動し たんやで へえさまも そうやふしの熱々のやつや兵隊さびやった でみな教えてあるで演習に来た下はなみな よそもやさせやんとこがなんやら知らねや でかわいそうな兵や臭い臭いえたのも食さ れよったん [音楽] やあくせくせあくせえなもう [音楽] くそうわ喧嘩や喧嘩や喧嘩や喧嘩 や先生喧嘩よ喧嘩よ6年生の小が暴れて ますあ 青おに やめやめん かさみんな入っ て来るん [音楽] や [音楽] えこ やんどうやはなか僕重たやろ んなんでさを殴ったんやその脇を言うたら 許し たるなんで喧嘩したんやそのわを言うてみ さに聞いたらさに聞いてください 何さに怪我さしたん貴様やぞその脇を聞い てるん や情なやっちゃな よしその脇を言うちは許さんいつまでも バケツを持っとれおしたらせん ぞ先生が青島先生にお詫びしてあげます からね教室へ一緒にいらっしゃいいいん です長はいれ 秦中には配らんではい [音楽] たけし君はお父さんのお手伝いをして学校 休んでたでしょうだから工事君たちが今 習ってる分数の問題がよくわからないの 一生懸命勉強してみんなに追いついてね いいわ ねじゃ問題をそこへ書いてちょうだい よろし か 0.96÷ 4それを計算してみましょう ね頭の例の中には4はない からどうします か レオそうですねでは例を上に書いて よろしいかでは次の桁の9の中には4は いくつあります か9の中には4 は2つそうですね西が8ですから9の中に は4が2 つそして位置が残ります [音楽] ねところでの奥のAはあるんやがこうて もらえんかのジにはこれ以上の笑はないが の笑はいらんなもうすぐいりやもんなあそ やここのうじゃタを作ってるよってで米も わもじまえでけるのなんの忍たぐらいのだ では人収めたらもう半枚もないわまあわ だけがけもんやなその笑だけでも結構や ないけそれにここの仏さんはおから金が 下がるし 女将から金が下がるちゅうてもスズメの涙 で子供らの小遣いにもたらんがのそやけど な正しねば1もにもならんそやから戦争で 死んだ人は運がええ方や ほんまま仏さんは仏さんとし てここの嫁関心やのまの嫁るわけやない けども当節このぐらいよできた女子は 珍しいわなそれやがなそんでやのこの人を 誤歳にもらいたいちゅう人があんねや けどそやからお番さその木やったらなんぼ でもええ嫁の口はあんのやでもうそんな話 は冗談にもせんといてもらいたいわ亭主に しなれりゃ何さかてごけや勝て30前から ごけ やけど 今の若さでごけは可いせやお前あんたの川 やわの仲がや思うたらごけの仲がまで始め たんけけどなもういんどくれお前あら回 出されるようなごけはこの家にはいまへん でさっさといんどくれいんどくれちゅうた わそうこななわし別に悪気があったわけや ないでいんどくれいんどくれも2度とこて くれほら笑はまたにしよう どおめえ何を抜かすこっちゃん やらオフ で おか あんな ただいま早がった なやまだかよりててもう約束なんや な腹空いたのけこじさまもふかしたるで あのなあどかしたんけ中おいてアバでも 悪いんけあの なに やんにやんがにやんがどんながしたん けじ せい太郎がのしたん け場はんで先生の言うことを聞いたらどう やえ はかほいつまでも備しとれ喋らはクなって も返さんぞ [音楽] あなたは まだバケツ下ろしなさい体が変になって しまいます よどうしてそう情な の何を起こってんのあなたは [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] どんなたんやせ たろなんでバケツ持たされてん [音楽] ねゃなんぞ悪さでもしたんか [音楽] どんなしたや ん機械でもわかっ [音楽] たらご は小の旗だすねうちの王がの悪さしました んやく あうんちょっと待ってください青島先生は 中君のおばさんらしいが事情を説明して あげてくださらんか はい僕が受け持ちの青島ですがのこと聞く な君はですね同級生と喧嘩をして相手にに 怪我さしたん ですところがどうしてもその喧嘩の原因 つまり相手に怪我さした理由を喋らんの ですほで化けても大なたんだかはなかなか 強情なもんですから ほがそのわけ言いますよって聞いとくな あれどうぞそれはな相手のが太郎のこと えったえった言うで青にしまったからや それだけですかそれだけ せでら世間からえったえった言うて青に されてまんが我が口でえったと太郎が喧嘩 の枠を喋らんなそれだすこんならのむい 気持ちせやにわかりまへんやろな校長戦で せとくなれ校長生はもせなるえやえった いうななんです ねんら生まれてこの方世間の人からええ 言われて人間れんときましたんやちゃう けどやらかって人間や手も2本足も2本 ありますがんな指勝て見いとくなあれちゃ けと世間の人はわらのことをえったえった 言うてけもみたいに言まんねやなんで自分 で直そう思ってもえったは直せま校長先生 