日経平均 EU50%関税でどうなる? 【ドル円,NYダウ,ナスダック100,S&P500,SOX】
はい、え、こんにちは。え、今日はですね 、収約以降の、え、指数のですね、え、 相場展望、え、チャート分析を行っていき たいと思います。え、まずですね、週末の 、え、指数の状況ですけども、えっと、 EUのですね、え、完税50%の完全の ニュースを受けまして、ちょ、先物市場と ですね、あと米国市場はですね、え、 それぞれ、え、ちょ、下落してるといった ところです。ま、ちょっと米国に関しては ね、高値県からちょっとね、ま、やはり そっから上がるという材料は、ま、ないの かなといったとこで、ま、何かしらね、 突発的なニュースが出ると、ま、こうやっ て1つ下げてくるっていう動き、ま、この 4月からずっと上がってきてたわけです から、ま、それに対する、ま、反動下げ っていうのが何かしら。まあ、今の状況と 、も完全問題がね、ずっと出てる状態です から、ま、そういった部分で、ま、 きっかけで下落するということもあるのか なと思います。はい。ま、というところで 、ま、いつも通りですけども、えっと、 ニュース、受給チャート等もついて、えっ と、今、今どのフェーズにいるかという ところですね。え、その辺りをまた説明し ていきたいと思います。まずこちらですね 、ニュースの方見ておきましょう。ま、 昨日の米国市場、え、株とドルが下落と いうとこで、え、この完全巡る懸念再年と いうとこですね。どれもちょっと下落して ますんで。はい。ま、こちらに関しては 内容として、えっと、EUとAppleに 対して完税負荷を、え、警告したことが 言い訳けされたというとこですね。はい。 で、EUに関しては6月1日から50%の 完税を考えを示したということで、ま、 これがかなりね、大きいかなといったとこ ですね。で、あとはこちらApple製品 といったものですね。こちらも25%の 完税といったところでうん。やっぱり 何かしらね、こう下落する時に、ま、こう いう風もニュースきっかけで下げてくるっ ていう、ま、もちろん何かきっかけで ニュースきっかけで上げるということも ありますけども、ま、こういう風に ニュースきっかけで下げてくるというよう な、え、ま、そういった状況になっており ますね。はい。で、今度はですね、日本の ね、え、データ、データの状況を見ていき たいと思います。え、まずカラルヒーツ ですね。ま、今週週間としてやはり カラルーツは、ま、全般的に低いですね。 ま、こうやってもうよく見るとですね、 もう4月の、え、初旬以降カラーっていう のがもうずっと低いままなんですよね。で 、こうやって低い状態っていう時ってあの 新規の売りが結構入りやすかったりします 。ですので、そういった意味では、ま、売 力がいつ起きてもおかしくはないと、ま、 直近高値からずっとじり下げのような動き で、え、ま、下げてきてるわけですけども 、ま、こうやってね、低い状態だったら 結構その大きく売り売売らせるきっかけに もなるというのが、ま、以前として続いて いるといったところです。ま、あの、必ず 下げると言ってるわけじゃないですけどね 。ま、下げやすい、え、条件は揃ってると いうとこになってきます。あと最低ですね 。こちらに関しては特に売り路ないですね 。現在最低改算が、え、21日ですと、え 、5億9000万株ということで、ま、 こちらに関してはね、もう完全に あの、いわゆる高水準と言われる9億株と かそういった水準でも何でもないので、 むしろ5億株前後になってくると回消りの 下落が起きにくくなります。ですので、 そういった意味では、ま、う、売安力は ほとんどこの最低改善から、え、そういっ た傾向にはまずほぼならないと、え、いっ たとこになっております。はい。で、あと はですね、他のデータ見ていきましょう。 えっと、まずですね、こちら、えっと、 投資サービス売買ですね。5月第3週分と なります。え、海外税はね、相変わらず これで見るともう5週連続で買越しの流れ というのが、ま、先週までは続いていると いったところですね。はい。ま、ですので 、これを、ま、見る限りですと、ま、こん だけね、買い付けてるので、ま、一度逆 回転が起きると、ま、いつでも下落すると 、ま、こうやってペントにね、買い続けて るってことはどこかと必ずあの、手のうち と、ま、必ずあの、手が止まるという部分 が出てくると思うんで、まさしく今直近 米子、日米市場と共もに高値圏をつけて から下落してるっていうのはおそらく、ま 、こういう部分、ま、日経してはもうこれ が影響してるのかなとは思いますけどね。 はい。で、あと個人の方も個人はもう ガンガンどんどん、ま、利益確定売りって 感じですね。どんどん売ってるという状態 なので、ま、やはりこの辺り、ま、ずっと この、ま、基本はあのか、基本的には株価 が上昇する時はこういった条件にはなる ことがあるので、ま、それがまた株価が 下落する方向になってくるとこの部分が逆 の方になってくるというとこもあるんでね 、ま、その辺りも、ま、引き続き、え、か ええ、見ていく必要はあるといったところ ですね。あと日経期の信用評価損益率倍率 等も確認すると、ま、こちらも5月第3週 ですね。信用損益率-8.71%という ことで、まだいぶ落ち着いてきましたね。 ま、結構こんだけね、ずっと先週までの間 で見ればずっと上がり続けてたわけです から、高値県ではいたのでね。なので、ま 、直近から見ればね、4月からもかなり 戻してるわけですから、ま、そういった 意味ではまたある程度平常になったかなと いったところですね。で、信用倍率 5.24倍ですね。で、改ざ8億、え、 3万、え、えっと、3兆8400億円と いうことで、ま、これもまあここの以前の ね、この4兆円超えのとこと比べれば受給 9は確かに改善してるというところなんで 、なのでやっぱりあの下げにくさ、下げ にくいさっていうのはありますよね。