【日本株vs米国株】朝倉慶×大川智宏が徹底討論!/米国一強時代は終焉?/「ハイテク株」の設備投資は拡大・加速/トランプ政権とFRB、駆け引きの行方/今後の注目セクターを大公開【特別対談・後編】

今までとは違った流れになる。アメリカに 対する信頼とか信用とかっていうのが失墜 してしまったと 。大前提として今おっしゃっていただいた ことってのは正しいんですよ。こっから どうなるかっていうところで今回ハイテク 株の決算良かったんですよ。縮小どころか 設備同士増やしてんですよね。 少なくとも目1 年程度に関して言えばアメリカは強いでしょう。 義下げの問題がなかなか難しいと思ってます。 ハウルさんとしてはやっぱりトランプさんに何を言われても下げに走らない政治の圧力を産んでくると リ下げとか大規模緩和さできれば株分上がんですよね。それを対名分を持ってできる環境って何かって言ったら景気の先行き不透明感です。ヨーロッパはさだってなんで上がってんのって話じゃない。 [音楽] 冗談でしょみたいな。 お母さんに忘れると本当面白いんだよ。 上がってる理由が経が悪くて金融緩和と水学リスクの高まりによる防衛。いいこと 1個もないんですよ。 こんな内人面白い人とは思ってなかった。飛びすぎてましたよ。自分も飛んでる方がなと思ったけど私をはるかに両してて不動産投資を学ぶなら楽待ち。 [音楽] ここからはアメリカ経済とアメリカについてお話を伺っていきます。 トランプ大統領がEUへの完税50% 警告したというニュースもあり、依然前として不安定な状況続いていますけれども、アメリカについては朝倉さんはどうご覧になっていらっしゃいますか? そうですね、まあ悪くはないんだけれども、今までとは違った流れになるとは見てますね。 [音楽] っていうの はやっぱりトランプさんの出現っていうの はあまりも大きすぎ てアメリカに対する信頼とか信用とかって いうのがま墜してしまったという部分が あり例えばこの直近の7月だけで日本株に 2兆円近い海外投資家の会が入りました けども明らかにアメリカで売った金で買っ てるというところがあるわけですね。 ヨーロッパには入りましたけども、それ から国際も日本の国際も相当変わりました 。これも海外投資家です。で、これはどう いうことかと言うと、もちろんこの関政策 によってアメリカ経済がかなり板手をた、 あ、食らう可能性があるということの中で 、え、ま、アメリカ株から逃げる、 アメリカ、あ、米国祭から逃げるという ことが始まってしまったんですけれども 、この動きっていうの は歴史的な大変化になる可能性はやっぱり あると思います。は今 までアメリカ例外しでアメリカ一ぺ島だっ たんだけれど もいやちょっとアメリカ一ぺにしとくのは 危ないなっていうこと を多くの人が実際に感じるようになった。 だから日本でももちろんトヨタにしても ホondダにしても他の会社もアメリカに ベッドしていくっていうことなんだけども だけども同時にリスクヘッジを取らなきゃ なんないなっていう動きが確実に判断とし て出てきてるはずなんですよね。これ日本 でもそうなんだからもちろん中国の企業 なんか余計だしヨーロッパの企業なんかも 余計なんですよ。でこの流れは巻き戻せ ない。だから要は今までアメリカだけで いいんだと思って安心してやってたのを いやアメリカにもちろん投資するんだ けれどもアメリカ一ぺにするわけにはいか ないっていうのが株だけの話でなく現実の 仕事の話としてこアメリカにも投資する けどちゃんとアメリカがダメになった時の いいように投資しなきゃなんないっていう これがコンセンサスになってしまったわけ ですよ。そこに持ってきてアメリカのその 世界に占めるMSCIなんかのレベルって いうのがずっと上がってきて65% まで行ってたんですね。アメリカのGDP っていうのはその世界に占めるあれただ 27%弱だと思います。要はお金の ほとんどがアメリカに入ってればいいって 感じでいたんだけれども、気が付いてみ たらこれは危ないなとなんか分散して なきゃだめだっていうのがコンセンサスに なってきてしまってそれがやっぱり逃げ 逃げるっていうのが株だけの話じゃなくて 今言ってるようにビジネスとし てそうしなければならないっていうこの 流れは変わらない。うん。ってことはどう いうことかと言うと、ま、その大きな世界 の金の中 でアメリカにドルも含めてです。アメリカ に米国祭も含めてです。全部ベッドした ものを少しずつ少なくしてくっていう流れ がこれは基本的な流れとして存在する。 そうなると今まで業績が良くてPR20倍 で良かったっていうのがそこのところが もうちょっとどれに対してもですね、今 まではドロを持たなきゃなんなかったって いうのが今金が上がってますけど、そう いう方向っていうのが色々出てきたわけだ けども、こういう前提をもにアメリカ株を 見る必要があるなということだと思います ね。業績に関して はそれほど悪くなんないんじゃないかなっ ていう風に思いトランプさんビジネスです からいろんなところでUAEから取ってき たり中東から取ってきたり新日本性です からも2兆円あれしたり国あのもちろん その投資を得るっていううその実質の数字 っていうのは多分そんなに悪くなんないだ と思います。 悪くなんないけれども、根本的にそういうアメリカれっていう歴史的な動きは起きてくるということは思っといた方がいいと思いますね。 