『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第19回「鱗の置き土産」雑談 [大河ドラマ/解説]
今回のさ、最初に出てきた場内のエピソード うん。うん。 あれがね、誰が誰やったかちゃんと覚えてないから、何が何やら、全然わからへん。特になんかあの女の子が出てきた。あの子誰やってとか。 あ、種姫。よく食べてた子うやって。 ああ。種姫。種姫。うん。あとあの狂自殺しはった人は前 事後の方うん。前亡くなった。 あの、息子さんのお母さんなんだよね。 そう、そう、そう、そう。それはあってた。あってる、あってる。 で、じゃあそこで何が起こったのかは分かったのね。 なんか病んでるみたいなことしはってんなっていうのだけは分かった。 まあまあまあそうだよね。結局あの毒を煽りました。自殺ミねしたっていうお地ほの方っていうのはま、即質なんだけれどもその後継の家本いだね独された息子さんを産んだからセ母なんですよ。 うん。 うん。 で、それで息子いなくなったら元々即質だし性質はなくなってるんだけど即質で息子がいるからちょっとされてたけど息子いなくなって次にもし今将軍様がさ家春が可愛がってる女の人の子供が生まれたら権料がそっちに行くっていうのだからまそれはやっぱり やだっていうんで自殺したっていうのは分かるじゃないですか。 で、それに手を貸した、あの、言ったらこのていうこのアさんのしてたあの人は松とそれからあのご飯食べてた種姫のま、母なんです。あの海の母ではないんだけどタヤの制裁なんであの人はね。だから安県家県の子供たちは全部あの人が姿にして育ててるので言うたらあの母お母さんなわけです。 なので、ま、言うたらあそこでは、え、 法令員さんは家元にとがせた娘も後には その将軍のね、性質になると思ってたから とがせたのに。で、彼女が産んだら次の 将軍ね、孫が自分のね、言うたらあの孫が 将軍になると思ってとがせてるのに将軍が 一生懸命別の人と頑張っちゃったら自分の 言ったら幼女の言ったら 将軍孫将軍化計画ってのがま、うまくいか ないわけですよ。で、松さんもあの白川班 に行っちゃったね。あの、心君も言ったら 自分の妹が言ったら処分のば自分も権力 握れると思ってるのに全然関係ない子供が もしだったら困るって言うんで、ま、それ でお地方の方のまま表現ですよね。それに ま、1枚噛んだっていうことなんです。 そういうシーンだったわけなんですね。で 、そこでうん。ちょっと気になるのがその 人がね、毒にの調合とかに詳しかったから いい安売に調合してもらって死なない程度 にちょっと具合悪くなる程度に合ったって 言ってた。の大崎だったかなんだかって いうね、そのお城さんですよね。あの人が おそらく田馬君の春田のは田の息のなんか 彼女らは知らんわけね。地方の方とか法院 はそんなことは思わずに、ま、たまたま 自分に使えてる彼女が言ったらそのそう いうのも詳しくてうまくいったわとって 言ってこう良かったわね言ってるんだけど おそらくは彼女がはさだとま言ったらこう 繋がってるかなんかの人なんじゃないかな というのがあの似りのシなんですよ。 なかったらあのなんか怪しげなやりはない じゃないですか。あのなんか怪しげなやり はおそらくなんか今後もそのとのそういう 繋がりがあるからこっちのこういうのを 色々動かしてまだって後にあの松田サ田と はサ田が手を組んでたぬを出客させ るっていうねそういう製造があるわけだ からその時になんかまたそれがあるのかな とか種姫のあるとかでねなんかあるのかな と思わせるシーンだったわけですね。 まず遊ぶ。 そうか。じゃ、あの女の人が毒のことはやった のだろうとは思ったんだけど、今回の事件だけだと思ってたから。 そう。いや、そうではないんじゃないかと。匂わせる似やりだと思います。 [音楽] なるほど。じゃあ人味方じゃないんだ。 そう。多分なんか味方の風りしてるけど本当は言ったらサ田教のために動いてんじゃねえかと思わせるシーンだったね。まずあそこがね。 やたのカメラは言ってたもんね、あの人に。パンパンて言って。そう、 そう、そう、そう、そう。そう。で、なおかつその春田教のそういう、ま、陰謀なんじゃないか、ま、これまでもね、言うたら点滴けていっぱいあるからもう見てる方は分かるんだけど、今回おそらくは 10 代将軍の家春ももうそれをあの知ってるというか感じ取ってたんだなというのが分かるセリフがあったわけですよね。 え、え、 つまり自分はする姫っていうのをね、すごい泣き乱どころすっごい愛せた先の人とそっくりの女性が来たもんだから頑張って自分の子供を産もうっていうね、生産ませようって頑張ってたんだけどそれをもう諦めるってやめるってたぬに言った時にこのある意味の血をつぐのが怖いのだ。 