2025春アニメ序盤評価ランキング 全45作品SS〜C【ウマ娘シンデレラグレイ、アポカリプスホテル、片田舎のおっさん、ウィッチウォッチ、ラザロ、九龍ジェネリックロマンス、ジークアクス】
今回やっていくのは2025アニメ序盤 評価 ランキングということで、今期アニメの スタートから約1ヶ月が経過しましたので 、え、現時点まで大体4話とか5話あたり までを見てのですね、え、個人的感想と 評価をそれぞれ作品ごと話していきたいと 思います。この動画の注意事項です。作品 が多いので人金ごとの感想は短めに話して いきます。感想話す際本編内容に触れる 場合がありますのでネタバレ注意となって おります。感想と評価は個人的趣味思考 なども反映されております。ということで 、え、これから一作品ごと話していきます ので、最後までお付き合いのほどよろしく お願いします。え、まずはこちら。一瞬で 治療していたのに役たらず追放された天才 中止闇ヒーラーとして楽しく生きる。 こちら評価は、え、Dでございます。ま、 いわゆるな追放系作品となります。ま、 中止のライセンスを持たない主人公のゼノ スっていうのはこの自己流用のですね、中 魔法を使ってパーティーを支えていたん ですけれども、ある日ね、パーティー リーダーからお前は何もしていないとね、 え、言われて、ま、パーティーを追放さ れると。で、その後ですね、この瀕死の エルフの女の子リリと出会ったことを きっかけにですね、ま、自身のこの地って いうのをね、開業して闇ヒーラーとして 生きていくことを決意するっていう感じの 、え、ところから始まっていく物語なの ですが、大きなコンセプトとして、え、無 でヒーラをやっている主人公が力なき者 たちの光になっていくといういわゆる ダークヒーロー的なニュアンスにあると 感じたところでございます。ま、要素で 分解していくと、ま、大きくこの追放系と この医療っていうこの2つに分けられるん ですけれども、ま、どちらも、ま、弱いと 感じたところでございます。まずもう追放 、え、この要素なんですけれども、これ いわゆるな、ま、追放テンプレ、もうもろ まんまですね。特に言うことはないかなっ ていう感じでございます。えっと、ま、 いつも通りですね、え、パーティーに所属 していて、ま、主人公はですね、影ながら そのパーティーを支えていたんですけれど も、ま、その力に他のメンバーたちは 気づいていなく無能扱いされた、え、主人 公が追放されて、ま、あと後ですね、元の パーティーメンバーっていうのが苦労して いくという、え、感じの流れでこう抑え まして、ま、基本的な、え、流れはですね 、第5話まで見た感じ、第5あたりでです ね、元のパーティーリーダーがですね、ま 、あの、帰って来ようと言ってですね、ま 、痛い目見るっていう、ま、本当にいつも の流れでございまして、特に、ま、ここの 面白さは感じた部分はありませんでした。 うん。ハーレム、え、他のですね、 ハーレムのメンバーたちに、ま、ボコボコ にされていくって展開も、ま、よく見る形 でございまして、ちょっとなんかやっぱ ひねり、ここまで追放系が法和状態の中で 、あの、やっぱ後発で出てくる作品かには ですね、何か期待してしまうところがある わけなんですよね。何か、ま、1ひねりる 、2ひねりぐらい、ま、他の作品との差別 化ポイントが欲しいところなんですけれど も、この作品にはそういう部分がありませ んでした。ま、ですのでもう1つの大きな 要素である医療ファンタジーという部分に ですね、何か光を、え、求めていたのです が、ま、そちらもですね、かなり様子とし ては弱かったですね。え、まずこの医療を 描くっていうところにおいてですね、 やはり命を救うことに対するこの倫理感 だったりとかですね、この治療行為自体の ですね、何か重みっていうものをですね、 ま、しっかり内放していかないと思うん ですけども、この作品があのやっている 治療っていうのはやっぱそこら辺が諸々ろ 全部軽いわけなんですよね。え、タイトル に書いてある通り一瞬で治療行為が終わっ てしまうという、ま、主人公のチート能力 によって、え、全ての重賞ってのが一瞬で 治療されてしまうんですよね。という ところでなんか思いも減ったくれもないっ ていうこのコンセプトでございますので、 ま、単純に、え、主人公のチートというか ですね、有能性っていうのを、ま、治療と いう行為に当てはめて描いてい るっていうところでございまして、ま、 治療行為っていう、え、この誰しもですね 、非常に身近な、え、ところにですね、 主人公の、能力ってのを当てはめることに よって誰からのですね、結構あの、 ハードル低めで、感謝を得やすいっていう 、ま、あの、なんて言うのかな、狙いが あるんじゃないかなと感じる部分があり ました。実際このですね、力なき者たちの 光になっていくこのダークヒーローとして こう貧民でですね、この治療員を構えて ですね、ま、色々な人たちの、ま、助けに なっていくっていうところからを見えて くる部分でございまして、うん、やっぱ そういうところで医療を取り扱うやっぱ そこら辺の描写はですね、しっかりやって やって欲しいというか、やっぱそこが見 たかったなと感じた部分がありましたので 、え、ちょっと様子としては非常に弱かっ たですね。うん。で、この先にいいところ としてはやっぱハーレム的なところですか ね。結構ハーレム全ベッドっていう感じが しました。うん。えっと、基本的な話の 構成として、ま、あの、困っている ヒロインがいて、それを救って、新しい ヒロイン、困ってるヒロインが出てきて、 それを救ってっていう感じの、え、流れが 今のところ繰り返されていく感じで、もう すでにヒロインが、ま、5人ぐらいですか ね、いる感じでございますので、ま、非常 にペース配分が早いと。うん。で、あの、 ま、全員からも諸々ろですね、ま、行為を 寄せられるというか、あの、非常に感謝さ れて、え、いるという現状でございまして 、え、かなりそっちの方に、あの、描写的 にもですね、ま、濃く想そう咲いている、 え、感じが見受けられましたので、やっぱ この手のハーレム系作品って、ま、どっち かだと思うんですよね。しっかり ストーリー描くか、もうそれはもう抜きに してハーレムに全ベットしていくかって いう、ま、2択だと感じておりまして、ま 、この作品は、え、ま、校舎ハーレムに全 ベット、え、しているパターンなのかなと 感じた部分がありました。うん。できれば やっぱヒーラーというか医療として描くの であればやはり先ほど言ったような要素も 大切だと思いますし、ま、追放物としては さすがにテンプレがすぎてえっと、ま、 これだけ法和状態、ま、ある程度というか ですね、もう何十作品ぐらいもうアニメ化 していく中でこれだけ高発出てくるので あれば何かしら、ま、ひねった、ま、追放 系というかですね、やっぱ追のパーティー に、ま、スポット当てるとか何かしら、え 、ま、欲しかったなと、え、感じる部分が ありました。ちょっと今のところ、ま、 これといった面白い要素が見えてこない ところでございますので、今後の展開に、 え、ちょっとですね、期待を持ちつって いうところでございます。お次はこちら。 ゴリラの神から過護されたは王立で 可愛がられる。こちら評価は、え、Cでい ます。もうタイトルね、もう神そうになっ てしまうんですけども、インパクト抜群 ですよね。ま、ゴリラの神、これ一歩で 掴まれてしまうところがあるわけなんです けれども、中身は非常に真面目というか、 ラブロマンスにこのヒューマンドラマ、 王道的な成長っていうのが内された、え、 かなり真面目で、え、優しい物語なのかな と感じました。ただそこに、ま、ゴリラと いう要素が加わることによってネタ的な 面白さもそこに内放しているという、え、 のがですね、非常に、ま、他方面でなんか 面白いポイントが伸びている、え、作品で ございましたね。うん。ま、この世界って 16歳になると動ぶの神様から過護をもら うっていう設定なんですけれども、ま、 そのもらった過護によってね、その後の 人生そのものが決まってしまうというです ね、ま、かなり無慈悲なところもあるん ですけれども、ま、とにかくその16歳に なった時主人公のソフィアっていうのが、 ま、ゴリラの神から加護をもらったことが きっかけとなって、ま、色々な事件が 巻き起こっていく、え、感じのお話なん ですけれども、ま、根手にあるのは、ま、 このなんて言うのかな、霊嬢ものラブ ロマンスの、ま、王道的な、え、ところで ございましして、ま、そこにこのゴリラっ ていう要素を加えることによってこの ラブロマンスを加速させていく装置になっ ているわけなんですよね。ま、そういう ところからもですね、あくまでもゴリラっ ていうのは1要素であって、この、ま、 主題ではないっていう感じなんですよね。 うん。ま、そこがですね、やっぱ難しい ところでございまして、ま、ゴリラで掴ま れてしまった自分としてはですね、やっぱ ゴリラを期待してしまうわけなんですよね 。うん。ま、そうなってくると、ま、 ゴリラ来たってのゴリラが出てカットイン してきたらめちゃくちゃ面白いんですけど も、ま、ただそうではない時は、ま、 かなり控えめというか、ま、王道的なうん 、なんかラブロ状もって感じでございまし て、ま、いまいち面白みにかけてしまうの かなという印象を受けてしまいました。で 、この、ま、主人公の成長ってのが ストーリーと共もに描かれていくんです けれども、ま、これをゴリラと共にどう やって掘り下げていくのか、ま、徐々に 見えてきている、え、ところなんです けれども、このある極端な設定っていうの を、ま、どういう風に深かぼっていって、 その物語と一緒にこの主人公を成長させて いくのかが、ま、大きなこの作品の課題に なってくるのかなと、え、感じたところで ございました。キャラクターもすごい人間 見溢れていて、ま、ドラマもうん、かなり すごい誠実でございまして、で、ギャグも ですね、ま、シュールな笑いっていう感じ なんですよね。この世界においてゴリラの 神の過護っていうのは、ま、非常に強い力 として認知されているところがありますの で、ま、それを主人公が披露した、え、 ところでですね、驚きはせ度ですね、その 何かそれ以上のもののっていうのは出てこ ないんですよね。 なおかちょっとコみ役が、え、不足している部分がありますので、え、若干ギャグっていうのがあの、浮いてまっている、浮いているからこそルなこのちょっとしたと共のりと共にですね、このっていうのが押し寄せてくるのがやっぱこの品の魅力なのかなところなんですけども、ま、壊力、ゴリアというなんかワフルなグっていう感じには感じられなかったんですよね。 要素自体はすごい魅力的でございます けれども、それをこの最大限に引き出して いくような、ま、脚本のこの押し引き みたいなところがちょっと弱い、え、と 感じてしまったのかなと、え、個人的には 思います。はい。というところでござい まして、なんか色々ね、様子はめっちゃ 面白い、あの、光るものは感じるんです けど、あとね、なんかもうちょっと欲しい なと感じてたところで、うん、1話の インポクトはすごかったんですけど、2話 、3話と、ま、徐々にちょっと、え、 まネり化早い段階でしてきてしまってるの かなと感じてしまうところでございました 。お次はこちら永遠の消防隊3の賞で ございます。こちら評価は、え、Aですか ね。いや、もう最初からクライマックスっ ていう感じで非常に、え、熱いスタートを 切ったかなっていうところでございまして 、今回第3期かつですね、ま、最終勝と いうところでございまして、ま、ついに ですね、このドラバースと、この電動車、 え、タチとですね、全面対決っていうのが 始まったところでございまして、ま、最初 から、ま、ホフリ人っていうですね、ま、 この先滅部隊みたいなやつらが出てきて ですね、この全面的に、え、ぶつかり合っ ていくというですね、最初から クライマックス感が、え、満載なところで 舞はめちゃくちゃ暑いわけなんですですよ ね。うん。ま、バトル作品としても永遠の 消防隊非常にクオリティが高いね、ま、 戦闘シーンを常に描いておりまして、結構 シリアスとコメディのこの戦いの中でも バランスっていうのも非常に面白いんです よね。結構笑いを入り混じりながらですね 、このシリアスにスイッチしていく瞬間に このグッとですね、熱量が上がっていくっ ていうところがありまして、ま、今回の シーズンにおいてもそういう戦闘進化が 最初からもう色々描かれているんですよね 。あの、もたま、このまきさん、この ひ隊長とですね、あのなん、腹出してる このほり人の人が、え、戦うところなんか もめちゃくちゃ面白くて、もう玉きは かなりMVB的な面白さありましたね、 最初。で、そっからのこのアーサー対 ドラゴン戦ってこれ熱いですね。アーサー というこ中に、え、フィールド全開でです ね、この行く男がですね、このドラゴンっ ていうこのファンタジー的な、え、この 存在と戦う、ま、実際のドラゴンとは違う んですけど、ドラゴン的な能力を、え、 持っているやつとですね、戦うっていくと いう、これはまさにあの、なんか見たかっ たのが見れたなっていう感じがありました ね。うん。ていうですね、ま、最初から 非常にマッチアップが面白かったところが あるわけなんですけども、まだまだ序盤と いうことでこれからの展開に、え、期待し ていきたいのかなというところでござい ました。お次はこちら中前寺先生物の 講義録。こちら評価は、え、Bでござい ます。これは面白い味わいの作品でした。 ま、青春、え、カミステリーという具合の 作品なのですが、貝じゃないです。何売っ てんだって感じなのですが、これがですね 、入りはあの解たなんですよね。