うん。米国リーで米国一時代が、ま、終わるということ。 そうですね。だから米国一ぺなのは良くないなっていうことは現実にそれは うん。 多くの人がそういう風に動き始めたっていうこの流れは動かないってことです。 はい。ウ川さんはいかがですか? うんとですね、まずその大前提として今おっしゃっていただいたことってのは正しいんですよ。これ正しくて、あのやっぱりこうね、キャピタルフライトなんて言われますけども、アメリカ、ま、一部ね、資金が流出して他の、ま、資産だったり、他の国だったりっていうところに向かってる流れが起こってること自体は確かにこれは間違いないしで、ま、みんな反省しましたよね。本当に反省した。あの、やっぱりアメリカすぎたから。 だからこれにもうみんな行っていいんです よっていうね。で、ま、ただ実際にね、株 戻ったんで、正直最高県まで戻ってきたん で、ま、結果誰もね、持ち付けてる限りの 上は誰も損してないんですよ。別に アメリカ株に関しては。だから良かった ねって感じはあるんですけど。で、じゃあ こっからどうなるかっていうところで、で 、これもね、やっぱりね、そのスピード感 とタイムスパンの問題ってのはどうしても やっぱりあるんですよ。というのも、 じゃあ、ま、アメリカから多分一部確かに 出てんだけど、その行った先が、ま、 ヨーロッパであり、ま、中国であったり とこにお金が流れ込んで、そこが じゃあ派遣の話になってくると、また話は 別にうん。で、私個人的な意見とあとね、 いろんな、ま、分析の結果として1つだけ 言うことがあって、あの、世の中のその 派遣を握るある国が中で1番重要な要素 っていうのはやっぱテクノロジーなんです よね。これが全部あの自分たちの国の イノベーションによって、ま、その発展し ていってで、それがあの世界の中での デファクトスタンダードになりますよって いう状態になって初めて経済っていうのは ంలోを握れるんですよ。 アメリカで言えば入ってくですよね。で、これがじゃあ中国が対当してきましたね。ディープシークとかなんちゃらかんちゃらとか。じゃ、これがじゃアメリカのそのハイテにとって変わるのかつかは変わる可能性ありますよ。ただすぐじゃない。 うん。 で、実際問題あの気にしなくちゃいけない点が 1 つだけあって、今回ハイテック株の決算良かったんですよね。まあ、いってほどけ悪くなかった。も予想は全部上回った。大手はね、上回っていてで、少し前に思い出してくださいと。 なんかmicクロソフtがデータセンター 投資縮小するとか言ってましたよね。言っ てましたよね。で、しかもそれが同じあの 証券会社のアナリストアメリカの人です けどから2回出たんですよ。同じ話が。で 、2回も出てくると私もね、ま、一応調べ てあげたけど、え、これ本当になんか 投資縮縮小すんのみたいな感じでちょっと ね、打って思ったわけよ。でも蓋開けてみ たらどうでしたかと縮小どころか設備同士 増やしてんすよね。増やしてる。 で、メタはこな間だ、メタプラットフォームね、あの Instagramとかやってるとこね。 はい。 そこは決算の発表の時に、え、設備投資を拡大しますという風に公表しました。で、その内容は何かって言うと、 CFO がその決算の発表の時にはっきり言ってたのが、 AI関連投資を拡大します。 っていう風に言ってたんですよね。これはもう明言してた。 CFO はで実際問題他もMicrosoftも 増やしてたしであと、え、多分ね、O全部 増やしたのかな。で、コンセンサスも、 えっとね、12ヶ月先の設備指長率見ると 全部プラスなんですよ。っていうことは ですよ、これ全然ね、縮小してないんです よね。ところが拡大加速してんですよ。で 、この、これが加速してる限りにおいては 少なくとも目のハイテク株っていうところ に業績はこれは落ちないすね。落ちない。 だってあ、関連の設備としてはこれから まだ増えんだもん。これから増える状況の 中でそれの関連産業が、ま、強くなる。 これは、ま、当然のことですよねって話に なってくる。 で、アメリカの、えっと、上場銘柄の中で自価総額ベースで、えっと、 30 後半ぐらいっていうのがハんですよね。 要は1/3 以上はもうハ適なんですよ、ほぼほぼ。そこのところが業績が持って株価がある程度上昇する余地がまだありますと。で、しかも今回一旦かなり調整しましたしね。 なので、まだまだ余地はあると思うんで、そこがね、ま、業績が強そうでさらに株価が上昇するんであれば少なくとも、ま、目先 1 年程度に関して言えばアメリカは強いでしょうっていう話がになってくる。どうしてもね。 うん。 うん。だからやっぱ中国の対当っていうのはリスクはリスクなんですよ。 でもリスクなんだけど、まだでしかもね、中国ってやっぱり前回の第 1 次制の時からもうアメリカじめられまくって、で、それでもうその間にもね、一生懸命内化とかやってたはずなんですよ。特に反動体とかね。でね、いろんなニュースとかも出てますけど、反動体の内化を進めた結果別に NVIA のね、その中劣化版みたいなものがよくね、話題になるじゃないですか。あれもいらねえという状況にまで多分なってるっぽいんですよね、どうもね。 だから今回奴らはあのアメリカに対して かなり強気に出てた。うん。もう引かねえ ぞと。