うん。うん。 世の子は体が弱かったと。 で、こ、怖体が弱かったっていうのは次々に死んで幼くして死んでったってことなんだけど、これがつまりこの座をくれてやればそのようなことはないのやもしれぬって続いたところを見るとつまり殺されたって分かってるかなんか薄う感じてるから世の子は体が弱かったのかそれとも自分の子供の子供だからというので殺されたんじゃなかろうか。 だからこそこの将軍の座を操にくれてやれ ばもう自分の子が死ぬことはなくなる だろう。殺されることはなくなるだろうと いうセリフだったわけですよ。まずねそれ でだから吉が体の効かぬの長男まままし毛 ですよねにあとせその時家しげの言ったら その次男房っていうね下の弟たちっていう のむっちゃ優秀だったんですよ。つまり 春田のお父さんとか松平のお父さんとかは むっちゃ優秀だったんです。 だったのに言語不明料と言われて正便久 なんて言われてなんかどっかでおしっこ もらっちゃうよな将軍様にそのおじい ちゃんが将軍様になったがために将軍に なれなかったっていう恨みを引き継いでる ま言ったら一族なわけですよ。現将軍の 従子だけどそういうま言ったら次男さん那 の子供たち従子たちにはその時自分の父が 告げたもう能力的には告げたかもしれない 将軍になれたかもしれないようになれ なかった恨みを代々引き継いでる電柱なん だと。だからその異コンが今日のような 異様なあり様を作り出しているのだ。 つまり自分の息子がね、どんどん殺される みたいなそういうことになるんだと。世の 思い込みか。そうではなかろう。違うだろ 。実際死んでるもんなみたいな感じで息子 も死んでるわけよ。なのでこう疑問婦とし て世の込みカットは言ってるけどもう違う だろう言ってるよね。あそこはねもう あいつが殺したに違いないだろうってたの に言ってるわけですよ。だから用姿を取っ て因縁を断ち切る。すればこれ以上若い命 を失うこともなくなるだろうからって、 もう完全にはサダが自分たちの子供を殺し たんだともう処が思ってるっていうセリフ だったわけですよね。思ってるし分かっ てる。分かった上でそうしたこの不幸を 断ち切るためにもう自分の子供を将軍する のは諦めたと。どのあいつの子供しかもう 将軍なれるのは残ってないんだからあいつ の子供に将軍の座はくれてやると。そう すれば、ま、今後もし、ま、自分もまだ 若いから男の子が生まれたとかそういうの があったとしても命は守れるだろうという ね。だからそういう春さが自分の子供を 将軍にしたがために色々暗役してこう子供 たちを殺してたんだというのは分かってる 。分かった上でそいつの子供を用姿にし ようって決めたってシだったわけなんです よね。さらに泣かせるのがそれ以外に たぬき継ぐ守るためですよね。血筋は 譲ろう。しかし知恵は考えは譲りたくない 。沼とかそういうね、あの、ま、白げ前の ね、じじさんとかが一生懸命その家げを 守って作ってきた、今のこの反栄した 世の中、豊かになった世の中を 守たち、その家臣たちのその考え、力と いうものはこう殺されたくない。もしここ で自分の言うたら通の血筋を通したらもう 間違いなくたぬとかも殺されかねないから 、それを守るためにあいつに譲ろうって 言って深い深い将軍のね、決意だったわけ なんですよ。 だから将軍ね、あの、私はぼだとか言ってけど全然ぼじゃないんですよ。あの、実際吉が言った、ま、息子の家しげは体も不自由だし言葉も不明料だからって言うんで、この孫である家春に罪教育を与えて将来を食してたような孫だったわけなんだ。吉宗からしたらね。だからむっちゃ賢かったし、むっちゃその優秀な将軍だったんですよ。 うん。 で、そ、で、しかもその優さを言うた自分が前に前にね、吉みたいに出るんじゃなくて自分はもう後ろにね、一歩引こうでもその吉猫から続いてきたそういうね、父の台から、ま、今の豊かな世を作るために頑張ってきてくれた。そういう過を生かすために自分は引こう。 自分の血筋はもう 諦めようるっていうそんな将軍いないよ なって思ったから田沼がもう好みを 捧げ上様にお疲しとお存じますって涙 ながらに言ったわけなんですよ。 これほど言うたぼとは真逆の明なそして部思いの将軍いないわけなんですよというシーンもむっちゃ素晴らしいシーンでそしてその将軍もう田馬君のね教がすごいもう黒幕だって分かっていながらその息子に将軍を譲ろうとしてる相明さっていうのがすごく分かるシーンだったんですよね。あそこは本当に名場面でしたね。うん。 なんかかつてこれほど家春をこうこんなかっこよく書いたあのドラマがあっただろうかというぐらいかっこいいハでしたね。