衝撃ニュース!ついにドイツが“脱NATO”“脱アメリカ”を決断か!?ウクライナに“巨大ミサイル工場”を建設し、射程1000km超の巡航ミサイルを共同開発・量産へ!支援の裏にあるドイツの本当の狙いとは?
皆様こんにちは。今回のウタイムズなん ですけども、ドイツがですね、今非常に 強力なですね、バックアップ体制を ウクライナに対して提供しております。 50億ユロですね。こちら、え、ドイツが ですね、年間ウクライナに対して、え、 支援していくですね、え、金額になるん ですけども、その裏にあるですね、ドイツ の目みと言うんですかね、今実はドイツと いうのは脱米、そしてですね、脱ですね。 特に今あのトランプ政権になってからね、 ドイツはですね、え、納豆側の許可または ですね、米国側の許可がないとちゃんとし た兵器が購入できないと、例えばトマホク ミサイルの購入ができないということで、 え、それのですね、代わりになる新しい ですね、え、プランを準備していると、 そしてその中でですね、ウクライナが非常 に重要なパートナーになるということで 現在ですね、え、ウクライナを バックアップしていくというような体制を 構築してるんだけども、今回はですね、 ここら辺の1連の流れをですね、詳しく皆 様にお伝できればなという風に思っており ます。まずタイトルなんですけども、 ドイツですね。え、ウクライナ国産 ミサイル製造支援の裏には、え、 脱米国、そしてですね、ドイツが約束した 年間 8600億円支援というのがですね、ある んですけども、その内容をですね、今回は 見ていきたいなという風に思っております 。え、もしよろしければですね、今の タイミングでチャンネル登録そしていいね をしていただけると幸いです。今回のこの ドイツのお話をする際にですね、今まで ウクライナというのは世界のですね、ま、 お荷物みたいな状況だったんですよね。 ウクライナでの戦争が始まり、そして世界 がですね、ウクライナ支援をするのかし ないのかみたいなね、なんでしないといけ ないんだという話が続いてたんだけども、 最近はですね、考え方が大きく変わって、 ウクライナ抜きにしてはですね、え、もう 今後地球上にですね、存在することが 難しいという風にですね、実覚し始めた 多くの国があります。そしてその中でです ね、今までドイツというのは非常に ウクライナシに消極的だったんだけども、 メルツ政権というのが誕生し、その流れが ですね、劇的に今変わっております。え、 まずですね、ドイツのウクライナ支援なん ですけども、2025年からですね、 50億ユロ日本にするとですね、 8600億円規模のオープジ支援をですね 、ウクライナに行うことを正式に決定し ました。この約束はですね、少なくても 2027年、ま、つまり3年間ですね、 継続されるというような内容でございます 。え、そしてですね、目的なんですけども 、軍事はですね、ウクライナがロシアの 侵略に対抗し、時国の主権とですね、領土 を防衛するための継続的な支援の一。 そしてドイツのですね、ピクトリウス国防 大臣はこれはウクライナへの長期的な支援 のコミットメントであり、彼らがですね、 必要とする限り我々は支えるという述べて おります。ま、ウクライナをですね、支援 するということは時刻をですね、守ると いうことに繋がってくるんだけども、この 裏にはですね、さらに深いドイツの目ろみ がございます。え、無事支援なんですけど も、様々なですね、今回装備サービスが 含まれるような支援内容になっております 。まずですね、ロシアのミサイル攻撃や ドローン行に対応するための暴空システム の重要なですね、柱となる。そして既でに 強実績のあるアイリスTSLMシステムや 、え、より高範囲をですね、カバーできる パトリオットですね。え、こちらを追加 共有することが想定されております。って いうのは何を今後ですね、共有していく かっていうことを公表しないスタンスなの で、あくまでも予想なんですけども、こう いうものだろうという風に言われており ます。またですね、地上戦力の強化を目的 としてレオパルトに、え、主力戦車の強与 や補充ですね、並びにPZH2000です ね、自装法ですね、こちらを長距離装備、 え、ともにですね、ま、継続的に支援する というような見通しが濃厚になっており ます。