【行き当たりばったり】目指す温泉は山の中!?おじさん3人で行く温泉珍道中【原田龍二の日本全国!湯一無二#01】

はい、失礼します。 あ、お疲れ様です。お疲れ様です。 [音楽] 今回なんと原戸さんの単独で はい。 温泉番組の冠りレギュラーが決まりました。 本当ですか?はい。 スダウとかじゃないですよね。温泉。 MXの中で僕の冠り番組を冠の温泉番組が 本当ですか?はい、決まりました。 うわ、ありがとうございます。 タイトルはい。 なんですけど、ゆったり温泉バラエティ原田竜二の日本全国唯一無理 絶対嘘だな。ゆったり温泉に入れるわけないもん。 FXでゆったり温泉バラエティ というタイトルの 番組番組です。はい。 で一応日本全国の温泉値 はい。 ま、絶景のある温泉地を巡る番組にしたいなという。 うわあ、本当ですか?はい。 感じでございます。 うわあ。ありがとうございます。 今回、えっと、原田さんと一緒にロケに行っていただくのが はい。えっと、こちらの川ディレクター。 はい。かさんよろしくお願いします。 と栗原レクター、栗原さん、栗原です。 よろしくお願いします。します。 この中原さんめた3人ではい。 えっとこの番組をちょっと面白い番組にしてほしいと。 面白い番組はい。ああ。 で、一応、ま、あの、お2 人多分初対面ですよね、今日。 はい。なんでもし本当にこの3 人で、あの、この番組をちょっと盛り上げていただきたいなと思ってるので、 栗原君に関してはちょこの番組 はい。でディレクターデビュー ああ、そうですか。 で、タレントロケめてです。ござい。 あ、そうですか。します。 原田さんが初のタレントロケのデ なるほど。じゃあ栗原さんにとってはもう僕は忘れられないタレントになるわけですね。 そうですね。はい。なるほど。 よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 おはようございます。 おはようございます。 いよいよ始まりました原田さんがですね、全国の音声を巡ってですね、ま、唯一 2の、 え、音声を巡って絶景を、え、楽しむ番組となっておりますが いいですね。もう持ってきましたよ。 お、 もう風呂入りたくてしょうがないです。違う、こんなことしないですから。僕もん持っていかないですから。初めてですから。こうやって持って登場したこと自体が。 [笑い] これちなみに今回、ま、原田さんをナビゲートしていきたいんですけど、 あ、ま、ちょっとこう絆を深めるために はい。 こうなんてこう原田さんを呼んでければいいのか 呼び方え川さんだから なみちゃんはいで栗原さんだからクリン ありがとうございますは じゃあ逆に僕たちはな何てお呼びする? あ、りうちゃんでいいですよ。え、 いいんですか? はい。もちろん一緒に風呂に入るわけでしょ? はい。仲間という意味合いを込めて りうちゃんと呼んでいただければ じゃあ早速りうちゃんはい。 あの、僕ね、ロケハしてないんですよ。この温泉を ロケハしてない。はい。 ま、ロケハは僕もあまりしてもらいたくない おタイプなんですけども。はい。 逆に大丈夫なんすか?うじゃなくて大丈夫? [笑い] いや、ま、歩いていけばあるよっていう情報だけなので、 ま、歩きながら、あの、探してはいきたいんですけども、 言ってもなんか登山ルックっていうか、もうばっちりトレッキングしようになってるんですけど大丈夫ですか?俺ジーンズなんですけど。 [笑い] この番組は温泉大好き原田裕二が日本全国に天ある厳選駆け流しの温泉を目指し、どんな場所でも全力でロケをし、唯一無理の絶景と最高の温泉を探す番組です。 [音楽] 田さん着替えましたね。 着替いました。これでばっちり揃えましたね。 とりあえずあっち側らしいんで。 あっち側はい。