あそこはね。なんでその息子がトーマ君にやられたなって思った時にトマ君をやる方に向かんかったんやろて思う。そ そこが賢かったんでしょうね。結局そうやって自分のおじいちゃんがむちゃくちゃね長男だからっていうだけであんまり賢くもなかったのに将軍に据えためにこのイコンが生まれた。 で、その意を話すためにまた恨みが恨みを ついでるってのが分かってるから自分は お父さん世代の権力闘訴の恨みを買ってる けどそこでまた自分が同じように従子に そうやって恨みあったら今度また小子小 世代にその恨みが引き継がれるだろうから そこはそれはもう今回自分の血筋を諦める ことで立ち切り たいの現れでもあるんですよね。ここはね 。また自分の子供がどこされたらその本人 に殺しに行こう。 そうだからそこがね、やっぱそのなんていうのか対局を見れる母親系の外野系の考え方と父神系のもう考え方のま、理性と感情みたいな感じの考え方の差なんだけど不正というもので対局を見てずっと続いてきた因縁を立ち切って自分の殺された子供が憎のは当然もう前回でもね言うた犯人を見つけろって散々言ってたぐらいだからその気持ちはあるんだけどもその気持ちを抑えつけられるだけのま理性があったっていうことな ですよね。そ土努力もあったってことなんですよね。だからもちろん憎くないわけはないんだけれども、さらにその自分のそういう感情さっていうのを表に出しちゃうともう将来子供たちもっとひどいことになるだろうと想像をつぐから自分が我慢したっていう実に [音楽] 実にもうメイクなのよね。 このドラマのだからこそ田沼が泣きながらもうこの将軍様のために障害尽くそうって言えるっていうね、いい主関係だしね、もう泣かせるシーンでしたよね。素晴らしいシーでしたよね。 たぬまも頭が良くないとそこまですぐには理解できないしね。 本当にお互いがお互いのことを信頼し合ってるというか、普通だったらいやいや、そんなこと言っても犯人分かってんだったら行きましょうよってしまいそうだけれども言わずしてっていうところがね、 そうなんですよね。だから今回江戸城内の人たっていうのは割とあの皆さん相明なんですよね。もうあの松田どはちょっとまだね若かったからそれほどねなんか賢いけれども相明までいかないっていうのかな。賢いすごい頭の良さを感じるんだ。 だけどもそういう夜当たり的なそういう大人な対応っていうのはちょっとまだできてなかったけど浮き継ぐもまそこまでちょっとなんていうのあの例かけずんじゃないけどでもそれに比べてこの将軍様っていうねなんかずっとね黙って見届けてるだけに見えて実は 1 番対局を見てたのがこのねイだったんだなってのが分かるまあ 19 会だったわけですよね。この将軍が実は1 番大人で賢くて土って素晴らしい君だったんだなってのがわかるシーンでした。うん。 なんかようわからんけど、渡辺けさんが泣いてはるからいうなんやろうなと思いながら見て。いや、ま、そういうドラマの感渉法はある。ある。 うん。完成で感じ取るというのはもちろんあります。はい。なんで間違った見方ではないと ただ、ま、理屈でね、ま、説明するとそういう、ま、意味合いの不心だったんですよってことですね。 うん。 行くと馬君が開心する日は来るのかしら。 どうなのかね。 なんかこうないような気はするけど。 で、そういう意味では今回鱗屋さんよ。鱗屋さんと塚がさ、長りしてよかった。もうまた鱗屋さん泣かせるよね。めっちゃ良かったよね。うん。すんごい良くてあの素原屋さんがね、買ってた債権が実はツタジュが買ってたんだっていうのを聞いて、あ、もうあいつもそんなに悪いやつじゃない。あんなひどいこと言っちゃったのにこんなことをしてくれる。 あいつも結局やっぱりさ、もう鱗屋さんもツも本が好きで好きでしょうがない感が今回もあってさ。う ん。で、だから自分の意とかそんなのよりも小川春という、ま、面白い本を書く、絵を描く才能を潰したくない。そして面白い本を世の中に出したい。 そのためにはそういう1 人でもそういう面白いものかを潰すのはもったいないじゃないかっていうスタジュと鱗コ語大屋さんの意見がビタッとあってでそこで本作りのための暗示を考えるっていうとこもうもうそれまで死にそうなんか病気でねついで老人みたいになってて吹け込んでたさのまべさんが急にバーンてねってなってむっちゃ元気になってさ口ねやってあうなんか本作りが好きなんだなってもうこの本作りのが言ったらその病気の芸因にはなっ んだけど本作りがまたその言ったらね、元気にする要因でもあるっていう本当に 2 人とも本が好きなんだな。そして口が好きなんだなってのが分かる。