え、これらのですね、主要装備に 加え戦闘のですね、継続力を支えるための 弾薬のですね、供給、そして兵士への訓練 プログラムの実施も行っていくと、そして 装備の保守ですね、修理支援、さらには 通信機器電子線対策装備ですね。これらの 、え、提供といったですね、多目的な支援 が含まれると。そしてドイツはですね、 単なる兵器の輸出国ではなくクライナ軍が 継続的に戦えるよう総合的な軍人インフラ の広報支援としての役割を強めていくと いうことで、今まで米国が担っていた立場 ですね、これを、ま、今度はドイツが牽引 するというような内容で今進めております 。え、そしてですね、え、MBGAという ところがあるんですけども、こちらがです ね、ウクライナで長距離ミサイルの生産を 開始することが決定しました。ドイツの ですね、防衛大手企業MBDAという ところがあるんですけども、クライナ国内 で長距離ミサイルの生産人 画を明らかにしました。これはですね、 ドイツ政府の資金延長によって実現する ものであります。この計画はですね、 ウクライナの防衛産業の自立強化と現地で のですね、微速な兵器供給対処の確率を 目的としていて、生産されるミサイルの 一例としては射程500km以上の巡口 ミサイルや高度誘導ミサイルが上げられる と具体的なですね、名称は今回悪化されて おりません。え、そしてですね、この MDAという会社なんですけども、 ヨーロッパ採用手のですね、ミサイル メーカー、フランス、ドイス、イタリア、 イギリスなどの出資による合併企業という ことで、タウルスですね、こちらを作って いる企業でございます。つまりこの企業が ですね、クラナに入って生産をするという ような内容でございます。え、そして重要 なポイントなんですけども、生産拠点は ですね、ウクライナ国内に設置される予定 であり、現地労働力の雇用というのも 生み出されると。そしてドイツ政府はです ね、軍事分野におけるウクライナをですね 、欧州の武器生産に育成する戦略を取って いるということで、ま、以前ですね、僕が 言っていたで、ウクライナはですね、 ロシアをですね、ま、ヨーロッパから守る 、ま、言ったらナ島から守る。として、え 、ナをロシアから守るという、ま、中立国 になると、そしてその中で最新の兵器製造 を行っていく路線が1番正しいというお話 をしたんだけども、ついにそれをドイツが ですね、実施し始めたというような流れで 、え、僕がですね、考えていた、え、 プランというのがですね、現実化し始めた というような内容です。で、そしてですね 、クライナ政府なんですけども、え、この 発表はですね、非常に歓迎していて、戦争 だけでなく権とですね、産業の未来にも つがるというような内容で、ま、ドイツも ですね、今ね、ロシアの安いガスが入って こなくなって製造業かなりですね、今 もたついてるということもありますので、 え、ウクライナとですね、こうやって兵器 を作ることでさらにそれをですね、ま、 今後輸出していくことでガスに変わるよう なですね、ものを、ま、生産そして販売し ていくということが可能になります。え、 そしてですね、ドイツの脱路線が実現化へ 、え、向けて進んでおります。エルスなん ですけども、今回の対応はですね、 ウクライナにおける愛情というわけでは なくて、ドイツのですね、ロシア対抗、 そしてですね、脱米兵器ですね、そして脱 の証ということで、ま、ここはですね、 非常に冷静にドイツが分析し、時刻にとっ てですね、大きな利益があるからこそ今回 ですね、こういうクライナシーンを 立ち上げてると、これは非常にですね、 ウクライナとしてもいい話で、あの、誰か がですね、無料で、え、何かをくれると いうことはですね、この世の中にないん ですですよね。ですので、そういう意味で は、え、こうやってしっかりとしたですね 、戦略的パートナーになるっていうことが ウクライナにとっては何よりもですね、 大きな成果になるのかなという風に感じて おります。え、そしてですね、ウクライナ は長年ミサイル技術開発をしてきたんです けども、高度ミサイルの製造はですね、 非常に簡単ではございません。 ネプチューンもですね、大量生産開始し たって言ってますけど、現実まだ使用され てないですよね。なので、ま、それぐらい ですね、やはり、え、いいミサイルを作る ということはですね、難しいとお金もいる し、技術もいるし、人もいるし、え、 エンジニアもいるというような、そういう 内容です。