どしたらえたがなるのか教えとくな あれ困りましたな教えとくなあれ落ちとく なれうんま私の知るところでは徳時代は さてとしますて明年の得人の解放令以来 日本に得たというのはないと承知しており ますがほら2分にはえったはおらん言わん だかいなま少なくとも法律上そういう身分 はありませんな先生はそはあるけど人様の 腹の中にはありまねやろなそれはなんとも 先生ら学問がないしことようわかりまん けども罪もない子供らだけは2度と来ない にいじめんといとくなあれいやまそれ我々 教育者としてもです子供らにも教えとい とく なれこ女で約束してくれあるまん なや約束し 止めんかいあいつはのババやろそやこやの 番とかん やはのば早いねりや なおらたやんがからいいてんのかと思て たら偉い荷物が乗ってるやない けおばんよお前んと大竹が言ったやろおは のことで ええお前そんなことどこで聞いたんや大竹 やあわし今大竹の荷物引っ張ってるんや 偉い食せもんやであの男はしけどおのこと あんまり世間に喋らんといてやなあ頼むで 足もな おばにおり行って頼みたいことがあるんや りっててなんやねそれがな えどれしてしもて思い出せんのやそやから またにする わ たれやなわあんまり酒飲むよって頭わやに なったんとちゃう かなあおうで は盗作がなんぞ頼みがあるちゅうけども まさかお前のあの話あるわい な おか わどこへもいかしま へんっか ああせがてまん なその若どこの や里の弟だんね うは女で抱き高い毎と作り適当でもらまね そり労さんや な お今年の敵はどんな 安倍ああタに込めてみんとわからんけどな どの道半分はジさんの暗やそれもそやな コちもはほんまにええもんやお前はそのコ よか米の水のがええんやろがそれは米の水 も悪いことないけどなほんまのコもいえ もんやえい米を褒めやるがお前おに降りた 頼みがあんのんだちゃう かそうやよう言うてくれはっ たなんやねおばたかりてもらえまえんやろ かたかりてくれてそやねわしもたかれて米 作りたいね1つ事主したり頼んでみて もらえんやろうかねまたなんでそんな気に なったんお作んの楽な仕事やないでそら 分かってけどなまんが地主さんに頼んでみ てもらえんやろかそらまあ頼んでみても ええけどな ばあわしガキに偉い苦をかけてまん ねお前それ知っててかいねうんうん知って まんがなそやさきわしが小作してうまいコ の飯食わしてやりたいにわしらの家のコミ 臭い臭い何気前や何気前の前 やこのは子供のためや言うてその米で ドブロ作んのとちゃうか [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] バントはうんえらい言いにくいこと出す けどなんやねん神殿の 年よそさんよか一ばかりすんやけどなんや て年が高い 高い言うわけはおへんやけどよその収一等 ばかりおまんねほら高ことやないかそれ やったら高してもろうてもええでうちかて 無理に作ってもらんでもえさいいいな今時 ター借りたいうものはなんぼでもいるねん こもりの連中がって在処もよか一票は余計 に年収める言ってなうるさん やおまんうちの具高い思ったらいつでもし ても でおか作もた借りられるかもしれんなせな えじゃけどめぐタコ取られるであいい わ待て待て おお前らくい入らんといてくれ えコメ やなバント はたかしてもらいたいもんがいてまんねや けどな何たかせてえおけでんがなどんなた でもええ言うてますよって貸してやって もらえやろ かうちじは小の週にはたかしとない なよそ村の子作人が言いやがるんやなこと はわしが言わんかって分かってるやろ がらおまんとこにはタ作らせてるせやけど これは特別やおまんとこの息子は名誉の手 はよって なそよかってかってたらのまで口出しせん 時お前はらちった三分ちゅうものを考えな あかんで 身分そやそやお前はんとこの孫やろ旦那 はんとこの盆に怪我さしたんわいやうちの 孫がでかそやでうちのぼが学校でお半島の ガにえった言うた言って なおまんらえったやもん絶対言われたかて 怒ることあらへんやろに何もおはんが学校 にねじ込んでいかんかってええやない かだなんそのことを知っててでっかいな それは知ってはるとおありまししゃるな そら怒ったあるせやけどな旦那班はお心の 広いお方屋さい怒らはったかておはんとの タ取り上げるとは言わはら へんけどなこれからは気いつつけなあかん で えすま へんすま [音楽] [音楽] へんお母さん なんや車に乗っとくなはらんかくびらはっ たやろ がくびれて へんくびれてへんかてのとくなはれ空車 引きずらすもな [音楽] お母さん ほなつまんけど [音楽] な何を言わはりまん ねんえ いやお母さん後ろ向きですかいなそうや おまんのい見てるよりこっちの方が長めが ええでやらしおかん や お母さん楽だっ か楽やおご楽や [音楽] あんなおフでええなんだっか聖太郎のこと