<ロング>人形の顔が‥ 長澤まさみ&瀬戸康史 撮影中のゾクゾク 映画『ドールハウス』ジャパンプレミア
私だけでよろしいですか?はい。だきますにしまったのに。 [音楽] 監督、監督。あ、 あ、大丈夫ですか?今、今、ガクンってなんかになりましたけど。今やすい。瀬戸さん、ありがとうございます。 大丈夫ですか? すいません。やりすぎました。 え、これお客様含めてみんなが気を使っていると、あちゃんに何かあってはいけないっていうね、失礼いたしました。はい。さあ、あちゃんね。あ、はい。大丈夫ですか? はい、大丈夫です。 さあ、あちゃんも迎えたところでまずは皆様からご挨拶いただこうと思います。まず紹介するのはこの方。謎の人形を、あに本翻弄されながらもその秘密に迫っていく本作の主人公義えを演じられました。長澤美さんお願いします。 [拍手] 鈴木義えを演じました長正美です。え、皆さん本日映画いかがでしたか?ありがとうございます。え、楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。え、本日は短い時間ですがよろしくお願いいたします。 [拍手] [音楽] よろしくお願いします。 続きまして、義えの夫であり、総合病院の 看護師、義吉と共に人形を巡る事件に 巻き込まれていく、え、鈴木た彦子を演じ られました。瀬戸浩司さん、お願いします 。生徒浩司と申します。え、今、あの、 会場の、え、皆様の顔を見ると、ま、笑っ てる人もいればすごく複雑な表示をされて いる、え、ま、方もいらっしゃって、ま、 僕もあの作品見た時思ったんですけれども 、本当にいろんな捉え方ができるラストだ なと、え、感じました。ま、さらに、え、 たくさんの方に見ていただいて感想が気に なるなと思っています。本日は短い間です がよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。続きまして、義えと彦子の娘舞を演じられました。池村蒼井さんお願いします。池蒼井です。今日皆さんに映画を見てもらえることをとっても楽しみにしていました。今日はよろしくお願いします。 [拍手] よろしくお願いします。そして最後に本作のメガ取られました口信監督。お願いします。 はい。 えっと、コメディばっかりずっと取ってき た僕が、えー、何を思ったか急にこんな 怖いものを作ってしまいました。え、です けど、ずっとやりたかった映画なんです。 怖いやつを。それがあの、ま、えっと、え 、ポルトとか、え、香港、ウディネと海外 のお客さんには見せて来れたんですけど、 なかなか日本のお客さんに見せられなくて 、今日ようやく見ていただきました。非常 に嬉しいです。 え、公開までもう少しですけれども、え、今日のお客さんの反応がの僕ちょっと後ろで見てたんですけど良かったので、え、自信が湧きました。え、今日は短ですけど、あ、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。え、先ほどからお話てますが、本日はジャパンプレミアということで日本のね、この一般のお客様に初めてお披めになりました。中澤さん、 改めて今ね、お客様に届け始めたわけですが、お気持ちいいかがですか? いや、もうあの、とても嬉しいです。 あの、皆さんの顔を見てるとすごくこう映画が楽しかったのかなという風に思えるのではい。あの、うん。たくさんの方にきっと届くだろうと。はい。これからが楽しみになりました。 本当はちょっと1 人ずつインタビューしてどんなね、どの辺が 1 番なんか気になったとか、ここ好きだったとかね、聞いてみたい。え、監督後ろにいたんですか? 100席の さっきちらっとおっしゃってましたけど。 うん。 いや、うん。いやいや、うん。うんてということ。 はい。 え、ちょっとその辺、え、そっと後ろに行って うん。やっぱりあの、えっと、映画を作る楽しさってお客さんの反応が見れる楽しさです。