え、そこでですね、ドイツが ウクライナのミサイル開発を支援し、時刻 のミサイル技術をテストする狙いもあると 。これ、あの、ミサイルを開発してもそれ をテストするところがなかなかないんです よね。で、しかもそれが実践の戦場で テストできるっていうのは非常に大きいん ですよね。で、これを、ま、今回ドイツは ですね、ウクライナと協力することで 勝ちることができると。つまりですね、今 までウクライナどちらかというと負け組 みたいな形で状況が進んでたんだけども、 急にですね、勝ち組側に行くというような 、そういう流れが出てきました。え、 そしてですね、ナ藤のシみや、現トランプ 政権でですね、混乱する世界の軍事状況に ですね、対応するため、那国ウクライナは 重要なパートナーでございます。ドイツ なんだかんだ言ってもやっぱりですね、 米国の顔色そして他のですね、国の顔色を 伺うっていうことが必要なんですよね。 特に第戦負けてますから、え、いろんな ですね、兵器、え、製造であったりとか ですね、保有に関しては制限がかけられ てるとところがウクライナに関してこう いう制限ないんですよね。なので、こう いうものをですね、クライで製造しておけ ば、え、いくらでもですね、そういうもの を必要なタイミングで必要なる使う、 そしてそれを輸出するっていうことがです ね、しかも自分たちのパートナーに対して 提供するってこと可能なので、逆に言えば ウクライナですね、ナ藤に入ってないから こそ大きなチャンスだと言ってですね、 しがらみ多いんですよ。あの、スロバキア とハンガリーがですね、EUから、え、 放り出されるというような、そういう流れ をドイツが今作ってるんだけども、ただ 実際にですね、多くの国がですね、い すぎるが家に、え、いろんなことがですね 、独断で決めれないとところがウクライナ と協力することで、ま、ドイツはですね、 2、3逆でそれが決めれるということで 大きなですね、魅力を感じております。え 、そしてですね、トランプがですね、え、 政権を握ってから米国兵器の調達が南行し ております。え、特にですね、トマホーク ミサイル、これの調達が難しくなってます 。トマホークって結構古いんだけども、 ロシアが今使ってる人口ミサイルって全て トマホークのあのコピーなんですよね。 それであれだけの成果を出してます。なの で、ま、ドイツとしても同じようなものが 欲しいと。ただこれを新しく開発するっ てのはなかなか難しいっていうことで、 そこでドイツがですね、クライナに目を つけました。プライナーはすでにですね、 トマホークと道類のですね、射程距離 1000kmのネプチューンをですね、 開発済みということで、あとはですね、 これを改良し、大量生産すればですね、 もうそれが完成するんですよね。で、米国 からトマホークを購入するよりも ウクライナ版をですね、作った方がいいよ ねというような結論にドイツが達しており ます。そしてですね、ドイツなんですけど も、技術、え、そして資金提供すれば最新 のですね、米国やナ党に関係ない兵器が 完成するということで、これ非常にですね 、プラスなんですよね。ウクライナで作 るっていうことがプラスじゃなくて、 ウクライナという非カ国ですね、ナト 非加盟国で作れると、そしてそれを実際に ロシアに対してテストできると。で、 しかもウクライナはドイツが持ってないの 戦争のですね、ノーハを持ってますからね 。これが、ま、非常に大きなポイントです よというような内容です。え、そしてです ね、前線での実証実験可能っていうのも ウクライナの最大の強みで、これでですね 、世界を牽引することが可能になります。 アメリカ3年間でですね、かなり ウクライナから情報獲得してますので、 今後こういうものを時刻の兵器にどんどん どんどん導入していくんですよね。で、 ドイツもそれが必要だと、フランスもそれ が必要だということで、ま、ドイツがです ね、本護書を入れたというような内容で ございます。え、そしてですね、ドイツ 技術とクライナ技術が融合すればですね、 非常に大きな強力な兵器ができると。 すでにクライナはですね、え、この ネプチューンなんですけども、2022年 にモスクワ、え、巡用ですね、え、軍艦を 激沈させるということを、ま、実績として 出しておりますので、命中制度非常にいい んですよね。兵器として非常に鋭いと優れ てるというような内容です。