※まず座り方を正せ?! 尾崎豊を語るGACKT / 2010年 / BS JAPAN 放熱の彼方 まとめ

[音楽] 1980 年代日本バブルに浮かれた宴の幕は閉じられの中へと入っていった。そして [音楽] グローバリゼーションの波が押し寄せる。 小崎豊は じっと見つめていた。 そこに生きる人間に目を向けながら 世の中の流れを 敏感に感じ取っていた。 あの日、小崎が描いた未来に私たちはいる。小崎の放熱と共に行き続ける。小崎豊かの生きた証をたどるある人物を尋ねた。 [音楽] [音楽] 初めましてです。 音楽プロデューサー藤明氏は小崎を最も身近で支え続けた男。生きるということに対してものすごい誠実 [音楽] うん。 自分がなぜ生まれてなぜこうこんなに苦しみながら作品を作ったり うん。 明日に向かって生きていかなきゃいけないのか これだけそばにいた僕もよくわからないところはある。 うん。彼の存在って日本のアーティストの 中で も財産だと思うんですよね。彼の存在その もの がうん。 彼を非常にもがれをしていた人だと思うん ですよ。はい。彼のその背中の押し方って すごく、ま、あの時代の高校生、あの時代 の中学生にとって は本当に こう大きな力だったという か救いだったと思うんですよね。それを 一生懸命歌っていうものに落とし込んで誰 かに届けようとする。 [音楽] で、それを受け取った高校生の僕らや中学生の子たちがああ、そうかもしれないって道を見失わないで住んだ 1つの大きな理由だとも思うんですよね。 はい。 が経済成長の道を日本がひ走り始めた。 [音楽] 1965年、 小崎豊は生まれた。 [音楽] たくさの人16歳で当時CBS ソニーのオーディションに合格18 歳でシングルアルバム同時発売でデ [音楽] 目らする町の影の中たも1度セブラ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] しがれたきながら夢がちの俺は地のためばついてい [音楽] 大していいことあるわけじゃないだろう [音楽] 。時の笑顔を疲れをしず探し回っ てる馬カ騒きしてる方の俺たちだ。 なの心と黒い人は寂しい影 が喧嘩になった道でもみんな同じ さうずした気持ちで [音楽] り続けた のライブの 翌年絶調の中小崎は突然この世を去っ [音楽] 葬が行われたご時には雨の中4 万人もの間が駆けつけた。 [拍手] 参拝の列はつまでも途切れることはなかった。 あれからおよそ20 年小崎の放熱の行方を渋谷に見つけた。小崎がよく訪れたという場所には記念費がある。 この日は小崎豊の45回目の誕生日。 日本各地からファンがいい小崎をしむ。 君が好きさを込めて。 [音楽] [拍手] そしてもう1 つ忘れてはならない熱の証がある。 自分は音楽で [音楽] 何ができるんだろう? 亡くなった時2歳だった1 人息子の広さんは21 歳になった。 社会貢献に興味を持ち、ラジオを通してその意義を伝えている。この番組はトヨタホームとご覧のスポンサーの提供でお送りします。 小崎豊かが子よなく愛した1本のギター。 彼が亡くなってからは1度も現が張り替え られることはなかった 。須藤はそのに触れてみないかと言った [音楽] 。ギター自体は普通民でたくさん持ってる じゃないですか。うん。 家で引くのはこのギターだけだったって うん。おっしゃってましたね。 楽器って自分の鏡みたいなもんじゃないですか? はい。 家で自分が引くギターってやっぱりずっと一緒だよ。 うん。うん。 自分の部屋に置いてあるやつはやっぱり1 本だけで。いや、この件はこれは張り替えられないでしょ。 張り替えられんないですよね。られないですよ。 彼がデビューして全然まだ名前もない頃にオープニングアクトで日谷のヤオンていうとこに出てこれま事件としては有名になってますけど うん。6mとか9mとかですね。 野外ってすごい孤独なんですよね。 ああ。よく見えるんですよ、客が。 ああ。 え、不思議なぐらい。 しかも自分のことを自分の歌を聞いてるかどうかもはっきり見えるんですよね。 ああ。 1984 年小さなライブハウスでデビューライブを行った小崎はその夏のステージで 1000 人の前に立った。誰も小崎の歌を聞こうとはしなかった。 なんでこいつら聞いてくんないんだろう。それが人の曲を聞く態度なのか。 [拍手] 小崎は7m の高さから飛び降りた。ドキドキするんだよね。 しかし皮肉なことにその事件が 一躍小崎豊かを有名にした 。似合うかな? [拍手] [音楽] すきざい たき漏らしてい たいだ けどこの目に移る 。この町で僕は ずっと生き て行かなけれ ば人を傷つけること に目を防せる けど優しさを口にすれば人は皆傷ついて いく毒が僕であるために 立ち続けなきゃならない。悲しいものは何 なのか。それがこの胸にわかるまで僕は 街み の少し 心許しながらこの冷たい町の風に歌い続け てる。 [音楽] [拍手] [音楽] 2割の 1度君に確かめておきたいよ。