あのもう鱗方屋さんの地口だらけの手紙よ。もうなんかあのかっさらってくれのかね。 っさらうのはお手のもんだろうって言ってでた靴がまたねと共に暗示を考えてくれのかねって相手の口をパクて返すとかってもう本当に 2 人ともさように似たまだから本当にある意味その世代交代なんだよね本当にの青本を創設したすっごい本作りが好きな本屋さんのあの鱗方屋さんがそれがまたもっと新しい現代の感を持って同じぐらい情熱持って本が大好きなツジオにバトンを渡すしう うん。かったですよね。 あの板出すと良かったよね。 そうそうそうそう。あの塩分た物語ね。 あれをね、半をね、言うと渡してタジがこれ俺が 1 番最初に自分のね、小遣いで買った本なんですよって言って でもうあれね、もうもうあの泣きそうなったけどさ、あのうちの本読んだガキが本屋になるってよ。 びっくりがしっくりすらって言ってなんか もう自分でさ、もう泣きながら笑うって いうね、もう笑いながら泣くってもう 忙しいよ。本当に今回忙しくていい話だっ てもうそりゃもう鱗屋さんとしては嬉しい よね。自分をま追い込んだ蔦ではあるんだ けどもそこまで本が好き。自分と同じ ぐらい本が大好き。 そして自分と同じぐらい本に情熱持ってて、そして自分と同じぐらい才能があるってのが分かってるからこそのあのね、最後のでね、なん言ったらもう良かったですよね。 ちょっとエクスで言ってたんだけど、あの 、片岡あの之助さんが今まで、ま、 タイガーで色々ね、鎌倉殿のお兄ちゃん やったりとかさ、あの、言ったどうする? 言いの今側やったりとかやってて、みんな 殺されて死に行ったんだけど、今回生きて 良かった、私も、あ、言われてみれば本当 に今回、あの之助さんはそれは退場はする んだけど、日本橋からは撤退するちょっと 悲しい最後なんだけど、でもちゃんと バトン引き継いで生きたまままたねどっか で交理業とはい 活躍を見ながら孫とかなんか言ったらあいつ昔俺が世話したやつなのよとかで自慢したりしてるかもしれないと思えるっていうのが良かったねっていうね。うん。なんか之助さんのタイガの歴史の中で生き残った人のからっていうのでも特すべきだったなっていうのがあったわけですよね。 屋さん、どうなんの?この後。 そう。ま、だからその言うたら大きな本棚本ど屋としてはもうとヤでとしてはなくなるんで、ま、今回もドラマで言ってたみたいに怖いしてちいちゃいきなり生きてくって感じになるのかはしれないけれども、ま、歴史の舞台にこうもう 1回出てくるってのはなくなってしま す。そうか。 でも今回あの前にマ次郎っていうさ難坊が西村屋さんの吉になるって話をちょっと西村屋さんの話したと思うんだけどあの時この長男いるしこの子が次難部は余にならないのかなどうすのかなとか話をしてたちゃんと今回次難房の次治郎を方向に西村屋さんにお願いしたいって言ってたから これでやっぱりちゃんと鱗方屋さんの息子は西村屋さんの姿になって本屋になるんですよ。 だから型屋さん自体はね、言うたらもうなになっちゃうかもしれないけど息子はちゃんと自本として生き残ってくからそういうなんか希望なんかも事実だしね。そういうのも繋がりながら今回本当にほっこりするあいエンディングだなっていうね之助さんの終わり方になってたって感じですよね。だから西村屋さんもさ、なんだかんだあのお笑いでさ、あの例の小川春町がスタジオのところで書くことになっちゃって申し訳ねえって言って渡さんが言ってる時に私は敵は取るからね。 [音楽] あいつも最近文句の叩き潰してやるよ。 鱗語屋さん、あんたの敵は取るからねって 言っててで、ちょっと苦傷しながら鱗語屋 さんがよろしくお願いしますって言ってる のは鱗方屋さんとしていや、俺はもうそれ 一緒に組んでやってるぐらいなんで、ま、 そこまでしてもらなくいいんだけどなと 思いながらでも西村さん、西村さんいい人 だからさ、その気持ちでね、全員で言って のも分かるからいやいやとも言えないんで 、ちょっと苦傷しながらありがとうござい ますになっちゃったのがすごくお笑いの シーンではあったんだけど、ただそうは 言いながらもちゃんと西村屋さんも鱗屋 さん の子供を取るとか、あとあの品形で鳥生長を絵に採用するって、もう当時鳥オ長って言ったらもう美人と言えば取ってぐらい大流行する、大ヒットさせたものすごい S さんなんで、だからそれをちゃんと目つけてた自分ところのね、西に持ってくる辺たりの目の付けどころとかやっぱり事業か本屋としての経営者としての目も確かなんですよっていうところを出しつつも、ま、ずっとこのドラマの中ではお笑い担当だから私肌をは取るから、敵は取るからね。 担当というのを立させる素晴らしい脚本だなと思って素晴らしい演出だなと思って見てたんですよね。 