【暴騰警戒】暗号資産市場のチャンスとリスク【2025年5月18日】
こんにちは。今回はですね、えっと、お手元の分析レポートとかリサーチメモがありますけど、これを元に 2025年5月18日時点の、え、 暗号資産市場の今をこう一緒に探っていきましょうか。 いいですね。よろしくお願いします。 お願いします。まずビットコインがすごいですよね。 10 万ドル。えっと、2 本円だと1500万円。 その節目を、ま、しっかり維持してるという。 ええ、で、市場の温度感を示すのフィア&グリードンデックス。 あ、はい。はい。あれですね。 あれもグリードをしるってことでかなりこう熱キを帯びてる感じですよね。 ええ、そうですね。 この格境の中で何が本当に重要なのかその辺りを今日見ていきたいなと。 そうですね。 あの、頂いた資料、市場レポートとかメモからは本当に色々な情報が見て取れますよね。 ええ、 単に値段が上がった下がっただけじゃなくて、その裏にある、ま、技術の進化であるとか はい。 あるいは規制当局がどう考えてるかとか、あとはやっぱり機関投資化。 ああ、機関投資化。 ええ、彼らがどう動いているか、そういうなんていうか市場を根本から動かしてる力に注目してその意味合いを読み解くのが誰かなと。 なるほど。 じゃあまずその市場全体の雰囲気からいきましょうか。ビットコインは 10 万ドル台で安定と。しかもこの1ヶ月で 14%以上も上がってるんですね。 上昇してますね。5 月に売れなんていう格減ありましたけど。 ええ、ありましたね。 それとは逆に市場心理はむしろ強欲に傾いてるっていうのがこれまた面白いところで。 え、そこは興味深い点ですね。 あとビットコインETFへの資金流入。 これも去年のピーク時ほどじゃないけど、回復の気差しが見られると資料にはありますね。 そうですね。協力っていうセンチメント自体は、ま、非常に勢いがある証拠ではあるんですけど、 ただグラを返せばそろそろ調整が入るかもっていう、ま、警戒信号とも取れるんですよね。 ああ、なるほど。加熱感もあると。 ええ。で、ETF の資金流入が回復傾向なのは良いサインですけど、その勢いがなんていうか以前ほどではないっていう点はうん、 もしかしたら一部の機関投資家がまだこう様子見してるというか、完全に確信を持ち切れてない。 ああ、まだ慎重なところもある。 そういう可能性を示してるのかもしれないですね。もし彼らが本格的に動き出したらインパクトはもっと大きくなるでしょうけど。 うん。個別の資産に目を向けるとやっぱりビットコインが話題の中心ですね。 価格の安定もそうですけど、アメリカ政府が戦略的な準備資産として ああ、そのニュースは大きいですね。 ビットコイン保有を検討し始めたっていうのは結構インパクトありますよね。 ええ、 マイクロストラテジーみたいな企業もまだ買を続けてるようですし。 そうですね。 それからイーサリアムETH、 これも大型アップグレードペクトラが無事完了したと。 え、ペクトラ成功しましたね。 これでユーザー会見とかあといわゆるレイヤー 2 のスケーリングが良くなるって期待されてますよね。価格は大体 2500ドルあたりですかね。 そのくらいの水準ですね。ビットコインが国家レベルのその準備資産の候補になるっていうのは [音楽] はい。 単なる投資対象からかなり大きな変化をしてこれは非常に興味深い動きだと思います。 うん。 暗号資産のなんていうか性質自体が変わりつあるのかもしれないですね。 なるほど。 イーサリアムのペクトラもあのガス台手数量とか使い勝手っていう、ま、長年の課題に ええ、 取り組むものですから競争力を頼すれではこれはもう欠かせないってと言えますね。 重要なんですね。 ただあの一部で資金流出のデータもあるという話も聞くのでそこはちょっと見ておく必要がありそうです。 あ、そうなんですか。注意が必要と ね。さらにあのXRP とかソラナカルダノといった他の主要のアルトコインも はいはい。 アメリカのその戦略的備蓄の検討対象に含まれたっていう点はこれは見逃せないですよね。 確かにビットコインだけじゃないんですね。 そうなんです。政ーレベルでこれらのコインの重要性が認識されつあるその可能性を示唆してるのかなと。あと XRPについてはSEC との訴訟で若い案が ああまだ続いてますもんね。 ええ、それが裁判所に認められなかったっていう動きもありましたね。 なるほど。 技術トレンドの方に目を向けるとレイヤー 2、L2ですね。 ええ、アービトラムとかあとはコインベースが支援してるベースとかああいうのが伸びてて取引高速化とかコスト削減に貢献してる。 はい。L2は活発ですね。 それから実世界資産 RW不動産とかをブロックチェーン上で扱うっていう RWのトンカーですね。 これもブラックロックみたいな大手金融期間が入ってきて一気に現実身が増した感じがありますね。 ええ、あれは大きなニュースでした。 2030年には市場規模が10 兆になるなんていう予測もあるんですね。すごい 規模が大きいですよね。あとAI と暗号資産の融合。