え、そして ですね、ドイツのナビゲーション技術や エンジン技術と組み合わせればですね、 短期間で新開発っていうのは可能です。 どんなことでもそうですけども、自分が 持ってない部分はですね、パートナーが 持ってれば非常に簡単なんですよね。特に ドイツ非常に素晴らしいあの技術持って ますから国としては。それをウクライナが ですね、勝ちった技術、そしてウクライナ が元々持っていたですね。技術こういう ものと組み合わせることで世界にないよう な兵器も完成できるというようなですね。 え、今回の目的がございます。え、そして ですね、日下名国の納豆名国のウクライナ ならですね、世界に対する輸出がですね、 無許可で可能です。ナ党はですね、何か あることに、え、みんなですね、話し合っ て最終的には米国のですね、科学顔色を 伺いながらトランプの承認を得ながらなん だけども、もうそれが必要なくなるんです よね。すごくスピード重視でできるように なるということで、ウクライナとしても これはバンバン剤でございます。え、 さらにですね、ドイツは平和主義を掲げ てるんですけども、メルキル時代にすでに 韓国やスペインにタオル出してるんですよ ね。つまりですね、武器市場では金がです ね、赤を倒すっていう風に言われるぐらい ですね、ま、お金が物のを言うんですけど も、そういう意味ではですね、ま、ドイツ は、え、今回ですね、ウクライナに対して こういうですね、サポートすることで 大きなビジネスチャンスですね。そして ビジネスチャンス以上にですね、自分たち の国、え、こちらを守っていくということ がですね、え、今回の大きな目的になって おります。え、そしてですね、ウクライナ の軍事産業なんですけども、ゼネスキ 大統領はですね、ウクライナ防衛産業を フル稼働させるには年間300億ドルが 必要だという風に言っております。え、 現在ですね、ウクライナ企業の防衛生産は ですね、25から30%ぐらいしか稼働し てないという風に言われているんですけど も、ま、これのせいでですね、輸出の可能 性もですね、議論はされてるんですけども 、輸出を開始するにはですね、さらなる 投資が必要なんですよね。その投資がない 中で、資金がない中で、ま、どういう風に するかっていうのが課題だったんだけども 、今回その資金をですね、ドイツが用意し てくれます。なのでウクライナとしては ですね、これはもう願ってもないチャンス 。バイデンがですね、あの沖産に 15億ドルをドローン開発費用として残し ましたよね。それでウクライナのドローン 今ロシア各地色々空爆してますけどかなり 性能上がりましたよね。これがだから やっぱ現実でやはりですねお金をかけて そしていいものを作っていくとで今 アライアナンとしてはいいものは持ってる んだけどもそれが作れないとなので作る 体制をですねドイツが特にドイツは工業国 ですからね日本とま1位2位を争うぐらい の国ですからえそういう意味ではですね クラナの強いえバックアップ体制になると いうような内容です。そしてドイツです けどもウクライナとですね協力し 9000億円弱でですねが手に入れば安い んですよね。ホク1発いくらですかと。え 、しかもですね、毎回毎回頭を下げるとで あれば自分たちのですね、ものを作っ ちゃえばこれ楽ですよね。というような ことで、ま、今回ですね、ドイツと クライナパートナーシップを結んなんです けども、その背景にはこういう考え方も ですね、ございます。こういうですね、 非常にシビアな考え方って僕は好きで、 あの、シビアな考え方っていうのは考え方 が右に行ったり左に行ったりしないんです よね。冷静に企業また国側が官僚側が考え て決めたことっていうのは、ま、よっぽど なことが起きないことにはぶらつかないん ですよね。ところが思いつきとかだともう 非常にグラグラになっちゃうんですよね。 なのでそういう意味でウクライナのですね 、今回、え、ドイツのパートナーシップっ ていうのは非常に強力ですよと。え、 そしてですね、状況が整えば米国やですね 、那からの、え、依存ですね、これを ドイツが可能になります。で、しかも フランスからですね、核兵器を手にすれば 、え、ドイツのですね、防衛は完了すると いうことでですね、ま、そういう意味では ウクライナがですね、最後のこのパズルの ピースになっているというような理解で ございます。