《東スポ競馬ニュース》【日本ダービー2025】全頭診断!夢舞台で今週もあの厩舎が無双か?荒井記者が自信を持ってS評価をつけた俺のダービー馬とは…!?競馬記者が解説します
こんにちは。トスポケ競馬ニュースの時間です。今週も週末に行われる重賞レースの解説を行っていきます。司会の旭日優です。そして解説をしてくださるのは荒井記者です。 こんにちは。ありがとうございます。 こんにちは。朝さん。はい。 いよいよですね。 いよいよですね。来ました。 ダービー。 ダービー。先週振り返らなくて大丈夫ですか? 先週ですか? あ、先週はちょっとま、振り返るんであれば はい。あの、カムにはい。 はい。あの、パドック見た時にあ、良くなってるなと思った。うん。 うん。ま、後出し、後出しですけどね。 ああ、 ま、それで勝つか負けるかってところはあったんですけど、やっぱあの、フローラからのある感覚において、あ、馬ってすごいやっぱ良くなってるなって思ったんで、 あの、よくこの時期に来る、こう、ぎゅイっとこう来るタイプ の一等かなと思ったんですけど、ま、でも人気場もね、比較的よく見えたし うん。で、やっぱあの、両バ場だったんですけどうん。 ちょっとやっぱりやもかなって感じが そうですね。回復したんだと思ったけどはい。 うん。 ちょっとやっぱ時計がかかってたし、ちょっとやっぱりその距離適正って部分よりもやっぱりちょっとパワーがないとちょっと来れないようなこう 芝に見えたんではい。 だからまあねクス終わってまみねどうなるかわからないんですけど うん。ま、それを何よりもね教師が はい。 牝馬クラシック初っていうとこがね、ドラなのね。 これは本当におめでたいことで、 あのビブロスとかね、あの、華賞は勝ってるんですけど、収華賞は一応牝馬クラシックには入らないんで、 ま、そういう意味では、ま、オカ賞とオークスしかない中で、 あの、オークスをついにかという感じで、 やっぱね、ダービートレーナーなんでね、やっぱ牝馬も 1 個くらいタイトル欲しいんじゃないかななんて思ってたんですけど、 ここで変わって、 そう、あっという間になってしまい、しまいましたしね。 はい。実はね、あの、担当の方がね はい。実はダービーを使ってるんすよ。 お、はい。担当の方が そう、あの、カムに担当されてる方は 実は翔平を担当されてる方なんです。 ああ、そうだ。だから2週続けてはい。 府中のG1に乗り込むっていうですね。 うん。 こんなドラマチックなことはあるのかっていう はい。 あの、すごいね、今勢いを感じる友道者の橋に はい。だったかなと思いますね。 はあ。じゃあ、その勢い乗ったままダービーもね。 うん。うん。 そこに私たちもあかりたいところですが あっかりたいところでもありましてはい。 ま、その、ま、ね、ダービーやっぱその当然 1 回目が木賞だったんで、やっぱさ賞のあのね、激しい 爆速バトルはい。 からの、ま、ダービーにもなるし、ま、当然中山から東京にもなるんで、ま、そのオークスほどその距離延長っていうところは、ま、気にはしなくていいかなと思うんですけど。 はい。 ま、一応前提準備として知っておきたいのはやっぱりあの、今週から Cコースなのではい。東京のC 位のダービー B州はめちゃくちゃ時計が早くなるんです。 ほう。理由は分かりません。 分かりませんね。あんまりなんか時計早くならないんだと思ってましたけどなるんですね。 そう。BからC のダービーは時計が早いので うん。強はい。普通ならうん。 あの天気なら うん。お天気問題ありますね。 い、色々あるんですけど、 ま、まずそういうところをこう踏まえて、ま、今年のダービーに、 ま、皆さん望んで欲しいなと、 楽しんでいただきたいなというとこなんですけどね。 はい。ああ、でももう面々見ると 楽しみですよね。 うん。ね。ま、当然したる馬ばっかりあるし、やっぱ去年のその 6月のね、世代のデビューから、 ま、ここまで1 年間ずっとこう見てきてうん。1 番ね、ま、買いたいを買うと はい。 いうのが、ま、ダービンでもあるので うん。 あの、ま、皆さんはどのまま応援するかわからないんですけど はい。 ま、まだその予想が決まってないよ、どうしても、どうしたらいいかわからないよっていう方がいらっしゃれば はい。 ま、参考にしてくれたらなというところですかね。 参考にします。はい。 はい、ということで、はい、え、人々を助ける前頭診断が始まってまいりました。 うん。あの、すごいやっぱ楽しかった。 あの、調べてて やっぱみんなね、血闘のドラマもあり、戦績のドラマもあり ね、ここまでたどり着くまでの道乗りとかっていうのが色々あるんで、 本当にドロマもね、本当に、ま、頑張ってほしいなっていう気持ちが 1番うん。 ま、その中で、ま、勝ち馬を探さなきゃいけないっていうところはあるんですけど はい。ちょっとね、あの、今日は楽しく はい。 あの、ダービーやっていきたいなと思ってます。 はい。 それでは前頭診断よろしくお願いします。 お願いします。まずはM ムズです。評価お願いします。はい。M ズはこれはB評価。B評価。 うん。ま、あの前回のね、京都新聞杯がスローペース はい。 で、ま、後ろが早いっていう競馬だったので、ま、その点を考えてみると、ま、うまくこう流れに乗って、ま、ちょっと勝った馬間には離されてしまったんですけど、ま、 2 着で長金を重んできたことによって、ま、ダービ出走が叶った 馬でもあるので、あの、ま、ここまでのその過程っていうのを考えるといかにもこうダービーを目指してた馬のローテ感じでイメージがあるんですよね。 うん。 で、この、ま、どちらかっていうとこう、あの、こう早い足を使うっていうよりはやっぱ長くいい足を使える馬なので、前回みたいなこうスローの瞬発力勝負よりはある程度流れてくれてポジションを取ってっていう形の方がいいと思うんで、 ま、それがこう東京の24 で叶うような展開になれば、 あの、全然チャンスはあるんじゃないかなっていう感じはしてます。 