別にお前らないの忖度する必要ねえ んだという話であのバチバチバチバチやっ たらいつのが145%みたいになってで それはさすがにまずいでしょっつって俺 話しにしたんだけどって話なんだけどあの ね中国確か力つけてきてんですよ。力つけ てきてるしテクノロジーもそうだしもう なんかねあの確かに戦えるぐらいにはなっ てきただけだけどまだちょっとねそこの ところ入れ替わるまで行かないですよね。 エリクハるまでは行けないしでそれにまだ時間がかかるでその間一応アメリカの国内に関してはそういったまあ設備投資は拡大してるしっていうところで行は全然折れてない。 うん。だからま、少なくとも株価の観点からするとしばらくは強そうだなっていう印象は持ってますね。 収益物件数ナンバーワン不動産投資を始めるなら楽待ちアプリ落待ちで検索 [音楽] 入ってく株が検してっていうことだと思うんですけど全体で見た時に完全の影響がこれから出てくるというフェーズではあると思うんですがその辺りは うん。だからねあの基本的にはその完税の悪影響がしっかり出てくれれば はい。逆にプラスなんですよ。これ プラスですか?プラスプラス。 で、これはもう間違いなくて、で、要はあの、今までじゃあここをじゃあ 5年ぐらいで見ましょうか。5 年ぐらいで見た時にアメリカって2022 年にものすごい下がったんですよ。 うん。 バーってね。あん時何が起こったかっつうと、ま、急激なインフレですよねに伴って急激なあの利上げをやったんですよ。で、それと同じ状況が生まれてしまうとさすがに厳しいんですけど、ま、少なくともじゃあ 1 番な例本当に極端な例だけども、コロナ禍 はい。この時に何が起こったかつうと、 経済が完全にストップしたんですよ。あれ 、もうあの業績悪化とか経済悪化とかいう レベルじゃなくて経済が止まったんですよ 。止まったけどコロナショックとか いっぱい下がったじゃないですか。その何 が起こったかっつうと株めっちゃくちゃ 上がったんですよ。ブわ上がって止まん ないぞ。で、何でその上がったのかつっ たら金利0にして両手機カがバーンやって そしたら世界中がバー上がったと。で、 これですよ。要はそういうことなんですよ ね。で、じゃ去年ヨーロッパ株がなんで あんなに上がったのかと。だってドイツ なんて景気交代ですよ。リセッションだっ たと。ま、今でもよくないけど別にそれで も今だったら 埼でスペインも強いし、え、イタリアも 強い株価ね。あの、ずっと最高の源に 張り付いてると。で、じゃあなんで上がっ たんですかつったらそんなのECBの 利下げに決まってんでしょって話になって くる。要はあの利下げとか大規模緩和さえ できれば株は上がるんすよね。 ということは、じゃあそれを対名文を持ってできる環境って何かって言ったら景の先行き不透明感です。 [音楽] これがないと逆にFRB はあのあげてやるさっていう風に言えないわけですよ。これからもしかしたら景気強いかもしんない。そしたらね、こんな言なんてやってる場合じゃないから。だからある程度気が発火してくれた方がでもそれはねも FRBの望んでたことですからね。本来で あれば去年からずっとなのでそこで ちゃんと利下げはできるよっていう環境に なること自体が、ま、重要なんで、 もちろんあのによって世界の経済が めっちゃくちゃになる瞬間においてはあの コロナショックと一緒でbanて下がるか も しんとあの金融政策が実行できるんだっ たらそこは別にそんな深刻に考える必要は ないと思います。少なくともね。 ありがとうございます。配手株の威とあと FRB の下げま投資して株価に追い風というご意見なんですけど、朝倉さんいかがですか? この下げの問題がなかなか難しいと思ってます。 難しいです。 ええ、あのこの完全の問題で例えば処物価が上がっちゃう可能性の方が強いと見てます。あの先ほど言いましたように確かに中国の完税が 30%になったんだがそれも30% じゃないですか?はい。だから例えば駐車 場とかクリスマスツリーとかおもちゃとか こう細かいものそれがパンパンパンパン 上がってきちゃうということはやっぱり 当然今そのウォールトとかそういうとこは 棚に物がなくなりますよってトランプさん 音してたけどそれが今在庫が切れた地点 からあの起こってそれからどれ高かなり ませんでしたね。第一次、あ、あの トランプ政権の時は体中関税をかけた時に どれ高に対中国の通貨に対してどれ高に なって総裁ができました。今回ところが 米国回避するっていう流れになっちゃって ドルが高く安くなってるっていうこの状態 だとアメリカの物価は私はあまり下がんな くっていうことになるんじゃないかと思い ます。そうするとやっぱり今の完全の影響 っていうのがこれ確実に特に中国からの 輸入ということで出てくるということと 日本社だってとりあえず今あの値上げし ないでいてもそれはいつまでも続くって わけじゃない。そうすると物価が上が るっていうことが必ず出てくると見てます 。その場合にFRBの利上げはかなり 難しい、あ、利下げですね。利下げが かなり難しくなるんじゃないかなっていう 風に思ってんですね。だからその部分金融 政策ではあのもちろん景気が悪くなっ てあの利下げするっていう選択肢はあるん だけどパウエル議長は最も尊敬してる人と してボルカー議長を上げてるわけですね。 ボルカーさんっていうのは20%まで金利 上げて あのインフリを止めた人です。アメリカの FRB市場で最も無能と言われてるのが アーサバンズです。