あの 、一定の下げを、あの、一点の下げ圧力 っていうのはもちろん必ず発生することは しますけども、とは言っても例えば直近の 4月のあの、大暴落まであの、安値県まで 目指すような動きがあるかって言ったら、 今の状況では、ま、そういったフェーズで はないのかなと。だから下げ幅も限定的だ という風に、え、ま、データからも見て 取れるかと思います。あとは日経期の EPSとPRの状況も確認すると、えっと 、28昨日ですね、EPS2420円と いうところですね。ま、2400円台で、 ま、落ち着いてるといったところです。で 、PRが15.35倍というところですね 。ただ先物下がっていますので、え、 週明けの寄り付きからはちょっと水準 下がってくるかなと思いますね。ま、 こちらを確認するとこんな感じなってき ます。ま、今の所得用ですと、ま、15倍 から16倍の間が2金はレジサポラインと 考えるべきかなと思いますね。直近先物 ベースの高値件がこの水準3万8730円 というとこだったことで、ま、これを意識 していると、だからやっぱりあの初期の 高値5月の高値はこれがま、16倍が今は 割ディスタてなってくると、じゃあ下の メトとして次考えるのであれば15倍。 これが3万6313円となってますので、 ま、もうちょっと2金米国の動き試合では もう少し下げ余地があるのかなっていうの もあります。はい。ま、あくまでこれは 理論値ですね。もしこの15倍割れてくる と、いよいよこういう12倍を2再2び出 すっていう動きも、ま、なくはないという とこですね。はい。なので、ま、 とりあえず一旦は一旦のあの短期的な 下メトとしてはこの部分が、ま、6000 台前半がま、意識されてくるのかなといっ たところも、え、あるわけですね。はい。 で、今度はですね、チャートの状況見て いきましょう。まず2経ですね。ま、2経 に関しては貯金窓が空いてたんですよね。 こここの部分。えっと、5月8日につけた 窓があって、これはまず木曜日の時点で 埋めています。ですの、そういった意味で は結構これ中波端波ですよね。窓を埋めて きました。で、次の日上がり、金曜日 上がりました。ここもそこの部分前日の窓 を埋めました。で、また先物ギャップ ダウンスタートっていうところなので、ま 、ここの部分で窓埋めを達成でここで一旦 買われてるっていう、ま、この部分の1日 2日だけで見ると買われて るっていうとこですけども、ま、ただ今 言ったEUの、え、50%完税によって、 ま、この高値からの下落してるこれが 止まるのではなく、もうちょっと加速して 下がるという可能性も出てくるので、ま、 例えば現物、え、3万、え、3万685円 ですから、ま、これをもし明日、あと ザラバですね、東京が週訳もしることに なればこの下げの流れが基本的には続いて いるのかなと。ま、安値更新という意味 ですね。はい。で、ま、ま、当然ですけど 、この4月からの上昇から見れば、ま、 あの、押しめっていうのはほとんどない ですよね。そもそもですが、ま、規定なっ てるとこで言うとここですかね。4月23 日以降からは押し目という押し目は ほとんどない状態ですから、ま、こうやっ て要は高値高値安値切り下げ、安値更新 っていうのが、ま、下落がもうちょっと 下がってくると。さっき言った手に卒度 PR15倍。ま、それが3万、ま、1番 最低でも止まる、あの、1番安く、え、 最小限に止まるとことしたら 3万6000円大前波っていうのが、ま、 あるのかなと思うので、ま、こうやって 現物のチャート見ても、ま、そういった ところもあるかと思いますね。はい。で、 今度先物のチャートも見ておきましょう。 ま、こちらはですね、もうあの、あんまり あの値動き予測っていうのはちょっと今の 状況難しい状況になっていて、根動きも 結構中途半端なんですよね。に関して言う と、あの、結構、ま、トータルで見れば 高値からずっとダ下がりになってるんです けども、よく細かく見ると1日で上髭とか 下ひげとか結構上げ先激しいんですよね。 ですね、なんかこう値動きの不安定さって いうか下落するにしてもそんなになんか こうなんかこう明確に押し下げてちゃんと こう上げ下げっていうよりはなんか1日の 中でこうジグザグジグジグジグザグ結局 下げるみたいな感じで中途半端なんですよ ね。だから何とも言えないというとこには なってます。はい。じゃ、こうすると、ま 、この状況で見れば例えば下値目度ですね 、考えていきます。もしここ からさらに下がるということを考えるん だったら例えばですけど、ま、まずこの 25000がサポートになるという可能性 もま、なくはない。だから、ま、これで 止まっ、一旦はここで止ま るっていうこともありますし、やはり 集分け自例学科化とかすると下げてきて、 ま、例えばマックスだったり、ま、雲の 加減上限とかこういった水準もあったりは するんですけどね。そうすると3万 5000でとか全然あるわけですよ。はい 。だからそういった水準も、ま、なくは ないと、え、いったところですかね。ま、 これはPRの水準で言うとうん、そうです ね、14.5倍ぐらいになるんですけどね 。ま、日足で見るとそういう風にサポート はここにあると。で、じゃあレジスタンス はどうかって言うと、うんと上ですね、 202、202ちょっと一時期に上回って ましたけども、202も下回ってきちゃう んで、こっから反発したら最大20200 ぐらいまで戻すってのもあるかもしれない というとこですね。ま、ちょうど下向きの 状態なので、要はここから下落、この高値 からの下落に対する戻りというところで、 もしここから戻ったら202あたりが抑え られやすいというとこにはなっています。 はい。あと週足ですね。週足に関しては うん。サポートラインやっぱあるんですよ ね。ここ今じゃ3万6300円あたりは ここに当たります。はい。