やけどなやっぱり大阪へいかそやない け小にいたかて造り作りしてたかてども ならもんなはあやっぱり大阪へ出した方が ええやろがおかがえよにしとくな はれフで見てみなんだかええゆうやゃ 真っ赤なゆう やゃほんま [音楽] にあのあこ見えるとこがな裁縫上土言うて あ反のいはるとこ やそうだっ か人は死んだら地主のだなんかてわらかて みなあい行くねあこへいたら誰かで同じや らかて片の狭い思いせかてええねんで [音楽] ふほなはわざわざ大阪へいてくれありまし たんかいてきましてんけど なけどあんまりうまいこと行きまへんの やなせ太郎お前兵隊に泣いたんやろそやっ たら学校行かなあかんで学校嫌やもう平な なんかてえ ねん工事は学校好きやったな大きなったら 何なんのけ先生やえ先生けあそやったら 破壊の牛松やなこの牛松中ななんだん に破壊優所説に出てくる先生やけど なやっぱりわらみたいなブラもでんねん うんほんで学校の先生になれますのんか そらなれまし たろこじ お前破壊優小説まだ呼んどらんやろうん 呼んで へんもうちょっと大きいなったら呼んで みるんやな うんなおちゃん大阪家てわしら報告させて くれるとこあらへんやろ いやそらないことないでわし知ってるわし らうてくれるところなとこあらへんめ屋の 話はあまんで それがな考えさしてくれ言うてまんねん 広い大阪でもそうでっかい な正太郎の言うとりだん ね柱ブラクもは好きな仕事もできしまへん のやなおばわしら一生人さんに顎で使わ れる下働き出す ね金にならん乞かチとまな仕事ばっかりや おば心配せん時わ阪たらなんでもやってる 学校で鬼にじめかぶからっ きゃなおば気にしな気にし なたけしせ やおはようたけし 君おはようございますお母さんですか学校 の柏です けど うんあのたけし君のことでちょっとお話し したいと思いましてな 先生うちのガらみんな親や先学校行き たがりまへね ええですけどたけし君はまだ義務教育が 終えていませんし是非学校へ出して いただきたいんです がねたけし君学校へ来てねせっかくだけど うちら想と号て貧乏なもん で君の品のでしたら 手 あはいわさんえおきに あ先生や柏に先生 や おはようみんなここでお仕事してんのね あの子ら勉強より仕事の方が好きでって やってんねですけどあの子たちにはまだ 義務教育が義務教育いたかて政府があいつ らに飯食してはくれまへんやろそれはそう ですけどまあ勉強では腹いっぱいになり まへさここはみんな貧乏なとことしてな 学校の先生がわしらの村に来てくだはる ちゅうことは珍しいこっち でお邪魔してますあ は先生さんは造り作り見やんの初めてでし ちゃろせっかく来てくれはったんや見とく んなあれありがとうございますうちとこは な加工業や境村の臭が作るのをこてまん ね初めに なぞりこん中で漂泊しまんの や迫はこっからく全て しまんのやこれがエロくそまん ね試しに一ぺん先生イしたのか いくそ わしろこれがこもりの匂いだんね さやけどな魚やかで魚の匂いが体に 染み込んでまし たろこれが小の商売の匂いですさい な先生商売も楽やおへん なおはようございますおはようございます 柏先生いつもお早いですね おはようござい ますおはようございます おはよう今朝は小を回られたそうですな はいあんまり欠席が多いものですからどう でした効果はありましたかなさあどの先生 も石に情熱を持ちますがねどうしたらよし でしょうか校長があの旗を考えられたのも そこにあるわけですが効果はどうですか な生きなようです けどどうぞご遠慮 なく失礼ですけどあの旗で出席の競争を 指しても問題の解決にはならないんでは ないでしょうかなるほどでは柏先生はどう お考えですかな私 私にも分かりませんそうではないでしょう あなたには意見がある らしい どうぞ僕もあの旗で生徒の出席が向上する とは思いません が第一あのブラクの連中は学校教育を認め てませんよ学校へ出すより仕事を覚え させるということが彼らの生活の哲学です からなそれはあ人たの活がからではない でしょうかいやあの連中は元々教育思想や 衛生思想なんかゼロなんですよそれ はどうぞどうぞご貢献を拝聴いたし ましょうそれは一般社会があの人たちを のけ者にするからではないでしょうかそれ は彼らにのけ者にされる理由があるから ですよ理由がなかったら社会がのけ者に するはずはないでしょうなですけどその 理由は社会がいやそれは違うなそれは彼ら 自身が持ってるもんや ねです けど学校で他のブラの生徒が小の生徒を 軽蔑するのは大人のそうした習慣を真似 するだけで他に理由はないように思います けどあなたの意見は単なる干渉ですよこの 問題はそんなに簡単なことやないな おはようおはようございますおはよう ございますおはようございます 第13巻鏡古き歌に鏡には姿ばかりのうる ぞと思う心の恥ずかしきかなといりおよそ 人の心はその表に現れること王し悲しめば 