あっち とりあえず歩いて探していきましょうか。もう原田さんならこだってわかるとは思う。 俺は匂いってるも声だからね。 声 声ボイスボイスです。今声ですよ。温泉の声どういうことなんです? [笑い] どういうことですか?SBを 頼りに行くんですよ。 SBって分かりますよね。スパーボイス だ。匂いっていうのはほら 風が吹いてないと匂ってこないじゃないですか。 ちょ、近くないですか?はい。ええ。 だから 温泉の声に耳を傾けながら行くん探すんですよ。 なるほど。 だから耳かっぽじってね。ま、厳密に言うと耳じゃなくてここいや、今この景色はいいけどその温泉に入ってどんな景色を見れるのかっていうのがテーマだからうん。 はい。 本当にあるんですか?この山の中に温泉が。 これ今までこういった山の中で温泉って行かれたことが あります。あります。だ、日本一高いの温泉も行ってますからね。 ええ、ええ。はい。どこなんですか? もう山も海も全部行ってますよ。 あ、山も海だっぐらい行ってんだから。 300ここ熊ですね。 クまじゃ先闘歩いてくれる? はい。僕が 嘘いいすか?もし出会ってしまったら背を向けないでゆっくり立ち去るっていう本当にありますかね?温泉 [音楽] いやなかったらショックよ。これショックどこじゃないよ。 [笑い] [音楽] 湧いてないとか。 ああ。でも温泉って生き物だから。 生き物 うん。行ってみないとわかんないからね。 へえ。うん。 ちょっとこの地点でね、結構息が切れてるってのちょっとやばいけどね。 いや、角度急ですよ。急でもちゃんとこうやって階段があるだけまだマしかなっていう。 [音楽] 原田さん。はい。 ちょっといいところで軽く休憩しませんか? なみちゃんまだ5分よ。いや、 もちょっともう疲れちゃいました。 ただその我々の我々を待ってる温泉までどれぐらいかかるかっていうのは誰も知らないわけでしょ。 そうなんですよ。 なんとなくもわかんない。 本当に分かってないですよ。 いや、確かになんか野生動物が あ、これ鹿ですね。 鹿の糞でしょ?鹿。鹿。うん。 じゃあその鹿とかも 入ってる温泉っていう うん。でもね、あるんですよ、本当に。実際に ナスには鹿の湯っていうね、 鹿が傷を癒したって言われてる温泉なんかもあるんで。 しかもいるかもしれないですよ。先客で 鹿入ってるかもしれないと。うん。 あ、でもこっちだよね。 いや、すごいな、これ。 ここに戻った。本道に入りました。 はい。 これやっちゃった。すいません。 大丈夫、大丈夫です。 水の中じゃないからね。 ええ、良かったです。 え、あれ?ちょっと待ってよ。 なんか看板があるな。ここから徒歩で。これどこに行くの? とりあえずって。え、 近いところから。近いところで。ま、 この4つみんなこっちだから。はい。 はい。ていうことですね。はい。 あれ、これ下るの?下るってことですね。 登ってきたのに。ええ、もう1 踏ん張りしましょう ねえ。行きましょう。でも最低でもその発丁の湯までが 1時間だからはい。1時間は歩くんだ。 歩くからね。マジっすか?マジよ。 あ、これ雨か。あ、雨降ってきましたね。 原田さんってあれ、雨男。 いや、そう、そういうのをもうやめましょう。 うん。 よくね、あの、我々も俳優でロケに行って、いや、あの、晴れ男なんで任してくださいとかね。いや、雨男とこなんですんって言うけど、そんな司さ、司される人間なんかいないから。うん。ね。雨の日もあれば晴れの日もありますんでね。 [音楽] [笑い] はい。 あ、立派な釣り橋。これ渡んのかしら?渡るよね。 [音楽] へえ。景色がいいですね。 ねえ。いや、すごいとこですよ。夏なんかも気持ちいいだろうね、こういうところはね。ね、 [音楽] これ雪どけ水だから相当冷たいんじゃない?あ え。こ川の近くにあるんですかね?