あの、どうしても配信とかだと見れないので、こうやって映画館にいっぱい人が入ってるところにこっそり入ってお客さんの顔を見るっていうところまでが僕の仕事だと思ってます。 あ、え、そしてビッドにその反応を感じてみてちょっとね、自信ができたって言っておっしゃってましたけど はい。 あの、そうですね、えっと、怖がるところではすっごい怖がっていただいたんですけど、笑うところも意外とあるので、もっと笑っても いや、くすぐればよかったんですね、僕はね。 いやいや、いや、 後ろからそれめちゃくちゃ怖いですよね。 知らない人から急にくすぐられたら はい。ね。はい。 ありがとうござい。あ、でも盛り上がってるのは分かりました。はい。 いい反応だった。ありがとうございます。 え、ちょうど1 年ちょっとが経ちましたが、え、キャストの皆様改めて改めて完成した映画をご覧になった時の感想をじゃまず長澤さんから伺ってもよろしいですか? そうですね、あのやっぱりあの物語のその家族の物語っていうのもすごく丁寧に描かれていて、そういったところに意外とこう寺院と来てしまうシーンなんかもあったりして実はあのなんかこういい映画なんですよね。 いい物語っていうか、あれ いやいやいや、その笑いですね。なんか はい。 でも私も子供いるもんですからなんか色々な思いがそこに重なったり、親側の気持ちになったりとかっていう はい。なんかそういうところもこうあ、こんな感じであの作品でき上がったんだなって思いきやもん逃してくれないっていうこの感じが なるほど。 なんかゾクゾクして私はワクワクしましたね。 ですか。 瀬戸さんなんか先ほどお客さんのね、ちょっと言い混じった表情としても瀬戸さんはご覧になってどうだったんですか? 大好きですね。大好きですか?はい。 もう僕続々映画が本当に大好きの中でも大好きな作品で ありがとう。あの、ま、監督は先ほど おっしゃってましたけど、そのやっぱり 恐怖と、ま、その反対になるもの、その 笑いみたいなところが本当にすごい バランスであの散りばめられていて、ま、 僕自身もちょっとだけそこになってた部分 もあるので、本当にあの、ま、やりすぎ ないようにとかそういうところを意識し ながら演じていたところはありますね。 その球と言いますか、もうほっとしたところにドンみたいな感じは本当に素晴らしかったと思います。じゃ、やっぱり続々大好きな生徒さんとしてはそういう映画に自分が出られるってもじゃあかなり楽しんで はい。 楽しみましたけど、ま、もちろん大変なところもいっぱいありましたね。 その辺もね、ちょっと色々伺っていきたいと思いますけど。 はい。 田中さんは、ま、相当キャラの役を演じてらっしゃいましたけども はい。 そ、出来上がったものを見てどうだったんでしょうか? いや、これあの罪な作品だなと思って。あの、 罪ですか?いや、あの、あ、 幸せな気持ちになったらすぐまたどに突き落とされ、そしてまた もう なんか本化してきたと思ったらまたとんでもない言葉が起きてどん底に落ちっていうその繰り返しに うん、 なんかちょっと体に悪いなって思ってジってそういうもんですからね。 そういうことですか?はい。あの はい。 それほどあのエンターテイメント性が高いという作品ですね。 はい。確か見渡といい感じの疲労感があるぐらいなんか多分こうね はい。 カロリーの高い作品になってるんではないか。 さ、木さんはどうだったんですか?この出来上がったと。 はい。ちゃん、ちょっと体力落ちてません? あれ?え、そうですか? 私はすごい元気になった。 あら、元気になった。 はい。あの、矢口内君、矢口内君じゃない。 監督のあのファンなんですけど、いや、こんな作品が 作れるんだっていう驚きと感動で、で、本いた時に怖って思いながらあの、入ったんですよ。 で、私あまりこういう現場はあの経験までなかったんですが、この面白さあの楽しくて是非みんなに伝えなきゃ。 [音楽] あ、いろんな方が楽しめそうな、あの、ラーな映画ですよね。 はい。だと思うんですよ。