ちょうど雲の 加減そして13修正だから下髭を見ると この辺りぐらいまでが限度じゃないかって いうのもま、あるわけですよ。ただここを 完全に突き抜けた場合は今言うようにこう いうところ、ま、3万5000台後半とか もちょっとありますし、転換線はちょっと ないかなって感じですかね。うん。ま、 下げたとしたら、ま、基準線ぐらい、ま、 ここはちょっとあるのかなというものも、 え、あるわけですよ。はい。で、ちなみに これですね、両チをちょっと引いてみると 、ま、大体その押し下げとしてどこで 止まるかっていう下度をある程度、ま、 フィ待ちで測ることができまして、例えば ここ安値からこうやって高値で引いてみる と目安ですよ、あくまで。で、今直近で見 た時には、え、この状況ですと、こちら ですね。はい。1番最押しだと23.6% 押し3万6870円だからちょうどこの 部分結構下ひげ先、ま、先週と今この来週 のロソ貸しの分ですけども下ひげで戻して ますよね。こういうのが、ま、浅いとして 意識される可能性があるということになっ てきます。で、こっからもし下げてくると 、ま、私の中ではこっからもう1段下げに なった時には3万5000台後半さきた、 えっと、週足の基準線とか、ま、そういっ たものもあるんですけども38.2%投し が3万5680円なんですよ。だ、これを ここから結構大きく割れてくるとおそらく ここまで下げてくるんじゃないかってのが 私はあるのかなと思っております。はい。 だ、こうやって、ま、下の目ドって色々 あるんですけどね。ま、ここもあったりと か1番だったらもうここ半でこれが 3万4720円。これはちょうどここの 部分ですね。4月の部分で結構これレンジ ブレックしてるところがあっ て、ま、こうですね。はい。この部分です ね。ちょうどここの4月10日あたりの 部分のこの部分ところですね。ここを明確 に抜けてから大きく上昇してる局面だから 、ましくこういって上めブレイクする ポイントにもなってるので、こういった 部分はちょっと意識されてるかなと、え、 いったとこでもこれあるわけですよ。はい 。ま、こういうのも、ま、あるんですね。 はい。っていうのがありますし、ま、あと はちょっと突き足も見ておきますと、ま、 突き足も結局もうレザーブラインがね、 挟まってる状態なんで何とも言えないん ですよね。うん。じゃあこれも上はどう かっていうと、上はやっぱりレジスタンス あるありますので、ま、簡単にちょっと こっからさらに回復して、ま、この高値、 え、この今月の高値を超えてくる動きが あるかってとこあったら、それはちょっと フェーズとしては違うかなと。だから上げ たとしてもさっき言った202000とか 要はレジサンスラインがこれ多いわけなん ですよ。上げてもこうやって6回線とか 12回線が待ち構えてる。だから 3万8000円オーバーはこっからそう いう動きにはちょっとなりにくいっていっ たところもありますし、ま、週足もそう ですよね。週足もこっから戻ったとしても 結局上値は限定的なんですよ。上にこう やって雲の上限とか26周52種ま、こう やって待ち構えてる。1回ここであの きちりと今回押え込まてるわけですから。 だこれで見ても上値は上にく力 っていうのはま、ある程度限定的なんだと いうとこにもなりますし、週足で見た時に はこの1番高いローソ足のところで見た時 に高値安値ですね。ここのロソを見た時、 え、そのロソの次の、え、自のロソが高値 安に切り下げてるっていうところで見ると 、ま、やっぱりこの鑑定から見ても ちょっと週足のレベルでも下落の流れが 少し強いと結局先週と比べて高値と安値が 切り下がってるかどうかという判断です から、ま、綺麗に高値安値が切り下がって いるということは例えばこれの場合は今週 このま、来週分のロソで言うと 3万7315円。これが高値ですから、 この高値を超えない限りは、ま、下値を 掘り続ける可能性があるということにも なってくるわけですね。だ、そういった ところもあるわけですし、あとはちょっと 短い足で4時間足とかをちょっと確認して みると、ま、ちょっとトレンド的には少し 変化してるのかなと思いまして、こちら ですね。はい。こういう風にトレンド ラインをちょっと引いていて、これどこで 引いてるかっていうと、ここです。ここの 4月のあの、あの完税色で大きく下落した ところの安値2つ引いてるとこありますね 。大底と2底。この下を辿ってみるとこれ までですね、ま、押し目という押し目が 全然なかったのでこの本当の直近のここ 12ヶ月の下値ラインを1度もタッチはし てなかったんですけども、今回ま、ここ うん、数日間あたりで見ていただきたいん ですよ。こここの下に対して割れてますよ ね。ということは下値のラインを抜けてる ということは今の上昇の流れが変わってる 可能性があるわけですよ。はい。で、 ちなみにこれ高値安値同じようにさっきも 言って週足は高値安値切り下げがロソ市で 起きていたと直近3週間で見るとですよ。 で、ここも4時間でルールで見ていただき 。ここの丸いでつけてるところがその ちょっとトレンド全換してるポイントなん ですね。さっき言った3万7250円。 これはま、今日のナイトセッションでの 高値県にも、あ、昨日のナイトセッション 高にも当たるところですけども、ま、結局 この分がちょっと起点になって るってともありますし、高値からそもそも どう動いてるかってことも考えていただき ね。こうやって下落しました。で、戻り ました。で、下落しました。ここではもう 完全に下落の流れがこれ確定してるわけ ですよ。こうやって。はい。ま、一曲線 ちょっとこれ引いちゃいますけどね。はい 。ま、実際もちょっと細かく引くのはこう やって下落してまた戻ったところ。ここ この赤い線意識されてますよね。この赤い ラインが意識されていると。そしてまた 下落しているというとこですからこうやっ てちょっと下落の流れが強いですよね。 高値から見るとはっきりと。