マーサバンズっていう のは1970年代のFRB議長ですけども 、彼は政治に屈したと言われていて、 ニクソンさん、ニクソン大統領のあれで ちょっと良くなると金料下げてまた インフレが再念したっていう、そういう 確悟があるわけですね。で、FRBの歴史 の中ではアーサバンズが1番ダメな人、 ボルカーさんが1番いい人。で、その ことっていうのは強烈で、パウルさんとし てはやっぱりトランプさんに何を言われて も逆にやっぱりインフレを阻止するって いう更新ではいくんじゃないかと思って ます。ですから意外にその米国側のFRU は市場予想よりも利下げに走らないって そこがまた政治の圧力を産んでくるという ことが待ってると思いますね。それで おそらくパウエルさん 来年こ来年だから来年公認あのでおしまい だからそこでトランプさんの息のかかった FRB議長っていうのが決まってくると 思います。で、新しい議長は利下げ方向と いうことになると思うんで、内しそういう 方向が見えてくるっていうのが来年になる と思うんで、そうすると金融政策っていう のが変わってくると思うんだけど、 引き続きアメリカのインフレはそれほど 収まらないということだと見てますので、 え、だ結局それでももう1つ気をつけ なきゃなんないこと は財政赤字の問題があるということです。 はアメリカで5000う、ま、 5200兆円ぐらいですね。日本、日本円 で言うとそれが今だから金利がまあ5%と して250兆円の利払いになっちゃうんだ けど、そこまでは行ってないけれども安い 金利のもんがあるから。でも今後やっぱり 200兆円に限りなくあの近づいてくって いう日本の国会予算を超えたようなあ払っ ていうのがあるんで早く金料下げたいん です。ええ、だから金利下げるという方向 に最終的には持ってくと思うんだけれども 、それは国家財政のことを考えてという ことなんだけども、インフルは収まらない と見てるんだけども、収まらないで金利を 下げますよということでアメリカでも インフレが加速して株価が上がって、ま、 そういうことが、ま、いわば新広告型 午前半に言いましたけど新国型要はトルコ とかアルゼンチンの株がめちゃくちゃ 上がっちゃってるっていうのはもう やたらまずばら巻き政策と金利引き下げと いうのを行ったんで株価がものすごく 上がってしまうわけですけども、ま、日本 が典型的にそういう流れに入っていくと 思うんですけれども、ま、それは世界的な 流れであってアメリカでも同じような形に なってくんじゃないかなと。本体だったら インフレだったら金料引き上げて止め なきゃなんないっていうそのボルカーさん みたいな政策っていうのはもう2度と 世界中でできないんじゃないかなと思うん ですね。え、でそういう意味では金融政策 が変わるのは来年かなという感じで見て ますね。今年はリ下げ多分アメリカでき ないんじゃないかなと見てるのでその ちょっと株価の頭重するんじゃないかなと 思って見てます。うん。うん。ありがとう ございます。RB をインフレを抑えなければいけないというところあると思うんですけど、お母さんは今のご意についてはいかがですか? いや、だからその完成によるね、物価の上昇っていのは物理的なもんなんでね、基本的には。だからそこんところはもちろん上がるんですよ。上がるんだけど、物理的にその、ま、インフレが発生した部分の先については結局インフレが発生してるわけなんで、しかも意図しない。意図しないインフレが発生すれば商品に立ってはマイナスの影響は出るから、ま、大少なから景は減速するでしょうと。 そこの先ですよね。そこがある程度根拠になればいいんだけどねって話で。 ただね、個人的な意見としてもね、そんな にすぐは動けねえんじゃないかなっての 正直あって、というのもう、じゃあ7月に なんか色々決まりますと。じゃ、決まった 瞬間にあのすぐにその世界的な物価への 影響は資産できるかつったらできるわけ ないんですよ。だからなんかそのね、年3 回論者の人達って結局7月にはもう動くっ て言ってるんですよね。さすがにそれは ねえだろうって話だから、ま、せいぜ動い てその後2回1回っていうところからまず スタートなんだけど、ただ1回でもできる んだったら別にね、その金融緩和的な スタンスっての続くわけですよね。で、 そもそも論なんだけどもFRBつうのは、 あ、特にファウルさんは利下げしたいん ですよ、あの人たち。だって去年の年後半 に景気が大して悪くないのに50ペース 下げた連中ですよ。うん。なんだそれっ ていうね。こんなんね、いいのみたいな 感じだったじゃないですか。 で、しかもその後にその成果タイミングが上がんないけどさ、あの経済統計が回復しちゃってで一旦下げ止めましたよね、あれね。 でもやっときたいんですよ。は下げとき たいっていうのがやっぱりあるんで、あの 、そこのところはまず大前提として、ま、 今トランプさんとバチバチやっちゃってる から、なんか両方ともね、お互いに意地に なっちゃってるからさ、ま、そこは なかなかどうなるかよくわかんないんだ けども、あとその影響が見えてないっての が当然あるんで、動けないっても、もう 当然それは当然そうなんだけども、ただ 基本スタースとしては多分彼らは、ま、 利下げはしたいというのが、ま、去年あの 、はっきりと、ま、意思教授されていると いうわけですよね。それが、ま、 タイミングとしてすぐできるかっていうと 、私もそれできないと思う。 