そのなんだろう、エンターテイメントもそうなんですが、なんかジェットコースター 1時間乗りっぱなしみたいな あのストーリーの展開と終わらないストーリーをよく考えられたな。そしてよく映像にされたなって思って本当に うん。大好きな作品でした。 ありがとうございます。 聞いてます。はい。 はい。 え、池村さん、どうでした?出来上がった作品ご覧になって。 えっと、うん。 なんか最初に見る時はやっぱ続くする映画は初めて見たのでちょっとドキドキしました。 [音楽] うん。と、あ、あやちゃんと 撮影をするシーンがすんごい多かったので、 [音楽] 実際に見た時にやちゃん、 池村さんすごいね、表情が。 あやちゃんってなった。 ちょっと心配になっちゃいまし。 え、な、なんで、なんで、なんで なんか、あちゃんがみたいな感じになってて、 え、じゃ、そんななってた。 あやちゃんて思ってでも楽しかったです。 もう今映画を見終わった感じになりました。なんか今伝わりましたよ。あ、それぐらいおた、ま、楽しかったりちょっと怖かったりとか続々したり。 そうですか。ありがとうございます。え、そして先ほどの映像でもね、ありました。 日本に先かけてポルトガルで香港、そしてイタリアウディネとね、え、海外の映画祭で上映され、それぞれ非常に盛り上がった映像を見ましたけども、監督、改めて海外の反応いかがだったんでしょうか? はい。えっと、ま、海外のお客さんってもう分かってはいたんですけど、反応がすっごくはっきりしてるんですよ。 ものすごいリアクションが大きくてで、 もうギャーって行った後にすぐ笑ったりと かっていうのがもう波のように来てでも、 え、叫んだり笑ったりでも最後ポロと泣い てる方もいらっしゃったりして、ま、その 後どうなるかは皆さん知ってると思うん ですけど、泣いて損したなって思うもいる かもしれないですけど、でもそういうこう 、え、山谷をものすごく派手に楽しんで もらえたんですよね。 だから、あの、僕それですごい自信を掴んで帰ってきました。 うん。 あと、あちゃんが本当に大人気でしたよね、海外で。 そうですね。あの、あちゃんはね、全く文句言わずに誰とでも抱っこされるんで、誰にでも抱っこしてもらえるんで、もうあっちこっちで写真を撮ってもらいました。 ああ。 でも正田さんも瀬戸さんもやっぱり横にあちゃんいると思う。やっぱり、ま、愛着を開いてくるというか、どう、 そう。めちゃくちゃ愛着ありますよね。 可いいんですね。うん。うん。表情豊かで ね。ね。ああ、そうそうなんですか。 もうさっきよりも緊張も溶けてきて。 あ、そうですか。なんか撮影中も何かこうはさなんかあちゃんのその、ま、演技と言います。何かにあの印象的に残ったシーンとかありました。なんか でもやっぱ一緒にね、お芝居してますから。 そうなんです。時々笑ってくれる。笑いかけてくれる。 うん。 やめましょうよ。 え、瀬戸さん笑いかけてくれたりとか微だ。 あ、そうですね。 僕の場合も笑いかけてくださったり、ウインクしてくださったり、 ウインク。 はい。ウインクしてくださったり。 あ、 これ、あの、あ、あいちゃんもそうなの?やっぱりこう、 あ、でも、あの、1 番最初に自己紹介してくれました。 僕らおかしいこと言ってませんか?そんな真っすぐな見られるそうなのかなっていうね。はい。 でも中澤さんね、あの実はその世界のね、映画祭で大絶賛を受けてで、さらにですね、世界、え、 20 以上の国と地域での上映決定しております。あ、 [拍手] どうでしょう?ますます世界に広がっていくこのドールハウス。 いや、もう本当にこのドールミステリー、続々映画っていうものが、え、たくさんの方に楽しんでもらえると思うとなんとっても嬉しいですし、あの、それだけこう、あの、この作品がこう求められてる、受け入れられてるんだなって思うとなんか考え深いというか、なんか嬉しいですね、監督。 あ、俺か。いや、俺かじゃなくはい。あ、嬉しいです。 嬉しい。 