あそこも面白かったよね。 小川先生が結局ツタジのとこに行くっていうのを知らされて そう屋さんがね、申し訳ないって言った時に めっちゃ喜びそうなのにめっちゃ嬉しそうなのによりによってやはんなて怒ってみせて怒ってみせながらにっこりもう本当になんか良かったっていうね菩薩様のような笑顔でね良かったって顔するのがこっちも救わりありましたしねっちゃ良かったですよ。 今回本当だからう屋さんとちの手打ちはね、これ以上はない。いいもの見せてもらいましたっていうほっこりするね。いいラストでしたよね、 2人のね。うん。 で、見てる時にこっちもずっとこやかになっちゃやってたからずんなに。 そう、そう。でもなんか泣けたけどね、あの半のところはね、もう うん。 [音楽] あとあのかぼちゃんのあの人もはなくなっちゃったね、やっぱり。 やっぱりなくなっちゃったんですよね。でもわからんよ。 また伊藤さんが2 台目出てくるかもしれなめっちゃかぼちゃが出てたよね。あれもなんか愛されこまでいいの? あれもなんかボアベンジャーズさんたち苦養する気あるのかよっていうさなんか着かしてないかいみたいなね。 かぼちゃがいっぱい出てきたのあれどういう意味なの だからあの大門ジ屋さんっていうのがま、伊藤さんがやってたね。大門ジ屋さんっていうのが昔切り店とかのそういう下っぱの方のジョロさんをやってたわけです。あんなお店じゃなくてね。 そういうに経費削減のために言うた女さんにかぼちゃばっかり当時かぼちゃって安かったんですよ。米食べさせずに吉原行けば米が食べれるって言われてるのにこうかぼちゃばっかり食べさせて米を食べさせずにかぼちゃばっかり食べさせたもんでかぼちゃっていうあだ名がついてたんでだからみんなもかぼちゃの旦那呼んでたわけですよ。 だからそのかぼちゃの死だからこうその食うようにみんなでかぼちゃを食べてるっていうま、ちょっとシれの聞いたお払いのシーンだったんだけどなから本当あれなんか気物のものとかじゃなくってもそのかぼちゃの苦養のためにかぼちゃ料理を そうですよ。そうでなければあんな全部かぼちゃの料理かしないよ。 でもすごい凝ってたよね。かぼちゃ料理。 むちゃむちゃ凝ってた。むちゃむちゃ凝ってた。 ちょっとだからすごいあのお高い両に多分また桃りにむっちゃお高い店にねかぼちゃだけでかぼちゃづを頼むって頼んだんだろうけどさあそこまでしなくてもて帰るでさ それちょっと面白なんか愛を逆に感じたみそうそうなんかこう苦養とはいえなんかお笑い挟まずにはいられない棒ずってのもね良かったですよね。 [音楽] で、あと私ね、今回ね、おっと思ったのがね、ま、今までずっと憎できてたやさん、風君のね、つやさんも今回も憎ではあったんですけれども、なんかあの、小川春町がね、スタジオに書くのは金、金、金でも詰まれたんですかねとかちょっとここに暮らしいような物の見方をしたりはしてたんだけども、鶴やさんもやっぱりむっちゃ優秀な編集さんなんだなってのが分かるシーンがあったじゃないですか。 だから、あの、小川春町にこんな古臭い洋曲のね、いくら新しいもの書きたいからって言って、こんな古いネタ持ってきても誰もわかりませんよ。わかんないも書いたてしょうがないでしょうって。もう正論だしね。だからあの小川春町との相性は悪かったんだけれどもただあのやさんが金生を書き直して新しい金生れた小川春町っていうのはどうでかっていう発想は悪くないですよね。 うん。 ま、だって今だ新ゴジラとか新ウルトラマンとかこういわゆる昔のものなんだけどこう発想を変えてっていうとまた全然古いものが新しくなってまた売れるっていうのも全然発想悪くないしでおそらくあの相性祭だとそういうシャれたものを出せるっていうね才能もあっただろうからその一緒に考えて作り上げる際は絶対あったなって思わせるようなそういうシーンですね。 なおかつ今回鶴谷さんのとこで芝がすごい 青本いっぱい出してたんで目立たないんす よって言ってた。 あの、芝全も実際この年、あの、鶴屋さんでむちゃむちゃいっぱい本出してて、で、ま、この人もまたおもろい本出してる人で、この芝全人全っていうのは後にタジとまた組んで代の 6 本っていうね、なんて言うのか千住観音がいるんだけど、その千住観音が手を 1 本ずつ貸し出すんですよ。賃療とって。それでどういう風にその手を使うかみたいな、そういうね、もっと本当よそんなん考えたねみたいな。そういうね、君も書くんですよ。 そう。 だからむっちゃ面白い人なんでで、でもその面白い人を、ま、見い出して組んでそういう風に売り出したのがつやさんっていうところで釣り屋さんの目のつけどころさすがなどやってね、もうやっぱりさすがな言うたね、もう行の目を抜くような江戸のそういう商売の中で釣り屋さんも目ざく見つけては釣り屋さん提質のそのシャれた面白さっていうので売ってくっていうね。