できないけど、ま、年内1 回できたらいいかなぐらいの、ま、イメージで、で、しかもそのスタンスが示されるんであれば多分株のリスクオンのところにはちゃんと聞いてくる うん。ていう認識。うん。 不動産投資調べること多い。 それなら落ちの賃体経営マップ。不動産投資の重要データが 1 目で分かって操作も簡単。落ちの賃体経営マップ。 [音楽] トランプ限税の先日可欠決したと思うんですけど、これの影響についてはどうご覧になってますか? この限税そのものについてだ要はでも所得限税なんですよね。おそらくはその事前情報におると所得限税の拡大っていうところだと思う。あと多分個人限税かそうなってくると当然ながらま経済はプラスっちゃプラスだよなって感じはあるんですけどどうなんだろうな。でもそれってすごいちょっと怖いなって感じもあってまにその大生の問題とりあえず置いときましょうと。 ま、それが法案として通って実施できるん であれば、ま、多分そんなもできないです よ。おそらくできないんだけどやるとする じゃない。で、現状そんなにじゃ、 アメリカ経費悪いかっていうとそんなに 悪くないじゃないですか。ま、特に良くも ないけどね。ま、GDPとか見ても個人 消費は結構あの急減してるんで、ま、確か に悪いちゃ悪いのかもしんないけど、ま、 別にマイナスになったわけでもないしね。 っていう中で大幅にさらに減税してで、 さらにその先に金融緩和があるなんていう 話になってくるとなんかバブりそうな気が するんですよね。悪い意味で。ただ短期的 にこうオーバーショットする方のはいいか もしんないけど、持続可能性っていうかね 、サステビリティがないんだよな。 アメリカ。それ全部一気にやってトランプ があの大騒ぎして喜んで終わるだけの話に なっちゃうんですよ。これってそれを牽制 するためにFRBとか理性的なこと言って みたりしてるわけじゃないですか。 だからね、トランプさんがどこまで本気あるかがよくわかんないから、ただ短期的にはプラスじゃないですか。別にね。あの、アメリカはあの国借金してまで消費する国ですから。やっぱ商品に対する威欲ってのは強いんで、そこのところの所得限税とか結構ダイレクトは聞いてくるとは思いますけどね。やるんであれば。 朝倉さんはいかがですか? そうですね、ま、その現っていうのはもう最初からずっとやってたことでそれの延長っていう形ですからほとんど影響ないと思いますね。 ええ、それで、まあ、一応その 、ま、やっぱり財政の問題っていうのは おい出てくるということだと思いますよね 。ええ、そんな大きな影響っていうのは その法案が法案が通らなければその債務 上限の問題があるんで、え、どっかで通さ 今会員通っただけですから上員も通ら なきゃなんないんでこれから色々 ガチャガチャガチャガチャやるわけです けども、ま、最終的には通って債務上限を 引き上げてことになるんだけど、その減税 のとのセットがどのぐらいになるか分から ないんですけれども 、ま、混乱で相場が荒れる可能性はある けれども、ま、最終的には収まるっていう話だと思います。 ああ、なるほど。 こ財政懸念で米国売り加速するのではみたいな報んですけど、そういうところはいかがですか? ま、この問題っていうのは最終的には出てくると思います。ここでは先ほどの話に続けようになりますけども、パウエルさんがいるうちは大丈夫だと思います。 ああ、次のFRB 議長になった時が危ない局面かなと思って、そういうスパンでを見てます。その問題っていうのは避けられない問題です。 先ほど言いましたけど、5200兆円あっ て、それがどんどんどんどん増やすしかな いっていうところですから、ま、どっかで 何かがあるわけで、それは、ま、そういう ところにだんだんだんだんこうもう危うい よというところに近づいてきてんで、世界 的に長期金利、超長期金利が特に上がり 始めたんで、これはもう警戒傾向を発して いるわけですよね。 それが警戒警報したからすぐに爆発しちゃうんかって言うとそうはならないんで一旦戻るっていうところがあるわけでそれから一旦戻る段階がこれから出てくるんじゃないかなとは危もしれないなっていう感じで見てますんでそれ そんな中で個人投資家がどういう戦略を取っていけば良いかというところもお伺いしたいんですけれども朝倉さんはそのアメリカ資金が投避して分散が進むというお考えでしたが改めてどういう戦略を取るべきです? あ、私は前から言っては日本 買えばいいと思いますね。はいはいはいはいはい。あの 相当これからインフレも激しくなってくる流れだと思います。で、配当リマも良くなってきました。で、ま、短期的にはやっぱり乱行が今後もありますね。で、何が起こるか分からないんで。 だけど今回、ま、まさに3万792年まで 下がってから戻りも早かったんだけれども 、これだけ戻りが早いっていうのは反面 やっぱり日本株が品が薄くなってる最初の 段階で言いましたけども、それから企業側 はやっぱりどんどんどんどん還元すると いうことと国もどんどんどんどんそれを 後押ししてる。税面でも後押しして るっていう追い風っていうのが吹いてる わけですよね。ええ、だからホーム名 日本株もいいと思うがいいと思います。だ 、岡さんが言ったように確かに先ほどね、 テクノロジーが世界の派遣を逃げるわけ ですよ。そのやっぱりガーファムが本当は 日本のそのそれだけで日本の自価総額に 達しちゃいましたよっていうとこ自体が そん時はニュースだったんだけど今倍に なっちゃったっていうことなんですよ。 