です けれども、その結果、あの、ま、それが 結局、あ、これ貝だったんだってとこに 落ち着くんじゃなくてですね、徹底的に その謎の現象っていうのを論理的に 解きとですね、行きづく先は人間の豪だっ たり、えー、そうだ、なんか当たり前の 事象っていうところにたどり着くわけなん ですよね。なんかそれがですね、かなり アプローチの仕方が面白いの感じた部分が ありました。基本1話は完結型で、え、見 やすい作品でございまして、ま、 ミステリーもとして結構ね、1話ごとの 満足感は高めなのかなという印象も受け ました。ただですね、ま、同じく ミステリーもっていう観点でいくとですね 、ま、結局あの、なんて言うのかな、 トリック的な部分はですね、ま、なんて ことはないんですよね。最初入りこそです ね、簡易のように見せていくので頭が こんがるんですけれども、ま、整理正頓し てあの、こう中電前寺先生っていうのが ですね、こう論理的に解いてくれるので、 あの、ま、その整理生頓していくとなんた ことはないじゃんっていうところに 行きつくんですけども、ま、にしても 無理くり感強くないかっていうエピソード がなんかいくつか、ま、現状でも見受け られましたがね。ま、1つ例としてあげる と、第5後はドッペルゲガーの回がかなり 印象的でございまして、え、この回落ち まで言っちゃうのですが、ま、自分と、ま 、自分でとある女性のですね、ドッペル ゲガが現れるっていう、え、この エピソードになっておりまして、え、その 自分とそっくりな、え、存在を見つけて 落ち込んでいた時に、ま、さらにですね、 ま、自分のそっくりさんというかドッペル ゲガとその自分の妹のドッペルゲガ、 さらに自分の母親のドッペル玄ガ3人が 歩いてるところを目撃して、さらにその 女性落ち込んでしまうと。で、一体あいつ らの正体は何なんだってのが落ちになって くるのですが、それがですね、あまりにも 衝撃的だったというか、これって先ほども 言ったようにカと見せかけた、ま、地には しついた普通のお話なんですよね。で、 このドッペルゲガをですね、どうやって その簡易とかオカルト抜きにして、え、 蹴りをつけるのかってなかなか難しい問題 だと思うんですけれども、この作品が出し た答えっていうのがにしてもっていうです ね、ま、言うとですね、えっと、自分の 母親がですね、ま、双子で、ま、その双子 からさらに双子が生まれて、ま、そっくり なのがいたっていう街でございまして、な 、バカなっていうね。ま、理屈としては、 ま、それ以外ないというか、うん。ま、 それ以外だったらもう見間違いぐらいしか ないんですけれども、ただの超そっくり さんとかね、ま、そういうぐらいしかない ので、ま、双っていうのは安易に想像が つくんですけれども、それをもしっかり やってくるのかっていうところにかなり びっくりさせられたところがありましたね 。あくまでもカっていう会と見せかけた 配りからそれを論理的に解いていって、ま 、現実的な着地していく作品としては 正しいと思うんですけれども、にしても 落ちがもうダイナミックすぎるというか、 もう力技にも程があるだろうっていう ところはかなりびっくりされましたね。 っていうのが結構序盤からあったりしまし たので、今後何をやっていくのかっていう ところで非常に、ま、ある種楽しみな ところがありましたね。うん。お次は こちら。ちょっとだけ愛が重いダーク エルフが異世界から追いかけてきた。 こちら評価は、え、Dでございます。ま、 12分ぐらいのアニメでございまして、ま 、内容としては、ま、異世界で、え、魔王 を討伐した主人公が現代日本に帰ってきた と思ったら、え、元パーティーメンバーの ダークヘル女の子が追いかけてきちゃっ たっていうところから、ま、こっちの世界 で、え、このラブコメが始まっていくよう な、え、逆位世界ラブコメと言うん でしょうか。え、そんな感じの物語になっ てきております。ま、いわゆるHアニメで ございまして、通常放送は、ま、規制され てるんですけれども、え、一部配信とか ですね、え、ものによっては、え、規制が 解除されてるものがあったりして、ま、 かなりHましシましで見れるよっていう 感じのアニメになってきております。はい 。ということで、ま、このの作品っていう のは、ま、Hえ、要素としての需要を一定 以上満たせれば、ま、それで十分なのかな というところでございまして、あえて地上 派やっぱこういう作品いっぱいやってると 思うんですけども、する意図がそこまで、 ま、感じませんでしたかね。うん。H要素 を抜きにするとなるとこの作品の良さって 、ま、あんまりちょっと見つけられません でしたがね。逆意世界ラブコメ逆世界物 っていうのは、え、ここの、え、 ファンタジー世界と、え、この現代日本の このカルチャーというか、このギャップっ ていうのにですね、え、戸惑うこの ヒロインたちの姿とかそういう部分を描い て、え、いくのがですね、1つ面白さで あると思うんですけれども、この作品に おいてこのヒロインの子っていうのは こっちの世界にやってくるんですけど、 特にそういう戸惑いとかそこの面白さは ほぼないんですよね。ま、すぐに順能して ですね、単純に主人公とのイチコラをあの 、見せられるっていうところでございます ので、Hアニメとしての需要はある一定 以上、え、間違いなく満たせる作品では あるんですけれども、ま、特にそれ以外の ものは、え、個人的には面白さ感じません でしたが、現状では一応第3話かな4話と かそこら辺まで見たんですけれども、最後 の、え、引きの部分でですね、異世界から 、ま、新しくですね、キャラが、え、やっ てきたっていうところで終わりましたので 、もしかしたら今後ですね、新しいこの 掛け合の面白さっていうのが生まれてくる かもしれないんですけども、ま、現状、ま 、1アニメ、ま、それ以上でもそ下でも ないのかなというような印象でございまし た。これが例えばね、この前に放送されて いた、え、日本へようこそエルフさん みたいな感じで、あれこそまさに典型的な 役世界、え、もとしてのですね、面白い、 え、魅力的な部分っていうのをものすごく ね、描いていた作品だったと思うんです けれども、ま、この作品においては、ま、 そういうところもないし、え、じゃあラブ コメ的に面白いなと言ったら掛け合いも そこまででもないしっていうところで ございますので、ま、1アニメですよね。 ていうところで、ま、ございました。一応 見たんですけども、ま、ちょっとこれから 見るかちょっとわかんないです。はい。と いうところで評価は、え、Dでございまし た。で、お次はこちら。アーレンさんは 測れない第2期。こちら評価は、え、Sで ございます。いや、めちゃくちゃ面白い ですね。いや、第2期に入ってもですね、 相変わらずの面白さというか、このぶれ ないアハレンさんワールドっていうの顕在 でしたね。でもこの作品ってアハナさんと このライド君の2人の掛け合いがもう最高 に面白いんですけれども、結構なんて言う のかな、2人ともあんま表情に出さないん ですけれども、実は、え、内心 めちゃくちゃ喋りまくってるというか、ま 、テンションが高くなってい るっていうこの表面的なのと、内面的な このギャップを2人とも、え、持ち合わせ ておりまして、そこが重なりあったらです ね、もう止められないというかですね。 うん。大変なことになっていく作品なん ですよね。で、そこに、ま、サブ キャラクターもなかなか高性派な、え、 メンツが揃っていてっていう作品だった わけなんですけども、ま、基本的に本当 ずっとぶれない、え、笑いでございまして 、第2期に入ってもいや、この作品ならで はだなっていう世界観でどんどん繰り広げ られていきまして、えっとですね、新しい 新キャラとしてたナハリクちゃんっていう 子がやってくるんですけれども、ま、転候 してきてですね、ま、見た目はギャルなん ですけども、実は、え、その外見に反して すごいコミ障っていう女の子でございまし て、この子が入ってくくる。この子は超 まともなんですよね。ま、この子以外は 本当にこのハレさんもそうですし、ライ藤 君もみちゃんとかも、ま、大体おかしい やつなんですけれども、このリクちゃんは 全倒な、え、子でございますので、その 行かれた奴らがめちゃくちゃ立ってくる わけなんですよね。退避としてというです ね、この子が、あの、レギュラーキャラと して加入してきた第2期っていうのは、ま 、よりなんかキャラクターの魅力ってのが 立ってきたなという印象を受けたところで ございました。はい。基本的にもう1夜 ごとね、どのエピソードもめちゃくちゃ 面白いところでございました。ちょっと第 2期結構ね、今期はラブ込メ作品もかなり 多いんですけども、この作品本当に、ま、 独自の路線で全くぶれていないところが、 え、かなり好きですね。で、お次はこちら 2ヒーXでございます。こちら評価は、え 、Bでございます。面白いですね。え、 最初はですね、ちょっといまい飲み込み づらかったんですけれども、ま、火を 重ねえることにどんどん個人的には評価 上げている作品でございます。ちょっと これからの展開、え、かなり楽しみな作品 になってきております。え、内容としては ヒーローですね。ま、ヒーローもなんです けども結構ですね、この偽り、え、この リアルとフェイクっていうののですね、 この入り混じり方が面白い作品になってき ておりまして、このですね、作品において 独自設定として人々からの信頼ってのが力 になるっていう設定なんですよね。いう ならば人々の信頼が力となる時代において 本当のヒーローとは何かを問う物語という 具合でございまして、ヒーローそのもの、 え、にはですね、特に力っていうのはない んですよね。でもそのヒーローに対して 人々群衆からですね、あの何か例えばその ヒーローは空を飛ぶことができるんだって いう、え、そういう、え、この認識になっ ていけばですね、そのヒーローは空を飛ぶ ことができるわけなんですよね。うん。誰 よりも早く動けるっていうこの認識を手に 入れればですね。のヒーローは誰よりも 早くこの世界をかけ回ることができる。 そういうですね、人々の信頼っていうのが 力になっていくっていうのがですね、あの 設定だって面白いんですよね。これがまた うん。今っぽいというかね、まさにこの大 SNS時代においてですね、周りからの 評価が、え、この自身の絶対的な評価に なっていくみたいなですね、かなり皮肉 めいたヒーローでもあるんですけどもね、 自身の全くもって力がないんですけれども 、人々から信頼を得ればそれが誠の力と なっていくっていうですね。うん。本当の どこがリアルでどこがフェイクなのかって いう、いや、これがですね、あの、 シナリオ的にもよくできていて、え、主人 公っていうのは普通の広告代理店で働いて いたんですけども、ある時ですね、この ヒーローのこのナイスっていうヒーローが いるんですけれども、そのナイスがですね 、自分の目の前で自殺してしまうんですよ ね。で、その現場に偶然立ち合わせた、え 、主人公がですね、その後、え、ナイスと 顔がそっくりだったからもうナイスの 代わりに慣れとですね、あの上層部の人に 命令されて、そっからナイスになりわって ヒーロー活動をしていくっていうような話 でございまして、最初はいやいやというか 、ま、無理台押し付けられた、え、主人公 はですね、もうなんとか今度かですね、 このナイスの、え、ふりをしていくって いう流れだったんですけども、それがいつ の間にか本物のヒーローになっていくって いうのが大体1話から4話のこの エピソードで描かれていきます。結構 ヒーローオムニバスみたいになっており まして、1話から4話っていうのがナイス のエピソード。5話からがまた別のキャラ になってきますので、4話まで見るとなん となくこの作品ってどういうのなのかなっ てのが理解できるかと思います。結構4話 がね、激アでした。はい。それと映像的に はですね、え、3DCGを対応しており まして、ま、3DCGと2Dサガーの、ま 、ハイブリッドっていうあの手法を取って いるんですよね。うん。かなり、え、CG のクオリティは高いです。あの、ま、 リンギングフェイトとかアーケインとか あれほどではないんですけれども、え、 かなり、え、クオリティ高めのCGで全体 的に描かれておりまして、ま、どういう 法則性があるのかちょっといまいち分から なかったんですけれども、時た、えっと、 2D画に、え、なっていったりします。 はい。ま、他のね、なんか細かい、え、砂 、砂煙とかそこら辺のエフェクトなんかは 手掛けで書いてるところもあったりします ので、ま、全体的な味わいは、え、 ちょっとやはり中国アニメだなっていう 印象を受けるところでございます。ま、 ちなみに本作は、え、ビリビリと アニプレックスの、え、共同かな?制作に なってきております。はい。ということで かなりね、長化アニメということで癖は あるんですけれども、ま、ヒーロー作品と してなかなか新しい視点で面白いなという 印象を受けました。うん。シナリオ的にも ね、どんどん面白くなっていったところが ありますので、ちょっとね、え、これから 第5話から今ね、新しいエピソードが 始まって、ちょっとこれがどうなっていく のか気になるところがあります。で、お次 はこちら。スライム倒して300年。知ら ないうちにレベルマックスになってました 。第2期。こちら評価はCでございます。 ま、相変わらずのゆフは楽しい日常作品と いう感じで、ま、頭空っぽにして楽しんで おります。ま、本作は、え、本当変わら ないことこそが魅力になっておりまして、 え、2期に入ってから変わっていることと しては新しい家族が増えてい るっていうところなわけなんですよね。で 、この家族が増えることによって エピソードの多様性が出てきてですね、 あのマエピソード、ま、新鮮の面白さが あるわけなんですけれども、ま、だとして もですね、このストーリー展開自体に 大きな寄伏があるわけではないんですよね 。