え、さらにですね、 ウクライナには弾道ミサイルシステムも ございます。こちらですね、サプサン及び グローム2というものがあるんですけども 、ウクライナが開発している国産のですね 、戦術弾道ミサイルシステムでございます 。え、どちらもですね、ロシアの エスカンデルMに相当する高度短距離の ミサイル兵器として位置づけられており ます。これあの持ってるんだったら使わ ねえのかよっていう風な話になるんだけど も、これ実はですね、裏側があって ウクライナこういうものを開発してたんだ けども、ウクライナ戦争やる理由はなかっ たから主に開発予算は出てなかったんです よね。で、持ってた、え、プロジェクトっ ていうのは凍結されました。で、凍結され た時に違う国がそれにお金を出してその国 向けにウクライナが開発をやったので、 ウクライナはこういう兵器を作れるんだ けどもこれを作るためにはその国の合意が 必要なんですよ。つまり完全あの アウトソースで、え、ウクライナが注文を 受けて作ったものだからそこでできたもの ですよね。その成果っていうのは全てその 国が一応保有権を持ってるっていうような 内容なんですよね。なのでウクライナ同士 は苦労してるというような内容です。 そして具体的にはですね、ウクライナの、 え、戦術弾道ミサイルシステムなんです けども、え、有ネ設計所がやってるところ で、この左側のですね、見ていただけると これがですね、え、このクライナのものな んですけども、280から500km、 あの、輸出向けは300km未満っていう 制限があるので280なんだけども、国内 向けは500kmとで通常弾トそれと、え 、将来的にはですね、クラスター型も検討 されてるという風に言われております。え 、誘導式とですね、GPS補正というのが ですね、え、使われてるということで かなりですね、え、命中がですね、高い、 え、制度で起きるというような内容です。 で、プラットフォームもですね、移動式な ので、え、自装式の発射台なので、そう いう意味ではですね、かなり、え、使い やすいというような、そういう内容で ございます。え、そしてですね、この弾道 ミサイルシステムなんですけども、ソ連 時代はですね、統地化Uやスカットのです ね、光景として設計されたものになって おります。後のですね、MTCRミサイル 技術管理レジウム制限ですね。え、射程 300km、弾薬500kmを考慮した 輸出モデルでございます。サウジアラビア 向け、え、ということで実はサウジがです ね、お金を出して確かね、5億ドル出した のかな、開発費に。それでウクライナが1 台か2台確か作ったんですよ。で、1台 だけ出荷したのかな。で、それ以降、ま、 ドンバ清楚の影響とかもあって、それが 止まったんだけども、暗いな技術は持って ます。作れます。ただ、ま、それを作れに は色々なですね、サウジとの防意であっ たりとかで、サウジのモデルを使わない 場合は新しいモデルをまだ作り直すって いうことが必要で、なかなかですね、この 弾道ミサイルの開発っていうのが遅れてる というような内容です。で、多分ですけど 、サウジにはロシアがある程度あの圧力を かけてるんじゃないかなっていう風に思い ます。あの、米国側とかね。なので、ま、 サウジがウグライナに5サイン出さない 理由でもですね、そういう内容にあると。 で、開発期なんですけども、ま、サウジが お金を出して資金炎上をウクライナが受け ていたというような内容です。え、そして ですね、こちら、え、クライナですね、 ロシア軍の広方司令省弾薬ですね、あと覇 であったりとかロジスティックですね、 こういう拠点を精密攻撃するための主力 装備になると西側からのですね、長距離 兵器、A卓務やタウルスの共有が制限さ れる中で自国さんのですね、中距離、え、 兵器をですね、保有することの戦略的独立 性をですね、確保するというような、そう いう内容になっていて、ま、こちらですね 、ゼロから作るっていうこともまあ不可能 ではないんだけども、もうできてますから 、これをどういう風にやっていくのかと、 多分今1番の課題はコストなんですよね。 で、こういうものを多分今後、ま、ドイツ が、え、色々ですね、ドイツもこういう 技術は興味持ってるはずなので、え、こう いうものを、ま、え、ドイツなりに加えて やっていくというようなですね、ま、そう いう内容になるのかなっていう風に僕は 予想しております。