こんな に愛していた。 は行けない [音楽] と 言わない けど人は ない我がままだ。 あれ愛の良い暮らし で君を傷つけて わかこんなに君を好きだけどアвіさえを してやられないから君が君であるために 勝ち続けなきゃならない。 しものは何なのか。これがこの胸に分かる まで君は町に飲まれて少し 心しながらこの冷たい町の風に歌い続け てる 僕が僕であるためにち 続けなきゃならない。正しいものは何なの か。それがこの胸にわかるまで僕は町に 飲まれて少し心に許しながらこの冷たい町 の風に歌い続けてる。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 元々は、えっと、レコード 者がやっていたオーディションで、あの、ま、見い出されたっていうか うん。3 局入ってたんですよ、モテープに。 うん。 で、この曲は結局その後レコーディングもしなかったですし うん。 でも、この曲を最初に聞いたんですよ。 彼の原点に触れてみる。 なぜいなきた 相裁の影ばかりを 掴心も なくし なるで遅れている 周り道周り道したけれ [音楽] 信じ て もお前 しか ない 。まだ未完成の小崎豊かがここにいた。 ここは彼にとって、彼のファンにとって 大切な場所。なき小崎豊かの思いが今も 行き続ける場所 。17歳の地図、セブンティンズマップは ここで生まれる。 [音楽] この場所で夕日見てたんだね 。自分は一体何のために生まれたのかなっ てことをずっと考えてたんじゃないかな [音楽] 。自分のことがちっぽけに思えるしね。 [音楽] たくさんの思いや情熱を歌に描き、生きる 道を必死に表現した小崎豊か 。彼を知らない人たちに もこんな男がいたのだと伝えること。 が今を生きる自分 のすべきことだ とそう 思から20年が経とうとする 今小崎豊かを最も身近で支え続けた音楽 プロデューサー須藤明が小崎の死に関しで 思い口を開いた 。ま、ずっと何かに苦しんで た人だったので 、ま、月並みですけど 、ま、ちょっと こうもう解放されるんだなみたいな思いは ありましたね。ま、その分自分 がしっかりと行けなきゃいけないんだろう なっていうか、やっぱり人が死ぬっていう ことをすごく真剣に考えたので、自分が 強く生きなきゃいけない。ま、彼もそう いう風に歌ってますからね 。それこそ小崎さんが言ってる愛すべき ものたち全てを守らなきゃいけないんです よね。 でも、ま、そういうこともなんか具体的に教えられたって気がするんですよね。思いを叩きつけるかのように言葉が綴られたノート。いつまでも音楽を続けていきたい。小崎豊かの夢が溢れている。 俺も今年26になるんだ。 [拍手] [音楽] 26になってまだ同じようなこと考えて やつだ 。待ち 方の子を街に見かけたやついるか [拍手] ?いねえ、いねえ、いねえ 。見てもわかんねえよ 。だからよ、同じように痛みが感じてると 俺は思ってんだ。そして人組がずっとの中 にいるよ。やっぱり叫びたくなっしまうん だよな。ガキっぽいかもしんないけど。 それが俺のロックロールだ。 スクランプリングロール 。うわ、うわ。 [音楽] [拍手] [音楽] 俺たちに顔を求めてうるさいが ベ誰にも気しないスラムで歌っているご覧 の寂しい心を溶かして歩い ハード自分の暮らしが一番自分を傷つける と 俺たちとこの町からのやってきた存分も 朝に 迷い込むった [音楽] [拍手] 雪るか使え悲しませるものすがりつけるもの胸にいくつかい俺たちはそんな知ら [音楽] ドラ中にいる彼女の骨の上優しい光眠り たい水不足 のやから夢を怯えた心の アクセル力は逃げられ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 自由になりたくないかも。 大たくない か自由って一体なん だ自由 な生きてみる かついたこの悪い町は とても入り口はあっても出口はない はゆた。この番組はサダイレクト長谷園やオーディオテクニカの提供でお送りしました。 [音楽] [音楽] [音楽] お

#尾崎豊 #gackt #尾崎裕哉
00:00 Opening
00:03 1980年代
00:48 須藤晃氏とGACKT
02:27 oh my little girl
02:58 十七歳の地図 Birth 郡山
04:10 夭折
05:16 尾崎裕哉
06:51 弦は変えられない
08:37 僕が僕であるために Birth 横浜アリーナ
14:02 オーディションもうお前しかみえない(ほぼミュート)
15:33 渋谷クロスタワーへ向かうGACKT
17:20 愛用したピアノと須藤晃
18:47 スクランブリングロックンロール Birth 横浜アリーナ
21:50 自由になりたくないかい
22:49 Ending

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