何かその爆発的な展開だったりとか、ま 、大きな事件っていうのは起きないんです けれども、この作品っていうのはこう日常 の幸せを再発見していくっていうのが、ま 、大きなテーマとしてあると感じており ますので、ま、その魅力っていうのは存分 に出ている第2期に仕上がってるんじゃ ないかなと思いました。ま、1期よりも ですね、この、ま、2期の方が個人的には 見やすい印象を受けておりまして、全体的 な演出なんかもですね、ま、より見やすく ですね、日常作品として何か劇的なね、 印象を与えないんですけれども、ま、 人割りしるようなですね、ま、そんな 優しい作品に仕上がってんじゃないかなと 思いました。ま、8日自体はCなんです けれども、ま、2勝作品として、え、 かなり楽しい作品に、え、相変わらず 仕上がってると思います。お次はこちら 支援家の子供たち。こちら評価は、え、B でございます。ま、かのカ作者のね、作品 ということでもう王道ラブコメっていう 具合でございました。ほ、で、で、家族 っていうですね、閉じられた空間の中で この禁断の声を描いていくという作品で ございまして、元々この新運事件のこの 兄弟っていうのはみんな家族、ま、兄弟、 もちろんね、兄弟だったんですけれども、 ま、ある時ですね、実はその兄弟感に決算 関係がないということが発覚してですね、 え、互いにですね、向ける感情が、え、 由来いでいくみたいなところを描いている 作品ということで、まあね、1話から インパクト抜群というか、実はお前たちに 決戦関係がないんだ。うわあというね、 いつものやつやっていうところから始まる わけなんですけれども、やぱそっからの ですね、このな、何て言うのかな、家族を 超えた感情っていうのをですね、もう個々 の、え、視点から描いていくわけなんです よね。元々お兄ちゃんだから、この妹だ から、え、その向けていた感情の中に 揺らぎが生じていくと、ま、結構直球に 自分の気持ちを伝える、ま、この キャラクターもいればですね、ま、中には その自分の気持ちに疑問抱くものもいる わけなんですよね。この倫理とこの感情の 間でのこの揺らぎとしてですね、果たして この気持ちっていうのは本当にこの恋心な のかそれともえ、家族向けるこの家族愛な のかっていうですね。え、そういう問を 自分の中で反数していく中でですね、あの 色々なドラマが展開されていく感じで ございまして、こう禁断のですね、家族愛 っていうところにフォーカスしてはいるん ですけれども、ま、そこにですね、こ7人 兄弟かなっていうところのキャラクター性 が、え、重なってくることによってですね 、ま、複雑なドラマが展開されていくのか なという印象でございました。うん。ま、 それからラブコメ作品として見る キャラクター、特にヒロインの魅力につい てなのですが、ま、全体的に本作作画面 だったりね、演出面が優れておりますので 、全体的なキャラ造形はテンプレ的に 仕上がってはいるんですけれども、ま、 かなりね、印象的に残るカットは多かった ですね。うん。で、ま、特に良かったなと 思ったのは、ま、王ですね。効果は まさにっていう感じの、え、ま、 キャラクターなんですけれども、ま、それ がなんかベタで良かったなという印象を 受けましたかね。うん。で、ま、ドラマ的 には結構今のところなんあたりがですね、 この感情の揺らぎがもうよく描けていて、 え、個人的にはすごく印象に残ってはいる んですけれどもうん。ま、全体的に結構 印象的に残りますね。ヒロインっていうの は。はい。バン里もですね、もう超 お姉ちゃんキャラというかですね、惑わし てくる感じもなかなかいいところでござい まして。うん。で、それからあと思ったの がカノカ、作者先生の作品ということで、 やっぱカのカの時とこの新運の子供たちで 結構ヒロインの描き方というか、その ヒロインの立たせ方であの印象的に残っ てるのがどちらもですね、第3者の視点 から描いてくるっていうですね、全く関係 ないモブがですね、あの、あの子超可愛い とかですね、ま、橋で言ってくるんですよ ね。ま、そうすることによって、ま、 ヒロインがどれだけこのなんかスペシャル なのかっていうところがですね、気立って くるっていうね。仮でも同じことやってる んですよね。いや、それね、春事件見て、 あ、こう、こっちでも、あの、ま、その 設定として、ま、超絶美難美女の兄弟って いう設定がありますので、ま、それをなん か第3者のモブの視点からバンバンとね、 言あのガイアからですね、言葉かけること によってそうやってあの確立させていく んっていうところは今日共通ポイントとし てあんのかなと感じましたがね。はい。と いうところでチンジ系、ま、かなりベタな あのラブコメ作品なんですけども、キャラ もね、え、かなり魅力的で個人的な結構 好きな作品でございます。次はこちら。 最強の王様、2度目の人生は何をする? こちら評価は、え、Dでございます。本作 は北米、え、最大級のですね、Web コミックプラットフォームで発表されて いる人気作品ということで、ま、なロー 作品ですかね、ま、日本にも、え、日本初 の作品ですけれども、ま、世界になろが 目きつつあるというね、このなローの 遺吹きを感じるところでございまして、ま 、今回北米の作品どんなもんかという ところなのですが、ま、いわゆるな異世界 転生系作品でしたね。ま、主人公のアー サーっていうのは、ま、前世ですね、 グレイという名で、ま、王様としてかなり 民たちに圧を敷いていたわけなんです けれども、ま、その結果というか、その このなん、人間性があまりにもかけていた 結果ですね、周りから人が消えていって しまって、ま、孤独に苛まれたまま、ま、 死を迎えてしまうと。で、色々なその後悔 と年からですね、異世界転生を果たして もう一度人生をやり直していく中で新た らしいね、この家族と、え、紡いでいく なんか日常の中でですね、新しい今まで 感じ得なかったですね、愛だったり、え、 このなんて言うのかな、温かな感情って いうのをも知っていくと、で、それから この自分自身で強くなりたいと願ってです ね、この修行していく中で、ま、新しい 感情に芽えてみたいな感じでですね、ま、 非常に人間性が、え、規約だった主人公 ってのが徐々に人間としてあの変わって いくを描いていく作品ということで結構 展開はスローペースなんですよね。異世界 転生を果たしてからの幼少期をかなりね、 じっくり描いておりましたので、ま、これ からね、ま、多分ワンクールで終わると 思うのですが、ワンクールこのペースで 行くとなると、ま、相当なんか話がそんな になんかターニングポイントまで行かずに 終わりかねないのですけれどもね。ま、 そこら辺どうなんでしょうか。まあまあ けどね、やっぱスローペースというか、 じっくり描いていくのがやっぱこの作品 らしさにも感じたところでございまして、 ま、感情の寄気規迫なですね、ま、主人公 ってのがその感情を積み重ねていく中で 人間として変わっていくところを描きたい 、え、作品だと感じましたので、やっぱ ここの幼少期こそを、え、ま、とても大切 にしているっていうのは、ま、かなりいい のかなと感じた部分でございました。はい 。ま、それからこの作品基本的な話の展開 自体は、ま、よくある異世界転生もで ございますので、ま、特にこれといって目 新しい要素は、ま、なかったのですが、ま 、唯一ですね、ま、序盤でですね、シルビ アっていうキャラクターが出てきまして、 このキャラはかなり異質なオーラをまとっ ていて面白かったですね。本当鎧いのよう な外格を身にまとったね、魔物なんです けれども、この魔物とアーサーが、ま、 あの、ひょんなことから出会ってですね、 ま、一緒になんか疑似家族を形成して ちょっとの期間ですね、ま、一緒に生活を していくっていう流れがあるのですが、見 た目から雰囲気からもうラスボスみたいな やつなんですけども、いや、これが ちょっと今後どういう風に話に絡んでくる のか。ま、シルビアはちょっと悲しいお 別れをするんですけれども、ま、この シルビアの同族みたいなやつがいますので 、ま、そこら辺と、ま、かなりバチバチに なりそうな雰囲気もありますので、 ちょっと今後の展開気になりますね、この シルビア周りは。はい。というところで ございました。うん。ま、色々ね、言った んですけれども、やっぱりどうしてもね、 もういつもの感がすごく強すぎてですね、 ま、どうしてもそのバックからの抜けきれ ていない作品なのかなと思いました。何か それそうであったとしてもね、この演出 だったりね、ま、作画なんかで見せて くれればいいんですけども、演出面も かなり弱くて、ま、作画も、ま、 ビジュアルは非常に綺麗にあの見えるん ですけれども、実際にアニメーションと なると、ま、あまりクオリティが高い、ま 、かなりも非常に多くてですね、ちょっと 崩れているところも序盤から見受けられ ましたので、ちょっと弱さは、え、目立っ ていましたかね。はい。というところで、 え、ございました。お次はこちら アポカリプスホテルでございます。こちら 評価はSSです。めちゃめちゃ面白いです 。ま、今期個人的には、ま、間違いなく5 本の指には入るかなと。したら3本の指に 入るぐらい今のところ、え、かなり面白い と思ってる作品でございまして、え、話的 にはですね、またあるウイルスが、え、 世界中に蔓延して人類が損望の危機に 立たされ、宇宙へ脱出していくていう ところから始まるんですけれども、ま、 その後ですね、地球は、ま、人がいなく なって100年が経ってですね、ま、後輩 した世界になっているんですけれども、 そこの世界においてもですね、この残され たロボット達っていうのはいつか人類が 帰ってくると信じ続けて、え、自分の席も 全倒しているというその姿を描いている ような作品なんですよね。いわゆるその ポストアポカリプス的世界観でお送りする んですけども、その破滅した世界の中で この何かの希望を、え、追い求めていくっ ていう感じのスタイルではなくってですね 、この破滅後も続いていくこの日常の打性 感とその先にもしかしたら、もしかしたら なんか人類が帰ってくるかもしれないと 信じ続けて待つこの希望の間を描いている ような作品になっておりまして、結構 面白いコンセプトの作品なんですよね。 うん。ま、ただそれだけ聞くとかなり 悲しい作品なのかなと。思うかもしれない のですが、あくまでもそれっていうのは、 ま、1つのテーマとして根底に敷きつつ ですね、ま、表面的にはこの作品すっごい エンタメ作品としての、え、仕上がりで ございまして、物語キャラクターだったり 音楽映像、諸々ろの要素ってのがすごい 静かなまとまりがある上にですね、楽しげ なロボットたちが紡いでいく表なしって いうのを希望的に描いている作品でも ございますので、ま、いろんなこの悲しさ だったりですね、ま、はなさだったりです ね、不気味さだったり時の楽しさっていう 、え、いそんな感情をこの揺さぶってくる この要素っていうのをですね、とても、ま 、高度なバランスでも仕上げてい るっていうこだったりですね、ま、それ から作眼もそうですし、演出っていうのが めちゃくちゃすごいクオリティなんですよ ね。ま、そんな感じでこのアポカリプス ホテル他にもね、いいところめちゃくちゃ あるのですが長くなってしまうので、ま、 一部割愛させていただきます。少し詳しく はね、個別動画あげておりますので、 そちらご覧ください。いや、今のところで もですね、個人的にはこのアニメかなりの 名作アニメだなと思っているのですが、 ワンクーレが聞き切った、え、先にどんな 景色が待ち受けているのか今から楽しみで 、ま、仕方がありません。お次はこちら。 前橋ウィッチーズでございます。こちら 評価は、え、Bでございます。本作は、え 、サンライズ、え、バンダイナムゴ フィルマーク制作によるオリジナルアニメ でございまして、え、群馬県の前橋部隊に ですね、魔女見習いの、え、少女たちの 青春と成長を描いていくそんな作品になっ てきております。ま、魔法要素とこう音楽 でこのご知っていうのを色々ミックスした 作品になっているんですよね。ま、音楽 っていうのは、ま、アイドル的要素も、ま 、本作あるということで結構色々ね、やり たいことが詰まってるなと感じました。で 、物語はですね、ま、主人公のゆいちゃ んっていう女子高生がですね、ある日 なんか喋るカエルのですね、ケロッペって やつと出会ってこれ魔女内になっていくっ ていう流れなのですが、ま、これもまあ、 ま、放所ものベタベタな感じですよね。 マスコットキャラがうまいことですね、え 、少女たちをタブ落かしてですね、え、 このその道へ誘っていくというですね、 感じでございまして、こっからですね、 このユイナちゃんたちのですね、日に日常 っていうのが始まっていくわけなんです けれども、え、基本的に目標としては、え 、この魔女になると、魔女になると願いを 叶えられるっていう、え、ところがあり ましてですね、この少女達っていうのは この魔女見習いから、え、魔女になるため に色々頑張っていくんですけれども、この 魔女になる、え、条件っていうのはこの 見習い期間中にですね、いろんな人たちの この願いを叶えていかなければいけないん ですよね。で、その願いを叶えていくと ポイントが溜まっていって、ポイントが 溜まるとなんか魔女になれるよという感じ の、え、設定になっておりまして、基本的 に今ん とこ感想喋ってる時点で1話から、え、5 話までかな放送されているのですが、あの 、高々のエピソード大体1話から2話完結 で、え、高々のですね、お悩みを解決して いくというエピソードがれていくのですが 、かなり、え、ま、現実的です。はい。 