うん。はい。ありがとうございます。 続きましてエリキングです。評価お願いします。 はい。エリキングは B評価。B評価。うん。 ま、これはね、佐省要するに、ま、中山と東京どっちって考えた時にやっぱりその走のフットワークとか、ま、キャリア考えてやっぱ東京向きだったんでたその木シの走りっていうのは、ま、骨折報明けって部分を考えれば、ま、そんなにこう評価下げるっていうことは、ま、ないかなと。 はい。いう感じなんですよね。うん。 で、ま、1 周前もしっかりと攻めてるし、ま、6 ハロンで80 秒切ってくるような時も出してるんで、 やっぱりここダービーっていうところにおいてやっぱり周前にこうしっかりと仕上げてきてる ていうと分かるんで、 あの、かなり上積みはありそうかなっていう感じがあります。 はい。うん。ありがとうございます。 はい。 続きましてカラマティアノスです。評価お願いします。 はい。カラマティアノスはこれはC評価。 はい。C評価。 ま、新評価というほどね、評価が低い馬でもないんですけど、ま、共同信杯、 ま、あれがね、あの、マスカンレードボールに、ま、届かずっていう競馬ではあったんですけど、ま、あの走りを見ると、あの、東京の左回りで早い時計の勝負っていうのは、ま、この馬には合いそうなイメージはあるので、あの、全然その中山のさ木賞から考えた部分においては上積みの方がむしろ上昇部分の方が すごくこうあるんじゃないかなっていう感じがしてるんですよね。 うん。 だからさ木賞のね、レース見ると、ま、ちょっとタだったっていうこともあるんですけど、あの、ちょっと 3コーナーで手応えがいまいだったんで、 あの辺考えてみるとちょっとやっぱスタミナ勝負みたいなところよりは その乾いたバで、ま、早い瞬発力、勝負 はい。 をかせるような、ま、簡単に言うと、ま、両バ うん。 みたいな形の方がもっとパフォーマンスは上がるんじゃないかなと思いますよね。 両バ場か。うん。なるほど。 叶うかどうか分からないんですけどね。 はい。はい。 ちょっとね、ちょっとこの馬に関して言うと、あの、軽いバの方が、あの、いいかなって思いますね。 はい、ありがとうございます。はい、 続きまして、クロバデノールです。評価お願いします。 はい、黒バデノールはこれはSです。S 評価、S評価。 ま、これはね、あの、ま、勝った負けが当然の世界なので、ま、木シ 2 着ってのどう取るかっていう話なんですけど、ま、これは僕シの翌習の回でも言った通り、あの、 1 番人気としての体っていう部分はやっぱ果ただと思うし、 やっぱ自分で競馬を作って車を受け止めて で、早めに戦闘に立ってっていう形だったので、あの内容を見れば、ま、カチ馬は当然ね、強いは強いんですけど、僕はカチ馬と同等かそれ以上の評価 うん。っていう部分にあの変わりはない。 はい。 うん。で、ま、当然そのね、ダービーってことになるんで、やっぱり子供がこうメタめたというかすごいと思わせたのがやっぱりトスポステイクスだったんで、 僕はあの、中山よりも絶対東京の方が舞台はあるはずと思ってるんで、 だから間違いなく子供もさ木長からパフォーマンスは上げてくると思う。 はい。うん。1 週間もしっかりとやれてるし、あの、ちょっとその殺の時に話したちょっとこう体の回復に戸惑ったみたいな、手間ったみたいな はい。 ところが今回は、ま、一切ないということなんで、 やっぱこういう時期も合うんだ、合うんだろうなっていう感じもするし、 そもそもやっぱりその黒バディノール自体がその びっちり仕上げて競馬を使ったってことがあまりない馬なので はい。 あの、闘走杯の大丈夫かみたいなところから始まって あ、7割ぐらい、6割、7割、8 割ぐらいってはい。おっしゃってます。 うん。 だからそういう意味でいいくと、ま、殺当然ある程度仕上がってはいたんですけど、ま、今回に関してはその馬体の不安もなく乗れてるともしっかりと動いてるんで、ま、元々やっぱり能力っていうのはこの世代に入ってはトップの評価でいいと思うし うん。あの、東京だったらもっといろんな競馬できるかなって感じがするんで、ま、そのミュージャムマイルとの位置関係が多分こう前後するようなとこになるかななんて道中 はい。 感じはしてるんですけど、ま、東京で、ま、ある程度 C コースで、ま、そんなに道割りじゃなければ うん。ま、このパフォーマンスが落ちてことはないと思うんで はい。 むしろパフォーマンスを上げてもらってうん。 あの、北村優一致ジョッキに願のG1 ジョッキーっていうのはダービージョッキーっていうのは、ま、確率としては結構高い方なんじゃないかなと思ってます。 はい。前走が前頭マークされた上で ね。まあ、2 着ではあったけどやっぱ強かったですからね。 うん。あの、競馬でね、抜けてこれたっていうともあるし、 ま、ね、当然その不利だ、接触だっていうのはみんなあった中でうん。 の競馬だったんで、 ま、本当にその無事に上がってこれて、ま、無事にここまで来れたっていうところもやっぱり黒デノールのこう能力というかポテンシャルの一部なのかなって感じがするので はい。はい。 うん。ここはあの、佐木長の悔しさをちょっとこうこでして欲しいなと思ってます。 はい、ありがとうございます。はい、 続きまして里のシャイニングです。評価お願いします。 はい。このシャイニングは これはB評価。B評価。うん。あら。 これはね、あのさツ木賞もこのまもちょっとこう接触したとこあったんですけど、ちょっと接触する辺りからやっぱりその道中をちょっと歯を噛んでしまうところがこう出てしまって、ま、それにしかもちょっとこうなんだろうなポジションも下げられになってしまってっていうところがあったんでだ。このままやっぱり殺木長っていう殺っていうレースに関して言うんだったらやっぱりその 100% の能力を出したかと言われたら、ま、そうではない。 うん。 うん。