温泉は どうなんでしょうね。 ね。でもこっちってことは川から離れてくもんね。 [音楽] いやあいや、 いい景色ですね。 でも普段か運動不足だっていうことが分かるでしょう。 これ分かりますわ ね。だから定期的に行けるってのもありがたいすよね。 ロケにね、こうやって。そうすね。 よいしょ。 全然ありがたいと思ってなかったですね。 ありがと。返事が、返事が。 いや、でもそのうち分かります。 分かります。何かが変わってくるから ごめんなさい。ちょっとこれでね、温泉入って気持ちよければ 本当ですよ。 今の言葉は身にしみます。はい。 目的があるからね。温泉に入るという目的があるから。 目的を それなかったらね、ただの登山になっちゃうんで。 ええ、すごいとこだな。多分これ上から怒っこってきたんだね。 なるほど。下がり落ちてはい。 落石ですね。 落石ですね。うわ、そこで咳止まってるわ。 原田さんは運動とかってやられてるんですか?もう 定期的には 僕は歩いてますね。歩きうん。 エレベーターエスカレーターは当たり前だけどなるべく使わないように心がけてますよ。 うん。はい。 うん。健康のためっちゃそうなんだけど はい。 健康になろうと思っていてるってよりは当然もう 50半ばなんではい。 いわゆる人生の折り返しじゃないですか? はい。 なので今のうちに体を動かすってことが 10 年後に生きてくると思ってるんですよ。 はい。 今運動したり体を動かすっていうことがね。 はい。 いや、ちょっと染みました。今のは染みました。 だんだん考えますよ。そういう風に健康が 1番大事なんだなっていうのは。 うん。 だって健康じゃなかったら仕事できないしね。 はい。うん。 仕事できないどころかいい仕事できないから はい。 ちょっと毎回毎回1 個ずつなんか教えていた。 教えるってことじゃないですよ。うん。ま、それはもちろんお互いに色々影響し合ってね。 はい。うん。 温泉の匂いするね。しますね。確かに今 はい。呼び止められた。 呼び止められたね。 うん。近いんじゃないって。近いよ。ま、俺の聞き間違いかもしんないんだけど、 入りたいっていう気持ちがいいてるからそう聞こえたのかもしれないけど、なんとなく一瞬ちらっと聞こえたんですよ、声が。ちょっと気をつけてよ。 はい。 い、ゆっくりね。 ゆっくりゆっくりゆっくり 滑りますわ。うん。ゆっくりね。 ちょっとこれで待っててくれる? はい。はい。 気をつけてくださいよ。はい。 ちょっと待ってて。はい。 これは行けないね。行けない。うん。 これ行けない。 それかもうちょっと上の方から向こう渡るか。 うん。降りられます。 降りられると思うね。 わあ、すごい。行った。うん。 ちょっと見てて。こう俺のコースト見てて。 はい。はい。分かりました。 おお、 分かりました。今大きいます。 でもなんとなく温泉の香りしませんかね。オッケー。順調ですね。 順調に来れた。足取り軽いっすね。 ありがございます。 素晴らしい。危ねえ。最後頼むよ。 後ろのね、荷物重いからね。くりちゃん。 はい。たどり着きました。な、 はい。ご苦労様です。はい。オ、 オケー。でもこっからだよね。 こっからです。こ、あのね、確かに温泉の うん。うん。香りはするんですよ。うん。 ただここにはないんで はい。どっか上の方かなっていう。 こんなとこにあんのなんかイメージできないんだけどな。 今までこういったところってありました。 いやあ、あるんだけど。ええ。 うん。あるのはあるんですけどもね。 あるのはあるか。 でも見つけた人の気持ちを想像すると嬉しい驚きだったでしょうね。こんなところにあるんだから ね。声はしないです。 うん。声はまだですね。うん。でも近づいてきてると思います。うん。こういうのする場所まで。 はい。 あれ? お、もし、あれ、ちょっと待ってよ。 