それぞれが抱えるですね、悩みだったり 葛藤っていうのをですね、背景と共もに 丁寧に掘り下げていくんですけれども、 決してこのファンタジー的な魔法の力を手 にしたからと言って全てが円満に解決 するっていうわけでもないんですよね。 かなり血にはしついで現実的な描写で、え 、迫っていく作品でござえますので全然 うまくいかないで終わる時もあります。 それがですね、う、何とも言えない居心地 の悪さっていうのがありまして、ま、結局 のところ魔法っていうのはあくまでも願い を叶える1つの手段であって、本質は全く 別のところにあるっていうこのお話の構造 っていうのがですね、この作品にかなりの 深みを与えている、え、ところでござい まして、これがですね、ま、良くも悪くも この後味の悪さに繋がってくると、え、 感じたところでございます。うん。これで はこのですね、ファンタジー要素とですね 、この現実、え、性のこの何とも言えない バランス感がですね、面白さにも感じて いるところでございますので、決してこの 結末こそ良くないんですけれども、ま、 それがあ、なんかこの作品に良さだなと 感じてる部分でございますので、結構作品 としては好きなところでございます。ただ 、え、ま、アイドル要素はなんか無理くり 感があったなと感じました。アイドルが あのやりたいがために無理になんかこの 作品にアイドル要素を乗っけている感じが ありまして、なんか歌って踊るとですね、 魔法が発動していくっていうような設定が ありますので、あの話の中で唐突に歌い 始めるんですよね。なんかそれがちょっと 無理やり感なんか話の前後とうまいこと 噛み合っていなくて全体的に話の中で浮い てる感じがありましたね。クオリティとし ては高いんですけれどもうん。ごち者に アイドル乗っけてこのお悩み解決魔法少女 なんかいろんな要素が組み合わさった結果 、ま、等身台のギスギスストーリーで まとめているっていうすごいですね、作品 でもあるんですよね。いや、これはですね 、かなり好みは別れそうな感じなんです けれども、個人的なかなり好きですね。え 、全体的なクオリティも非常に高いですし 、今後の展開も、え、楽しみにしており ます。お次はこちらギルティギアス ドライブディアルーラーズ。こちら評価は 、え、Dでございます。一応2まで見た 評価になるのですが、これから、え、それ 以降見てない理由について話させて いただきます。まず本作はですね、え、 かなり昔から展開されている格ゲ、え、で ございまして、そんな格ゲがですね、この 度初めてアニメ化したタイトル、それが この、ま、デュアルルーラーズになるわけ なんですよね。ま、ギルティギアシリーズ は僕ほとんど触れてこなかった人生だった ので、今回いい機会なのでちょっとね、 あの、アニメで見てみようかなと思った 次第でございましたが、え、担当直人に 言うとですね、全然わかんなかったです。 はい。それも分かるんですよね。ギルティ ギアっていうこの長い歴史がある作品です から、もうストーリーもそれだけ膨大なん ですよね。その膨大なストーリーのその先 にある最新作がギルティギアストライブっ ていうゲームなのですが、このアニメって その最新作ギルティギアライブの ストーリーのさらにその先をやっている 作品らしいので分かるわけないよねって いう作品でもうほぼね初見に対してのあの 目向けてないというか一応ある程度伝わる ようにナレーションなんかで補足してるの ですが到底それじゃ追いつかないぐらいの 厚みがあるえところでございますので全然 わかんなかったですね。うん。ま、ただ それを抜きにするとアニメーション面など はかなり優れていると感じましたね。ま、 3次元制作のCGアニメでございまして、 かなりクオリティが高い、え、バトル作品 に仕上がっておりますので、え、ファン 目線からしたらかなりいいアニメになっ てるんじゃないかなと思ったところで ございますが、ま、あくまでも僕というか 、ま、初見にはちょっと合わないような ところがあったと思いましたので、 ちょっと早々に離脱させていただきました 。お次はこちらボールパークで捕まえて、 こちら評価は、え、Cでございます。本作 はもうサラリーマンの主人公が残業帰りに ふと立ち寄ったらです。野球上でこう新人 のこのビールの売り子のですね、ルり子さ んっていう人と出会ったところをきっかけ にこのくびれた日常に彩れが加わっていく みたいなこの球場を舞台に紡がれていくま 、ドラマを描いているんですけれども なかなか面白いコンセプトの作品でしたね 。大体この野球が、ま、テーマにしがちな んですけども、その野球にフォーカスし ないで、そのビールの売り子さんにこの フォーカスしていくっていうのは、ま、 新しい視点でございまして、あ、そっかと か、野球がドラマを作っていくだけじゃ なくて、野球の球場にいる、ま、個々の人 それぞれにドラマがあるんだなっていう ところを、え、見せつけられたところが ありましたね。うん。本当になんか全体的 に思い空気もなくですね、毎回、え、 かなり楽しいコメディ、日常コメディ作品 としてですね、あ、頭っぽにして楽しめる 系の作品なのかなというところでござい ました。うん。本当になんかかなりテーマ としてはユニークで、え、かなり感情的な このドラマになってはいるんですけれども 、え、単純ななんか球場コメディーって いう感じでもなくて、そこに集まるですね 、人々のこの悩みだったり、その喜びだっ たり、そういう些細ならですね、心の変化 っていうのをかなり丁寧に描いてるところ がありますので、そ、なんかドラマとして の、え、密度っていうのも結構あるなと 感じるところでこうございました。ま、 それとですね、この主人公とヒロイン の上手の高木さん的なですね、この関係性 っていうのも見ていて面白かったですね。 はい。ま、そういうとこ諸々ろ含めて、え 、かなりね、いい酒に仕上がっていると 思ったんですけれども、ちょっと全体的に 、ま、そのストーリー以外は、え、かなり 演出面も作画もちょっと弱かったかなと 印象を受けてしまいましたかね。お次は こちらビジランテのヒーローアカデミア イリーガルズ。こちら評価はSでござい ます。本作は広アのスピンオフ作品で、え 、舞台は本編より数年前になってきており ます。またですね、広ア世界、広が描こう としているヒーローとはまた別のヒール王 像っていうのを、え、本作では描いており まして、この制度の外で正義を貫いていく ビジランテたちのこの戦い描いているん ですよね。この世界ってヒールをするにも この、ま、免許がいるんですけれども、 この先のですね、ま、主人公達たっていう のは無免許でこのヒーロー活動をしている という、え、ところでございまして、結構 ですね、そういうなんかアングラ感という かですね、ま、そういうところもあるのか なと感じましたかね。主人公のハイり高一 っていうのは、ま、一見するとですね、 平凡な、え、大学生なんですけれども、ま 、個性を持ちながら日々ですね、ま、プロ ヒーローを目指すわけではないんです けれども、なんか街中のですね、ま、 ちょっとした困ってる人たちを、あの、 助けているっていうですね。この両親って いうのは決して誰かに認められるものでは ないんですよね。うん。この表だって ヒーロー達っていうのはこの制度の中で ですね、ヒーロー活動をして、え、大衆 から認められていくんですけれども、この 作品のビジランテっていうのはそういう 制度の枠から外れたところで、え、正義を 行っていくというところでございますので 、決して表だって賞賛されるわけではない んですよね。それがまさになんかこの作品 のなんか本質にも近いのかなと、え、感じ たところでございまして、え、主人公が ですね、そうやって、ま、さやかなですね 、え、なんて言うのかな、この人助けって いうのをお日々やっていく中でナックル ダスターっていうやばいやつと出会って、 このビジランテとして活動していくことに なるわけなんですけれども、この作品で 描いてるヒーロー像っていうのはむしろ なんかアめ込み的というか、やっぱ スパイダーマンとかああいうのもですね、 なんか別に制度の中でヒーロー活動してる わけじゃなくて、なんか単純に困ってる人 たちを救っている。ま、それが次第にです ね、ま、大衆から指示を集めていくという 、え、中であのヒーローとしてになって いくところでございますので、なんか むしろそういうところにビジランテは近い のかなと、え、感じる部分がありましたね 。うん。決してなんか精度や賛とは、え、 別の道でですね、この戦う人々、え、が またですね、ヒーローとしてなっていく 作品というところでございまして、え、 かなりなんか説得感というか、うん、 傷ついても誰かのために、え、例えそこに 何か名星が伴わなくても戦い続けていくと いうのはですね、ヒーローそのものの、え 、書いている感じがありまして良かった ですね。うん。ま、それからキャラクター 面においては主人公のハイり光一や ナックルダスターはもちろんいいキャラな のですが、ま、ポップステップが めちゃくちゃ良かったんですよね。で、 ポップステップはもうビジュアル面が 相当いけてるんですけれども、なおかつね 、ま、主人公に対する秘めたる思いって いうのがいいですね。うん。ま、一図でね 、決してそれを表に出すことはないんです けれども、ま、実は主人公に過去ね、救わ れていたところがありまして、それを別に ハりこう一は別にそれは覚えてはいないん ですけれども、ポップだけがそれをうちに 秘めてですね、思い続けてい るっていうのがあまりにも一図でいいと いうところでやられましたね。うん。ま、 主人公のこの高一のですね、この平凡さ、 それがこのヒーローとしてなっていくこの オードな主人公としての良さもいいですし 、え、ポップのですね、もうかなりこれも 正当派なヒロインとしての、え、良され ダスサーっておじさんもいてですね、もう 何とも言えないこのバランスの3人組が めちゃくちゃ愛しいところでございます。 え、それから、え、サグ画面はもうボンズ フィルムでございますので最高ですね。 もう本編広にも負けず劣らのですね、もう 最高のアクションっていうところでござい まして、見応え抜群でございました。え、 というところで、え、美ジャンテ僕の ヒーローアカデミアイリーガルズ めちゃくちゃ面白いです。お次はこちら。 完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された 聖女は隣獄に売られる。こちら評価はCで ございます。え、タイトルからも連想さ れる通り婚約吐き物でございまして、ま、 女性向けファンタジー作品動的要素をいく つもない方しながらも、ま、2つの、え、 側面から再生というものを描いているよう に感じました。物語はある日主人公が婚夜 されて隣獄に飛ばされてしまうところから 始まるのですが、え、その元々完璧すぎて あんまり顔にですね、自分の表情を出して いなかった主人公がゆえにですね、ま、 あれから結構その可愛げがないと疎まれて ですね、あまり良くない扱いをされていた ところですね。ま、色々あって隣獄に 飛ばされた後にですね、隣国での扱いって のは別確に違ったわけなんですよね。ま、 すごい聖女様っていうことで周りから すごい慕われていく孤独だった聖女って いうのが新しい環境の中で新たなですね、 え、絆を紡いでいってもう一度自分って いうのを見つめ直していくというですね、 この成長と再生っていうのが描かれていく 、え、この1つのルートでもう1つのルー トっていうのがその主人公、この フィリアって言うんですけども、ま、その フィリアの妹ミヤの、え、視点でござい まして、ミアっていうのはすごい お姉ちゃんでございまして、この姉と違っ てですね、すごい明るくて、え、社交的な 性格なんですよね。お姉ちゃんが隣獄に この周りのね、良くない奴らの策略によっ て飛ばされた後ですね。このお姉ちゃんの 役目っていう星としての役目っていうのを 代わりにミヤが引き継いで同じようなこと をやっていくんですけども、フィリアは 天才え、ですが、ミアっていうのは、ま、 そこまでの才能、才能はあるんですけども 、そこまでは持ち合わせていないという ことで、なかなかそこら辺のお役目に、ま 、苦労していくというところなんですよね 。え、基本的に書き物っていうのは追放物 とに似っているところがありまして、ま、 追放、え、した後はですね、どんどん、え 、転落の一等をたっていくというところが あるのですが、まさにそんな感じの、え、 国がどんどん落ち込んでいく。それに対し て、え、姉が行ったですね、隣国の方は どんどん境えていく。ここの退避っていう のが描かれていくわけなんですよね。で、 話をちょっとそれけれども、ミやがこの妹 としてこの聖女のこの姉の跡を引き継いで やっていくのですが、すごいお姉ちゃん 思いで、なんであのお姉ちゃんがいきなり この国からいなくなってしまったの。それ を探っていくと、え、周りの良くない奴ら がそういうことなのかと気づいていくわけ なんですよね。で、そうしてミやはこの国 をもう姉を姉にこんなね、集中をした奴ら を絶対に許さないと国の内側からなんとか 変えて行こうとですね、ま、色々動いて いくというですね。え、この国を、ま、 再生というか、1度破壊してもう1度 立て直す、再生していこうとするですね、 この2つの再生っていうのが、ま、本作の 軸として描かれていくのかなというところ で、ま、最初見ていくとですね、この婚約 されてなかなか、ま、人格がですね、 あまり形成されていなかったですね、もう 人形のような主人公っていうのが徐度に 人間的に成長していく、この1つのこの ルートに注目していたんですけれども、ま 、3話、4話と見ていくと、このミアノ ですね、こっちのストーリーがかなり 面白くなってきまして、ま、これがね、今 ちょうど盛り上がってきてるところで ございますので、ちょっと今後の展開に 期待ですね。