Anne Shirley | Episode #10 (EN Sub / JP Dub)

クイーン学院での学生生活を終えた私は 英文学の成績が評価され小学金を受け られることになりましたマシュウとマリラ もとても喜んでくれて大学に進学する準備 をするためにグリーンゲーブルズに戻った ある夏の朝 [音楽] 私たちも年だしアンがいてくれて本当に助かるよ おはよう おはよう はいうんうん どううん美味しいよとてもうん 料理ってこんなに楽しいものだったのね そうかいええ 下宿先のキッチンは使いづらくて それなら夏休みの間料理は全部アに任せようかね お休ようよ張り切って作らせていただきますわ もシどうしたの?気分が マシ マシマシルマシュ あジェリーに医者を読んでくるように言っとくれリーさんとそれからレイチェルにも [音楽] 分かったわマシ 嫌だ嫌だ [音楽] ああマリラもうどうすることもできませんよ まさかまさか魔シが そうなんだよあそうだと思うんですよ 急激に地が訪れ苦痛はなかったでしょう 何かしらのショックだと思われます では兄さん マリ あそうかそんな突然に [音楽] [音楽] [音楽] あ大丈夫気をしっかりね [音楽] うんそうだよねじゃ [音楽] 入るわよあん小やは一緒にいましょうか [音楽] [音楽] ありがとうダイヤなでも今は1 人にしておいて欲しいの 魔が死んでしまうなんてまだ本当のことに思えなくてただ黙って静かにして考えてみたいのよ下にいるから必要な時は声をかけてねえ [音楽] [音楽] わしの娘じゃないか [音楽] わしの自慢の娘じゃないか [音楽] [笑い] [音楽] さあ泣くのはおよし泣いてもマッシュは戻ってきやしないよ [音楽] そんなに泣いたって何にもなりゃしないっさ 長方がいいわ胸が痛くて苦しくてたまらないのにマリラマがもうないなんて私たちこれからどうすればいいかよあんたには私が私にはあんたがいるよ あんたがこの家に来ていなければ私は全く徒方にくれていただろうね私はあんたにきつく当たってたかもしれないでもだからってマシュどしていなかったなって思わないでおくれこういう時でないと素直になれないだろうから言っておくよあんたのことは実の子のようにしく思っているよ あんたは私の喜びであり心の慰めなんだよ [音楽] [音楽] マシがいなくなってたまらなく寂しいです ミせずあらんそれなのに庭で小さなつぼみ を見つけるとまるで何もなかったみたいに 嬉しくて心が踊るんです今日もダイアナが おかしなことを言うのでつい笑ってしまい ました今は笑うべき時ではないのに マシュはあなたの笑い声が好きだった でしょうはいあなたが小さなことにも 楽しみを見つけることをとても喜んでいた でしょう そうです小さなつぼみがあなたを癒してくれるのなら心を閉ざす必要はないのよ楽しみましょうこの世界をマシュの分まで [音楽] [音楽] はい今日魔シュのお墓の隣に白いバラを植えてきたんですマシュは白いスコッチローズが 1 番好きだったから天国にも白いバラがあるといいのに きっとあるわ 白いバたちが天国で魔シを手迎えてくれているでしょうか そう信じましょう ただいまマリラ お帰えぎあんかずかい そうよ こうするとほのかに香りが漂って心地いいのよ 甘くていい香りだねさっきスペンサー先生がいらしてね明日目のお医者様が町に来るそうだよ よかったわ是非見てもらうべきよ だから明日はあんた1 人で家にいなくてはならないんだけど ええダイアナに来てもらうわ 大丈夫よもうイチゴ水とワインを間違えたりしないから あの頃のあんたと来たらとんでもないことばかりやらかして [音楽] [笑い] 髪の毛を緑色に染めたこと覚えてるかい もちろんよ赤ゲのことをあんなに気にしていたなんてでもあの頃の私にとっては大問題だったのよ 今では赤毛もそばかも大して気にならなくなったわ 全くね [音楽] おお帰りなさいマリラ さっきまでダイアナが来てくれてたのよ あそっか 大丈夫疲れたのね少し横になる ああいやどうかね 眼かの先生に見てもらったんでしょなんておっしゃってたの もう読書も財法も目に負担がかかることは一切やめなさいとおっしゃったよ 泣くのも良くないそうだよ 先生の進める眼鏡ネをかければこれ以上悪くなるのは止められるけどもしそうしなければ半年のうちに目が見えなくなるだろうって目が見えなくなるんだよはん そんなリラ先生は希望を与えてくださったのよ大事にしていれば [音楽] これが希望だなんて言えるのかね マシがなくなったばかりなのに泣くのが いけないなんてたまらなく寂しい時には どうしたらいいんだ [音楽] ああ ああ サドラーさん何の御用だったの 私がこのグリーンゲイブルズを売るつもりだと聞いてあの人は買いたいと言ってきたんだよ 売る?