で、しかも この部分の赤い線がレジサポ転換してる 可能性があるということはすにこの 3万7000、え、2300円付金が ちょっと重たくなってる可能性があると。 で、下狙いも下回ってる。だからそうする とじゃこれがこの下げの流れが発展する 可能性があるということを言ったわけです ね。だ、これが発展すると今一緒に 3万5000台後半とかもありますし、 マックスは今一に半年、ま、こういう推 ですね。ま、3万5000円前後とか 3万4000対後半っていうのが、ま、 今後の上がりとしてこうやってあるかも しれないということですね。はい。ま、 依前しても下げ幅はどこかでは止ま るっていうところなので限定的にはあるん ですよね。はい。で、もちろんこの直近 ですね。逆に気をつけなきゃいけないのは 、あの、絶対、あの、下げる可能性、もう 、あ、これはもうほぼ下げるという チャートではなくて、あくまで高値からの 切り下げの値動きが確定しているから、 そういったことを言ってるんですけども、 これ否定する動きになったら、え、それは 逆に今度こっちの再びこの高値、 3万8000台の高値を超え、あの、 目指そうとする値口になる可能性はあると いうことですね。今の状況だったらここで こういう風に食器の高値安見るとこういう 風になってますよね。じゃ、これで見た時 に、例えばここ、今私が言ったように今週 の高値、え、あ、これですね。ここの分、 ま、3万000円。ま、ここの高値ですね 。え、3万7385円。ま、これが ちょうど赤い線のレジサポラインになっ てるわけですから、ここで今レジサポ転換 をしてレジスタンスになってるわけですよ 。ただこのレジスタンスになってるとこの 1番最後つけた高いところ385円。この 高値を超えてくると逆にこのレジサボ ラインがあの再びサポート転換する可能性 があるんですよ。要は戻したらですよ。 戻したらこうやって上昇した時にこう高値 を更新すると次上昇の流れ再びこうやって 高値安値切り上げてくるとこうやって 上がってくる可能なんですよ。そうすると 次上がってくるとじゃあどこまでいく かって言うと直近戻り高値であるこの 3万8000円ここですよね。はい。だ こういう流れにもなるわけですよ。だから 高値を更新した高値を切り下げて高値安値 を切り下げているのかあとはそれを否定 する寝動きになるのかならないかこれに よってその対局の部分が変わってくるとだ から今の状況だとあのこういう流れが出る ことによってそれで初めてあもしかしたら こういう過去の高値3万8000円とか 3万8700円までいく可能性があるよ ねってことを考えです。でも今の状況は この高値を超えない限りは今言ったように こういう流れまここで止まってまかですよ 。こう止まってからまた戻してでも結局 切り下げの動きが確定してる状態であれば こうやって下がって最終的にま、1万の下 の目となるこの3万4000円大後半とか ま3万45000円ですね。こういった 水準にもなるわけです。だからこれが一応 今のシナリオですね。はい。だ、ま、ど こっちの下げの流れに、ま、なるんじゃ ないかっていうのも、ま、あるわけですよ 。そんなでも極端にこっちっていう風には ならないですよ。今言ったように テクニカルとかを見ると結構サポート、 あのサポートのある価格帯がこう色々 いろんな価格にあるわけですから 3万5000台5万とかにもあるし 3万4000にもあるわけなのでだこう いうここまで下がるかどうかはも別です。 それは分からない。ただこれま結局こう やって途中のとこで止まってそっからこ このようにあのこうやって高じゃですね。 切り上げまつまりここ からこの流れは要はここですよね。こう いう流れになってもおかしくないですよ。 こういうことです。はい。こうですね。 こういう風に例えばこれ安値をつけました 。で、こうやって切り上げたら当然上昇し ますよね。だ、ここの部分ですよ。だ、 この部分がどこで発生するか。ここで来る 。ま、この今すぐこので来るのか1段下げ のこの部分でこういうトレンドが、え、 下落トレンドを否定して上昇トレンドとに なるのかっていうところですから、ま、 そういった部分をちょっとね、これはあの 考えていただくと今のところはあの米国の 動き方次第ですけど、ちょっと下げる力の 方が強いかなというところになってきます 。はい。で、あとはドルベスの日系に関し ても、ま、基本的にこれも上値が重たいか なと、え、いったところでして、ま、これ も対局感で見た時こんな感じですね。はい 。ま、こうやって見ていただくと結局ドル ベスの日経も、ま、この高値、ま、これは ドルベスはここですね。9月の高値が最 高値273ドルなんですけど、この高値を 基準にするとこうやって下落に対する、ま 、これ戻しという考え方があって、で、 これもひぼマッチ78.6%戻しが 259.5ドルです。だからちょうど今の この水準、ここ数帯ってこの角体でずっと あの横ばになってるわけです。ま、これが 要は最大の戻りとして引されるということ があるんで、つまりこの高値最高に対する 2番天井上になる可能性が高いんですよ。 そうするともしこれが2番天井上井上だっ た場合ってこの高値を超え超えることなく 下げる傾向になってまこの4月のですね 割れる割れる割れない。それはもうわかん ないですけども、ただここが高値として 決定付けられてくるとこの高値を超えない 動きっていうのが断速的に継続するという のもあるわけです。ま、それはすなわち 上値が重たい動きが長期化するということ にも当たるわけなのでドルベス系の位置 から見ても、ま、この260ドル前後から 、ま、この辺ずっと高値でもありますから ね。それも考えるとちょっと上値が重たさ はやはり際立つなといった印象もあるわけ です。はい。あともう1つはドル円ですね 。で、ドル円がいよいよですね。ま、 やっぱりこれはね、泥ルエに関しては、ま 、へ、あの、ファンダ、ファンダメンです よね。