もしかしてこれか? ありましたか? あれ?これじゃないの? いよいよすか? なんか溜まってるけど。違うか。 行ってみましょう。はい。 ありました。ほら、湯湧いてるじゃん。 湯湧いてる。 ボコボコボコボコ言ってる。 言ってますね。いいすね。おお。これじゃないですか? これじゃないの?ちょっと手 ありました。 これだ。来た。来た。 これだよ。 いやあ、これだよ。これ見つけましたね。 これですよ。見つけた。見つけた。 ていうか、もう向こうからじゃわかんないよね。 わかんないすね。 うん。こんなとこにあるんですね。おせ ありましたね。これやっぱ原田さんの言う通りあっち回ってきて正解でしたね。 でもあんな近くなのに声聞こえなかったね。 い、今は声聞こえますか? もうぐらいですか?あ、うるさい。 うるさい。ワンワンしてる。 入っちゃう。ああ、行っちゃいます。 入っちゃおうか。 入ろうか。入っちゃいましょう。 入っちゃいましょう。 ついた、ついた、ついた。いいですね。 よし、じゃあ入っちゃいましょうか。 入りましょう。はい。 [音楽] [音楽] さあ、お二方はい。はい。温泉を前にして はい。まず入する前に はい。はい。これでこれ水分補給はい。 はい。栄養補給してから入したいと。 [音楽] 分かりました。はい。 あの、毎回このロケ、これを決まりの儀式にしてきましょう。 儀式でね、 儀式というか、ま、習慣にしておけば 体の健康に元気に 良好な状態で入れますんで。 なるほど。乾杯。乾杯。乾杯。乾杯。 いただきます。いただきます。え、 [音楽] 安い。あ、うまいしょ。ない。 さあ、まずね、入る時に僕いつもいただきます。 自然の恵みにただきます。はい。はい。 じゃ、お先にただきます。 いただきます。きます。仕上がれ。 どうすか?おお。うん。暑いですね。 暑い。うん。いいですね。 じゃ、一瞬ちょっとこれをこれ取ってもいいんですか?じゃあ はいはい技。 うわ、これはいいわ。 いいっすか? これはいいぞ。これはあの入ったら足組んでね。こうやって 足んで足んだ。はい。 うわ、これ最高だわ。な んで足むんだ? あの良い子のみんなにね。うん。 良い子のみんなのために。はい。 [笑い] いや、どう?いいわ。いいすか? 最高だわ。あの、こういうコケにしないで。 はい。うん。はい。 うわ、これね、適音です。 適音です。で、我々山でちょっとほんのにり汗かいて、で、またちょっと汗が引いての状態にぴったり はい。どうぞ入ってください。 いいすか?はい。もう 話聞いてたら入れてどうぞ。入ってください。 はい。だきます。これはすごいぞ。 いただきます。いただきます。 あちちゃちちゃあち。 最初だけ。最初だけ。最初だけですか? こっちに来ちゃえば。はい。 おお、いいっすね。どうすか? すごい暑いですね。 いいでしょ?そ、そっちに行くと熱いからね。 こっち全然こっち熱いから。 ここ大丈夫?ここ大丈夫。この辺。この辺。この辺のがいい。 いい余裕ですね。いいでしょ。はい。 多分そっから厳線が出てるからあんまりそっち行かない方がいいよ。 はい。分かりました。いや、 足組んで足組んで足組める。組めます。 組める。はい。これ最高でしょ?温度い。 ばっちりでしょ? ばっちりですわ。いです。 ただ肌つりになりそう。そうよ。 こう初めてこの自然の中でこうなんすか?無感じゃない温泉入りましたけど。 いや、これ気持ちいいっす。 これはね、な、何とも言えないよね。何とも言えない。 [音楽] すごいユの花ですね。 うん。ね、何でしょうね。これコケじゃない、多分。あ、これ、 [笑い] これの花じゃないです。 これでも湯の花ね、浮かんでるよね。 あ、 でも俺さ、思うんだけどさ、この同じこの温度の 同じ線出のお湯をMXの中で入っても はい。 