いや、監督に改めて伺いたいのは、特になんか反応が、お、すごい反応来たなみたいな、あの、海外で、あの、そういうシーンってこ、ま、ほら、もう皆さん見終わってるんで、あのシーンは結構すごい反応来たなみたいな。一 番最初にこう反応が激しく分かりやすいのは食卓のテーブルにあちゃんがいるのに気づかず、ま、た彦さん、あの、瀬戸さんが帰ってきて、ま、着席しようとして気がついてと立ち上がるっていうところをですね。 あそこでギャーってまずすごい驚いた後になんか知らないですけどみんな笑うんですよ。あ、 あれだからま、あのびっくりしちゃったことを自分でこう笑いに変えてごまかしてるみたいな感じですかね。ものすごいドカンと受けてあ、え、笑う映画だったっけって僕がちょっと不安になるくらいなんですけどでもそこがま、すごい反応が良く あ、良かった。はい。あとはそうですね。 あの、かれんぼシーンですかね。あ、 かれんぼがじわじわ上がってて、最後にはあんなことになるので、ま、大変なことになりました。それはもうお客様もわあっていうこうもうざ見でございます。 あ、まさにお客さんにバシッと届いたというね、分かりました。 でもな、 いや、あの、こうやって見るとやっぱりね、あちゃんですけど、あ、いきなり家にバーンっていった時のあの時の瀬戸さんのリアクションのあの絶妙のタイミングというか はい。はい。いや、そうですね。 でも多分予告であの、あの皆さんに気に入っていただけたっていうのは多分皆さんがあちゃんに気づくタイミングと僕が多分驚くタイミングが一緒だったから [音楽] なんじゃないかなと僕が考察してるんですけど はい。 なんか後ろにちらっと見えてるからなささささんねらしたらあれいるなあみたいな。あれは あの娘ってなんかね。 そうなんです。 いや、そう、そういうタイミングの問題なんですかね。 うん。なんすかね。な、ど、どうなんすかね。あの、 いや、多分前にみんな気づいてて、瀬戸君が遅れて気づくからちょっと面白い。 うん。あ、そういうことなのかな。 あとガチャンっていう音がすごくいい。 音はね、撮影児はない音とかがあったりするから怖くして。 あ、足してます。うん。 あ、美の笑顔もね、あのシーンぐらいじゃないですか。 あ、そうですね。なんか 私の印象だと本当に役に入り込んで声をかけられないような。あ、 本当ですか?そう。の時ですか? あら、あ、そうでしたよ。 本当に やっぱり役に入ってるからつものあのほら、 あ、私の知ってる美じゃないっていうぐらい ええ、違った。雰囲気。ええ、 そう、そう、そう。なん現場ではどうしちゃったんでしょうね。どうしちゃったん? いやいや。 へえ。 でもなんか瀬戸さんのなんかあの怖いようなでも続々なようなでもあのコントのようなギリギリのあのガタンっていうのがなんか話題になっておりますね。 1つ目ね。 いや、それはめちゃくちゃ嬉しいですね。はい。 そして監督、ま、2 つ目のあの、ま、隠れぼのシーンは、ま、相当に続々クというか はい。 本当にうわっと言いたくなるというか はい。 はい。あの、撮影の時も色々なんかアイデアを出しながら監督やってたって伺ったんですけれども。 そうですね。あの、全然デジタル的なこと は使わずアナログな工夫でいろんなこと できないかなっていうんで、ま、多分 気づかれてない。うん、気づいた人一部 いるかもしれないですけど、例えば1番 最初のこう長沢さんが法図でついて自分の 紙を取るみたいなシーンがあるんですけど 。そうっすね。ばらすのか? うん。いや、何かあるんですか? バらさなくていいのか? あ、ま、何かがあるんです。 何かがあります。あ、そうですか。もう1 回見たら分かるかもしれない。え、もう1 度見たい。もう1 回見れば分かるかもしれない かもしれない。 何かが、あそことかえっとま、えっと、そうですね。 どこら辺に注目? うん。どこもな 難しいですね。うん。うん。 どこまで何をばらしたら面白い?今までいられるんだ。 いや、だから長澤さん、あの、せさんなんか色々現場で監督思いついたりして色々 アイデア入れてくってことなんですか? うん。