それどういうことかとさんのまさに言っ てるテクノロジーが派遣をあ、握るという わけで河なんですね。はその利益を河で 持ってってしまうというと日本でもそう ですよね。AppleとかGoogleと かあのみんなそっちに利益を捉えてしまう ということがあるのでえ、その部分はあっ てそこはやっぱりテクノロジーを派遣持っ てるアメリカ強い。それらの銘柄っていう のはあんなでっかい会社が普通我々の昔の 感覚だとあんなでっかい会社が2桁臓を 続けるなんてないなっていうのがそれが どんどんどんどん続いてるっていうのは 独占さ河いのが起こってきてそれが テクノロジーそれが起こってるとその通り なんでだからそういう意味でのアメリカ株 の位置っていうのも大きいので内し アメリカ経済っていう位置付けというのも 大きいのでまそちらそちらめくわりし ながらとでも我々日本は日本に住んで 円で生活してる人間ですから、あ、基本は日本株でいいと思うんですね。 ありがとうございます。お母さんはいかがですか? ま、だからベースとしてはまあね、そのトランプ次第っていうのは本当にそうなんだけども、だからね、さっきおっしゃっていただいたように目先に何かあるかわかんないから短期の視点で取引するのはまずやめた方がいいですね。これはね、絶対的にあの儲かるかもしれないし、とんでもない損をね、出しちゃうかもしんないってことはこれわかんないんで。 で、ある程度のスパンで完全の問題が 落ち着く前提で考えるんであれば日本株 だったりとか、ま、日本、あの、アメリカ 株、これを、ま、バランスよく持ってい くってのは今後のね、ま、前回のそのね、 アメリカ、あの、トランプ前のからのその 流れの反省があるわけじゃないですか。 今回に関してはね。そういったところで、 ま、よ、あの、バランスよく持っていくっ ていうのはありかもしれないんだけど、 最近なんか市場参加者とか私の知り合いの 声の中からよく聞こえな。新興国どうする かっていうのは結構議論としてあってああ 。うん。これはね、賛否ろありますね。 うん。少なくともその分散投資っていうのは進むんであれば元々ね、その対してあの経済規模も株式の規模も大きくない申国っていうのを与えるインパクトっていうのは想定あの相対的に大きいんじゃないかっていう説がやっぱりあるんですよ。うん。 はい。 やっぱ日本なんてものすごい流動性あるし、自価総額あるしっていうことで、あの、多少資金が来たところでそんなにインパクトあるのかっての議論するすべきとこなんだけど、新高国ってそもそも流動性ないし、企業もちっちゃいじゃない?ある程度お金がちょっと来ただけでなんかバーンって押し上がるんじゃないのっていう期待の声がね、上がってるのも事実で、で、確かに言われてみりゃそうかもねみたいな感じはあるじゃないですか。だから、あ、東南アジアとかね、ま、そういったところであの投資信託とか ETFありますよね。あの、ア暗ン系とか であとやっぱりその中国がある程度相対的 に力を持ってくるんだとしたら過去に 比べればやっぱ新中国的なところていうの があの強くなるっていう話もでありますよ ね。で、これも確かに言われてみたその 通り でま、これ投資なかなか難しいけど アフリカ系ね。うん。中国ってアフリカに めっちゃくちゃ投資してるからあれがなん かこう出てくる可能性ってのは当然あって 、で、私1回調べたんですよね。 日本企業の中でアフリカに海外売上高比率が高い銘柄リストみたいのがあって、 で、ま、そんなに多くないんだけど、あの、何銘柄あってね、でもやっぱね、そういうの上がってんですよね。 うん。 投しか見てんなと思ってね、ようこんなの見てるなみたいなんか売上高比率の 6割3割とか6 割とかわかんないけど忘れてくなんかリビアとかね。 うん。他の銘柄があるんですよ。あって、でもそんとこちゃんと上がってるからやっぱりみんなこと考えてやってんだなって改めて関心はしましたけどね。 うん。 要はあの進国とか今までのね、あの商点当たらなかったところにお金が流れ込んでいくっていう前提自体はやっぱり変わんないじゃないですか。おっしゃっていただいた。その規模のね、問題とかタイミングの問題あれそこはま、変わんないんでそこを狙っていくっていうのも、ま、戦術的には うん。 うん。正しいというか、間違ってはいないのかなと。 ああ、いう感じはする。 新国の中でこう大米輸出に依存している国っていうのも結構あると思うんですけど、それって完全の影響をかなり受けるんじゃないかなてるでしょうね。だからやっぱりその全部国があの一緒 2 人全部いいってわけじゃなくてやっぱりそういったところはちゃんと調べてあのリスクとして覗いてかなくちゃいけないところではありますね。 うん。 落待ちが運営する落ち新聞では記者編集者を募集しています。 私たちと一緒に中立的で公益性のある記事を作りませんか?詳しくは落ち採用で検索。あと以前欧州、ま、ヨーロッパに関しても、ま、注目かなってお話もあったかと思うんですけど、 ま、50% の完全みたいな話も出てきてますが、ヨーロッパについてはうん。 ヨーロッパね、あの、個人的にというか、去年からね、ヨーロッパはさ、だってなんで上がってんのって話じゃない?まず冗談でしょみたいな。 [音楽] なんであのGDP がずっとリセッションで溶石も悪くて消費気 いやが そう乱発して そう防衛 そう防衛防衛あすごいすよね お母さんに言わせると本当面白いんです この間だねあまりにあのヨーロッパ株が強いってヨーロッパっつうかそのドイツとフランスあんま強くないですよ。 フランス強くないんだけど、ドイツとスペインとイタリアね、この 3 つがめちゃくちゃ株がずっと強いからおかしいなと思って、あの、指数の構成銘柄全部持ってきて、で、年来のパフォーマンスを上から並べてみたんですよ。その核銘柄の。 そしたらほぼ防衛。あ、 ほぼほぼ防衛関。ま、特にドイツ だからね。すごいっすよね。あの、上がってる理由が経験が悪くて金融緩和とあとは知性学リスクの高まりによる防衛。いい、いいこと 1個もないんですよ。 両方ともネガティブ本来ネガティブな自称なんですよ。景気が悪いのと制約リスクが高まってるってのよく世の中的には良くないんだけど結果それが周り回ってプラスになっちゃってる地域が今ヨーロッパなんですよ。 だからね上がるかもしんないけど はい。褒めたくない。個人的に 進めたくないっていうのかなって感じのイメージ でもここで重要なことは はい。国際をどんどんどんどん発行する ことによってマネを増やしてることによっ てそれが可能になってるってそれが株を 演出してるって例えば防衛株だけだったに してもそこの需要を増やしてんのは国際を 発行して増やしてるわけですよ。ええ、 そこがポイントなんですよ。で、その国際 っていうのはどんどんどんどん世界中で 増えてくわけです。その対局として金が どんどんどんどん上がってきてマネの価値 が下がってく要するにインフレなんです。 だからインフレがどんどんどんどん起きてそれがもうとまることなくなどんどんどんどんどんどんどんどん膨張していくわけです。そういう意味では投資家として気をつけなきゃらんないことは債権はダメだってことです。 うん。 債権を買っちゃダめですよって。ええ、 ダめですか? だからま農林金の問題とか知銀の問題とかあるけれどもだって日銀だって 1 番儲設てるのは株で儲設けてるわけでしょ。ええ、株の価格がものすごく儲かっちゃってそれで財務をよくしてるわけじゃないですか。 で、国際はダメなわけです。え、で、どこ も問題を出すところは去年物りじゃった シリコンバレバあの銀行だってアメリカの これも国際、米国祭で潰れたわけです。え 、で、農林中金が王存を出したのも再建 投資です。え、で、みんな各で日本生命が 今その評価だけで3兆円を超えましたと。 債権の損失で3兆円超えましたって話が出 てきてますけども、要は債権は全部ダメな んです。それはダメだから今が買時きじゃ なくてそれがどんどんダメになるんです。 だから被ぶじゃなきゃダメなんです。いや 、私はそれは一貫して言ってることです。 要するにその情勢によるわけですよ。え、 要はインフレジには債権はダメなんです。 それでインフレが加速してる加速してく 流れが待ってるから債権なんか持ってたら 大変なことになりますよって。勤もダメ ですよって。少なくとも株とか実物資産 じゃなきゃダめですよって。それ基本だっ ていうことです。だからそれが世界中で 起きてるよということです。はい。で政策 もろと政策もインフレを除長するような 政策に各党が一生懸命やろうとしてます よって。それ基本だってことです。 なるほど。うん。最近私もうま、そんなに かなって感じ。うん。ま、要はですよ。 あの、経験がぶっ壊れない限りにおいては別に株でいいんですよ。ポートしてはね、 これはもう間違いなくて、 あの、もちろん本当に投資にもよるんだけども、あの、おっしゃっていただいてる通りでね、ま、あの、名目上はね、被ぶって上がるんでうん。キさよければうん。だからあとは、ま、金融緩和ができる限りにおいてはうん。 あと最後にセクターのお話を伺って終わりにしたいなと思うんですけれども、えっと、朝倉さんは日本株というお話でしたけれども、セクターについてはどの辺りを見てらっしゃいますか? えっと、スタンダード指標がいいんじゃないかなと思って見てますね。え、こな間だ新年抜いてきましたけども、やっぱり割なんですよね。やっぱりあの PBR1 倍割れとかそもそもは、ま、昔の初任2 部ですよね。そもそもが劇的に割り安に なってますので、で、海外投資化は あんまり買ってこないんですけれども、 その分極めて割になってます。うん。そう いうところの株っていうのはなんかこう 突如けちゃうという感じがありますんで、 それから国策という意味ではやはり造船と かあの防衛っていうのが引き続きある話な のでそっちも目が離せないんですけども ただ全体的にインフレになってくと思い ますのでま不動産とか建設も含めたあそう いった日本株全体もらして私は悪くない んじゃないかなと思ってますね。 お母さんは うんとまずアメリカについてはさっき申し上げた通りハイデグでいいんじゃないかなって感じはしてます。あの実際問題もうハイテ株結構戻っちゃってるんですけど、ま、ただ一応ね、あの EPS 成長とかコンセンサスペースで加速してるんで、あのそんなにまだ割り高じゃないし、ま、その、その加速する分だけ PR が下がってきますから、ま、まあ、まだいけるかなって言うと、ナスダック自体は SP500 と比べるとだいぶまだね、金感ないんですよ。 SP はね、すに高いんすよね。もう高い。戻ってきちゃった瞬間に高くなっちゃった。うん。 だけどナスタックはまだいける。