だからやっぱそのそれぞれの出版者としてのカラーみたいなのを出しつつっていうのも見せてくれた。 歌まがなんか絵を見せるのもいいんじゃないっつってちゃんと意見も言ってたのも良かったよね。そんな感じなみたいな。 そうだから、ま、とかさ、割とそのさじさんとかさ、文の方をね、考えるような人たちの中にって唯一さ、絵さんだからさ、ま、ま、 3でも一応後にはA よりも文になってくからまあまあ、あの、自かきさんが多い中で、ま、唯一絵かきさん自よりも絵の方だからその歌まが文じゃなくて絵から考えたらどうかなっていうのもなんか、あ、これは絵描きの視点だよなっていうね、自には思いつかない視点だよなっていうのもね。うん。 なんで今回その当時のスタジュと鱗屋さ んっていうのでその熟地とかそういうのを 考え合わせて暗示で考えて本を作るって その本作りのおかしさ以外にも西村屋さん だったり鶴屋さんだったりそういう他の 出版社のまま言った編集さんたちにも見せ つついろんな本作りっていうのをま見せて くれてだから今までこう一方的な敵役だっ た鶴屋さんもそうじゃなくてまあなん だろうスタイルが違うだけで鶴屋さんは つ屋さんで優秀なんだなって というね。なので今回のやつで今後はま、悪人はいなくなると言って変だけどね。基本はみんなとにかくみんな本作りが好きなんだな。とにかくみんないい本作ろうっていう人たちなんだなみたいな路線で行ってくれるんじゃないだろうかっていうちょっとなんかそういう楽しみ出ましたね。 なかなかある意味大人なよね。 完全枠じゃなくてうん。 うん。そう。あの本当にまだって実際商売ってそうだもんね。切磋琢磨だもんね。 相手を潰すばっかりでの自分とのがうくいったりしないからね。すごいお互いに今回はだからそのさんが芝前をね出せばあのツの方は十の方で小川春増でねああいう面白い未来の話を書いてもらうとかっていうね、その作琢の感じがいいですよね。やっぱりね、 小川春町がなんかあんたもう古いんだよとか言って言われてるのを見ながらドキドキしてた。 なんで だってクリエイターがさ、否定されるって辛いやん。 まあね。 未をくんですからね。もう実際小川春町はその年もいっぱい病出してるので、あのそれほどスランプに陥ってたわけではないとは思うんだけどね。 うん。ただ若干その、ま、私が汚人の方が好きだっていうのと一緒でお硬い感じではあるんですよ。やっぱり古いか古くないかは分かんないけど硬い感じは確かにするんですよね。 ま、元々おブけさんだしで、それで性格も ちょっとそれ真面目だから硬い感じの気病 しがどんどんどんどん砕けてくんのにあの で気病しがね、だんだんこれから最近ま、 ちょっとネタバレになるけど武士からその 聴人庶民が作家になっていくんですよ。今 は武士が多いんだけども後には町人が言っ たら作家になっていくその家程でやっぱり その庶民がもっとそういうもう論居とか そんなどうでもいいよっていうとかそう いうねとかどうでもいいよ。 面白きそれいいんだよってなっていく過程では、ま、確かに古いと言えば古いかなっていう感じはするんで、ま、そういう映方でもあんのかなとは思うんだけども。 [音楽] でも小川春町ってお侍さんやからさ、なんかもうかけなくなったら生きていけねえみたいな雰囲気出したけどいやいや、あんたお侍いさんやからお侍いの仕事があるやろにって内心突んでたんですけど。 そう。あのというかあれは思い出していただきたいんですけど時点で自価機は現行量もらってません。 あの、法制堂記さも1 戦ももらってません。ただスタジオにい続けさせてもらって、他の棒アベンジャーズも小川春町先生を呼ぶ時にお座敷に読んでするって言ってるだけで現稿払うと一言も言ってないです。 そういう発想じゃないんです。現稿がないんです、この時代に。なので武がそういうのを書くっていうのは本当に同人誌作家官のさ、闇にまれないその書きたいっていう気持ちだけなわけよ。お金のためにやってないの本当に。 ま、武士というすごい、ま、窮屈なもう言ったら、しかもさ、当時だからもう出世も望ないわけよ。武士という身分社会チガチの中でもう自分の性なんかが見えてるわけよ。ま、今のサラリーマンでもそうかもしんないけど、もうこのぐらいの会社のこれぐらいのポジションで入ったら自分はもう障害年収いくらぐらいで最後は課長がいいとこかなみたいな、もう全部見えるわけよね。その当時の武士っていうのが。 [音楽] で、小川春町もそれが見えてる中でそういう鬱憤格として小川春として全く違う世界に遊ぶっていうことで鬱憤話しをしてたわけなのよ。