泣き喜べば笑いうる時は眉を潜め怒る時は 目を逆立つ我は自ら悟も人より見れば 明らかに心の奥の知らぞ [音楽] かし よ この 船に ほげ て つき もともに いしの ののはわの島影よ遠くなるの聞こえて みの絵に月 げり ほすの絵 には ぬこれに [拍手] れ今度の日曜 [拍手] [音楽] はれに がおいおい2人ともこっちへ来て座りもう 酒は 酒この子ええやんかおらきなったらの [笑い] 工事は何年や6年生ですうん東京便やな聖 太郎は大阪やなはい大阪の米屋に方向に 行ってますないお前誠太郎と浩司どっちが 好きやうちこじさん好き やそれは7目が高い工事やったら大人し さいすぐSIRに引けるわ なにそうやお前の戸で工事を押さえつける のやうちの度でかそうやがなそいたら工事 動けへんかなうちの度その青きやろ [笑い] [音楽] かはようこじさんよう見えるで うんよう見える なこじさんのうち見えへんか見えへん ずっとあっち やおばさん帰らはったんでこじさん寂し やろわしかてじ系のね学校があるさいうち なうちこじさんに教えて欲しいことある ねん [音楽] 教えてほしいね実か読み方かそんなんと 違う足よハて助けた前占領のみやめ てなんや ねんあの なややはどなしてできんのなんやっ て女はみな産むやろうちのお腹に勝て やや子いる けもしうちのお腹にやや子いたら姉妹には 出てくるやない けそしたらその子 もなんやそう かその子もまた学校でいじめられる やろ大丈夫ややや子なんかおるか いほんま かほんまやああよ分かっ たうちの今の話な言わんといてや学校での ことが分かったらうちの人が心配しはる ねんわしかて学校のことは家には言わへん 聞かすとないねんおかんにもおばんにも [音楽] あ [音楽] あ [音楽] [拍手] はな さんなんやマさんかどこ行かはんのこない な道よしあったこと さんは何してんのうち絵を描いてたの えうん ほら東京の雑誌に出そう思ってんのやけど なかなか乗せてくれあれへんのま3回目や 東京の雑誌そう秦中さんも出はったら雑誌 に乗ったら商品くらはるわええみたいな もんあかんわうんうんはさん上手やわうち 知ってるどんなやか見せてんかいやや 恥ずかしい もん見せてみいややん見せいやんいややや やん 見せややん [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] いや上手や上手やなほんまにかこれやっ たら雑誌に乗ってもらえるでせやろ [音楽] か家事やないの 家事そや家事やどこやろどこやろなこじ さんの村と違うか [音楽] [音楽] なんや家事はこや小の家事かいほっけほっ とけ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] おいポンプはまだきいのか消防ポンプは何 をしてんにはいポンプコト村りだけ [音楽] おか おば おしお かはようははよう [音楽] おいあいつ酔っ払ってるで己れんとこが日 や一言ぐらい謝ったらとやねんこんだけの 家事出したんや祝いだけでも黒とんね やろ劣ったんや酔うてる で竹はどこにおるん やどこ行き腐ったんや できそ ね材が ぞおばんとこ はかった なうちは丸やそでなは盗やなうんやねなら まだある気つけて たけ知らんけたけみかたけ知らんなどした んやおば はんたけしがどかしたらし でたけしがどうぞしたんかいなあそうだん な たけドラしたん やよは知りまへんねんけどなたけやんな あこやあんな や知っとるんかお前うん見たい や たけしたけしいるのけ たけしは おおろあそこやおいてこか中しとったら 縛りはせんから ほらたけ出るんや たけし何してんのこんなとこ ででお願いいたします あこっち 来いビクビクし などや 火事はおもろかったやろ火が燃えるのは おもろいさい な待ち吸ったらすぐわが燃えたんや なせ やろはい言わんか吐 て はいせやろなえこや ど [音楽] H [音楽] お母さん休んどくなはれ井戸の水がノなり ましておがほんなら水どうだっかまだえ 飲むと汗が出るよってそうだっか [音楽] 暑いのにこじたちもごさんなこっちゃあれ じゃ天皇班の病気どころか子供らが病気に なってまうわせやけど天皇様ほんまに病気 でっちゃろかあ天皇班がて人間やい病気 ぐらいするやろでほなら天の様人間だっか 神様とじまんのんか神さ言うだてほんまは 人間やむしはるし便が出たれなはる ふんどし勝てしてはるそうやほな天皇様ふ してありまんのんかそしてはるやろ男や もんそうだんなやから病気かって しるほんまだん なこの神様にも天皇陛下の5病気が1日も 早くお治りなされますようにお祈りを いたすのです島先生 [音楽] [拍手] 最はの ばよ風にありまんな雨がうらんので犬が 枯れかけとるでなけど雨が降らへんでわに 天気や お前には上気やろ稲田が焼けたかて