これも進んでるようでアンスっていうプロジェクト統合の動きも出てきてると。 これらのトレンドを見てるとブロックチェーンがもう単なる実験的な技術っていう段階から はい。 もっと実用的なツールへとこう成熟しつつあるっていうのを示してますよね。 ええ。え、2 は使い勝手を良くしてRW は全く新しい資産をブロックチェーンの世界に取り込んで AI との融合はさらに可能性を広げている。 うん。 近く術になんていうか社会実装に近づいてる証拠かなと言えるでしょうね。 ただまあ良い話ばかりでもなくて規制とかセキュリティの問題もやっぱり常にありますよね。 ええ、そこは避けて取れないですね。 アメリカでは市場のルールをはっきりさせようっていう法案の議論があったり、 FRB連邦準備制度取り事会が はい。 全に出した銀行向けのガイダンスを一部こう撤開するみたいな動きも見られたと。 ああ、ありましたね。 ヨーロッパの方ではミカっていう包括的な規制の枠組が思考に向けて進んでいる。 ミカは大きいですね。 一方でセキュリティリスク、これは以前として申告で最近のコインベースでのデータ侵害っていうのは はい。 気絶的なハッキングというよりはソーシャルエンジニアリングつまり人を騙す手が原因だったって指摘されてますね。 人が狙われると ええ、フィッシング先の被害も全然減らないみたいですし。 そうですね。 規制がはっきりしてくれば機関投資化は安心して入りやすくなる。これはメリットですけど はい。 同時に企業にとってはその対応コストが増えるっていう、ま、そういう側面もありますよね。 ああ、トレードオフなんですね。 ええ、セキュリティに関しては技術的なはもちろん大事なんですけど、コインベースの例が示してるように うん。うん。 結局は人が弱点になりる従業員教育とかアクセス管理とかそういう人的要素への対策の重要性が なるほど ますます高まっていると言えるんじゃないでしょうか。 なるほど。いや、よくわかりました。 まとめると2025年5 月現在の暗号資産市場っていうのは、ま、大手機関の関与とか技術確信が追い風になって強気なムードもある。 え、ありますね。 でもその一方で確認されてるだけで 3700 万種類を超えるって言われるトークのなんていうか法和感 多いですよね。本当に。 それから巧妙化するセキュリティの脅威、そしてまだ完全に定まってない規制の行方とか多くの課題も抱えてる非常に複雑な局面にあると まさにその通りだと思います。 うん。 そこですね、最後にこれを聞いているあなたにちょっと考えてみて欲しい問があるんです。 お問いかけですか? え、これだけも無数のトークンが生まれてきてブラックロックみたいな巨大なプレイヤーも入ってくる。 そんな中で私たちはどうすれば本当に長期的な価値を持つプロジェクトとか技術を見抜くことができるんでしょうか? うーん。難しい問ですね。 特に技術の穴だけじゃなくて人のさ、これがこれほどまでにセキュリティリスクとしてこう明らかになってる。今その見極めっていうのは以前にも増して難しくなってるのかもしれない。 あなたならどう考えますか
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【暴騰警戒】暗号資産市場のチャンスとリスク【2025年5月18日】
【目次】
00:00 – 【オープニング】暗号資産市場の今を探る
* 2025年5月18日、最新の暗号資産市場を解説
* 主要データと市場の温度感を確認
00:18 – 【ビットコインの現状】10万ドルで安定維持
* ビットコイン価格の安定性と上昇要因
* フィア&グリードインデックスの動向
01:46 – 【機関投資家の動き】本格参入の兆し
* ETF資金流入と機関投資家の姿勢
* マイクロストラテジーやアメリカ政府の動向
02:56 – 【イーサリアムの進化】ペクトラ・アップグレード
* ETHの大型アップグレード「ペクトラ」とその影響
* ユーザー体験の改善とスケーリングの強化
03:53 – 【主要アルトコインの動向】XRP・ソラナ・カルダノ
* SEC訴訟の影響を受けるXRP
* アメリカ政府の戦略的備蓄検討に含まれるアルトコイン
04:26 – 【技術トレンド】レイヤー2とRWAの進化
* アービトラムやベースによるL2技術の発展
* 実世界資産(RWA)のトークン化とブラックロックの参入
05:50 – 【規制の進展】アメリカとヨーロッパの動向
* 米国:規制法案とFRBのガイダンス撤回
* ヨーロッパ:包括的規制ミカ(MiCA)の進展
06:12 – 【セキュリティリスク】人が狙われる時代
* コインベースのデータ侵害事件とソーシャルエンジニアリング
* セキュリティ強化のための人的対策
07:07 – 【市場の未来】ブロックチェーンの実用化
* RWAとAIの融合による新たな可能性
* ブロックチェーン技術の社会実装に向けた進化
07:41 – 【エンディング】視聴者への問いかけ
* 長期的価値を持つ暗号資産を見極める方法は?
* セキュリティリスクをどう克服するか?