だから完全に言ったら娯楽でありでもそれがまあなんて言うのかな生きていく。 この辛いなんか面白みのない武士の世界を生きていく。ま、言ったべ、ま、なんかそのそれがあるからこっちでやってけるみたいなものでもあったわけなんだから本当にあれはその生きていけないのよ。クリエイターとして生活がとかお金がじゃないの。これがなくなったら俺もこんな窮屈な武資やってられないよっていう意味での生きていけないっていう深い意味なのよ。 特に小川は春町なんかはすごくなんか日常 的にこうよく打つね、うつ状態になりやす そうな性格だからもうあれにすがってる。 もうこういうね、下作者としてのそういう 捜索活動がなかったらこっちの世界では 生きていけないみたいな人だから余計に もうなくなったら俺はもう何を楽しみに来 たらいいんだよ。こんななんか 辛く苦しい武士の世の中ずっと生きてけ ねえよみたいな意味の生きていけないです 。うん。なんかさ、知り合いでさ、一部 上場企業でずっと勤務めてる知り合いがい て、その人がずっと同時にやってて、で、 しかもその人、あの、一応絵かきさんでお 仕事してるから、え、うまいんやけど同人 の絵めっちゃ下手やねんやんか。そ、なん でこんなんしてんの?なんでうまくかけ へんのって聞いたら、あ、もう同人の方で は手が喜ぶ。もう何にも考え、デさんとか 一切考えないで、とにかく手の動きで手が 喜ぶことをしてるのよ。 出ないと死んでしまうって言われてそれと一緒。 まさにそれまさにそれ。 わ、すげえ。お、 そうだからもう小川春町にとってはあの下作を書くって小川春町になって希病脂肪を書くっていうのがむしろ現実なのよ。その生きている生きているって実感を得られる部分だったわけ。もう物資の方ではもうもう俺はなんか生きてんだか死んでんかわかんないよみたいなそういう感じなわけですよ。 で、ま、もちろんさじ先生も言った、あの、法制度産児の方も、ま、武士としてが片苦しいし辛いしも面白くないから外して法制度さ事として遊びたいっていうね、言ったらそのい射っけのあるものをやることによってこの既事をするわけよね。 だからね、そうやりたいっていうので、ま、だからその生き抜きだからさ、法制道のさじの方は生き抜きぐらいなんだけど、あの、もう小川春町の方はこれがないともう生きていけないぐらいのもう今の話に出した人もしかしてこれ見てるかもしんない。怒られたらどうしようご だから。あの、小川は春先生ですねって今後言っといてください。 あ、 じゃあこれから心の中でうん。小川さんて呼ぶわ。 そう。小川先生と呼んであげてください。 いつもその人会る時にはもしかあれだったら心の中でそう だとちゃんも知ってる人やから後で言うわ あそうどの人やろっていろんな人が今パパって顔は出てたんやけどね 1個って重要なんていうのがおらんがさで ああ なんだけどわざわざかぼちゃのあの人がもうフラフラなのに何回も欠かさせてっていうのって そんな結構尺取ってじゃない。うん。て、 あれって今後何回になんのかなっていう。 うん。なる、なる。あ、ね、まずタが袖ね、彼女ね、おいらんね、タガ袖があの 500両で身受け、500 両で身受けって言ってたじゃないですか。彼女は後に 1000 両超えの身受けをされるなんですよ。 なので500 両かもっとすごい金で見受けされる女性なんですよね、彼女。 だから、ま、そこを、ま、た、ちょっと強調するために、あの、 23に500両、23に500 っていうのをちょっとやったっていうのと、で、あとは あの、ま、あの、例の大門ジ屋さんをこうやってね、こうかせたのは田だ丸スペクトなのかなと思ったのよね。 昔田丸の時にその言った飯康が死にそうになってる中石とその言うたら田幸村がよく一緒になってそのね欠かせるっていうね言かせるもうもう死にそうでヘロヘロになってるのに欠かせるってのがあってすごい面白いシーンだったんで田丸の時にそれをやったのを森さん脚本家の森さんが好きで似たシーンをやりたいと思ったのかもしんないよねもう本当だからよく似てそもう死にかけてるのに一生無理やり筆 そうであの割となんかひどいんだけど面白いじゃないですか。 ん、必死かしくてなんかこう死にかけてる人間にその無理やり遺言かせるこんなにおかしいなって思って見てた記憶があるので、ま、おそらく森下さんもやってみたいって思ったのかな。で、ここでいいやこれならできるってやったのかなというなので、ま、過去がリスペクトシーンなのか、ま、脚本家の森さんがやってみたかったのかなんかのシーンなんじゃないのかなと思って。 