政治経済ファンダメンとか考えると ね、日、日米金差縮小傾向ってのは基本 変わらないですし、やっぱり、ま、この 部分考えると、ま、あとトレンド的な部分 ですね、テクニカルの部分で見ても、ま、 やっぱ140をもう1回割れてくるとなれ ばこうやって下げてきて、ま、以前の 押し安値130円前後っていうのはあるか と思いますね。ま、週足を見るとこんな 感じでね、M字型のチャートをつけている ので、で、かつここ高値直近の1月の高値 を基準にすると2Kとが、ま、米国は ちょっと違いますけども、ま、2系と同じ ように高値をつけてがこうやって下落して いるので、ま、結局は戻りの一環に過ぎ ないかなっていうのがドル円でも考え られるというところですし、ま、やっぱり 基本的に円高これ以上ね、ま、円高進むっ ていうのはあまり日経にとってはね、そこ までいい材料ではないので、ま、その部分 もちょっと考えていただくといったとこ ですあ、あと日足に関してはこれですね、 今24000下まっています。です。それ も考えると日足がですね、再び逆トレンド フォローする形にもなり得る状態なので、 やはりこれを見ても冷やしてもやっぱり 冷やしレベルで見ても弱いなっていう今回 のこの高値からずっと下落してますから、 やっぱり対局の下落の流れってのが強いの かなっていうのが、ま、日足レベルで見て も、ま、認識できるかと思います。はい。 で、今度は米国市場も見ておきましょう。 ま、こちらですね。さすなんですけど、ま 、これもですね、フェーズとして、ま、今 どこにいるかっていうところをね、え、ま 、考えていきますと 、ま、こちらもですね、同じように一応2 器の、ま、同じ考え方にはなるんですけど も、結局これもNSA客も同じような考え 方があって、ま、この高値初金の最高値を つけてつけてるところあるんですけども、 この一連のあの12月から続いてる4月 までのこの下落の流れっていうのは一旦は 止まりました。一旦止まっただけであって トレンド回復とかしてるとかっていう フェーズではこれないんですよ。はい。 これはもう両方とも一緒ですよね。はい。 あくまで、ま、これも2度一応一緒ですよ 。下げ止まりは、あの、下げ幅は限定的な んですよ。はい。なんでかて言うと、こう 同じように3月のこの下場の高値を超えて いるから、この一連の下落の流れを否定 する値が確定したから下げ止まりにはなり ました。でもトレンド回復になるためには 、ま、こういう市場最高値を超えてくると か、あとはこの直近の最高値をもう1回 高値、高値安値切り上げの動きま、つまり ですね。ま、2気度似てますよ。結局2の ちょっと深刻なんであんまり上にくメー ジっていうのがちょっと湧いてこないん ですけども、ま、こうやって米国も高値を つけてからこう下落してますよね。で、 こうやってもう1回上昇してこうやって 高値方針という動きですね。これが来れば いいんですよ。これが来れば完全に、えー 、トレンド回復ということになるんです けども、ただ今言ったようにそうやって、 ま、こう完全問題が再びそういったものが 、ま、色々出たりとかうん。という、ま、 完全ももう完全のニュースだけで、ま、 本当動いてくるってところもあるので、 それで割るニュースが出るとこうやって上 の動きというよりは常にこうやってドス、 ま、上げ、下げて戻す、下げて戻す、下げ て戻すってことも、ま、それもあるわけな んですよ。ま、こうやって今下げて例えば 、ま、上がったとしてもこうやってまた 下がって、ま、これも結局一緒ですね。 こういう寝動きにもなり得るわけです。 こうやって。うん。ま、こういうの、ま、 まあなくはないということですね。はい。 で、ちなみにこれで、ま、100もね、 同じように見た時にやっぱ待ちですね。 これも戻りとしてこの78.6%やはり これはちょっと意識してる可能性が高い ですね。現在値下まっていますので トータルこの12週間あたりを見ると、ま 、これを意識してるんじゃないかっていう のもちょっとあるわけです。はい。で、 あともう1つはこれも同じように直近 フィボンアッチこうですね 。ま、こういう風に引いた時にどうなっ てるかですよね。結局これもある程度2 ケキと一緒で押し目の水準を測るのには 有効ですね。そうすると、ま、1番浅い 押しとしてはこの23.6%投資が 2万344ポイントなんですね。これは 結構この直近の3月の戻り高値とかあと ここちょっとね微妙に窓窓が空いているん ですよ。この辺り。この辺りでちょっと 価格が少し停滞してますよね。部分この 部分ありますよね。だこの辺まで来ると 止まるっていう可能性が普通にあるかなと 思います。だからこうやって、ま、この 部分ですね。実際多分こうやって下がって 下がる、ま、ちょ、もうちょっと急速に 下がってくる可能性あると思うんですけど ね。こういう風に実際はこうですね。はい 。こんな感じでこうやって下がった時に ここで一旦反発が見られてくるか。で、 その後のトレンドがどうなってくるかです よね。これも結局一緒ですよ。この後に上 に行く流れになるためにはこれですね 。結局これもう一緒で、こっから高値で、 ま、こうやって、そっから切り上げの動き が起きればいいんですけどね。ま、こう やって、ま、上昇して、ま、下落した後に こういう安値を割れずにこうやって上がっ てくれればこれは高値を更新する感じ。 こうやってやると出てくるんですけども、 ま、結局この感じだと、ま、下げて戻して で、下げて再度こうやって安値を終われ るってこと高ですね、切り下げを切ると、 ま、これは例えばこういうところ、ま、 338.2%押しまでいくと 1万95600ポイントとか最終的に半年 ぐらい1万9000ポイントとか、ま、 この部分ですねとこの辺り4月のま、中旬 あたりですかね。この部分の高値ぐらい まで下がる可能性もあるということ。