おもろいやろそうや ね天気続きでわしのふんどしてカカ やばなんやねどこのい火つけたるが からかさきっとよ燃えるでおまんしか なああの主の でも燃やしたろかいい気持ちやろ [音楽] な青なこと言わん時中の耳にでも開いたら ごやでお前わが子売って家立てるちゅが ほんまかややほんま や防石工場にいてた夏 や京都の色町に売ってしまた別品屋ええ 安牌金になったでかいぞやないけなあ おば近所のやつらおしのとこをのけもにし よるねせやからもうびっっくりさしたね 呆れた男やなんでそんな気になったんやろ 腹の虫や腹の虫やでよば腹の虫やてそうや 腹の虫が喜んどるねお前の腹の虫は酒の虫 や酒の虫がお前の頭をわにてしもたん や気づけなあかんでまええが ないい絵ができたら呼んでるだかなおば 楽しみにしててん [音楽] かこのの深い男やたけしがかわいそうや ほんまでんな ああびっくりするやんかどなしてんたけ やん こじたけやんやるたけやん かああ王子体吹かなあかんが な なあこうやんなんや変な顔してわしな遠い とこ行くねん遠いとこってどこや遠いとこ や遠いとこってどこや大阪系うん大阪や なんで大阪行くねわしなうちの厄介もやさ 遠いとこてしまうねふうん大阪と違うのけ 大阪 やせやみたいに大阪方向に行くねせやっ たらにんとおたえやないか わし火つけたんと違うねんえわし火つけた んと違うねんわしな富蔵の森ひったんやそ したらなとみ腹減った言と泣きおるしわか て朝から何も食べてへんやろそそうやから そのまま行って食べ思たんやねんそしたら な火が飛んだんや火つけたんと違う [音楽] ねんそうやったらなんでほんまのこと言わ んかって んそういうことそのまま黙って食べたこと 分かったらまた踊ったにどかれると思って 怖かってんあほやななん時わしがおばに 話したるわうちのおばしっかりしってる酒 巡査に勝って負けへんでもうええねんわし 遠いとこ行くさそう かてほっといてえなそんなことしてもら たらまたどかれるわそんなことあらへんて さよならなんやいるのけさよならこうや さいなら うちのた来てまえんやろ かああた屋なら今先来てやったけどなどな こと喋っとりましたやろか さあ高時班も寝はったやろなええお越し ましょうか結構 です じじ起きてん かんなんて言うたんやえおいよは知らん けど などこやら遠いとこ行く言うてたそんな こと言うってたどなしましてん ねんあの事出し寄ってからこっちエロ気に しよりまして な死ぬやらなんやら言う てそやったらたけやんこじにさよならい にったとちゃいまっか たけし たけし たけし たけしたけし たけしたけや たけし [音楽] たけ見とくなり聞いとく なりたのアが家の詫しよりまし て 体かそで刻みました や死んでしもうた や彼のお詫び [音楽] た悪とくだれうとく だれたは家事の詫に信じよりまし て家事の詫に信じよりまし て み え天皇陛下には6000万同胞の真心込め たお祈りも虚しくついにおかれ遊ばされた のです誠に日本臣民として悲しみの極みで はございますが歌国も交代自伝化に置かせ られては恩悲しみのうちにも美しく5戦争 の儀式を取り行っせられまして年号も対象 とお改め遊ばされたのです誠につら組の岩 はご進捗の通りアと共に極まりないの です今東京の青山というところで明治天皇 様のご体操がおかに取り行われております まもなく日本国龍津浦々の光が消えると 同時に明治天皇様の大三は常に噛まますの ですでは東京に向かって涼しで大玉をお 送りいたし ますモ 右 ボ黙祷 治れ望 れ 右秋の ゆに出る山もみ 恋も 薄いも数ある中に松を色 のるえでやつたは山の [音楽] 雲のつもよ [音楽] 杉本松恵さん前へ出て はい秦中君はい前へ出 てはい2人一緒に並ん で今度はさんとは君に歌ってもらいます から皆さんよ聞いていてくださいねでは いいです か秋の 夕日に照る山も み恋も 薄いも数 座る中 に松 をるえでやつだ わやだ嫌だよはかさんは嫌だだがさんと 一緒に歌を歌ったなんてまがいんでしょ やだいだよハカさんはいだ誰かさんと一緒 に歌を歌ったなんてわがいんでしょういだ 嫌だよハカさんは嫌だ誰かさんと一緒に ったなんて [拍手] [音楽] [拍手] わやだいだよはかさんはいだ わなんやこうじうれそな顔して学校で なんぞええことでもあったんけうんええ ことついでやキモきかえたら米つきしてん か米つきええことやないなじゃがて 持ち込めやで持ちつくのかおばそうや明日 お前のおったんの目にやでなうんついたる わもちやったらなんぼでもつくで食べもん やったらすぐに乗ってきよるが なあの 夕日に照る山もみじ [音楽] こじいのの家いたらなんて言うねやきこや ゆうとみうん今日なお父さんの命日です それからなんて言うねほんの心もっちゃ けどほんの心持ちもうえ分かってるわかっ てるほなら行てくるわなあ明日日曜や 止まってきてもええでうんみなによしてや