お次はこちら。忍者と コロシアの2人暮らし。こちら評価は、え 、Sでございます。めちゃくちゃ面白かっ たです。なんか想像以上にあのシナリオが えぐいというかですね。脚本も面白いです し、この演出もかなりハイレベルに、え、 噛み合ったですね。いい作品だなと感じた ところでございます。ま、お話としては 抜けとなった忍者の里と、え、冷国な 殺シアコの葉、この2人のですね、共同 生活を描いている、え、作品でございまし て、忍者と殺しっていうですね、もう いかにもな、非日常を象徴するというです ね、え、この2つの、存在っていうのを 描きつつも本作ってのはその2人の日常に こそ焦点を当てているのでですね、え、 ただのなんか日常ギャグコメっていう作品 にもなっていないんですよね。非常に倫理 感も、え、欠除しているんですけれども、 その正反対に存在する純粋さっていうのを 持ち合わせているというですね、このあの 倫理感の欠除と純粋さが攻め合っていく この攻め合いが楽しい楽しいというかこの 作品の魅力にも感じたところでございます 。え、時には、え、面白いし、時には怖い し、時にはハートフルにも感じるような、 え、ドラマが展開していく、え、という ところでございまして、え、特にですね、 え、主人公2人が行かれてて、あの、ま、 コロシアのコノ葉の方は、ま、至って普通 というか、ま、ザコロシアといえば コロシ屋なんですよね。ま、冷国に、え、 この仕事をこなしていくとうん、ていう ところでございまして、一方ですね、この 抜け人となった里子っていうのが妙に抜け ている、ま、忍者の女の子でございまして 、ま、抜けになる経緯っていうのも、ま、 他の奴らにですね、もう流されていつの間 にか、ま、忍者さんから抜けていたという ところがあるわけなんですけれども、本当 に常識知らずなんですよね。うん。ある 程度、ま、忍者の里というね、ま、属性 から離れたところで育ったからといって、 ま、ある程度の常識っていうのはあると 思うのですが、この佐子に限ってはですね 、ま、そこら辺が全て欠除してしまって いるがためにですね、ま、純粋、純粋な 狂器っていうのを、あ、なんて言うのかな 、振りかしてくるんですよね。これがまあ 怖いと。里子は1つ人術が使えて、ま、 それがですね、あの、物を葉っぱに変え るっていうあの人術なんですよね。ま、 これを使うとですね、ま、コノ葉があの誰 かね、ターゲットをやった後にですね、ま 、その後処理っていうのを、ま、あのサト が全部やるんですよね。この人術で全部 葉っぱに変えちゃうので全く痕跡が残ら ないと恐ろしいんですよね。うん。さは何 もその自分の行っている行為に疑問を抱か ず、むしろこの葉さんのためならばって いう感じでね、あの積極的にやっていくと 笑顔で、もうここの姿が怖すぎてですね、 もうコの葉もこれに引いていくとこの2人 のね、掛け合いがめちゃくちゃ面白いん ですよね。うん。で、ま、最初はそんな 感じだったんですけども、話が進んでいく とそれがどんどん加速していくというか、 それに疑問もそんな抱かないんですよね。 いや、お前それおかしいよって言って くれるいいね、あのリーダーっていうやつ も出てきたりするんですけれども。いや、 別になんかさ子からしたらそれは別に おかしなことでもないしということで相 変わらずこのためならばとあのターゲット をね、黙々と、え、この葉っぱに変えて いくとでその葉っぱをですね、使って 焼き芋をしてその焼き芋を差し入れすると いう行かれ行かれてる行動とかもあったり してですね。本当に倫理感が欠除してるん ですよね。いやいや。で、ただそれだけ ならいいんですけども、制作サイドもそれ をさらに加速させていて、あの、前はです ね、この作品って、ま、日常ギャグコメ、 ま、ブラックコメディなんですけれども、 前は必ず、ま、死人が出ていくんですよね 。ま、誰かしらあの忍者の外からですね、 あの資格をやってきて、もうそれを帰りの うちにしてですね、ま、それを葉っぱにし て、あの、焼きにしていくみたいな流れが あってですね、ま、とにかく前はですね、 視が出ていた後にですね、しっかりとその 、その1話の、ま、ゲストキャラ的にやら れ役の描いていくんですよね。どういう、 え、そのなんか家庭環境があってとかです ね。どういう日常があって今ここに立って いるで亡くなってしまったのかっていう 経緯もしっかり描くのでめちゃくちゃもう なんていうのか人の心ねえなと見ていて 思っちゃいましたね。うん。あの、ある会 において、まあ、今までの、ま、早形で3 人ぐらいやられた、ま、その3人ぐらいの メンバーがですね、あの、Cパート、 アニメのCパートですね、一度に返して、 あの、ま、こたつを囲んでですね、なんか 逆盛りしてる映像が流れるんですよね。 もうすごいね、ハートフルで、まあ、いい 。ま、このこのキャラの日常コメディ見 たいなと思わせてくれるようなね、感じな んですけども、ま、それってもう全員、ま 、本編でもうやられて無慈悲にやられて しまった、え、キャラたちになってくる わけなんですよね。それを平気でもう本編 のね、終わった後の方に差し込んでくると いうですね、ま、制作サイドの狂器。ま、 これ原作から、ま、多分そうだとは思うん ですけども、よりアニメの方でなんかそう いうところも強調されてるような感じて ですね。原作読んだんですけれども、あの 、本当にアニメで真改造されてます。はい 。よりなんかこの純粋とこの倫理の欠除 っていうののこの攻めぎ合いってのがより 強調されていて、ま、人の心をなくした 政作サイドのですね、もう嫌なあのこの なんてのか構成ってのがめちゃくちゃ光っ てるんですよね。というところでござい まして。いや、とにかくね、いいアニメか 演出も素晴らしいですし、もうもちろん 作画もね、あの、いいですし、も何より 脚本、キャラクターが見事ですね。はい。 で、お次はこちらサマーポケツ。こちら 評価はAでございます。は、めちゃくちゃ 面白いですね。ま、正直1話から3話 あたりの段階だと、ま、Bぐらいかなって 感じ、Bプですが、ま、4話、5話と見て いくとかなり確信に変わりつつあるですね 、え、ところがありまして、かなり評価 上がってきました。というのも、え、ま、 もちろんですね、本作は映像演奏だったり キャラクター描写、シナリオ、構成、 諸々ろ々の観点からかなりクオリティの 高いアニメ化を果たしていると思っている のですが、ま、特に個人的に気になって いるのが脚音構成の部分になってくるん ですよね。え、大外ギャルゲーのアニメか っていうのは尺、え、問題に悩まされる、 え、パターンが多いのですが、え、そんな 中ですね、サマポケは今のところうまい こと進行されておりまして、1話から3話 っていうのが、ま、基本的になんて言うの かな、え、序盤のこの共通ルートっていう のになってくるんですよね。で、大体4話 、5あたりからですね、え、1番最初の カモめルートに入っていく、え、感じだっ たんですけれども、1話から3話って進行 のペ分的にはかなりゆっくりなんですよね 。うん。で、なおかつこのゆっくり描かれ ていく1話から3話っていうのが1番最初 の共通ルートでありつつですね、大体共通 ルートってのが1番面白くないんですよね 。うん。1番面白くないというのは、え、 ちょっと誤解がありますけれども、やっぱ 個別ルートに比べると1番最初のこの日常 パートってのはどうしても退屈になりがち だと。でもここの1番最初のこの日常の 部分での感情の積み重ねっていうのがない と後々の感動が反減してしまうところが あるので、ここ僕は1番大切に描くべき ところだと考えているんですよね。ですの で1番最初1話から3話見た時、あ、ここ をこんなに丁寧に書いてくるのなら、この アニメ大丈夫だなと思い、思っていつつも ですね。でもこのペースのままだと ちょっと後半詰まってしまわないかなと もう心配していたところですね。4話5話 見ていくとなかなかサクサク進んでいくと いうところで、え、別になんて言うのかな 、カットしまくってガンガン進めてい るって感じでもなくってですね、幼少絶対 必要なところ、あの、必要な成分っていう のは必ず拾ってですね、アニメサイズに リビルドしているっていうところでござい ますので、うまいことアニメ化している わけなんですよね。え、この感じだとこれ 最後まで、え、かなり綺麗にアニメ化して くれるんじゃないかなという期待感が今、 え、まししましになってきているという ところでございました。なおかつ、え、 この4話あたりから入ってきた顔メルート の面白さですよね。うん。この顔メルー トっていうのは、まあ、なん、記憶のダ片 を巡る、え、物語っていうところでござい まして、え、5がですね、かなり面白かっ たんですよね。うん。映像演出は映像とか のね、演出が相当切れておりまして、いや 、この旅地の果てにこの洞窟を抜けた先に 広がるね、この入江、そこに浮かぶ海賊線 、あのね、1万円だけでもですね、あ、 このアニメがあって良かったなと思わせて くれるようなパワーを感じたところで ございまして、え、そんな感じでしたかね 。序盤はそれ以外で言うとこのなんて言う のかな作品っていうのは一夏の物語で ございますからこう夏のえ景描写この三々 と振り注ぐねこの日差しのこの強いところ だったりとかですねこの夏の空気感って いうのをですねうまくアニメとして表現 する必要があると思うんですけれどもそこ ら辺もうまいことねやっておりまして やっぱ序盤からこの夏をですね肌にこの 染み込ませてくれるようなですね土地なん ですけれどもどこか懐かしいと感じるよう なね、自分の中の新象風景に、え、重なる 部分があると思わせてくれるようなですね 、この光景、え、この映像作りってのが うまくできてるなと感じた部分がありまし たので、ま、相当ですね、いいアニメ化に なっております。はい。え、今のところ 評価は、え、Aっていうところなのですが 、ま、Aマイナスぐらいかな、ま、なの ですけれども、ちょっと今後の展開かなり 、え、楽しみな作品じゃないかなという ところでございます。お次はこちら アンシャーリー。こちら評価は、え、Bで ございます。え、本作は赤毛の案を原作と した新たなアニメーション作品ということ で、え、ちなみに僕は赤毛の案全く知ら ないんですけれども、え、今回この アンシャリーというアニメで、ま、初めて その作品に触れているという、え、状態で ございます。え、でですね、え、個人的に 思ったところはですね、面白かったです。 はい。ま、本作はこのアンシャーリーと いう、ま、1人の少女の視点から見たです ね、世界の広がりだったり、え、そっから 始まっていく他者との交流、ま、衝突だっ たりね、この有話っていうところを独特な 語り口で描き出している作品でございまし た。キャラクター全体的に言えるのですが 、ま、喋り方が芝居がかっていると、え、 感じる部分がありまして、どうにも、え、 掛け合いのですね、違和感っていうのを、 うん、なんか節ぶで感じる部分がありまし た。はい。それから、え、主人公のアと いうキャラクターについてなんですけれど も、これ相当尖ってますね。うん。なん だろう、子供っぽさもありつつ子供 らしからぬ、え、ところもあったりすると いう感じでございまして、ま、全体的に この想像力豊かで抑えきれない情熱って いうのがあるんですけども、ま、その辺に ですね、ま、自らもあの振り回されて しまう危うさっていうのもあるところで ございましてね。うん。やっぱここら辺が このアンシャーリーというキャラクターの なんかすごい個性的でもありつつですね。 ま、人によっては、ま、かなりあのなんか あんまりなんて言うのかな、あの好みに 合わない部分なのかなと感じる部分であり ましたかね。 結構言い方がきついというかですね。この 子も特になんか芝居がかって自分でその 理想の自分っていうかのを演じている節が あってですね。うん。なんかそこら辺が 序盤はですね、非常に気にかかる部分は ありましたかね。うん。徐々にそこら辺も 、え、形を変えていくわけなんですけれど も、いや、そんな感じでしたかね。 キャラクターで好きなのは、あの、 引き取ってくれたあのおばさんがかなり いいキャラクターでしたね。というところ で、え、そんな感じでございました。評価 は個人的は今んとこBですかね。お次は こちらウォッチ。こちら評価は、え、Sで ございます。これめちゃくちゃ面白いです ね。かなり王道な少年ギャグ漫画という 具合でございまして、最近ではなかなか 珍しいぐらいね。いや、ギャグが切れてる わけなんですよね。うん。話の流れ的には こう2個っていうですね、魔女習いの少女 がですね、こう鬼の力を持つ幼馴染みの、 え、もいちゃんっていうね、この2人で この同居生活をしていく中で色々ななんて 言うのかな、あの展開が起こっていく みたいな作品なんですけれども、え、設定 自体はかなりシンプルです。え、ただその シンプルな設定の中でですね、え、 ドタバタコメディだったりですね、この ラブコメだったりとか、え、なんか色々な ことが巻き起こっていくとですね、どの エピソードにおいても決して的な展開に 落ち着かずですね、え、かなりこの尺、 短い尺の中でかなりひねりんりの効いた ですね、え、展開だったり落ちっていうの が待っているので、前からですね、この 新鮮な面白さがある作品だなと、え、 感じる部分がありました。今の時点でも かなり面白いと感じているのですが、この 手のギャグ作品って掛け合いの バリエーションが増えていけば行くほど 面白くなっていく傾向にあると個人的には 思っておりまして、あ、ちなみに原作見た ことないですだと思うのですが、え、これ からですね、あの、どんどんですね、 キャラも増えてきて、よりなんか会を 増すご面白さ増えてきているところがあり ますので、今後の展開楽しみですね。