要は これもNAS客が大きく上昇した起点の ある価格帯だからこういうところまで行か ないと下げ止まりをしないみたいなそう いうこともあるわけですよ。ま、土日これ で見ると時間軸的には結構中途安波ですよ ね。あの、ま、レンジと言っても看護では ないです。もう中長期的な目線で言うと しばらくこの動きは長期化するのか。短期 で見ればこうやってあ、下げのトレンド 発生しました。また今度上の方向に トレンドが回復しましたとかはあるんです けどうん。日足ではそういうことを言える んですけどね。はい 。で、あとちょっともう1つ聞いんでなる のは、えっと、そうですね、4時間とかも ちょっとね、見ていきますと、これも さっき言った日経機のトレンドライン ちょっと引くとこんな感じです。はい。な 、最角もこんな感じで、この最安値ここ ですね 。この部分、この安値ですね。はい。この 安値とここ。ま、これで言うとここですよ ね。4月21。ここで結んでみると ちょうど割れ始めているんですよ。だから 今回のEUの50%完税で割れてるので、 これもトレンド転換のきっかけになってる 可能性はもう高いわけですよ。だからある 程度下げてくると、まずはこれで下がった 時に目指す動きとしては、ま、2万200 、300ポイントとか、ま、そこまでは1 回1連の動きが出てくるのかなとも ちょっと考えるけど、ま、ちょっとこの下 を追われてるというのも、ま、少し気に なるとこではあるんですね。で、あと さらにこれももっと細かい足で見ると2均 の土用で、じゃ、今トレンド、短期的な 短期足のトレンドがどうなってるかって いうところですけど、例えばこれは本当 直近の本当に短い目線の話ですよ。この 高値、ここが最高値なってるから、ここの 部分で下落して 戻って下落でこれちょっとまた戻ってます よね。で、またちょっと下落。はい。ま、 ここまでは一応確定してるチャートですね 。下落戻り、下落戻り。じゃあこの後どう なりますかって話ですね。だ、これもこっ からトレンドとしてまたあの上方向が強 いって強いっていう認識になるためにはま 、こういうところ直近期で言うとこ高値 2万1300ポイントぐらいこの高値を また再び超えてくってなればあこれは確か に回復トレンド回復する可能性が高いか なってでもなるわけですよ。はい。ただ あとはこれに関してはレジサボラインが ちょっとありましてここですね。ここは その高値をつける前の最後の押し根どこ かっていうとここが明確な押しなのでこれ ちょっとこの価格を起点にしてちょっと 割れてますよね。若干トレンド転換してる 感じしますよね。だ、そうすると、ま、 この黄色い線を明確に上回る動きがないと 、やはりちょっと上の持さが出てくるのか なというとこですね。ま、今回のその完全 問題がまた他の国でも出てくるってことに なれば、やはりこれが、ま、相場の転換点 となってる可能性もあるかなという風にも 、え、思うわけですよ。はい。ま、あとは これテクニカルの部分で見ると、ま、正直 言と本当に微妙なところなんですよ、これ 。もう、ま、あの、難しいところなんです よね。例えばこうやって見た時に今日足で サポートラインはここにはないので、今 言ったように下がる可能性はあります。で 、下げのポイントとしては日足で密集し てる価格ですね。ここ大体2万2300 ポイントぐらいですね。この辺り 2575200全部見てますよね。だから この辺りは一旦止まるでしょっていうのも あるわけです。これだけサポートラインが あるわけですから、この価格をいきなり ストレートで抜けるかって言ったら多分 抜けないだ。ここで下げて止まるという、 え、そういう認識もあるわけですし、ま、 週足で見るとこんな感じで、ま、週足も ちょっと移動線ばらつきがありますね。 うん。今の状況2次6よりも上、5時出線 よりも上だからこれがその本来であれば レジスタンスになり得る可能性があった わけですけども、そのレジスタンスライン を普通に超えちゃっているのって下げるの かって言われたらうん、ま、下げたとして もせぜ人終戦とか雲の上限ぐらいと見る ならやはり2万2300ポイント。それが いいとか今はですね、今の状況だったら うん。その寝動き試合で同じようにこれも 高やに切り先とかが起きればそれは実は 下落する感じ高いですけど、ま、そ、そこ まで行くにしてもこういう風にね、色々 週足でもサポートラインが下に密集してる 状態です からマックス最大こっからそれなりの作業 が来ても1万9000ポイントぐらいまで うん。それぐらいっていうのが、ま、 おそらくいいところかなとは思いますね。 はい。あと突き足に関しては、ま、微妙な ところですね。6回線4倍だ。これも結局 下がったとしても、例えば、ま、下の方だ と幹線とかね、ま、あと24ヶ月、これは もう全然下すぎるから、これを今すぐ意識 するってことはないですけども、ま、これ も結局下げたら一応下上から順に6ヶ月、 12ヶ月転換もあるわけですから結局9 タパですよね。だ、下げたらサポート ラインがすぐぶつかるところだから、ま、 動きがき行しやすいということになってき ます。だから今の状況だと別に上方向の、 ま、別にあの硬い、あの下載は、ま、そこ にそこはあるんですけど、じゃ上昇になる トレンドかって言われたらそういう トレンドでもない。だから中途半端なん ですよね。フェンスとしては本当非常に 微妙なとこにはいるというとこになってき ます。はい。あとSP500。ま、これも 最後見ておくとSP500は若干 ナスタックと比べたら弱いです。はい。 これも同じようにまず通常のトレンドです ね。ちょっと見ていきますと、ま、考え方 は2技とあ、NASと同じ考え方になって いて、これも結局今のフェーズですよね。 はい。一緒です。別にすごい強いという わけでもないけどかと言ってそんなに 大きく下げるようなフェーズでもないと。 あの、下げ幅が限定的ということですね。 