うんもしやもしや 本に忘れた なはようはよう あおばちょっと来とくな あれうちの人気がちてしまいまし てなんやって作んが気がちた ちょちょちょっと待っとくなあれおあんら この家どないしありまんねんこの家でっか わしが会話してこだそうでんがな大将に ちゃんと金も払てますせ ここなここきつ痛いんやろ なわいなちょっとおんにお参りしてくる酒 待っててやな今日はな新記事の明日やさな 日かいなあわいなええおじ知ってる酒心配 せんかてえでな誰が病気や にわやわいやけどもなおにもに来てもらい たいになへえそりいてやってもええけど などこが悪いんよあ何言うてんのや病気は おまはんやなんやてわしの毒が悪いや気が ちうたんやなんやときいになったんやどう わし正やでかひんか頭の病気言もんはな誰 かて己れはやおもんやなそれが気のちご たる証拠やねんななあおばんわし正気やで あきちあらへんでほんまかほんまよほな なんでこなよなことするねん ああわしの家やよってわしの買ってやろお おはんだけの家やらへんでおさよさんかて 文句あるでなっちゃん打って立てた家や ないかわ金がいるんや金がいるそそうや あそうかそやったんかあそれいいこっちゃ おはなっちゃん受け出すんやなちゃうほら なんで金がいる ねん消防ポンプよボ てわからんのかいな家事ん時火消しにくる 消防ポンプ水がシュシュと出る 火事怖かったやろわとくないだけやった けどな他のうちぎさんやけた火つけた子 死んだんやっておっちゃん新聞で見たい 言ってたわそうかわしとこ新聞取ってへん さかい なこじ止まっていくんやろ こんやおかん止まってええ言うたけどなな 止まってってまた山行こなあそうやなな 行ったら面白い話してあげるわはよう 行こう 行こう面白い話ってなんや破壊言う本や こじさん破壊呼んだらへん やろまだやおじさん呼んだらええ言はった けどななちゃん呼んだんかうちかって呼ん でへん嫁さんに話してもろうたんや わせやかってよう覚えてるほ [音楽] せやけどなあの本嘘書いてあるわ嘘やて あんな牛まゆ学校の先生が嫌はんねんうち らみたいな生まれのうんその先生になし いう偉いとこの娘はんが嫁に来た言わはん ねんそうかそんなことあれへんそんな嘘や おっちゃんの嫁さんかてやっぱりせやけど な初に勝ては白と仲する人いはるでそんな 人いやへんいるっていやへんいるんやって こじさんそんな人してある の知っててなら押せてそれ誰どこの [音楽] 人そうやその子学校の子やわきっとそう やそうや やっぱりそう なんなあその子こじさん好きや言わはった んそんなこと言わへんほならわからへんや ないのけど分かるんやなんでわかんの何か もろた何ももらわへんほならどなした言う てみて恥ずかしいて恥ずかしいことあら へんやんかこじさん男やないのあの なはよ言うてはよその子どないしはったん 暗いとこでわしの手握っ たこじさんの手を うんその子悪い子やわ悪い子やあらへん 悪い子やきっと悪さしたんやわ違うこじ さんとここもりやこもやさほにしったわ うち知ってるわこじさんかてその子好きな やろ好きなやろ好きやうちとどっちが好き そうやなどっちどっちそりなどっちや ねんもうええわ聞かへん聞かへんこじさん ほやあほや騙されてんのや騙されてんの やあんたに来てもろてもおかんルスやしな そら知ってるかな鬼の今の選択や なあ おでんこの前のこと考えてくれたかい な何のことだんねあんたの読め入り話やが なそれやったらは聞きとまへんね帰っとく な はれそらせ しわしなあんたのこと思うときましたんや でせやかってなわいも2人の子持ちだんね 今更嫁入りできますかいなそれやがな 2人の子持ち言うたかってあれだけ育っ てんねおばに任しといたかって大丈夫や それにやなあの子らには女将から金が さがんねんお前が心配することあらへんで [音楽] [音楽] そらな我が子や可愛いやろそやけど己れの 行成も考えてみなあかんでそやろ息子たち がて大きなって嫁でももろてみなお半なぞ を忘れてしまうからその時になってなんぼ ないたかてどうにもならへんねやなせやろ せやさいわしの言うようにその人のところ へ嫁入りするねなあ おこの前言うの忘れたけどな相手の人は えったと違うねやわしと同じ在処もんやな またとないくっちゃ でいい肌しとるがなおは見たの持ち言うの やな ん ああひも大きならありました なそや明日日曜よって帰らりましたんか はいどうぞ はいご遠さんもえあついができあってご 安心でなそれがな安心でもないのやそら なんででんね今日の学校に入れとるんやが なコモのもんや言うことが学に知れてんの ほな今日までのことが知れましんでか知れ たんやなそやから東京の学校に移りたよや が東京に出たかて なあそうでっ か演じさんわらなんでこのにいじめられん ならんのでっしゃろ な前世の祝園やせやさえ極楽上土にお迎え