え、 ちなみに個人的に好きなのは先生ですね。 あの、オタクの先生がめちゃくちゃ面白く てね、あの、なんか先生としてのこの責夢 とですね、あの、オタクとして一戦引か なければいけないみたいな、このところで 悩まされるみたいな、あの、中でのなんか 先生の心のあの、揺れ動きっていうのは ですね、非常に見てて楽しかったですね。 あとそれとちょ言い忘れたんですけども、 これウッチウォッチね、やっぱジャンプ アニメ、ジャンプ作品ということで ジャンプのパロネタゴリゴリ入れれ るっていう強みがありまして、それ全開で 使ってるんですよね。毎回あの名称を伏せ とちょっとね、あの変えるとかしないで、 え、もろ同じ名前そのままのね、あの名前 であのパロネタでやってくるところなんか もですね、非常に面白くてですね、あの 個人的には、え、好きなポイントでござい ましたかね。はい。ということで、ま、 評価はS、SSでもいいかなってぐらいな んですけどね。え、かなり個人的な評価 高いです。お次はこちら。俺は青官国家の 悪徳領収。こちら評価は、え、Cでござい ます。本作は異世界転生かける勘違い コメディーというぐらいの作品でござい まして、この主人公は悪徳領を目指して いくんですけれども、なぜか周りから明訓 扱いされてしまうというですね、この逆説 的な構造っていうのが、ま、通展開へと 繋がっていくような作品でございます。え 、基本的に誰かが誰かを騙しているような 作品構造でございまして、え、主人公って いうのは悪徳領を目指していくんです けれども、え、結果的に主人公の行いって いうのが生きすぎた悪ではないので、その 行動っていうのがこの両地にとって非常に いいものでね、この両地が非常に活性化し ていくというところがあったりとかですね 。え、主人公の元へですね、なんかルロの な、剣術者みたいなやつがやってきてです ね、この主人公の師匠になってくれるん ですよね。で、こいつ実は詐欺師でござい まして、何の実力もないんですけれども、 ただお金が欲しくてですね、このなんて 言うのかな、え、修行と勝してですね、 このリアムに対して色々稽古をつけていく んですけど、全てが全て無理題なのですが 、その無理難題をリアムがですね、長い 年月をかけてこの習得していった結果です ね、嘘も誠になっていってしまうと。うん 。この作品ってSF作品でございまして、 寿命の概念っていうのが、ま、全然違う わけなんですよね。そういうところもあっ て、もう平気で10年20年とかうんと1 話の中で経過する時もあったりとかするの で、え、こういう手法も取れたりするって いうとこ面白かったですね。え、他には ですね、あの、まだね、ちょっと序盤なの でちょっとこれから今ね、大きな話が 起こりそうなところなので、ちょっとこれ からに期待したいところなのですが、え、 面白いのが案内人っていうキャラクター ですかね。この主人公のリアムをですね、 ま、転生させた、え、謎の存在になって くるんですけれども、人の怒りとかこの 悲しみとか憎しみとか様々な負の感情って いうのを自分の家としているんですよね。 ですので、いろんな人のところに現れては その人を不幸にしてその負の感情を、え、 集めているとそういうキャラクターで ございまして、この案内人が出てくる パートが毎回面白いんですよね。ですね、 ま、そろそろ、え、実ったかなみたいな 感じで様子を見に来るとですね、思った 方向に進んでいなくて、もう突っこける みたいなですね。この案内点はね、かなり 話にですね、いい感じのリズムをつけてい て、え、個人的には好きでしたね。はい。 お次はこちらユアホルマ。こちら評価は、 え、Dでございます。本作はSFクライム サスペンスでございまして、え、人間の 記憶だったり感情情報っていうのが、ま、 全て脳のデバイスによって管理されている 世界を舞にこう電作館のエチカとロボット の愛をハルルドが様々な事件に挑んでいく といった感じの物語でございます。え、 本作はですね、この設定だったり世界観は かなり魅力的な作品だと思うのですが、え 、とにも過去にもですね、え、この感情と いうものを描くというのが1つテーマに なっているのに、その感情の積み重ねって いうのを全部内がしにしてしまう脚本構成 ってのが1番ちょっと問題なのかなと 感じる部分でございました。ま、正直それ は、ま、見る人によっても、あの、見方に よって変わると思うんですけども、ま、 個人やっぱり引っかかってしまったんです よね。今のところ5話かなあたりまで見た んですけれども、最初のエピソード1話 から4話はまだしもですね、やっぱ5話 あたりからはですね、あの、このバディが 1回解散してしまうっていうようなお話な んですよね。エチカとハルルドのこう関係 性が一旦なしになって離れた状態でこの 2人がどうなっていくのかっていうのを 描いてるのでこここそやっぱ1番最初の 積み重ねが1番ここで生きてくるような エピソードなのになんでここに持ってくる のかっていうのもなおさらよくわからない ところがあったわけなんですよね。ま、 そんな感じでこのイアホルマという作品は 、ま、作画も全体的にクオリティ低くない ですし、ま、その世界観や設定なんかも 非常に魅力的なんですけれども、本作が 持っているテーマ性っていうですね、この 情報社会における心の居場所っていう、え 、そういうものをテーマとして据えておき ながらも脚音構成の部分でですね、そこを 全て内がしにしてしまうような、え、作り にしているっていうのはどうしても 引っかかりましたかね。ま、あくまでも それって現時点までのお話でございますの で、こっからね、この6話、7話と、え、 全ワンクール、え、見ていった時にですね 、ま、全てそれをひっくり返してくれる ようなこの見事なその脚本構成になって いるのかもしれませんので、あくまでも現 時点の評価なんですけども、ま、ちょっと やっぱそういうところは非常に、ま、気に かかってしまったので、ま、個人的には 評価低くなってしまいました。え、お次は こちらモ。こちら評価は、え、Sでござい ます。いや、めちゃくちゃ面白いですね。 写真と映像制作を楽しむ女子高生との週末 を描いた日常系青春作品というところで ございまして、本作が、え、1番魅力的に 感じたのはですね、この取 るっていうことをテーマに据えた青春の 面白さでご伝えまして、え、主人公って いうのが360°カメラを手にしてですね 、こう取ることに向き合うっていうところ から物語が始まっていくんですけれども、 このカメラのフィルター越しにですね、 見るといつもの見慣れた景色、日常の風景 であっても全くその違った色を持ってい るっていうところがですね。1つなんか 日常の楽しのを再発見していくのが1つの テーマとしてあるのかなと感じる部分で ございました。え、またですね、本作って いうのは映像作品と映像を作るっていう 映像というか写真を撮ったりするって いうのが、え、テーマとして存在しており ますので、このアニメ自体もですね、この 視点だったりとかですね、構図っていうの にかなりこだわってるところがありまして 、例えば、え、タコにカメラをつけて、 空中からドローン撮影のように取ったりと かですね、この360°カメラを用いての この映像だったりですね、かなりこの いろんなガジェットだったりですね、 一ひねり加えた映像表現っていうのが演出 面においてもですね、かなり独特の、え、 空気感っていうの作ってるように思えまし た。え、それからですね、あのゆルキャン の、え、作者先生の作品っていうことで ゆルキャンのキャラがちょくちょく出て くるのがもう面白いですね。ま、 ゆルキャンも大好きなので、もゆルキャン ファンの方にはですね、も、そういう演出 はかなりね、ファンサービスであるんです けども、たまらないんですよね。ま、 そんな感じなものという作品は日常の延長 戦上にあるちょっとした日、日常の世界 っていうのを面白いタッチで描き出して いる、え、かなりね、いい作品のように 感じました。お次はこちら勘違いの アトリエマスター。こちら評価は、え、D でございます。え、D評価なのですが、 序盤はかなり楽しんでみておりました。え 、ですが、C評価の作品と比べると個人的 には、ま、1つしたかなという印象で ございますので、え、D評価とさせて ください。え、本作は、え、無近くチート 無双系ですかね。うん。無く成り上がり系 勘違いえ、追放系、ま、色々な要素がね、 え、入ってるというところで合いまして、 一応話としては、え、パーティーを追放さ れるっていうところから始まる、え、作品 なのですが、え、そんなにネガティブな 感じではないですね。ま、ちょっとな、 何て言うのかな、主人公のクルト君って いうのは心優しい、え、少年でございまし て、え、パーティーを追い出されてしまう んですけれども、ま、全部自分に、ま、 責任があるんだというところですね。ま、 しぶしぶというか、そこまでなんか元 パーティーに対してネガティブな感情を 向けていないんですよね。で、そっから 自分なりにですね、成を立てていくことで 、え、様々なね、あの、活動していく流れ になっていくのですが、え、そこで、え、 自分のですね、え、この才能っていうのを 発揮して、え、周りの人を驚かせていく みたいな展開になっていくんですよね。 ただ、え、その自分の力っていうのに クルト君自身は、え、無自覚であるがゆえ にですね、色々なずれが起こっていく みたいな、え、ところになってきており ます。はい。ですので、なんて言うのかな 、え、ラスダンプラス、え、追放系みたい なニュアンスで考えていただければ1番 近いのかなというところでございました。 面白かったのがやっぱクルト君がもう 根っかのね、優しい子でございまして、 自分の行いに全く疑問を持っていないわけ なんですよね。自分はすごい平凡で、え、 なんてことはない人間でだと思っているが ゆえにですね、自分の行動にまた義問を 抱かずに、え、その力を振りかしていくっ ていう、それの結果ですね、周りの人たち がですね、え、それに対して非常に大きな リアクションを取ってくれると。これが ですね、ま、テンプレ的に序盤を繰り返さ れていくんですけれども、ここもですね、 あの、演出としてクルト君が何か アクションを起こす時にもうお決まりの BGMみたいながあってですね、それが すごい気の感じがあってですね、え、 すごい豆に合ってて面白いんですよね。 うん。それがもうね、序盤からもうお 決まりのこと作られていきますので、なん かね、毎回あのくスっと笑わせてくれる わけなんですよね。そこ辺はかなり 面白かったと思いました。え、ただ周りの キャラクターのリアクションっていうのが 、ま、一通り終わってしまうと、え、 もはやなんかいつも通りの感じでござい まして、え、特になんかうんとブロットに 関しては新しいところはないのかなと 感じるところでございました。はい。と いうところで、えっと、最初のね、勘違い 、え、この無近くチート展開ってのは非常 に面白かったんですけども、ただ、ま、 それ以降に関して言うと、まあ、よくある 感じなのかなと。主人公のクルト君のこの なんか優しい感じがですね、ま、全体的に 毒気を抜いておりますので、頭空っぽにし て楽しめる系の作品ならという印象で ございました。お次はこちら。履いて ください高嶺さん。こちら評価はDで ございます。音作いわゆるH枠でござい まして、一部配信サイトでは、え、規制 会除版っていうのが配信されていたりし ます。え、そっち基準で話していきますと 、え、せっかく見えるんだからもう ちょっとはっちゃけてもいいんじゃないか なと。のその肝心な部分が、え、結構なん かちょっと手抜き感あるというか、残念 だったりするのが、え、もったいなく 感じる部分でございました。ま、この高嶺 さんっていうのはもう完璧を常に目指して いる人でございまして、ま、何でもかんで もね、1番でないと、え、完璧な シチュエーション、完璧な、え、状態の 自分で、え、常にですね、完璧な回答を 出し続けなければいけないと思っている人 でございまして、ま、そういうね、あの、 人生を送ってきていたらですね、気づい たら特殊な能力ね、目覚めていたと。それ はですね、エターナルバージンロードって いう能力で、え、下着を、え、身につけて いた下着を取るとですね、一定時間が 巻き戻るというですね、とんでもない、ま 、チート能力に覚醒するわけなんですよね 。ですので、何か自分がミスを犯したとし ても、その時間を巻き戻してもう1度 やり直して完璧な自分を演じ続けるという ですね、そういう、え、高嶺さんでござい まして、そのですね、高嶺さんの、え、 秘密っていうのはある日主人公が、え、 この目にしてしまったところからですね、 この2人の、え、奇妙な関係性が始まって いくと。高嶺さんはこの能力を使う際に ですね、この下着を、え、脱がなければ いけないんですけれども、脱ぐと、ま、 消えちゃうんですよね。消出してしまい ますので、え、次ね、あの、巻き戻した後 、また能力が使いたいっていう時に、え、 ないと発動できませんから、そのなくなっ たものを補充する係かりとして主人公が、 え、このクローゼット代わりにですね、 亡くなったら、あの、即座にですね、高 さんに博士に行くというですね、ま、そう いう役割を命じられるんですよね。もう何 度も羨ましい限りだというところなわけな のですが、これはね、シチュエーションと して申し分ないですよね。うん。完璧な 生徒会長の秘密っていうのを自分だけが 知っていて、そのなんか特別な役割を自分 だけが受け負っているというところでね、 それがしかもエジラのところに繋がって くる。