【文春砲×石破首相】オールドメディア沈黙の告発者会見!取材で分かった自民党と立憲民主党の奇妙な動きを解説!

はい。あ、昨日ですね、ちょっとびっくり するようなというか、注目すべきニュース が飛び込んできたんですが、え、なぜか ですね、これについて、え、テレビ新聞が ほとんど無視をしていると、ちょっと今 異常なというか、異様な状況に陥ってるん ですが、これについてちょっと取り上げて いきたいと思います。え、どういうことな のかというとですね、例の石橋茂首相に 対してですね、え、過去3000万円を 超える闇献金をやっていた、していた。ま 、献金しているにもかわらずですね、え、 そのお金が、え、1戦とも、え、政治資金 収支報告書員記載されていなかった。ま、 この件をですね、え、告発した下根さんっ ていう方がいます。え、石橋げ、え、政権 公和会元代表ですかね。え、政治団体の元 代表がですね、え、ま、あの、週刊文春に 告発をしたわけなんですが、え、それを 受けて、え、昨日ですね、委内で国会の中 でですね、この下がですね、え、記者会見 を開きました。え、12日の15時から 衆議院本官2回第16非開始と、え、衆議 院本官2回第16非開始というところで、 え、下市がですね、ま、記者会見を開き ました。ただこの記者会見ですね、ま、 フルオープンというわけではなかったん ですよ。で、私としてもですね、え、ま、 次第に出席して、え、動画等をですね、え 、収録すれば良かったんですが、条件に つきましてね、下の顔出しは不可。カメラ 撮影は首から下のみ。音声は放送放映の際 に変更する必要はありません。 インターネットによる動画配信や録画配信 はご遠慮ください。インターネットによる 動画配信や録画配信は、え、ま、禁止と いう措置が取られたために、ま、あの、 そういった意味で言うとインターネット 媒体メディアではほとんど取り上げられ なかったのかなと思います。ええ、あの、 ま、いずれにしてもですね、この、え、 記者会見に望いましてですね、ま、色々と 記者団の質問にも答えたんですが、まあ 集刊文春が報じたことを重ねて強調する、 え、重ねてですね、主張するというところ に収支したということで、ま、はっきり 申し上げて新しい、え、情報は出てきませ んでした。ほぼ新しい情報は出てこなかっ たというところなんですけれども、ま、 いずれにしましてもですね、この週刊文春 の報道を受けて、え、石橋茂首相もですね 、え、国会答弁に立ちまして、え、全く 覚えがないということで全面否定ね、え、 というところになりましたねえ、先立って ですね、当チャンネルでですね、この問題 を取り上げた時も、ま、石橋サイドは画セ だということで完全否定という状況になっ ておりますね。ということをね、え、指摘 させていただいたと思うんですが、ま、 双方の言分は真こから食い違っている、 真こから、え、逆のことを言っていると いう状況になっております。さっきの話に 戻りますけどね、ま、そういう状況を受け てどうなんでしょうね。裏が完全に取り きれない。裏取りができないというどうも 判断が、え、オールドメディアサイドには 働いたようです。私もですね、取材させて いただいたある大手、え、全国ネットの局 のですね、え、記者によりますと裏が取れ ないというところで、え、これを 取り上げることについては見送るという ような、え、ま、そういうような説明をし ておりましたね。私に質問に対する、え、 説明をしておりました。がいずれにしまし てもですね、ま、この本当本来であるなら ばね、もちろん高訴事項に引っかかって いるために、え、この3000万円の闇権 疑惑なんですが、仮にこれが事実だとして も、え、高訴事項に引っかかっているため に、え、警察当局含めてですね、捜査当局 は動きませんね。高訴事項に引っかかっ てるということでですね、操作には動か ない。いわゆる事件化することがないん ですね。ですから、え、この事実関係が ですね、ま、どういう形で立証されるのか 、これが捜査当局の手に委ねられるという ことはないんだろうと思います。ま、とは 言ってもですね、ま、どうでしょうね。 石橋茂首相のですね、え、全面否定を受け てこのまま収束していくのかどうなのか 場合によってはですね、これ場合によって は週慣物資のということにもなりかれない 。という状況になってるわけなんですが、 あの、繰り返しになりますけどね、この 指摘についてはですね、ただ、え、週刊 文春はこの手の、え、スキャンダル、この 手の告発をですね、記化するにあたって ですね、1回コッキリで終わされるという ことはほとほぼないんですよ。滅たにあり ません。ま、相手が否定してくるとこと いうことを前提にですね、裏取りを徹底し て行ってですね、2のや、3のや、これを 放ってくるというのが週慣文春のやり方 です。え、従ってですね、今週の木曜日 こういったですね、石橋茂首相の対応反応 を受けてあるいはメディアのですね、沈黙 というこういう状況を受けて果たして週刊 文春が第2の矢を第2の矢を放ってくるの がどうなのかこの辺りが注目なのかなと。 