まだあの高値からの余地があるんで、あの PRで考えると ハイテク関連はま株価の割感から考えてもまだいけるかなっていう積の強さとね。 あとはね、ま、日本株に関しても、ま、別に私別に日本株に対してそんなネガティブじゃなくてね、ま、中立な立場なんですけど中を見るとね、結構面白い銘柄いっぱいあるんすよね。うん。 投資したした方がいいかなって自分だったら思うかなっていうセクターって結構あってでやっぱりその消費関連のところで言うとあれなんすよ。前からまずっと言ってんですけどあの氷売りの中でもインバウンド以外 うん。 うん。ここはやっぱりあの強いかなと思っててで前から推奨してけど神戸ブースさんとかね 実際まで株被爆トしてだけど要はあれなんですよってもうわかんないんですよ。 こっから先伸びるかつったら伸びるかも しれないけど、そもそもこう伸びてきた ものだから伸び代がそんなないんですよね 。で、ただあの、ま、賃金は一応ね、対前 年費で5%5%増えてきてるというところ で、ま、消費のモメンタム自体は、あの、 さっきあの前回、あ、えっと、前半のとこ で私冒頭言ったようにあの消費はどんどん 諦めつつもせざるを得なくなってきてると いう環境はやっぱり生まれてきてんですよ 。そうすると何がいいかつったらスーパー なんですよ。だからああいうなんかね、 あのインバウンド的なところで、あの、ま 、強かったところはちょっと厳しいかなっ ていう感じはしてます。あ、ホテルとかね 。ま、まだいけるかもしんないけど、ただ やっぱり伸び代は限られてる。この日本人 密着型小売りのスタンスていうところは 多分これからもまだ伸びるだろうしであと は単純に多分アメリカのその配が多分まだ 戻るんで戻るっていうかま差は続くんで そことまその波に乗るんだったら日本の ハイテクもう多分まじあの時間差持って 来るかなってのはあるんすけど日本のね 大手のハテも強いんすよねとんでもない 株価になってるじゃないですか。NECと かあのSCSKとかもうなんか1時間と いうか直線的にこうずっと上がり続けてる んで大手はちょっともうやめといた方が いいかなって感じは正直あるかな。あの ベイカレントとかね、あれが大手か知ら ないけど、ま、ある程度の希望になってき て、ま、ベイカレントなんかね、 ものすごい質が高いメガでROEも めちゃくちゃ高いし、自己症の比率も高い から。で、基本的にはそのAI関連って いうのが、ま、反動体とかいう ハードウェアからソフトウェアに移ってき ていて、要はそのユーザー側ですね、 ユーザー側がそれ応用して、え、最終的に サービスをあの、ま、提供するっていう 段階のところに注目が今集まってきてる。 で、そっから先っていうのは結局そのAI 使う側なんですよね。使う、そのAI ソフトウェアを使う側で、そこに業務効率 化のそのプラスの影響が出てくると多分 AIブーって終わるんですよ。一するから 。 まだ今ね、ソフトウェアのとこなんでうん。ああいう S アしばらく強いかなっていう感じはするかな。 うん。うん。あとはゲーム。 ゲームです。はい。まだいける。はい。 これね、いろんな人が言われるんでね。いや、ゲーム大丈夫進めてみたいな。うん。大丈夫だったじゃん。 あ、大丈夫ですか?戻ってきたでしょ? そうですね。うん。本日お2 人初共演ということでしたけれども、いかがでしたでしょうか?じゃ、最後にご感想だけ。 いや、ま、こんな面白い人と知り合えて最高だなと思いましたね。 いや、ほんね、本気本当ですよ。こんな面白い人とは思ってなかったもん。うん。かなりのアナリストだなとは思っていました。 [音楽] だけどこんな内人面白い人とは思ってなかった。飛びすぎてますよ。 自分も飛んでる方かなと思ったけど、私をはるかに両害してお母さん すごすぎますよ。 お母さんはいかがでしたか? いや、本当にもう大先輩のね、本当に胸を枯れるつもりで色々ちょっとあの発言させていただいて、あのやっぱりこうね、あの私がとんでもないこと言ってもちゃんとね、こうね、あの起動修正していただけるのではい。もうそれこそあれですよ。なんかもうね、保護者みたいな感じですね。 [音楽] 保護者。保護者になっちゃった。 そう。なんかもう川こいつやべえこと言いそうになったらちょっと喋っとくかみたいなんで。そういうね、あの気の使い方をされる本当にまうん、あの、見習うべきところが今日は多かったなと。 ああ、いう感じですかね。うん。 いや、もう非常に勉強になるお話ばかりで本日本当にありがとうございました。で、ここまではアセットマネジメント朝浅倉代表取締り役の朝倉 K さん、そして地験オスカーグループCEO の智さんにお話を伺いしました。本日はありがとうございました。 ありがとうございました。ござました。

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ーー[チャプター]ーー
00:00 米国株の見通しは
14:35 FRB 年内利下げは難しい?
22:29 「トランプ減税」をどう見る?
26:06 個人投資家がとるべき戦略
31:37 欧州株をどう見る?
33:08 債権は持ってはいけない?
35:47 注目のセクターは
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※『物件数No.1』:日本マーケティングリサーチ機構調べ(2022年12月)