ので、ま、この馬に関して、この馬に関してもやっぱり東京に変わるっていうのはすごく魅力 プラス材料うん。にはなると思うんですよね。 ま、どうしてもね、あの、安情のね、あの、豊かさんがどうしてもフューチャーされてしまうんですけど、 でもね、このまも本当にその王道路線を歩んできて、まあね、本当にそのままともに負けたのは本当に黒場で乗るぐらいしかいないので、あの、ここはもう最後逆転できる、ま、最後とかはないんですけど、 ま、その1 番大部隊でこう逆転してもらいたいなっていう一ではあるんですよね。 はい。うん。 だからあとね、もう1 つ言うんだったらそのさ木賞を見ててやっぱりかって思ったんですけどちょっとねあのコーナーでねちょっとこうずくなるんですよね。 ちょっとこうおお お移動しまいかないんですけどちょっとみんなコーナーでこう早い中スーっと上がっていく中でちょっとこのだきゃこう手が動き動くような感じうんでそれでもま直線しっかりと伸びてるのをま 5着なんで うんていうこと考えてみるとやっぱりその広い長い直線がある東京 はいっ ていうのもやっぱりこの前にとってはいい はずなのでうん まここはね親子3台ってね いやあねたことないしと絆のシャ うん。しかもみんな同じキなんて。 はい。 これは多分もう達成したらおそらくもう世界で一生起こるか起こ怒らないかぐらいのとこなんでね。 もうね、ずっと語り継がれる。 うん。はい。 だから本当にもしかしたらというかあのね、当日競馬場にかれる怒られる方は歴史の証人になるかもしれないっていうね。 あの、そういうなんかすごく面白い今年のダービーかなって感じはしますよね。 はい。 個人的にはトスポインステクスでの本命だったのあったし、 ま、ここの大部隊でもね、変わらず応援していきたいなと思ってるので楽しみですね。 うん。ありがとうございます。はい、 続きまして翔平です。評価お願いします。 はい。翔平は僕のダービーSです。ほう、 S評価。 これはね、あの、ま、これ僕個人的な話にはなるんですけど、 あの、逆転できるんだったらこの、ま、だと思う。 あ、うん。 あの、それぐらい、あの、この前に僕期待してるものが大きくて、 ま、前走強かったですね。うん。 あの、その前のね、新山木久省に戻るんですけど、ま、木サ省はどうしてもそのなかなかその体調のバランスの部分とかが整わなくて、ま、負けてしまったんですけど、 で、ま、そっからもう殺はスパット諦めて、ま、京都新聞杯 で、ま、京都新聞杯で負けたらね、当然ダービーはないんですけど、 この京都新聞杯が ちょっとあるかなと僕は思る強さだったんで はい。 ま、スローペースで降り合って、ま、直線ももう楽に抜け出して、ま、最後流すぐの余裕もあったんで、 だからそのだと絆とか そのロジャーバロズマはしまったんですけど、 ていう、ま、その京都新聞杯からのダービーバっていうのがいる中で、 あの、そこにこう近いイメージっていうのをこう持たしてくれたのが、ま、前走の消平だったかなと 思うんですよね。うん。 で、ま、これはね、もう血トの話になるんですけど、サートルナーリアがね、 あの、実はダービ1番人気で負けてて、 あの年はちょうどそのルメールさんが気上停止になってしまってね、 あの、レンジキに乗り変わって、 ま、負けてしまったっていうね、スタートルのアリアがいるんですけど、だ、 そういう決統的な部分も含めて、あの、ま、当然ね、まだ来年も来年もサートル内のことが出てくると思うんですけど はい。 なんかこう巡り合わせとしてこういきなりこうダービーにこういう強いが出てこれるっていう ところを見るとはい。 なんかその血統の、ま、魅力じゃないですけど うん。なんかこう父お父さんが果たせなかったビーっていうのを翔兵っていう間が果たすっていうのは なんかすごくう、 ま、ネタじゃないですけどなんかすごくドラマチックだなって感じもするし、 あの、すごくやっぱこのまま折り合いがつく馬なんでで、多少なりにはバがしぶっても問題ないので うん。 で、こう道中も前に行けるで、今年はやっぱりその徹底した逃げ馬がいないダービーなので。 そうですよね。うん。 ちょっと道中ペースが遅くなるかなと思った時にやっぱりある程度やっぱダービーポジションっていうのが必要なので はい。 うん。ま、この馬だったらそれができそうだしうん。あのオークスで裏切った後のルメールさん うん。 なのでこれはちょっと一発勝負には来るだろうなっていう。ま、みんな勝負には来るんですけど はい。 ちょっと面白いポジションに収まればちょっとゴール前までかなり面白いとこまで行けるかなっていう気はしてます。 はい。うん。過去10 年調べてて京都新聞杯からね、あのダービーバなったまもね、ロジャーバローズっていらっしゃるから うん。 いや、全誰絶対さ木からってわけじゃないんだなって調べて思ったから。そう言われるとなんか来そうでハラハラしちゃいますね。 うん。うん。京都新聞杯ってね、やっぱね、外回りの京都の 22 なんで意外とダービーに必要な要素っていうものがこう詰まってる はい。条件なんではい。うん。 僕はだから、ま、青場よりもやっぱり京都新聞杯の組からダービーバが出るっていう理由もなんとなく分からなくもないなっていう感じもしてるんで うん。あの、今年のこの商品の勝ちぷり っていうのはちょっとあるんじゃないかなって思わせるものでした。 はい。ありがとうございます。はい、 続きまして序盤にです。評価お願いします。 はい、序盤にはこれB評価。B評価。 うん。 ま、このままもね、勝負どころでこうポジションが下がった、下がってしまった場の 1等なので、 あの、ま、このままもやっぱり、ま、結果的にはやっぱ内枠、内枠で外からこうワンワン来られてしまってその分下げられてしまったってとこがあったので、やっぱこのやっぱスムーズにこう競馬ができなかった一 はい。だと思うんですよね。うん。 