え、ま、私が取材したところでもですね、 え、ちょっとかなりですね、え、証言内容 が詳細に渡るものですから信頼していいの かなというような声が大きいわけなんです けれども、とにかく物償が出てこないん ですよ。物将が出てきません。つまり、え 、ま、何かね、こう、え、お金のやり取り が行われた際にですね、買わされた領収書 的なものであるとか、預かり金的なそう いう証明症的なものであるとか、そういう 物がちょっとこれまで出てきていないと いうのが弱いところなのかなと。逆に 考えるとね、その辺りを確実に週慣春 サイドを抑えていて、え、それがですね、 え、今週の木曜日、ま、木曜日と言っても ですね、その前日あたりからですね、 デジタル版というとこで、え、配信報道さ れるでしょうから、え、ま、明日以降の ですね、展開というのが注目なのかなと。 ま、いずれにしましてもですね、え、ま、 どうでしょうね。え、オールドメディア サイドはほとんどこの件に関して沈黙を 貫いているという状況になっております。 そしてもう1点ね、え、ちょっと注目して おいていただきたいのが、え、先ほど 申し上げたように今回の記者会見がですね 、衆議院本官2回の第16 被が使われました。え、この被害室を使う にあたってはですね、え、国会議員 もしくは、え、国政政党なりのですね、 仲回がなければ絶対に使えないんですよ。 え、個人が一民幹人がですね、え、ここで 記者会見を開きたいと言っても使われる ものではありません。これについてはです ね、その中回のローを取ったのが立憲民主 党、立憲民主党がですね、え、この被質を 提供するという形が取られました。ただし ということで立憲民主党サドはですね、 こういうエクスキューズをしてるんですね 。え、下市が会見をする移行があると知り 、16回数を提供することになりました。 場所は提供しますが、この会見は下個人の 会見です。え、この会見は下ネ個人の会見 ですということで立憲民主党は一歩引いた そういう状況にそういう立場に身を置いて いるということを強調しているんですね。 とはいえですよ、その件に関するお 問い合わせ先はですね、立憲民主党衆議院 事務局、え、立憲民主党衆議院事務局と いうところになっております。え、国体、 ま、国会対策の事務局というところなん ですが、ま、この辺り考えてみるとですね 、立憲民主党再度も結構腰が引けてると いうかですね、ま、その結論、ま、そう いう場所は提供しますよと、え、まあ言っ てみるとですね、自民党あるいは石政権を 追い詰めていくというスタンスは見せつつ も、ある種どうなんでしょうね。国体と いうとこがふに言うんですよ。つまりどう いうことかと言うと、ま、自民党と、ま、 ここは奇めを通じてるところですから、 ある種ですね、ま、え、100%とは言わ ないけれども、ま、そういった意味で言う と自民党にあるいは政府にですね、パイプ を持っているところですから、場合によっ ては出来すという可能性もあるんですね。 つまり、え、こういったことはやるけれど も最終的にですね、政権を追い詰めること ができるようなネタが出てこない。え、 立憲民主党は立場として、え、野党として ですね、野党第一党としてやはり、え、 こう政府を追い詰めるような、え、こう いったスタンスを見せるけれどもとは言っ てもこれは大事に至らないというね、ま、 そういった枠組の中で行われているが強い んですね。濃厚なんですね。ですからその 辺についてはですね、運の呼吸で、え、 自民党サイドもどうもですね、どうも、え 、量とした、了解した、え、可能性が高い んですよ。つまり、え、自民党再度もです ね、そんなに大騒ぎになってません。昨日 の時点、昨日から今日にかけてこれは大変 なことが起こったということでさあ、正局 だと石だと、え、石さんピンチだという ようなですね、全くその辺の動きが起こっ ていないというか、ま、この件に関しては ですね、非常に落ち着いた空気感ルードが 漂って昨日もですね、何人もの、え、自民 党執部の国会議員のところにですね、え、 取材行ったんですが、さほど緊張感がない んです。この緊張感のなさというのが、ま 、どうなんでしょうね。え、この一見が 大きくなってくるかどうかという点で言う とですね、ちょっと厳しい状況になるのか なという感じがしなくもありません。 そしてですね、こういった状況、ま、立憲 民主党と自民党のこの奇妙な協力関係、 これ是非ね、え、ご記憶の片隅に置いとい ていただきたい。今日これについては今日 ではありませんが、また日改めてですね、 え、その辺りについてなぜそんなことに なってるのかについてはですね、深掘りし ていきたいと思いますんで、是非ですね、 この下ネ種を巡る、この下ネの記者会見を 巡って自民党と立憲民主党が奇妙なですね 、え、関係に置かれているということは 是非ご記憶のね、え、隅にとめといて いただきたいなと、え、このように思い ます。え、今日のところは以上です。最後 までご成聴いただきましてありがとう ございました。 [音楽] [音楽]

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解説者:須田慎一郎

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