そうなんです。そうなんです。 そう言えることなんかあったりします。こんなことがあったと。 あ、1個1個ばらしても大丈夫だ。 はい。あ、はい。 えっとですね、ま衣ちゃんがドアの向こう、すりガラスの向こうでなんかニヤニヤ笑ってるっていうカットがあるんですけど、あそこはね、あのうん。 マウスオープナーっていう変てこなものを使いました。 ああ、知ってます。マウスオープナー。 あ、ここをぐわっと開く。 そう、そう。あの、歯者さんが使うやつ。 うん。うん。うん。 あれでガバーっと口を開けて歯が向き出しになるっていうのを使ってるんですけど、もろ店にしちゃつまんないんで。あれ、これネタバレか。 うん。 難しいですね。難しい。 え、撮影大変だった撮影とかもね。どうだった?あちゃん、どうだった? 覚えてる?覚えてる? えっと、歯のところに口に グギグってしたの?ああね。 よだれが垂れちゃうんだよね。 そうなんだ。うん。でもてやってました。 呼吸したってね。へえ。 でもそういったなんか違和感みたいなところ結構ありますよね。 あ、いっぱいあります。はい。はい。 あのさ、このシだけじゃなくてあっちこっちに実は仕込んでおりまして はい。はい。 うん。難しいわ。うん。最後の方のあの人形をたくさん集めてるおじいちゃんの家 はい。はい。のカットにも あのこっそりいろんなことしてまして はい。 え、そこまでしか言えないんですけど ね。 何、何かがあるっていうことなんですか? 何かがあるんですね。何かはい。 いっぱいいっぱい いっぱいいるとこね。 そう。いっぱいいる。 間違い探しのように。そうです。 あ、そうですか。はい。 じゃあこれは今日ね、見たお客様も是非ちょっとスクリーンでまたね、映画公開になったら見ていただければと、え、楽しみにして劇場で見たいという風に思います。で、劇場公開楽しみにしてる皆様に一言いただけますでしょうか? はい。皆様、本日は、映画館の方まで足を 運んでくださいましてありがとうござい ました。え、たくさん楽しんでいただけた ようでとても嬉しいです。え、この映画は 110分ノンストップで、え、繰り広げ られる、え、ジェ、ジェットコースターの ようなアトラクションムービーです。え、 続々、ワクワクして、え、楽しんで いただけるそんな作品だと思います。え、 皆さんも是非、え、またもう1度そしてお 友達やご家族、え、いろんな人に、え、 感想を伝えていただければ嬉しいです。え 、皆さんでこの 続を盛り上げていきましょう。本日は ありがとうございました。ありがとう ございました。 以上して映画ドールハウスジャパンプレミア終了となります。キャスト監督に改めてもう 1 度大きなアクションお願いします。ありがとうございました。 ありがとうございました。
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映画『ドールハウス』のジャパンプレミアが開催!
長澤まさみさん、瀬戸康史さん、池村碧彩さん、矢口史靖監督、そして謎の人形・アヤちゃんが登壇しました。
長澤さんと瀬戸さんの間に置かれた人形のアヤちゃん。
これだけ近くに来ると愛着が湧いてこないのか聞くと、長澤さんは「可愛んですよ〜、表情豊かでね」と笑顔。
人形なのに表情が豊か‥?
周囲がポカーンとする中、瀬戸さんは「(人形は)さっきよりも緊張も解けてきた。一緒にお芝居してますから‥ 笑いかけてくれたり、ウインクしてくれたり」と話し、長澤さんも「たまに笑いかけてくれる」とのこと。
撮影現場で、そんなことがあったのか‥ ゾクゾクしてしまいました。
池村さんも「(人形は)最初に自己紹介してくれました」と振り返り、さらにゾクゾクに包まれました。
映画『ドールハウス』は6月13日(金)公開。
また海外20カ国以上での上映も決定。
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