で、やっぱりそのね、東京コース初めてとか、ま、色々あるんですけど、ま、あの、結構やっぱり殺いい状態で、馬たんで、ま、そう考えてみると、ま、 4 着っていうのは力を見せた内容でいいかなと思うので はい。あの、 もうちょっとこのままやっぱりどっちらかというとやっぱ乾いたバの方が持ち味るんで ああ。うん。 ま、できればね、両バが希望かなっていうところにはなるんですけど。 採用でございますか? うん。でも直線はね、もう本当にその3 着場、4着場うん。 うん。あの、そんなに損失ないね、あの、伸び足で伸びてきてるんで、 あの、そこまでその力さがっていうものはないと思うんで。うん。ま、この場はもう両バ場バだったらもっと上でもいいかなって感じはしてます。 はい。後に出てくる馬と里のシャイニング以外で考えた時に私は序盤にを推奨したいなと思ったので うん。うん。ババかと思ったんですけど うん。 あの、やっぱりね、エピアネ、ま、去年もダノンデサイル勝ってるし はい。 やっぱりその舞台適正っていう意味で行くんだったら、ま、このまも東京の方がいいよなっていう うん。 感じがしてるんで、ちょっとね、やっぱりそのさ、シはうまく乗れなかったというか、 うん。ちょっとあそこうまくさけてたらなみたいなところがいくつかあった。うちの 1頭なんで 下がってもまた追い上げられるっていうのはやっぱ力あってこそだから。 そう。 こでやっぱギア踏めたいのがいいと思うし、ま、木である程度こうギュッといいとこまでは仕上げてたんで、ま、今回そっからさらにこう上っていうわけではないんですけど、 ま、そのさ賞よりのいい状態プラスアルファっていうのがこうありそうな感じ がしてるのではい。 ま、そこら辺でこうで状態の良さで なんとかこう女優争いしてもらいたいなと思います。 応援します。はい、 ありがとうございます。 続きましてトッピボーンです。評価お願いします。 はい。 トップボンはこれはC評価。はい。C 評価。 うん。ま、これはね、京都新聞杯を裏切ってしまったことにな、裏切ってしまったっていう結果にはなったんですけど、 やっぱ範囲は実は明確でやっぱりこう2 コーナーあたりからやっぱ引っかかってたんですよね。 もう歯ミを噛んでしまってちょっとこう馬が力んでしまってでそのままずっとこう 1 回もこう歯を抜くとこがなかったんで、ま、ちょっとこう体力を消耗してしまって、ま、最後伸び切れずうん。はい。 っていう内容だったんで、だ、そういう風に考えてみると、あの、もうなんだろうな、かにこう折り合いスムーズに走らせるか。 うん。で、そ感覚も詰まってるんで、ま、そんなにこうしっかりと 1周前に長級にやる必要もないし はい。 あとはこういかにこうどうちをリラックスして発射られるか。うん。ただ今回はやっぱどうしても あの先週同様にスタンド前のスタートなんでかにこう 12 コーナーうまく入るかってとこも大事になるしうん。 ちょっとまだその気正面の部分っていうのを考えると、ま、ここでっていうよりはもうちょっと秋の方かなと 秋に秋にもっとこう良くなってくるかなっていう感じのタイプに見えるんではい。 うん。ちょっと、ま、ここは、ま、ちょっとね、胸を借りる立場でどこまでやれるかなっていう感じかなと思いますね。 はい。ま、抽選対象になるのでね、抽選とた赤月にはもう思っり ね、やってもらいたいなと思いますけど。 やっぱり一勝クラスのパフォーマンス はい。 っていうのがやっぱりね、このままの能力であることは間違いないんで、あとはね、やっぱ距離が伸びることによってその、ま、道中の折り合いっていうところをどうクリアするかになるかなと思いますね。 はい、ありがとうございます。はい、 続きましてドラゴンブーストです。評価お願いします。 はい、ドラゴンブーストはこれはC評価。 C評価。うん。 ま、これはね、形成杯のね、あの、ハイペースを差し込んだ形成杯っていうのを考えれば、ま、ちょっとこう前が潰れるような形になれば、ま、出番があってもなっていう気はしたんですけど、やっぱそのなんだろうな、前回はこう多分意図的にちょっとポジションを取りに行ったと思うんですよね。序盤が遅そうだったんで。 うん。 まね、中盤から当然早く早くはなったんですけど で、そのポジションを取りに行く競馬をして、ま、最後ちょっとこう苦しくなった うん。 ていうの考えるとやっぱりその、ま、決めて勝負っていうタイプよりはやっぱり長くいい足を使うっていうタイプなんで、ある程度ポジションが欲しかった中で、ま、それを実際にこう実践で移してみて、ま、結果が振わなかったんで、 ま、ちょっとその東京の24 っていう舞台に関していくと、ま、ちょっとこうイメージが湧きづらかったかなっていうとこなんですよね。 はい。うん。なるほど。 ありがとうございます。 続きまして西のエージェントです。評価お願いします。 はい。西のエージェントはこれはB評価。 B評価。 うん。ま、これがね、形成杯の勝ち馬は にはなるので、ま、当然その殺っていうもね、期待はしてはいたんですけど はい。 うん。ちょっと、ま、現状やっぱ力触ったかなっていうところは、ま、正直な、 うん。感想なんですよね。 うん。条件からしてみたらね、成杯と同じ部隊なんで、 ま、どこまでやれるかな。 あの、早い流れの展開っていうのも、ま、うまく味方にできないものかなと思ってたんですけど、でも、ま、今回その左回りに変わるんで、で、左回りほ、ま、あんまりず実績がなくて、 ま、ちょっとこう急者の方に聞いたら、ま、ちょっとこうを今回変える予定っていう、 おお、ちょっと左回り対策 をするっていうことだったんで、ま、それで、ま、こう、どこまでこう変わりみというか上積みがあるかどうかうん。 で、このままやっぱりね、こうイラボニタの子にしてはすごくこうスタミナがあるタイプなんで、あのこのままはあのある程度時計はかかってくれた方が良さそうな感じはする。 はい。うん。 ああ、ありがとうございます。はい。 続きましてファイアンクランツです。評価お願いします。 はい。