グリーンゲイブルズを売るですって 散々考えた末のことだよ 私の目さえ何ともなければどうにかやって いけるだろうけどこんな具合じゃ 売ったっていくらにもならないだろうが私 1人ならなんとかなるさ あんたが小学金をいただけたのは本当に ありがたいことだよ ただ休みに帰る家がないのはそれだけは ごめんねだけは マリラングリーンゲイブルズを売ってはいけないわ 私だって売らずに住むならそうしたいよ マリラが1人でいる必要なんてないのよ 私モンド大学には行かないわ 大学に行かないだって え小学金は受け取らないことにしたの マリラを1 人ぼっちになんかしておけるもんですか?私すっかり計画を立ててしまったのよ畑はバーリーさんが借りたいと言ってくださったわ私は学校で子供たちに勉強を教えるつもりよ [音楽] あんあんた何を言ってるんだ もう決めたのよアボンリーの学校はギルバートブライスに決まったみたいだけどカーモディならまだ空があるの [音楽] 少し遠いけど馬車なら問題ないわ冬になっ ても週末には帰って来られるもの マリラには美味しいお茶を入れて本を読ん でああげる寂しくなんてさせないわ2人で 楽しくやっていくのよ 行けないよあんたを犠牲にするなんて ちっとも犠牲なんかないわ リンゲエイブルズを手放すられないことはないの私はここに残って先生になるわそれが私の夢そして勉強も独学で続けるわいい先生になってまりの目を守っていくのよ [音楽] でも私を止めようとしても無駄よ16歳と 6ヶ月ラに似て頑固者なんだから マリラお願いだから私をかわいそうだなんて思わないで大好きなグリーンゲイブルズにいられると思うだけで私は嬉しくてたまらないのよ [音楽] なんてありがたいことだろうまるで生き返った気がするよ 本当ならもっと意地を張ってあんたを大学 へ行かせなきゃいけないところだけど今の 私にはそれができないからね無理をするの はやめておくよ いつかこの埋め合わせをさせておくれね あんえマリラ埋め合わせなんかいらないわ 私今道の曲がり角に来たみたいなの 曲がった先に何があるのかまだ分からない けど正一杯やってみるつもりよだから見て いてね マシュねえアンシャーリーが大学を諦め たってえ本当あんなにして小学金まで取っ たのにね 先生になってカーモディで教えるらしいわ カモディか遠いな こんにちは おこんにちは ゆずみかい ああ 聞きましたよあんあんた大学へ行かずにここに残るんだって え [音楽] 本当に偉いことだよ私は第3世ですよ ありがとうりおばさん それで学校の先生になるんだって そうよカーモディで教えることになったのとっても楽しみだわ [音楽] 理事会であんたはアボンリーの学校に決まったと聞いたがね そんなはずはないわアボンリー学校はギルバートブライスが ギルバートブライスしたんだよ 自分はホワイトサンドの学校で教えるから代わりにアンを採用するように理事会にかけ合ってねもちろんそれはアンあんたのためを思ってのことですよあんたがどれだけマリラと一緒にいたいかよく知ってるからね ギルバートはホワイトサンドだと下宿題はかかるし大学へ行くための学費も自分で稼がなきゃならないのに本当に優しい子だよ そんなそんなことギルバートにさせられないわ私のために もう何を言っても手遅れですよギルバートは契約を済ませてしまったからねあんたがアボンリーで教えるんだよあんこれはギルバートの望みでもあるんですよ ああ大山あんなに急いてまだ随分子供っぽいところが残ってるね 随分と大人にもなりましたよ マリラカスバートも随分と丸くなったものだね ギルバートなら出かけてますよ どこへさあどこへ行ったかまでは わかりましたではあの ん アボンリー学校のこと聞きましたなんと俺礼を言ったらいいか本当にありがとうございました失礼します 愛すべき懐かしい世界よあなたはなんて 美しいのでしょう ここで暮らすことができてこの上なく 嬉しいわ [音楽] ゲルバト あアーボンリーの学校を譲ってくださってありがとうございます私とっても嬉しかったそのお礼が言いたかったの 別に大したことじゃないよ ああでも少しでも役に立ったのならよかった え それであ あなたからどうぞゲルバート うんそれでどうかな?アン昔の僕のことを許してもらえるかな もちろんよ ここであなたにボートで助けてもらった時にはもうなのになんて頑固なおバカさんなのかしら私あの時からずっと後悔してたのよ [音楽] 僕たち1 番の仲良しになれるんじゃないかな僕たちはそうなるように生まれついているんだよあんその運命に長いこと逆らってきたんだ [音楽] ただいまマリラ お帰り誰と話してたんだ キルバートよ輝く水であって俺礼を言ってたの あんたとギルバートが30 分も立ち話する中だったとはね これからは良い友達でいた方がいいって気づいたのよねえ本当に 30分も話してた [音楽] 季節は春日は 巡り時は 七時丘は真珠の梅に濡れ日針は空をかけて 行きカつりはト [音楽] をう神は天にあり世は全てよし [音楽]