この気持ちさって感じられないと思うんだ。 なるほど。 やはりこの目に移るこの景色の中で入るっていうのがいいんでしょうけどね。 [音楽] そうですね。そうなんです。あ、 だからいいおいだけでもダメ。 いい景色だけでもダメ ですね。3体で楽しむ精神もないと なるほど。ダメなわけですよね。 ここまで歩いてきましたけどいいところにこの これね、こんないいお湯が湧いてると誰が思うよ。 ま、あの、看板を見たらね、この先に温泉があるってことは分かってほましたけど、で、そこ向こうから近づいてきた時に ちょっとこの溜まりが見えたんですよね。 はい。はい。 うん。これよくある傾向なんだけど、こういう溜まり。 うん。うん。 ま、誰かが咳止めたんでしょう?これ ね、石と木でうん。 この溜まりが見えた時におって思ったわけですよね。うん。 なるほど。来るぞっていう。なるほど。 来たぞ。安の城でしたよね。 素晴らしい。 嬉しかったですわ。本当見つけた時は ね。ま、基本的には絶景、 [音楽] 絶景というものを感じられる場所、その山のきから、海が見える場所からっていうことに限らずね。 うん。 だからその今後我々が絶景という基準をこの唯一無理の中で我々が決めていきましょうよ。 これは絶景だ。 絶景の中でも多分レベルがあると思うんでね。 はい。もここ結構レベル高いですよね。高 高いよね、ここはね。はい。はい。 これしょっぱなにしてはこれ大変 大収穫っていうかはい。 素晴らしい温泉に出会いたと思いますよ。 はい。本当に形で これだって絶景の中にいるわけですから。絶景が見えるっていよりも絶景の中に中で我々ね温線に入れてるわけだからまさにもう絶景ですよね。見るもの全てが絶景を感じさせる風景ですよ。上もいいですね。こう見上げると あ、このねこ立ちのね。 本当だね。 すごい最高だよ、これ。 だからね、誰かが見つけてこういう風にし てくれたところに入ってるけども、1番 最初に見つけて入った人の感動っていうの はね、測れ知れないものだったでしょうね 。いや、これね、この番組で見つけた日に はこれちょっと自慢になっちゃいます。 だって名前つけられるんだから。クリリン のとかさ。うん。うん。波々の波な。うん 。竜でもいいんです。流でも流なるほど。 たら見つけたらでも第1 発見っていうのがね、ちゃんと定かじゃないと名できないけど はい。 名前つけられるっていうことですよね。 見つけたらね。 [音楽] ああ、 りちゃん何飲んでるんですか?見れば分かるでしょ?これ大麦若者の青汁ですよ。この 1 杯でこの現代人に必要な野菜成分がたっぷり入ってる山間の大麦バの青汁を飲んでるわけです。 [音楽] で、例えばね、結分なんかっていうのは1 杯でほれ草部分 でカロチンはトマト1.4 個分。他にも3 [音楽] 大栄養素、え、タンパ質、脂質、炭水化物。その他ビタミン B、C、E必須、アミノ酸の他50 種類以上の栄養成分が含まれてるんです。体にいいんですよ、これは。 これさらに山館の大麦若場は無農薬栽培で無転下 安心無自社工場で作ってるというこだわりがあるんです。 乾杯館の大麦若場はうまい。

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今回、原田が向かったのは栃木県日光市にある「裏カッタテの湯」と呼ばれる野湯
地図もなく当てなく探す温泉旅 旅のお供は番組ディレクターの2名
おじさん3人の珍道中初日、果たして温泉は見つかるのか?

TOKYO MX で毎月第4土曜日18時から放送している
『湯ったり温泉バラエティ 原田龍二の日本全国!湯一無二 supported by 山本漢方製薬』
#1を見逃し配信!

・放送日:2025年4月26日(土)
・出演者:原田龍二
・放送局:TOKYO MX