いただくためにはやな常日頃の心がけが 大切 やまずな人と生まれたことを喜ばにゃなら ないな己れの身分が癒しから言うてもの畜 よりええことを知らにゃなるまそうでか それからやの家が貧し言うてもガキに まさることを考えにゃなるまのそうだな どのような苦しいことかてまた楽しいこと かこの世のことはみ借りもんや せい人物申してご大事に願にはなるま 大将 いるおとったん盗作派が用事や てなんやね小で消防布買うのけそらなあの 家事からそういう話も出てるがなうん ほこれてもらえんか これ50円やで50円やせやけどわし泥棒 したとちゃうでポンプ買う時つてほしいね 大金やでええのかいなええねほら頼む まさ変わった男や で盗作はな家事のこと気にしはんねで そうらしな はのおば消防分布 なおはおらへん のけ [音楽] へえ作かえと来てくれた今なその口説かれ て なちゃちゃねあの男もんやちくしや ほら大竹大竹ておんどれわにそんな口聞き さらしてええのんかなんかで言えるわい この人なしこのがわしのおかげで飯食との 忘れたんかおしらすめおらじゃおれじゃ この人の停車誉の戦しったやその人手込め にしようとしやがっ て これ待てよこれ また この へいこ待てよまたよら待て待て つ ん何を鳴らしてんのや海法月や ほれ奈良さんてあかんやないの は鳴らしたはな さん夢あったんか [音楽] こじまだ寝てたかてで今日は日夜やな [音楽] [音楽] うんJA [音楽] [拍手] [音楽] [笑い] [音楽] たんとのっちゃん大変やなんが大変やねん 中さんにて縛られてたんやなんや てこじそれほんまけほんまに盗作はけ ほんまや人違いあらへんなあらへん逆で おった やどらしたやろおっちゃんわからん な はいどやにええ加減に泥はかんかい なわしどない泥吐きまんにとぼけても あがんで証人が許さかいな誰やに何の証人 やに大竹五郎じゃお前の親方やろこの辺で 白場したらどうや ねん大竹の ガキなあ縛るんやったらあいつやであいつ おではてごめにしようとしやがったや暴 見せやああ盗作警察はやなえたのごけの 色話聞いてんゃないねお前が隠してること を聞いてるのんじゃわしが何を隠してまん ねあそれ教えとくんなおり警察なめたらあ かんぞええなわしなあ旦那に怒られるよう なことなもしてもえんで分かっとくんな ありほがお前忘れたらしいなよしほな 思い出してもらおうかおいこいつ道場連れ て行って忘れたこと思い出さしたれ ほ何てたなたなた [音楽] [拍手] なチタ前だしてくれたかほらこれ見て もらおう かほらら坂田の狭山はんとこのの屋敷の 図面やお前佐山はん知っとる な知ってまそやろなたかりたい重さが断ら れたうちやもん な前この佐山はんとこのどっから引ける つもりやったんや いいだかわしがうやいいやお前さやあん とこ燃やしたろ思ってんやろか ならなお前が腹立てんの無理ないでこもり やちてたかしてもらえなんだもん なはどっから引けるつもりやったんか言う てみああああ大風の番引ける言うて大竹に 話したやないかそのために石油の大きな 感覚でこうといたんや な 無茶無茶 や わし狭山はとこ もやすそんなことあらし まえ石勝てランプで ねこもはまだ電気ついてまえんだやせ さ石を買まんでそら石ランプにも使うよ けどもひけにも便利やお前その大竹に話し たやろか なそらそ なそりなそらなお前とこけしよったお前が しつけしたかて何にも不にあれ へん そらそら冗談って言いました やそや けど冗談 や冗談ですがなそらそやお前ら冗談言い もってひけするしな冗談や言うて人殺し 勝てしよるそれがえだ よ 違う 違う 違うあ 違う おの はめの 試しとて [音楽] りの [音楽] めでたそんなもん晩まで吹いたあかんわ やめときやめときそんなことあらへんこれ みこんなに器についたやないかそやなもう ちょっとやなそや で雑巾きれにしたろ そうそのバケは しら はなどなしたん やえたの雑巾汚い わこら何すんねんの雑巾に入れとい たらバケツまでくそなるわなんや て喧嘩喧嘩や6年生の喧嘩 やどなしたいや大水 や先生キったで青鬼怖い でドライしたんやおい志村バケツが転げた んです違いますわが蹴飛ばしたん ですなんでげったりするんや なんでバケツを蹴ったんやはえったら雑巾 水汚い言んです あ蹴っ飛ばしたやつがこの水を 吹けアホ何するんやわら金来ないんです そやわしらの雑巾は汚い やほら貴様も聞いちたんかこらやめんか ホやめん かはさんやめ てなんで やうち さんに話があるわこの前の神さんのとこ まで来 てはこっちへ来るん や話してなやね なあは さんうちご体その晩あんたの手を握った やろあれ なうち なあんたらのて夜になると蛇みたいに爪と なるって聞いたん やせ中さんのって試したんや わ人な 認して な ほなさならは [音楽] さんああほあほあほあほあほあほあほ [音楽] あほ秦中 [音楽] 君何してた