ファイアンクランツはB評価。B 評価。うん。 ま、これはね、かにもダービーローテっていうね、ま、その急車らしい、あのダービーを目標にしたローテ 長いところを使って青場所を使ってっていう感じで、ま、青場所で、ま、ダービー間に合ったってことになるんですけど、 ま、その一連のその中身からしてみると、ま、どうしてもなんかその決め手が足りない、ちょっと決め切れ負けしてる みたいなイメージがあるんですけど、これはやっぱりあの、奥手なんだと思う。 奥手。うん。 あの、ま、ダービーがピークに来るっていうよりはやっぱりこの血糖のボケからしてやっぱりこう秋とかコバになったらもっとすごい馬になってくるんだろうなっていう感じの、ま、成長曲線うん。はい。 に見えるんで、だから、ま、どうしてもこうなんか取りこぼしてるみたいな感じのこう着には見えるんですけど、 ま、それでもね、青葉賞は結構あのレース直前に雨が降ったりとかして、 ま、結構タフなバだったし、ま、ゴール前もね、横 1戦のところはい。うん。で、2 着になったっていうぐらいなんで、そくこう勝負根性とかやっぱ素失ってものは高いものあるしうん。あとはもうな何と言ってもね、ま、保球者がドラメンサンクでダビ出るっていうこれだけでも夢がある話なので、 ま、もうそういう子だけで応援したい方はいっぱいいらっしゃると。 うんまね。ドラメンテもう今世代でラストクロップなんで堀者の ドラメンテの子供がダービー勝つなんて はい。 いうシーンがあったら泣いちゃうかな。 ああ、内かな。 うん。それぐらいあのね、ドラメンって僕あの思いである思って はい。 あの、ま、この前に関して言うと、ま、成長はちょっと後なんですけど、 なのジョッキーのね、 佐々木大輔ジョッキが今絶好長なんで、 そこら辺はジョッキにうまくこうカバーして楽しみつつ結果も出してくれたら最高かなと思ってます。 うん。青場所2着場でダービー3 着だったハーツコンチェルと私はかつて応援していたのでやっぱそういうのも見ちゃうと ま、そこだけじゃなくたくさんね、素敵なところいっぱいありますけどやっぱ頑張ってほしいなと思いますよね。 うん。うん。あのね、舞台も同じだし中身自体は青場所は結構いいメンバーが集まってた青場所だったんで、 ちょっと勝ちはね、ちょっとあの出れなかったんですけど、あの うん。 ちょっとま、抑えそれ以上のぐらいはあってもいいのかなという感じはしてます。 はい。ありがとうございます。はい。 続きまして、ファーストラーゼンです。評価お願いします。 はい。ファウストラーゼンはこれはB 評価。B評価。 これは旭さんが詳しいかもしれないけど はい。 ま、殺はあの、ま、当然このがレースを動かすっていうことが分かって はい。で、レースを動かしました。 はい。 で、そっから問題だったんですよね。 そうでしたね。 そっから後半の1000mが全部11 秒台っていう 全く息が入らない。うん。競馬 になってしまったので、だから、ま、あの形になっちゃうと当然、ま、やヨい賞とは全くタイプがパターンが違うんで はい。 ま、ちょっと、ま、暫敗もなしかなと いうとこなんですよね。はい。 で、まあ、ま、これは、ま、この馬を知ったら最初さんに聞いた方が早いと思うんですけど はい。今回どうするんですか? 同じ方法では、あの、追いきりであの、ちょっとこう やり方を変えてたっていう風に見てたので はい。 なるべくちょっと抑えると言いますか、そのあまり こう今までこうまくってまくってまくってね、 3000 連続まくってきちゃったからまたちょっと違った走り方、あの競馬をするつもりなんじゃないかなって風に思って見てるので うん。 はい。同じではないと思いたいです。 うん。でも序盤はうん。どう見てもスローペースだと思いますよ、多分。 うーん。 だから動くならそこじゃないっていう感じもしなくもないんですけどね。 さは、あ、もう行くんだねっていう風に見てたので、ダービーは、ま、サイズ的に あまり全く同じとは思わない予想なのでね、あの、分からないですけどうん。 もし仮に同じ形になるとしたらもう少しちょっとこう押さえて押さえて、ま、ペース遅かったにしても頑張って うん。うん。 あまり早く仕掛けすぎないようにあのミル子さんがね、うまく ね、を持ってくれるんじゃないかなと思ってます。 うん。うん。 やっぱね、早い上がりはどうしてもっていうとこあるんで はい。 やっぱちょっとやっぱバが野よいしぐらいバ場バがしぶってくれるのが 1番理想でもあるしはい。 やっぱ動かせる馬がおそらくパッと見てこう、ま、この馬かなって感じがね、展開を動かせる馬がいるので うん。いよいよ外出たら来るなと思っちゃうのではい。 うん。 ね、こういう楽しさがあるのもやっぱりダービーなのかなっていう感じがしてるんで、 ま、この動き、特に無賞から3 コーナーまでのこの動き方っていうのは、あの、すごく注目かなと思いますね。 はい。とっても楽しみです。はい。 続きましてファンダムです。評価お願いします。 はい。ファンダムはこれはB評価。B 評価。うん。ま、これはね、3 連勝の内容な考えればもう上でもって感じはするんですけど。 はい。はい。 あの、ま、ダービなんですけど はい。 これね、あの、ま、過去その毎日を使ってダービー買った馬って、ま、なんとか、 ま、例えばシャフリールとかはい。 ま、どちらかっていうとこの馬はディープスカイに、ま、似てるタイプ、あの、ローテーション はい。 かなと思うんですけど、でもそのディープスカイにしてもシャフリアルにしてもやっぱそのダービーっていうレースを明らかに目標にしたローテーション はい。だったんですよ。要するに 2000m とかそう長い距離使うとか東京を使っているとか はい。 で、考えてみると、ま、このファンダムの内容を見るとやっぱ何回も間のマイル走って、しかも新場でレコード出すような馬なんで、 相当スピードは持ってると。