え、SPに関しても高値がここ1月、2月 につけた高値なんですけども、ここから 下落の流れが発生して、やはり3月の高値 を超えてるから下げ止まりはしている。4 月の安値を当れることはない。これはもう 日べ指示と共もに共通認識ですね。はい。 じゃ、SP500も同じようにこれも うんとあとこれもう1つですね。こっち フィボ見るとこれ戻りの数字としては意識 されてるかなっていうところ。こちらです ね。ま、これも結局下落に対する戻りです からここ5881ポイントが78.6% ですから、ま、これを今の状況であれば 意識してるという判断にはなってくるわけ ですよ。あとは同じようにこれも安値から のリトレスメントを引くと押し目ですよね 。はい。え、スピード額も大体一緒なん ですよ。やっぱり23.6が5707 ポイントだから、もこの辺で普通に止まっ ちゃうってのもあります。止まってそこ から、ま、よこよ横よこしたり、ま、上に 行くかって言たらもうそれはわかんない ですね。ま、こうやって一旦下げてきて、 ま、これもこうやって、もちろんこうやっ て上がる動きあると思いますよ。ない、 ないとはいないです。ま、ちゃんとそう いう高値更新すればトレンド回復ですけど 、気をつけなきゃいけないのは例えば、ま 、下げたと過定した時に戻ってる途中で 戻り売りで下落して再び高値安に切りが 作成するとこれはもう1段下がってくると 。例えば 338.%投しだったら5500ポイント ぐらいまで下がる。ま、負しだったら 5400ポイントですけども、ま、いずれ にしてもこういううんと5700ポイント かもしくは5500ポイント前後ぐらい までが一応下ネと2つあると。だ、 それぞれの価格に対してどういう アプローチをするかによってその後の動き を考えると、あ、これ安値で更新したから そしたらじゃこれはここまでは下がるよね とか、逆に この上昇のこの押し目をさ、この部分の 押しげとして上がってくるとなれば、ま、 ちょっと途中では戻りがあるかもしれない けど、ま、その中でこれ高値も越行しし たら、あ、これは戻りじゃないとかって いうなるわけですから、ま、この辺りも ちょっと考えると、ま、今どのフェーズに いるかといったとこにはなってくるわけ ですね。はい。ま、そういったとこも ちょっと意識すると、え、いったところ ですし、ま、あとはちょっと4時間で、え 、ちょっとトレンドをですね、ま、見て いきますと、ま、SP500に関してはね 、これもトレンドラインは、ま、あんまり 大きなラインはちょっとなくてですね、 これも同じようにちょっと線引きをして みると、ここですね、この一応安いとこは ここに、ここで一応引くことができるので 、こんな感じで引きます。ま、そうすると SP500も既でに割れてるんですよね。 ここの部分割れている。ま、本当最安値の ここ大の部分を2つ結んだラインは、ま、 タッチしてないのでだ、これで見ても おそらくですけど、この下ネラインですか ね。ま、今これがぶつかるところって言う と、ま、 550ポイントぐらいですかね、今の状況 だと。だからさっき言った手に、ま、大体 3の、ま、半年にちょっと近いと、ま、 ここまで来るとちょっと反年に近いとこん で、ま、最大はここかなっていうのは確か にこれで見て取れますから、だからある 程度下目とか決まってますよね。超えて みるとこっから高値からこれもちなみに SP額も高値安に切り下げが起きているの であのこのまま行けば下げの流れはあの 継続する可能性が高いということになり ますね。同じですね。高値からどう動い てるか。これも高値からこう来て下落戻り 下落そして戻りですよね。はい。でこれも 直近の部分で見ると起点となってるところ をね、ま、色々ま、あるんですけど 。そうですね。ま、これも同じですね。 結局高値安値切り先の着定になってる ところはここなんですよ。最後の高値を つける前の押し安値なのでここになって くるのでここの黄色い線を基準にして 下がってますよね。だからこれでトレンド がちょっと変わったかなっていうのもある わけですよ。はい。だからこういう風に どこかその高値をつける前の安値を割れる 割れた後の動き割れてから強手的切り下に 動きってなってるとやはり今までの上昇 この4月から続いてる1ヶ月の上昇 トレンドとは反対の動きが短期レベルで 起きているということですから。だから今 言ったようにこっから下げる可能性。この このままの下げが継続する可能性があるよ ね。とこうやって1回下げると下げてま、 また戻したりしてで最終的にはま、 55600ポイント。これがマックス。 これが最後の下げるポイントということに なってくるで、ま、要はこういう寝動きに なってそれでようやく一旦また短期的な 下げが収束して、ま、そこからまた時々 ですよ。うん。もう複雑です。こういった 状況ではすごい複雑になってきます。はい 。だ、こういうもイメージするというとこ ですね。で、テクニカルの部分もちょっと 出していきますと、もうテクニカルの部分 は本当にこれ判断めちゃ難しいですよね。 こうやって見ると日足、ま、200 ぶつかってるとこで止まっている。下は ただ75とか25戦まだ下にいますよね。 だから、ま、25000ぐらいまで下がる というのもある。ま、25戦まで近づい たら普通に戻るって可能性もありますから ね。そっから普通に反発して上昇っていう のもありますから。だから一直線にそんな 5500ポイントとかはないでしょうから 、今言ったように、まあ23.6%欲しい ですよね、やはり 。ま、その水準ぐらいがいいところ でしょうという風には、ま、結局はなる わけですよ、これも。うん。そうすね。 こうやってやるとそうですね、5700 ポイントぐらいやっぱこれが一旦は止まる かなっていうのもあります。でもそれを 割れたら今言ってに5500ポイント ぐらいまで下がるっていうのも全然ある わけですね。ま、いずにしても本当に なんかは色々レイサプライが挟まれちゃっ てるんですよね。