もう素晴らしいもう シチュエーションが次々もう誕生してくる わけなんですけれども、ま、アニメは ちょっと全体的にクオリティが低くてです ね、なおかつ店舗がめちゃくちゃ悪いん ですよね。いや、ちょっとこれもったい なかったですね。特に印象的だったのは エターナルバージンロードを使うとバンク が入りましてですね、そのバンクがなんか ち蝶がですね、扉に向かって飛んでいって ですね、なんかバラみたいなのを描いくっ ていうなんかすっごい長いバンクなんです けれども、これもう1に2回とか下手し たら3回とか入る、え、時もあったりする んですよね。これはやめて欲しいですね。 うん。基本的にバンクっていうのは何回も 使うもんですから、他のね、このシーンに 比べてカロリー高くですね、あの、作って いくわけなんですけれども、ま、この高嶺 さんのバンクに関してはですね、もう とてつもなく低カロリーというところで ございまして、もうそれをね、もう1の中 で何回も見せられたらもうんじゃないん ですよね。しかも店舗めちゃくちゃ悪く なってしまいますしね。うん。あと全体的 に間の取り方っていうのがなんかはなんか 12呼吸ぐらい長く取っているところが ありまして、ま、あくまでも裸感なんです けれどもですのでなんか全体的にまびが えぐいんですよね。うん。なんかそういう ところもあってせっかくシチュエーション は完璧なのになんかいまいち乗りきれな いっていうところが全体的にあったかなと いうところでございました。あとなんか アニメーションのクオリティがそんなに 高くなくてもですね、やっぱこういうH アニメっていうのは特になんですけれども 、やっぱ1万円ガツンとね、見せてくれれ ば全然それでいいので、なんかそこいう なんかそのな、リソース配分がもう ちょっとなんかうまいこといけばもっと いいのになと感じる部分はあったりしまし たかね。はい。そういうもろも々ろを感じ たんですけれども、結構ね、やっぱりこの 2人の関係性、このラブコメの描き方って のは個人に結構好きなところがありますの で、ま、ちょっと今後にも期待しつつ見て いきたいのかなと思ってるところでござい ます。お次はこちら。ある魔女が死ぬまで 。こちら評価はBでございます。本作は ある日突然嫁名1年の先行受けた見習い 魔女のメグっていうのが自分の命をね、 ついでいく方法として人々のね、喜びの 涙粒を集めるとですね。え、この師匠に 言われて、ま、なんやかんや集めに行くと いうですね、そんなところから始まる物語 でございまして、非常にどのエピソードに おいてもファンタジック活かつですね、 猛者なるな、え、物語が展開されていく ところでございます。本当全体的に少女の 成長っていうのと姿勢感っていうのを 大きなテーマとして、え、掲げている ところでございまして、時にね、非常に 優しかったりとか、また時にはですね、 非常に心に来る、切ない、え、感じで ございまして、いや、どのエピソードも 結構印象的に残るのが多かったですね。 うん。個人的なこういう感情に訴えかけて くるような物語っていうのはかなりね、 いや、もうなんかやられてしまうところで ございましてね。え、このアル魔女が死ぬ までもですね、結構そこら辺ね、この 揺さぶってくるところがありましたので、 もう今でもね、こんな感じだとちょっとね 、これから後半どうなってくるのかって いうところでね、もうちょっと期待が 高まってるところでございます。お次は こちら新サムライデン刃でございます。 こちら評価は、え、Aでございます。いや 、面白かったですね。今作はビット スタジオが手掛けていくですね。この青山 合先生原作のこの刃っていう漫画をですね 、原作にしつつですね、それを現代的な フォーマットで、ま、あのアニメ化したと いうような作品でござまして、ま、かなり の意欲のようにも感じましたね。ま、正直 、ま、なんて言うのかな、ちょっと古臭さ もあるのかなとも思うんですけども、 むしろそれが1周って今の時代においては ちょっと新鮮にも映る感じがありましたね 。やっぱなんて言うのかな、今って ちょっと全体的に言うと丸みを帯びた キャラクターが多い中で刃っていうやっぱ 90年代あたりの作品でこますから、ま、 相当あの、あの時代らしさのですね、 キャラクター前でございまして、それが なんかむしろ今新鮮でかなりバチバチ 刺さってくるところがありましたね。うん 。ま、最初はちょっと原作自体知らないの ですが、あの、ま、1話とか見ていくと、 ま、普通のなんかちニアついとは作品なの かなと思ったら、ま、普通になんか ファンタジー展開でこざいまして、もう謎 のすげえ件を手にしたらです、とんでも ない力に、え、目覚めて、え、なんだかん だみたいな感じになっていくわけなんです けれども、まあね、4話見ていくと、ま、 なんかあれですね、旅地を描いていくと いうところで、ま、敵、あ、次々ね、敵が 襲いかかってくるんですけれども、ま、 そういつ敵を倒すとですね、味方になって いくっていうのがですね、なんか見ていて 心地が良かったですね。が全員なんかどう も賢もですね、憎めない奴らばっかりで ございまして、ま、見た目も可愛くていい んですよね。うん。で、ま、ウィット スタジオでございますから、もちろん バトルサークは抜群でございまして、ま、 そこら辺の見応えもありましたね。うん。 というところでございまして、本当全体的 にキャラクターのなんか生命力があの すごいみな切ってるなと感じでございまし て、ま、それはイコールで濃いっていう ところなんですけれども、やっぱここら辺 のね、なんかエネルギッシュな感じは見て いて、あの、新鮮でもありましたね。はい 。というところでございます。ま、個人的 には、ま、最初ね、あ、刃っていう、あ、 なんか名前聞いたことあるけど、今やって どうなのかなと、やっぱあの時代の作品 でしょうというですね、ちょっと嫌な感じ で、あの、身構いていたんですけれども、 あ、もういいじゃないかというところで、 今はね、結構楽しく見ているところで ございます。まだまだ上昇というところで ね、え、これからの展開楽しみな作品で ございます。で、お次はこちらラザロ。 こちら評価はAでございます。え、本作は 渡辺新郎監督の最新作でございまして、え 、チャドスタイ、あのジこの監督さんがね 、アクション監視を務めているというよう な作品でございます。え、見所としてはね 、アクションシーンの力の入れがすごくて ですね、こう実写の良さっていうのを 取り入れずつアニメ的な見せ方で描いて いくような、え、アクション、ま、かなり のね、圧感でしたね。うん。で、えっと、 良かったところはですね、他にももう劇板 がめちゃくちゃね、ハイセンスでかっこ いいんですよね。あとはね、一話の時点だ ともう掴みは完璧とも言っていいぐらいの スタートでございまして、もう完潔にね、 この作品の世界、え、これからの展開 ストーリーっていうのをね、もう伝えつつ ですね、今作の見所であるアクションって いうのをゴリゴリ見せていくっていうよう なですね、ちょっとワクワクさせられる ものがありました。はい。ま、ですが、現 時点第5あたりまでの評価で言うとA評価 なのかなという印象でございます。ま、S でもいいかなっていう、ま、ここら辺は ちょっとね、ちょっと絶妙なラインなん ですけれども、え、まずですね、先ほど 言ったように作画もめちゃくちゃ 素晴らしい、音楽も素晴らしいという ところなんですが、やはり肝心たるですね 、このシナリオ面っていうのがいまい面白 さにかけるのかなという印象でございまし た。話の構成的に言うと、この好きな博士 を見つけるっていうのが大、あ、大目標と か最終目標でございまして、え、基本的に 前はですね、好きな博士の何か手がかりを 見つけてその現場へ直行すると。で、結局 空振りだった。で、また次の手がかりを 見つけて現場行って、また空振りだった。 このサイクルを繰り返していくところなん ですよね。なかなか最初にこの1ヶ月と いうタイムリミットを設けて、え、い ながらもですね、全然話が進展していない という、え、ところでございまして、 ちょっといまいね、もう少しなんか前進し ている感っていうのが、あの、シナリオに 欲しいのかなという印象ですかね。うん。 ま、それとも1つシナリオに遊びがないな と感じる部分がありました。え、というの もゴリゴリにですね、このシリアスな メインシナリオを進めていくのはもちろん なんですけれども、それは先ほど言った ようにですね、なかなか進展していかない このモドかしさっていうのが、え、あり まして、え、なおかつ脇道へそれ余裕が ないわけなんですよね。冒頭でタイム リミットを設けるところから物語が始まっ ていきますので、何か遊んでいるこの余白 みたいのが、え、本作には存在しないが ためにですね、全体的にこのユーモラスに かけているのかなという印象を受けて しまいました。え、これがやっぱ渡辺 新次郎監督の過去作で言うと侍チャンプル だったり、あのビューアップだったり どちらもやっぱり結構ユーモラスな作品で はあるんですよね。やっぱそこら辺のなん か遊びを聞かせることによってキャラの 魅力を引き出していくっていうような パートがなかなか本作では、え、現状かけ ているところでございますので、ちょっと ですね、ま、そこら辺のなんかギリギリ感 っていうね、やっぱシナリオ全体にこの なんて言うのかな、人類の損をかけたこの ギリギリの戦いっていうのを演出してるの はもちろん分かるんですけれども、ま、 ただそういうところがいまいちかけている が故えにちょっとキャラクターもいまいち あの魅力ってのは発揮しきれていないのか なと感じる部分があったりしました。はい 。多分ワンクールでやるんですかね。うん 。なんか2クールの進行にはちょっと思え ないところでございますので。はい。と いうところをね、個人的な感じたところで ございます。ま、今のところ評価はAなん ですけれども、ま、これからね、ゴリゴリ シナリオが進んでいくね、面白くなる作品 だと思いますので、ま、現状はあくまでの Aというところにさせておいてください。 お次はこちら雑旅。こちら評価はBで ございます。これはいい旅アニメですね。 これ旅っていうのは自分でこの計画を立て ていくっていうのが1つの楽しみではある と思うんですけれどもこの作品においては あえてそちらの方面ではなくて偶然戦を 楽しむようなところが次第として置かれて おりましてSNSのアンケート機能を使っ て旅先を決めていくっていうような旅 アニメになってくるわけなんですよね。 うん。ですので、ま、どこへ向かうかも 分からないといった先で起こるこの結果 っていうのをですね、ま、自身で噛しめて いく楽しさっていうのがですね、なかなか 新鮮に個人的に移りましたね。うん。それ から1人で旅をしていくのと仲間たちと 一緒に旅をしていく、この大平が描かれて いるのが面白いところでございまして、 最初とか何回かですね、この1人で旅をし ていく会とか、友人と一緒に旅をしていく 会とか描かれていくわけなんですけれども 、そうするとですね、この自分1人で見て いた景色とはですね、また違った景色が 見えてくるわけなんですよね。これは誰と 一緒に経験を共有していくのかっていうの が自分自身の見ていく景色そのものに影響 を与えていくっていうのがまた本作の テーマとして掲げられてるのかなと感じた 部分でございました。結構雑とは書いては いるんですけれどもそういう部分で細かい ところのですね、あのテーマっていうのが しっかり掲げられている作品でございます ので実は雑に見えて結構繊細な作品なのか なと感じる部分がありました。ただ全体的 にめちゃくちゃゆったりとした空い感が 流れているので、もうポケットと見て 楽しめる作品でもあるのは間違いない、え 、ところでございます。お次はこちら。 硬い中のおっさん牽制になる。こちら評価 はCでございます。え、これは評価を つけるのがなかなか難しい作品だと思い まして、というのも見ている人の状況に よって全く異なる、え、評価を得られる 作品でもあると感じるんですよね。という のもこの作品ってかなりアニメ制作ガジ ガラムになってしまってるなと思うところ がありまして、やはり原作ラノベがあって それをコミカライズした漫画版があって このそれをえっとアニメ化したアニメ版 っていうのが存在する。この3ス組みがに なっている中でですね、どの要素をどれ だけ取り入れるのかってなかなか難しい 問題だと思うんですよね。で、本作って いうのはあくまでも原作ラノベのアニメか 、え、というスタンスでございまして、 コミカライズは関係ないというような アニメになってきているんですよね。です のでコミカライズ1のこの演出ってのは 取り入れることができないと描写だったり 展開ってのは取り入れることができないっ ていう状況化にある中でこのアニメ化をし ているっていうのは考慮しなければいけ ないポイントでございまして、え、これが ですね、非常になんか、ま、作ってる側と してもなんかなんかそうだなと感じる部分 でございまして、この中のおっさん牽制に なるって昨今のこのなんかコミカライズ なんか大成功作がたくさん出てるじゃない ですか。最近なローがこのあんまりこの ラノベが売れなくてですね、むしろその ラノベが原作となってコミカライズとなっ たらですね、漫画版が鬼のように売れ るっていうパターンがすごく増えている わけなんですよね。うん。そうなってくる とアニメもこの原作準去じゃなくて コミカライズ準去でアニメ化していく作品 がかなり増えてきている中で本作も同じ ような立ち位置にいるのですが コミカライズは全く関係ないという スタンスになっているのであのこのような 状況になってしまっているとオミカライズ 版の完成度が高すぎるが家に100%の 回答をすでに提示してしまっているんです よね。