だから、ま、その新的には必要かと言われたら別に必要じゃないんだけど、ま、その、あの、過去体がリスペクトとか、あの、脚本家がやりたいシーンとしては生きてるなって面白いシーンにはなってたしで 500 両自体は、ま、今後そのタっていうのがもっとすごいお金で見受けされるイラであることをちょっとこう印象 付けるためのね、ま、伏線ってみたいな感じで出してたのかな。 なるほど。すっきりした。ちょっと、あ、じゃあ今後彼女の成長というかどういう風になっていくかのがまた楽しみだね。 ま、その彼女の下高さみたいなのが今後だからきっとおそらくもっとどんどん下高さがすごいことになってくんじゃないんですかね。あれはもうその死にかけのね主人にお父さんに欠かせるようなそういうすごい子だからまあ今後も活躍してくれるんじゃないですか。そういう意味で。 え、タジが占領で身受けすんの? うん。別の人。あ、違う人かい。 だってジはほら、あの別に奥さんいるからね。 そう、そう、そう、そう。あいちゃんがね、奥さんなるからね。 いや、でもほら、奥さんって当うで何人も持ってたんやろ。知らんけど。 ああ。ま、でも高袖がそのいわゆる、え、見受けされる相手方はあの施で生きてる有名なその事実であるのでなのでもうその人に見受けされるのが分かっているのでなのでスタジではないです。 ここで名前言うたらああってなるぐらい有名な人。 まだ登場してきてないかな、ドラマではね。 ああ、そっか。登場しない可能性もあんのか。 確かね。 えっと、ドラマのキャストで発表されてたから、だからおらくそのでの見の話も出てくるんだろうなとそのキャストが出てきたんで、あ、じゃあやるなと思ったのよ。 楽しみにしとこう。 うん。楽しみにしとこう。 そう。あとは、ま、あれですね、来週が楽しみですね。あの、田ポのキック樹にさ、木さじ先生のね、ミルがと一水の夢が極上騎士でね、こう選ばれてるっていうね、あそこのシーンもね、あれも本当なんですよ。 あれも大田歩が言ったら、ま、言ったら気病子本のランキング本を作る。 そのいわゆる副装っていうので自分で作るわけなんですよ。で、それでそれ見たらそのトップにミルが一水の夢があった。それであのと太田南方がその知り合になっていくっていうね。ま、そういう繋がりがあるんで、いよいよ自は太田南先生と教連の人たちが登場するのかっていうね、ま、そういった感じで自も楽しみて感じですね。 でも、あの、ベスト10 とか大事だよね。もう数が多くなるとどれ見ていいか、どれ買っていいか分かれへようになるから。う ん。まあね。でも江戸の当時もさ、なんとか番付け、なんとかバ付けって言って何でも付けするからさ。 なんとか付けが多すぎてね、もうなんか どれが何やらみたいなね、何の番付けが どうだったのかみたいなぐらいも今の本当 にあのなんて言うの?あのなんとかの ランキングとかね、あの口コみとかと一緒 でありすぎてランキングがありすぎてわけ わからんみたいな状態にもなってるんで あの今も昔も日本人はランク付け好きなん でしょうね。 うん。 [音楽]
※概要
『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第19回「鱗の置き土産」の雑談です。10代将軍家治の名君ぶりに田沼意次と一緒に感涙し、塩売文太の版木を置き土産にする鱗形屋さんと蔦重のやりとりに泣き笑いし、感情は忙しいけど心がほんわかした回でした❤
2025年、NHK大河ドラマ「べらぼう」解説動画です。
メンバーシップやってます。(月額490円)
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毎月、長編動画1本、短編動画1本配信
特典はバッジ、メンバーのみが使える絵文字などです♪
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▼エンディング曲
お祭り太鼓 (feat. マニーラ) / Stardom Sound
(P) & (C) Star Music Entertainment Inc.
▼使用効果音
「効果音ラボ」
https://soundeffect-lab.info/
「DOVA-SYNDROME」
https://dova-s.jp/
▼使用画像
「Wikipedia」
https://ja.wikipedia.org/wiki/
Webニュース各サイト
▼使用動画
「MotionElements」
https://www.motionelements.com/ja/
※素材提供ありがとうございます!
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