で、週足に関して言うと 26000線を下回っているので、ま、 これの場合はやはり一旦雲とか5線ぐらい でまでで下げて止まるのか。ま、これ雲の 中に入ってくると結構サポートライン週足 はあんまなくて、これ基準戦、基準線が 5500ポイントぐらいですからこの辺 まで最終的には負荷押ししてそれで当って くるみたいな、ま、それもあるのかなと いう感じはしますね。ま、以前しても ちょっとパフォーマンスとしてはもう あんまり良くないですね。下もにも上にも あんまり今のフェーズの中ではあんまり パフォーマンスといい動きはしないという ところジグザグですよね。下げたら戻す、 戻したら下げるで、下げたら押し目で買わ れる。そこはまた上昇みたいな、ま、そう いったことも色々あるのでね、ま、そう いった部分を考えていただくといった ところです。ま、あとはソックスに関して はちょっとね、これはワン結構重たくて、 ソックスはあの下げやすいうん。米国算と 比べたら下げやすいチャートなんですね。 これは結構明確にあのトレンドがあの米国 と比べたら結構はっきりと変わっていると いう風に私は考えているのでこうですね こういう風にまこの高値から見るとこうで 綺麗に下落の流れブラックまでのを綺麗に 1回大きく抜けてそっから戻してはいる。 ただこれも結局一緒ですよね。これも高値 から見た時の戻り高値が直近最後ここなん ですよ。だここの部分で見た時には当然 高値を超えてないということは下げ止まり はしてないんですよ。この安値が大阪か どうかが分からない。本当に下げ止まった かどうかがわかんないからまたこうやって 一定の戻りが来るかもしれないという風に 考えるわけですよ。はい。だからちょっと ソックスが少し動き弱いですよね。米国 算数と比べるとうん。やっぱりこの部分、 こういう上昇の部分の弱さが出てるという ところなので、ま、そういった部分で、ま 、トータルうん、市場ど、今どのどういう 市場があの弱いのかうん、単なるただの 戻り戻りにしかなってないのか本当に強気 で戻ってるのかっていうのはちょっとま、 この辺も考えていただくといいのかなとは 思いますね。はい。あとちょっと他の指数 もね、補足で見ておきますと、ビックス、 ま、ビックスに関してはもう1回落ち着い てちゃってますね。だからそんなに過な、 ま、恐怖を、ま、そんな角なあの下落と かっていうわけではないですよね。で、 日経ビックス、日経ビックスも1回 落ち着きましたね。ま、ただ日経ビックス 、日経に関してはちょっとビックス、この 日経のビックスはちょっとただ質は以前と 比べたら高い水入にはいるので、やっぱ ちょっと日経ビックスの方が少しうん、 警戒感はあるのかなというところもあるか なとは、え、思います。はい。あとは、そ 、え、長短金利ですね。再建利料を見て みると2年祭、え、3.993%、10年 祭が4.5%というところで、で、順 えっと長短金利差は0.51%という ところですね。ま、完全に準トというとこ で、ま、ある程度この金利差がね、もう元 の水準になってきてるといったところです 。はい。ま、ちなみにこのね、相場の今の 状況、ま、中短の状況ですし、あとは今 言ったように実態経済、この今回の完全 問題による実態経済の影響がどうなって くるかっていうことを考えると、ま、以前 から言われてるリセッションとかうん、ま 、リセッション条件は一応ですね、過去の 歴史上で言うと、ま、逆イールが解消、 FRBが利下げを行った局面、ま、この2 つの条件が見されていると、過去9回、中 8回はリセッションが起きていると、ま、 今別にそれを考えるフェーズではないです ね。ここまでしっかりと戻っているので、 ま、それを別にそこを議論するっていう ところではないですけども、ただ歴史上は ね、そういったことは一応条件を満たす いう状態にはなっているので、ま、今後の 値動きうん、実態経済を株価が折り込んで くる動きになったらちょっと気をつけた方 がいいかなと思うので、そういったところ ちょっと意識していただけるといいんじゃ ないかなと思います。はい。ま、という ことで、え、解説は以上となります。ご 視聴ありがとうございました。
◉トレードの基礎から学びたい方はこちら
https://www.traders-school.net/
◉トレンド分析の基礎おすすめ動画
【永久保存版】初心者でもわかるダウ理論の使い方【前編】
【永久保存版】初心者でもわかるダウ理論の使い方【後編】
【知らなきゃ勝てない】移動平均線で相場を読む最強の方法
【一目均衡表の真髄】初心者でも分かる完全ガイド
◉松井証券証券株式会社キャンペーン アプリ登録&口座開設PR
https://www.tcs-asp.net/alink?AC=C132620&LC=MTI1&SQ=0&isq=100
◉moomoo証券株式会社キャンペーン アプリ登録&口座開設PR
https://www.tcs-asp.net/alink?AC=C132620&LC=MOO1&SQ=0&isq=100
◉マネックス証券 アプリ登録&口座開設PR
https://www.tcs-asp.net/alink?AC=C132620&LC=MXSEC1&SQ=0&isq=1
◉Twitter(Trader’s Lab)
Tweets by trucker_kabu
◉チャート分析ツール
「トレーディングビュー」
https://jp.tradingview.com/
株 スイング 株式投資 チャート分析 株式 テクニカル分析 日経平均 日経平均株価 日経平均株価予想 日経平均先物 FOMC CPI
#チャート分析 #スイングトレード #日経平均
#テクニカル分析 #日経平均先物 #日経平均株価 #日経平均株価予想 #日経平均株価来週 #NYダウ #ナスダック100 #S&P500 #CPI #FOMC #雇用統計 #逆イールド #リセッション #景気後退