なのでウクライナとし ては、ま、足りない資金ですね。言っても ヨーロッパはお金持ってますからね。あの 、あ、だ、こうだ言いますけども、ま、 物価高っていうものを含めて、で、しかも ですね、今後こういうものを世界的印出 できていくとで、もう世界は兵力、武力 だっていうね、あの、そういうことがもう 大やきに分かったわけじゃないですか。な ので、そういう意味ではこれがですね、 もう非常に、え、重要になるということで 、ドイツとしてはこれに出してですね、 資金を出していくということは非常に重要 になってくるというような内容でござい ます。え、そしてですね、もう1つグロム 2なんですけども、サプさんのですね、 輸出向けモデルということで、開発段階の コードネームとしては使われることもあり ました。これ名前が色々あ るっていうことでロシアもですね、 オレシキンだ、え、パイユニアだ、色々 ありますよね。ウクライナも色々名前は 用意しててタイプによって変えたりとか、 輸出モデルの名前、国内モデル、あの、 例えばストームシャドウとスカルプあれも そうですよね。ま、そういう形になって ましたよと。え、そしてですね、 グロomeム2は射程280km以内に 制限された輸出仕用ということで、ま、 このMTCRですね、規制を回避すると いう目的で開発が進みました。主の演出 先候補というのはサウジアラビア僕が知っ てる内容だと1台だけ輸出されたとでもう 1台プロトタイプがウクライナの中にある とそのプロトタイプをウクライナが定期的 に出してきてここぞっていうところで使っ てるっていうのは聞いてます。ただ1台 だけじゃ全然足りないよねということなん だけども、何か大きな成果が出た時は ウクライナがですね、こういう兵器を出し てきて使ったタイミングだという風にです ね、専門家が説明しているというような 内容でございます。え、そしてですね、 現在の状況なんですけども、両産段階か どうかは不明確でございます。ただしです ね、え、2023年24年頃からですね、 一部部隊での実践配備がすでに報告されて おります。え、ウクライナの国内でですね 、一部ミサイル攻撃に使用された可能性が あるという風にされております。え、 ロシア軍施設への長距離、え、に使われて いると予測もあるんですけども、機密性が 高いため公式区確認は難しいということで 、多分、ま、何台かと作られて使用はされ てるというような、そういう予想なんだ けども、本格導入ではないということなの で、ま、こういうものをですね、今後 ドイツとやるのかどうかっていうのはまだ 不明確なんだけども、こういうものをです ね、やることによって非常にですね、今後 クライクライナとしては大きなですね、力 を手に入れることができるということで、 ま、今回ですね、このドイツ関連の動画を ですね、立て続けに出させていただいてる んですけども、それぐらいですね、 ウクライナとしては新しいですね、希望が 見える内容ということで皆様にもですね、 知って欲しいということで、え、特殊です ね、え、このような形で動画ですね、 深掘りをさせていただいているというよう な内容でございます。え、もしよろしけれ ばですね、チャンネル登録、いいね、動画 のシェアをしていただけると幸いです。 今回も最後まで見てくださってありがとう ございます。
#ウクライナ #Ukraine #ウクライナ戦争 #ドイツ #ウクライナ #ドイツ支援 #脱NATO #巡航ミサイル #兵器工場 #ウクライナ最新情報
ついにドイツが“脱NATO”“脱アメリカ”の路線へと舵を切ったのか――
ウクライナへの新たな軍事支援として、ドイツが現地に射程1000km超の巡航ミサイルの開発・量産が可能な巨大兵器工場を建設する計画を発表。さらにその支援額は驚愕の8600億円規模に上ると報じられています。
一見すると心強い支援のように見えますが、その裏には欧州主導の軍需覇権構築という深い狙いがあるとの声も。
ドイツとウクライナが進めるこの“兵器同盟”は、NATOやアメリカの枠組みとは一線を画す新たな流れなのか?
果たしてこれは「支援」なのか、それとも「支配」の序章なのか――
本編ではその全貌と、背後にあるドイツの真の意図について徹底解説します。
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