で、それを移して満牌で上がり 32秒5 っていう足を使ってる馬なんで、ちょっとその距離でのトライって部分はあると思う。 はい。うん。長いですかね、やっぱり。 ま、長い短いっていう話よりもやっぱその 32 秒台の早い足とそのレコードを出せるようなスピードをかせる競馬の形にならないとちょっとその構想パターンっていうのは難しいのかなって感じがするんですよ。 だから、ま、条件はもう簡単で、あの、まず両バ場バ 絶対パンパンの両バ場 うん。で、あとはもう道中はもうあの、あんまり早くならないで、もう 60秒、61でもいいぐらい61うん。 うん。 で、あの、うちでうちでひっそり構える。 はい。 この形が叶って直線上がりが32秒5 だったら届くかもしれない。 うん。 うん。ただ、ま、そういう競番になるかならんないかっていう考えた時にちょっと、ま、先週のレースも見たりとか色々考えて ちょっとそういう形にはならないかもしれないなと思って、ま、ま、ちょっと僕は評価下げたってとこなんですよね。 うん。うん。 ま、どうしてもこう末足勝負になるビーなので、 ファンダムのね、最後のしまいの足っていうのは脅威だなって思ってみてたので そうか。両バだったら条件が揃えばうん。 なかなかこの中であの33秒前半32 秒で上がってこれれる馬って言われたら結構限りがあると思うんで はい。なかなかねないですもんね。 うん。うん。同然そういう馬たちはそうじゃない馬たちはポジションを取って こう前から押し切押し切りを測ってりに来るので うん。 そういうのは叶った時に、ま、出番かなというとこなんですけど、ちょっと僕はそれがなかなかうまくいくかどうかっていうところが気になった。 はい。とこですね。気をつけます。はい。 続きましてホアートマンです。評価お願いします。 はい。アートマンはこれはC評価C評価 うん。ま、でもね、あの2 層前からブリンカーつけてだいぶ集中力 はい。 が出てきて、ま、それがやっぱりその前回の勝利につがって、ま、そのダービー抽選っていうとこがたどり着いたので、あの、そういう意味ではこのお腹でこの最近の金素において、ま、力をつけてる一等であることは確か。 はい。 うん。ただやっぱその青場所っていうところが、ま、その青場所の上位場とちょっと皿の開きを感じたのでうん。ま、それと照らし合わせて、ま、ダービーでうん。 1 発あるかないかなって考えた時に、ま、ちょっとうまく流れは噛み合わないと難しいかなっていう感じはしてるんですよね。 うん。あの、ローテーションは、ま、も当然きついんですけど、 ま、ここら辺はもうね、その調京っていうのをあんまりこう抑えながら、その馬の状態をキープしながらっていう感じの調整で進んでるので、 はい。 もう当然ね、当たり前ですけど、もう抽選を通るつもりで馬を仕上げてきてるので、ま、投集もそんなに、ま、調京することはないかなと思うんですけど、あの、状態自体は、あの、問題ないと思う。 うん。ありがとうございます。はい。 続きまして、マイユニバースです。評価お願いします。 はい。マイユニバースはこれも評価。 C評価。 うん。ま、だけどあの、前回はあの、不良バ で、あの、実は、ま、勝ってはいるんですけど、あの、結構飲めてた。 うん。 だから当然その道悪がうまいよっていう馬じゃなくて道悪が苦手な中でものびりながらでもま、しっかりと最後差し切った うん。ていうところにあのこの能力というか、あのお、いい足長く使えてるねっていうところを感じたので、だから、まあ、今回は、ま、ちょっと、ま、評価低いんですけど、あの、先々はあの、全然上のクラスで活躍あのできそうな感じの橋には見えた。 うん。 で、まね、確かにその能力比較っていう部分でいくとこう難しいところはあるんですけど、 ま、その2層前、2 層前のあの勝ち馬がゲルチュタールっていうので あ、ゲルチタルはい。 うん。ゲルチタールは青場所3 着なんで、そういう横の比較してみると、 あの、青場所組が頑張れるんだったら、ま、このまま出番があってもいいのかなっていう比較は、ま、できると はい。 うん。ま、あとは、ま、その東京の24 っていう部隊が、ま、この前に向くか向かないか。うん。 このままやっぱりあの飲めるまでは嫌なんですけど、ちょっと時計はかかってくれた方がいいと思いますね。 はい、ありがとうございます。はい、 続きましてマスカレードボールです。評価お願いします。 はい。マスカレードボールはこれはB 評価。B評価。うん。ま、これはA でもいいかなと思ったんですけど、ま、このもね、スタンド前で接触した記賞だったんで、うん。 あの、そして、ま、そのね、ホープルからの内容を見るに当然な山きっていうよりはやっぱり広い東京でのびノびうん。 走らせるっていう競馬が向いてるなと思ってたんで、 ま、そんな中でね、直線はなかなか目立つ 足だった。あの、どうしてもね、あのマジックサンズが外からね、エンジンかかってたってこあったんですけど、ま、その前でね、あの、 1 番いい足、その次にいい足を使ってたのやっぱこの前だったんで。うん。 で、そういう意味では、あの、ま、作3 着だけど、 ま、次のそのダービーっていうところに向けてって行くんであればだいぶこう道が開けた うん。 内容だし、よくあの負けからこうね、巻き返したなっていう感じはするんで、 やっぱその共同信杯の走りを見てもやっぱりね、切れるってイメージはあるしうん。この馬もやっぱりその上位の 2等に劣らず やっぱり中山から東京代わりっていうのがすごくこういい舞隊 にはなるんで、あのここは、ま、水足勝負でなんとかなるかなっていう イメージはできる。 はい。ありがとうございます。 続きましてミュージアムマイルです。 評価お願いします。 はい。ミュージャムマイルはこれはA 評価。A評価。 うん。ま、このままもね、あの2 回バランス崩しながらっていうところでもモレラさんがうまくこう立ち立て直して うん。で、ま、最後 絶対人気を差し切るっていう競馬だったんで、ま、内容としてはあの、ま、十分というか、あの、強かった。