のねえ連れてって たけし君の墓参りしたい [音楽] の今日学校でなんかあったん ねでも勉強はしてねどんなことがあって も先生はね今度中君たちが修学旅行から 帰る頃には学校辞めてる [音楽] わでもね先生は秦中君たちのこと忘れへん [音楽] はあんたたちのこと一生考え 続けるだからはかく覚えてて ねじゃ指切りしましょう忘れへんよう にどうしたのこの手傷だらけよ [音楽] 周り道路の絵のように変わる景色の面白さ 組はこっちれてそれと知らぬ間に早くも すぎる行じ [音楽] 次の駅はうやがうで有名なのは何やお茶 です平等院うのお茶も有名やがほんなら 平等院はいつの時代のもんや次女学校の 入学試験に出るかもしれんぞ平安時代です そうやなら平等院を立てたのはば えっと杉本 町のガもう女学生になったつもりやでバて 中学ずらや なかお前勉強1番やないかなんで中学け へんねやわしとこ貧乏なか中学行かんかっ て高等小学校には行くやろまだわからへん やんかて尋常家だけで大阪へ暴してるさ わしもや勉強商売覚えた方が勝てやや でなたそやけどな勉強かって大事やそんな ことあらへん金儲けやそやそや勉強したか て金で な平等院は藤原道長の子藤原の寄道が立て たんや京都も歴史の屋境よう勉強するんや ぞ入学試験何が出るかわからんぞ この中には21体のえ大切なえ大きな立派 な仏様がお祭りしてございますこの仏様は ライトの中に [音楽] てらせん [音楽] [笑い] [音楽] かんい たっでのそらに嬉しいんかいなほんま [笑い] やなあはたなか今夜一瞬ねよな噛まへんの か噛まへん噛まへんなあちやん噛まへんな うん噛まへん でうわ うわ えええ [拍手] ほらはねんか他の客さんに迷惑やない かどなしたしべやちや行かへんか行こ 行こわしかでしべやわしも釣れしべや [音楽] H おいここは何人やおいやない かよい長司よ太郎松吉お前ら隣の部屋や ないかどしたん やせやけど なせやけどどしたんやせやけどなわし あいつと寝んの嫌やねん何を言うかはと 寝るゆたお前やないかそりそうやけどな えったと一を寝ったらクソなんねんアホな こと言うな戻るんやいや行かへんよい わがまま言うたらあかんあ戻るんや いやいやわし死んだかたあなんかねえへん ねえわい先生寝たらえんや [音楽] [拍手] きけんかあほだうろしな [音楽] あいつら6なもん食うとらへんさケツが かるんやうん まだやまだや偉い人やなこう やや志村の案いるでよもハやおばどこやろ なそやなみんなどこ やろしかりやってっ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] たろ 今日の調子私おもろいで見てみ小のポンプ マサロのピカピカやろがあのポンプ なわしが行に出してこうぜや飛び切り上の ポンプや飛び切りや飛び見てみ今日は小の 勝で今日の超人 落とし のせそこはお前らの座とほらにせお前らの 仲間あっちや [音楽] 人の狭山のところバトあでしろ えわし小の長い盗作だ ねわし な山督のたっ てのにましたよ こらバにブレとせ といつやらんだったら盗大人しと材呼ん でるぞ材 がや警察がなんじ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 負けたら 子頑張れよれれ 頑張れ れ [音楽] たれ [拍手] しこもこもり こもこもりこもり こもりこもり [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] はい [音楽] さやポパライムないぞやけど赤変やない [音楽] か何しとや あかせか [音楽] こもり こもりこもり [音楽] [拍手] こもり次 [音楽] や次次つぐじポースがぶち破れるまでつぐ じゃ盗作気がちもたんか水を止めようたぞ 何してんねよ [音楽] 盗作それ行くね [音楽] [拍手] あ勝おいおい [拍手] おい小に優機取らてに優機渡すなせ小に優 渡す [拍手] なせすのじゃこらの [拍手] [拍手] お前 [拍手] めみんなやめよ [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] は んるん だやめろめろ [拍手] やめろ れ行こうめ [音楽] うんあちょっと待ね [音楽] [拍手] あ こやそ よお解散 かるこいつ [音楽] すごいガチやな お離せ離さ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] た なやさや盗作班うまいこと長人落とさはっ たけどなホースの口をさえて水の力3倍4 倍にしたからようんせやからな小方あの水 みたいに力合わせて強なったら逆みたい もんぶち倒してやれんねん人間は平等や 正義は力や 今日やならたて諦めるんやないで負けるん やない [音楽] でOG til
