『ひとつ屋根の下』達也(江口洋介)が文也(山本耕史)のためを思って責めるシーン

『ひとつ屋根の下』で、達也(江口洋介)が文也(山本耕史)のためを思って責めるシーンです。
「傷つく!?たかが足が動かねぇくらいで。世界中の不幸、背負ってるみてぇなツラしやがって。文也、おまえみたいな暗いヤツがいるとなぁ、家の中が陰気臭くてしょーがねぇーよ」
厳しい言葉ですが、その中にはたくさんの愛が含まれています。