はい。 うん。 で、ま、これはクロアバディノールの会に戻るんですけど、ま、その、ま、勝った負けが出てる世界の中で、ま、こちらは勝ってるわけなんで、ま、当然 2 巻っていうところにも挑まなきゃいけない 1戦うにはなるんで、だから ね、そのレさんの乗り変わりとか、ま、色々ある中でっていうとこなんですけど、 やっぱその僕は1 番気にしてるのはその馬の状態とかじゃなくて、 やっぱその前にやっぱ野良い衣装を負けてるんですよ。 うん。1番人気で。はい。 だから、あの、やっぱいで負けてしまったのが、ま、逆にその賞においてはいい方に向いたのかとかね。 うん。とか色々あって、 で、やっぱりそのじゃ、よい省の範囲って何ですかって言われたら僕はやっぱり道悪だと思うんですよね。 ちょっとやっぱ道割で足取られてしまって、あの、す、こうスムーズにこう反応できなくて はい。で、ま、負けてしまった ね。片や外からめっちゃまくってくるしね。はい。 うん。とか色々色々あった中でって競馬だったんで。 だ、やっぱりこの馬も、ま、両バ場バが条件。 はい。 うん。まずは両バ場。両バじゃないとちょっとその他のその府中府中代わりの馬たち はい。 黒バディノールとかマスカルドボール にと戦うにあたってはちょっと瞬発力勝負ではちょっと部が悪いと思う。 うん。 それならもう早めに動かしていくしかないかなっていうところで、ま、そこは、ま、レさんがどんな競ればするかなっていうところにはなるんですけど、 あの、 やっぱりそのね、なんだろう、やっぱ殺ってやっぱ 追われる立場よりも追う立場の方が楽だったんで、あの、レース絶対 うん。だから僕はその分でやっぱり追われて負けてしまった部分黒デュノールの方が、ま、ちょっとだけ上なのかなっていう 感じはしてるっていう、ま、そこだけにはなるんですけどはい。 あの、全然その2 巻の資格というか2 巻の可能性っていうのは、ま、高いと思うし、ま、ね、リオンディズね、お父さん、あ、あのリオンディズっていうとテオロイヤル とかいるんですけど、やっぱりその、 まだまだこれからこう強くなっていく馬だし、 この夏で人回り成長すれば、ま、 3000m もこなせるかなっていう感じのイメージ。 あ、そうですね。オロイヤル。そうか。 もうあるぐらいのね、馬なんで。 で、がくらいなんで、あの、全然距離とかは不足はないと思うんで、ま、その野用症だけを切り取ってみるからにはちょっとっていうか、ま、両バ場バうんがまずこの 2巻への条件かなと思いますので。 両バ条件多いですね。本当にありがとうございます。 続きましてリラエンブレムです。評価お願いします。 はい。リラエンブレムはこれはC評価。C 評価。 ま、これはもう毎日杯に尽きると思うんですよね。 へえ。 うん。新願記念勝った時はこれもしかしたらアーモンドアイぐらい行くんじゃないかみたいな。ま、おすめ違いますけど はい。 もしかしたらこの春すげえか大暴れするんじゃないかみたいな 可能性を感じたぐらい強かったんですけど、ま、それから間開けて毎日杯は うん。が、ま、手応え ね、そんな別に引っかかってることもなかったし、ちゃんと合もついてたし [音楽] うん。はい。ま、それでも直線が伸びず なんか体調悪いとかもなかったですね。 やっぱり、ま、相手うんだったら、ま、象的な若さとかやっぱキャリア はい。 の便が出た、出たのかなっていうぐらいしかちょっとこう思い当たらないぐらい あの全然走ってないんで。 だからこのもそのな んだろうな、その同じ世代の中で行くんであればやっぱり結構上の評価っていうのはできると思うし はい。だからやっぱその24 っていう部分に関して言うと、ま、ちょ正直道数というか、ま、やってみないとっていう部分はあるんですけど、 その能力的にしたかって言われたら僕は全くそうも思わないんで。 うん。だ、うまくこう輸送して当日落ち着いて レースに望めれば、 あの、このまは、ま、パフォーマンスが上がる可能性っていうのは、ま、 十分にあるかなと思いますけどね。あ、 ありがとうございます。 続きまして最後です。レディネスです。評価お願いします。 はい。リネスはこれは新評価。 C評価。 うん。ま、これはね、あのなんと言ってもね、新馬戦が新場戦が 2月だった馬なんで そうだ。そうですね。本当だ。 あのね、2月デビューでね、4 戦目でダービーっていうのは はい。これはやっぱり すごいなっていううん。やっぱりそのね、どうしても早めにデビューして早めに賞金を加算してちょっと 1 月寒いとこ休ませてっていうのが収の中で はい。やっぱ2 月でデビュー戦勝って、ま、よいしぶつけて、で、ま、前回のプリンシバル うん。いかにもその者らしい、あの強いところとこうぶつけていって馬を強くして うん。っていう感じだったんで、ただその 前回のプリンシルに関して言うと、ま、 相手は、ま、この中に入れば、ま、 ちょっと楽な方だったんで、ま、それでも ね、あの、2000mの外枠ですぐこう ジョッキがうちにピュッと入れて直線は こうバ伸びてくるっていう感じなんで、 やっぱそのデビューやいて考えてやっぱ3 戦目がそのレースの形としては1番い形 はいだったのでやっぱそのキャリアが すごくこう競馬の内容にこう繋がってき てるなって っていう感じはするんですよね。 うん。ま、正直成長っていうか、あの、パンとしてくるのは、ま、これからなんだろうかなっていうところはあるんですけど、ま、でもね、 2月デビューでプリンシパルの1 着権利でダービン来たわけなんで、だから、まあなんでしょうね。持ってるな。 うん。 うん。ていうことになるのかなっていう感じはしてますね。 はい。はい。 ありがとうございます。というわけで抽選対象含めて全 19等はい。前診断ね終わりましたけど いや、どれもいいですよ。いやあ、 あの本当にあのけつけるのもちょっとね、もうもう嫌なっちゃったなみたいな感じ。でも楽しくあのね、つけたって、あの調べてたっておっしゃったので うん。はい。 ま、そのね、当然ね、一生日1 度の、ま、ま、ま、どのレースもそうなんですけど、 ま、一生に1 度の晴れ部隊なんで、ま、できればね、あの、晴点の元に はい。 ま、走ってもらいたいなっていう気持ちはあるんですけど、 ま、今ね、ちょっと日曜日が雨のサイクルにこう入ってきてるんで。 そうですね。 ちょうど入っちゃうんですかね。 うん。とか、ま、色々、ま、よ、いいろんな要素っていう部分がなんかこうレースにも影響して欲しくないなとは思うんですけどね。 はい。過去10年調べて1番当日1 番人気でうん。勝った馬って2 頭ですよね。はい。てなると ちょっとこう、ま、それを覆えするぐらいのね、実力はもちろんおそらく、ま、クロアディノールなのかなとか思うんですけど、 1番人気当日もうん。 ね、そういうのもいろんなジンクスを破ってくれる馬たちがね、揃ってると思うのですごく楽しみです。 うん。うん。あの、ダービーはあの、背を表ばすと 背そ、背そう、その年の背想を表すと ほお いうですね、ま、有り巻きでもそうなんですけど、 結構そういう格的なものがあって はい。はい。 じゃ、今年は一体何なのかなみたいな うん。ところをこ考えても面白いです。 ほう。 なんでしょうね。米かなんだろうねとか。 おお。米かそういうことですね。 とかね、色いんなね、こうなんかこうサイン馬券とか はい。 ね、先週あのオークスであのあの女優の山口子さんが 来てくれて来てくれてというか来てて ねあの南だとかね ことろんなこういろんなことやってることがあったんですけどね。 あの本当にそのなんかダービーってやっぱお祭り的な要素もあるんで その馬のこう能力まもちろんなんですけどね。 あの、いろんな切り口からとか、例えば数字番号とか、 いろんなとこからこう面白面白いとか、こう楽しめるレースでもあるので はい。 あのね、競馬知らない人でも楽しめるのがダービー うん。かなと思ってるんですよね。 はい。じゃあこの1週間6月1 日までお祭りですね。 うん。うん。そう。もう終わった楽しむだけ。 はい。うん。そんなね、私たちはね、5月 30日にもう1 つプチお祭りみたい全野菜みたいなのをね、控えてますから。 はい。全然野菜だ。全然全野菜。全然 全然って全然全く 全然野菜か。 全然野菜。2日前。2日前。はい。 え、ありがたいことに。はい。え、日本予想会。 うん。満員です。ありがとうございます。 ありがとうございます。 いや、キャンセル待ちということで ありがたいですね。 いやあ、もう新井さんの影響力と言いますか。 はい。みんなね、あの、少しでも情報を引き出していこうみたいな。 そうですね。 まだちょっとね、ま、当然これ月曜日なんでちょっとまだね、集め足りない部分もあると思うのでね。 [音楽] うん。 ま、これからね、最初一気やって枠順やってとかね。 はい。色々こうG からもいろんな話出てくるんで、ま、そこら辺にちょっとこうね、馬券の役に立つような話をできたらいいなと はい。思いますね。 皆さんね、ノートとペンを自賛の上でね、してもらえたらと思いますが、本当にね、皆様でお会りできるの楽しみにしております。 そしてどうやらあの田原さんのはい。 それこそ全野菜ですね。 はい。土曜日ですね。 はい。もうどうやらその2部の2部の1 部をライブ配信すると2部の12部の1部 どっちねんじゃないです。そうですよね。 2部の中のどこから2 部の最初の1 部分を、え、ライブ配信すると おお多分YouTube だと思うんですけどはい はいっていうことは決まったと。 おお。 だからね、当然そのね、参加されてる方は当然全部聞けるんですけど、 ま、参加したくてもちょっとできなかったは 方たちに向けて、あの、1部を、え、2 部の1部分を ライブ配信する。わかんなくなるな ね。言葉って難しいですね。 難しいですよね、本当に。 するということなんでね。 これもあの、概要欄ではい。 はい。あの、詳細に書いてありますんで、 是非ね、ダービー 楽しんではい。もらえたなと思いますね。 そうですね。もうちょっとなんかあまりにもこのダービーまでのこの期間がすごくあっという間に駆け抜きパーって立ちすぎて うん。 正直まだあのよいよですねとか言ってるけどまだちょっとそんなにあの実感が湧かないと言いますか なのでね1 週間でしっかりとダービーモードをねあの摂取して当日はね楽しみたいと思うのでうん うんはい もうね学年末試験もんですよ6 月から進学始まって2対戦がスタートして ちょうど今が学年末年度うんとっての そうなんでま年末試験に挑むと うんいうぐらいな気持ちでいいかなはい。 そうすると、あの、人気のないところもこう見えてくると うん。 ね、必ずしても人気場だけが走るのは競馬ではないので、いろんなことが 要素としてあるのでうん。 あの、そんな、そんな感じで、あの、皆さんこう楽しんでもらいたいなと 思うんですよね。 はい。なので是非ね動画の最近コメント欄でも展開予想だったりとかっていうのもね、あの、よく拝見してますので はい。あの、俺、私のダービーはこのでていうね、コメント。 をぜ非ぜひお待ちしております。 教えてください。 教えてください。ということで前頭診断ありがとうございました。 ありがとうございます。日本ダービーは6 月1日東京競馬場11 レースで開催されます。今週もご視聴ありがとうございました。また来週。
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GⅠ日本ダービー=2025年6月1日(日曜)3歳牡牝、東京競馬場、芝2400メートルの出走馬全頭を競馬記者が解説。
5/30(金) 19時~
日本ダービー予想会
参加費:3000円+別1ドリンク
出演:朝日奈ゆう
荒井記者
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