うん。そこに答えがあるのにそれを 使うことができないっていうですねもかし さっていうのがこのアニメには存在してる のかなと感じまいました。そのどう考えて もこっちの演出この展開の方がいいって 思っていたとしてもそれはコミカライズ オリジナルなものでございますから使う ことができないとじゃあ原作準業にせざる を終えないというですね絡メになっている 中でのアニメ作になってるのかなと思うと ですねもうなかなかうんなんか難しい作品 だなと思うところもありましたねえただ そういうのを考慮しつつもですねやっぱ アニメオリジナルの演出なんかがですね ことごとくえさらに弱くなってしまって いるところを考慮するとですねまちょっと 全体的な評価は控えめにならたら多いなの かなと感じた部分でございます。やはり 1番大前提としてこの片中のおっさん牽制 のある主人公ベリルの強さの表現っていう のが何よりも大切な本作においてですね、 ま、そこをちょっと全体的に内がしに しまってしまっているっていうのは ちょっとあのいただけないのかなと僕は 感じているところでございます。お次は こちらテオゴニア。こちら評価はCで ございます。今作は、え、なろ初の作品な のですが、なんかなろう感全然ない作品 ですね。すごい血に足ついたファンタジー 作品でございまして、ま、あの、言うなら ば一昔前のなんかNHKアニメのような 雰囲気を感じるところでこうございまして 、ま、何者でもなかったね、少年がある日 突然ね、力を手に入れるところから過酷な 戦い運命に巻き込まれていくみたいな、え 、そんな感じの物語でございまして、ま、 一応なんか前世の記憶をその思い出す みたいな感じで、え、実はどうやら現代 からのその記憶があるみたいな、ない みたいな、そういうの断片的に思い出して いくみたいな感じなんですけれども、ま、 色々とね、これから面白くなりそうな 雰囲気はあるんですよね。ストーリーも 決して派手ではないんですけども、地味 ながら、え、かなりね、引き込まれる、え 、雰囲気を作っておりまして、 アニメーションも決してクオリティは高く ないんですけれども、この作品独自の なんか質感っていうのがありますし、 分かりやすいブロットではあるんですよね 。うん。独自の設定とかが色々盛り込まれ てるので若干分かりづらくはなってるん ですけれども話の流れ自体はそんなに 難しいもんではないというところで、ま、 これから次第なのかなという印象はあり ました。お次はこちら。ロックはレディの 足並でして、こちら評価はAでございます 。いや、これも面白いですね。ま、お嬢様 がロックバンドを結成して音楽で自分らし さをですね、表現していくというような ですね、精神物語になってきておりまして 、お嬢様とロックっていう移植の 組み合わせがですね、もう本作ならではの 魅力っていうのを、え、生み出していたの かなというところでございます。ま、主人 公のリリさっていうのは元々庶民だったの ですが、お母さんの再婚によってある日ね 、上流階級の娘となってお嬢様学校に通う ことになっていくと、ま、あるいは本物の お嬢様ばかりの中で自身はこの過去を封じ てですね、立派なレディになるため 日々鍛錬を続けていたそんなさ中ですね、 もう真なるね、レディとも言える黒金 オ葉派というね、とんでもない人と出会う ところからですね、え、昔の封じていた 過去っていうのが解き放たれていくという ですね、このなんか始まりはめちゃく チャームロックでしたね。うん。この なんていうのか静寂が支配してる空間に いきなりですね、もうギターのギターだっ たりね、このドラムという激しいビートが この音をかき鳴らしていくというですね、 もう心にどうしようもなく響いてくる 始まりでございまして、ま、そっからね、 ま、それぞれのお嬢様のこの上品差の裏に 隠した本心っていうのに迫っていくような 、え、話の展開でございましてですね、今 のところこの、ま、バンドを結成していく のですが、やっとですね、ま、メンバーが 揃ったというかですね、ま、正式によると もうちょっと先で、え、正式に揃っていく わけなんですけども、一応メンツは揃って きたやっとっていうところなわけなんです よね。そしてですね、このキャラクター たちの持つ悪の強いことっていうね、まあ ね、口が悪いんですよね。うん。この口の 悪さはね、もう好き嫌いと思うんですけど も、僕はね、なんかいいですね、勢いで いく感じがすごく良くってですね。あの、 ま、漫画で読んでいた時は、ま、ま、そこ まで思っていなかったんですけども、 アニメで実際声がつくとこうの口汚いのか という、え、ところがありまして、まあね 、圧倒されるところありましたね。ま、 これは本当に好み上がれると思います。 はい、という感じでございまして、ま、 本作はね、ま、昨今流行りのガールズ バンドアニメの中でもですね、非常、非常 に移植作としてですね、インストバンドを 描いていく。そこにはボーカルが存在し ない。歌がなくても人の心を揺さぶること ができるのか。ธีとはロックとは一体何 なのかというですね、愛するような2つの 問を同時に投げかけてくるような本作。 翌日とね、この自由の攻め合いの中で それぞれのキャラクターっていうのが自分 を音楽を通じて表現していく。このね、 ドラマっていうのはまさに王道的であり つつもですね、本作ならではの面白さで これは表現しているのかなというところで ございました。今ね、やっとバンド メンバーが一応仮組で揃ったっていう ところでございまして、物語はまだまだ これからでございますので、今のところの 評価はAなのかなというところでござい ます。お次はこちら。日々は過ぎれド飯し 。こちら評価は、え、Sでございます。 今作は、ま、日常系アニメとメシトロ系 アニメをね、心地よく融合させたような、 え、アニメでございまして、ま、大学入学 っていうこの節めの時期にですね、ま、 いろんな少女達っていうのが職文化研究部 という場所を、え、寄り所にしてですね、 徐々に絆を深めていくというような、え、 この流れをですね、一ごと丁寧に、え、 積み重ねで描写していくというところで 合いまして、まあね、あの、めちゃくちゃ もうぶち抜けてなんかもう面白いなって いう感じでもないんですけれども、前は ですね、もう必ず満足させてくれるんです よね。必ずなんかいやもうあ、見て良かっ たなというか、もう見て満たされて、あの 、ま、また来週をまた1週間待たされる みたいなね、そんな感じでございまして、 必要なもんが全部入っていて、しかもそれ が全て高水準で、え、まとまっているね、 いい日常アニメでございまして、こんな 心地いいアニメもね、ま、本当少ないよ なっていうぐらいかなり日常アニメの中で も、え、非常に高水準のいい作品に 仕上がってるんじゃないかなと思いました 。うん。ま、食べることっていうのを通じ てね、ま、人と人とが繋がっていくって いうこの人生がほんの少しだけね、あの、 明るくなるっていうこ瞬間っていうのをね 、しっかり、え、描写しておりまして、え 、キャラクターもですね、めちゃくちゃ 魅力的なんですよね。ま、特にね、このツ ちゃんっていうはもう可愛すぎてですね、 これはね、今期ま、ベスト3、トップ3に 入るですね。いいキャラクターですね。 はい。え、そんな感じでしたかね。うん。 ま、本当にね、めちゃ面白いです。はい。 前はですね、もう絶対的な安心感の音です ね、あの、満足させてくれるような作品で ございまして、なんかずっと見ていたよう なそんな居心地のいい作品に仕上がってる んじゃないかなというところでございます 。お次はこちら。謎解はディナーの後で。 こちら評価は、え、Dでございます。ま、 これは3話まで見たんですけれども、ま、 単純にちょっと自分の、え、趣味には合わ ない作品だったのかなというところで ございます。ま、ミステリー作品でござい まして、ま、それをですね、軽妙なギャグ で転がしていくというですね、ま、結構 面白い、え、作品になっているんです けれども、結構1夜からガンガン飛ばして いく感じで、ちょっとよくね、 キャラクターがつめていかないま、いない ままですね、え、話がどんどん前へ行って しまってるとこがあって、割となんか初動 で乗り遅れた感があってしまいましたかね 。はい。ま、ミステリーとしてはうん、 なんかすごい本格派っていうよりかも すごいライトに楽しめるような先に 仕上がってるんじゃないかなという印象で ございます。はい。ま、キャラクターと ですね、やっぱこの掛けの面白さが しっかりはまれば面白く見れる作品じゃ ないかなと思います。お次はこちら。 小子民シリーズ第2期。こちら評価は、え 、Sでございます。いや、今すごく面白く なってますね。きとまた全然方向性の違う あのミステリーでございましてというのも 事件が実際に起きてですね、ま、それを 追っているっていう今一応その流れでは あるんですけれどもそっちも気になるの ですがやっぱそこと付随してくるこの関係 性全てが一体どういうことで繋がっている んだっていうのが徐々に徐々にその繋がっ ていくこの気持ちよさっていうのがまさに このミステリー的なあの面白さでござい まして、一期ではこの幼さんと小バ君て いうこの2人が、ま、互いに利益のある ですね、このパートナーシップを結んで ですね、あのコンビとして活動していく わけなんですけども、ま、それが唐突に 関係性が終わって、ま、すぐにですね、 新しいパートナーを見つけてしまうとで、 それを見せつけられてしまうんですよね、 視聴者としては。いや、これ何が起こって いるんだと。そんななんいきなり解消して すぐになんか相方見つけて互いにね、あの 別に特にその干渉し合わないですっごい なんか気まずいというかすごい居心地の 悪い空気ってのが全編に常に流れており ましてでもずっとそれがおかしな空気とし て感じ取れるように作っているわけなん ですよね。うん。それがすごく面白くて今 のところですね。てか最初の方は全くそれ がそのなんて言うのかな、今起こってる 事件に対して何かの繋がりを持っているの かっていうのはあまり見えていないんです よね。でも徐々に徐々にあれと見ていて 感じ取れるような作りがもう本当にうまく てですね。この作品の本音量発揮というか 小市民シリーズまないし、ま、この作者 先生の作品ってまさにこの日常の中の カスかな違和感っていうところにスポット 当てるこのミステリーでございまして、 そのなんか新骨調が今出てんじゃないかな と感じるところでございました。うん。 まあね、まだまだちょうど今ね、これから 今いい、今ちょうどいいところでござい ました。ってこれは何があったのかって いうのがね、ちょうどこっから分かって くるところでございますので、ちょっとね 、毎週めちゃくちゃ楽しみなんですよね、 小子民シリーズ。はい。というところで、 え、今評価はSでございます。お次は こちら宇宙人ムームー。こちら評価はBで ございます。これは不思議な作品でしたね 。あのコンセプトがめちゃくちゃ面白くて 宇宙×猫×電っていうですね。なん質です よね。うん。どういう繋がりと、え、この 初見だと思うかと思うのですが、やっぱね 、僕もアニメこれ初めて見た時に、ええ、 そういうことやっていく作品なのと驚かさ れたところありましたね。うん。あの、ま 、宇宙から、ま、なんやかんやあってです ね、ま、宇宙人みたいなのがいてですね、 それが猫みたいなやつなんですけども、ま 、その猫がですね、とてつもなくバカで、 ま、地球に、ま、とにかくやってくると。 で、地球ね、とにかくやってきたはいいん ですけれども、あの、ま、知識がないから その知識をつけるためにですね、ま、色々 な学びを得ていくと。で、その中で、ま、 家電に着目してですね、その家電を、ま、 色々あの、学んでいくことによって、もう 知識をつけていくみたいなですね。ま、 そういう1つの軸っていうのがありまして 、この作品ってその家電解説アニメでも あるんですよね。ま、この家電例えばその 電子レンジとか冷蔵庫は、あ、分解して いくとあ、こういう構造になっていて、あ 、こういう仕組みで例えば冷蔵庫だったら 、あ、中のものが冷えていくんだなって いうのがこれ見ていくとしっかり理解 できるようになっていくんですよね。と いう何か1つね、学びを得れるような アニメでございまして、ま、ただそういう ね、お勉強アニメっていうわけでもなくて 、ま、そういうなんか異分化交流とその 家電の仕組み、そこにですね、ま、人の 優しさっていうのを通して描くことによっ て、ま、非常にユニークな癒し系のアニメ に仕上がってるんじゃないかなと思った とこでございます。ま、キャラクターも 魅力的でございまして、もうまずこの ムームーっていうね、この猫の異星人、 宇宙人がですね、もう単純に面白かった ですね。あと主人公のこのさ子ちゃんって いう子がですね、ま、引っ込み事案な子な んですけれども、ま、このムームーとの 出会いからですね、ま、徐々に、ま、外と の交流を、ま、得ていくという感じの流れ でございまして、ま、この子もね、 めちゃくちゃ良かったですね。はい。ま、 そんな感じでですね。うん。あの、なんか すごい不思議な、え、作品でございまして 、なんか今まであんまりその、なんか家電 をコンセプトっていうね、家電をなんか 解説してくれるアニメって初めて見た ところでございましたので、なんか非常に 新鮮な気持ちで前は楽しんでみております 。お次はこちらウ娘シンデレラグレイ。 こちら評価はSSでございます。もう めちゃめちゃ面白いですね。本作は、え、 ウ娘プリティダービーの、え、スピンオフ 作品として展開されている漫画をね、え、 原作とするアニメでございまして、また 本家はね、ま、異なるなんていうのが分隊 で描かれていくような、え、作品になって おりまして、主人公は、え、大キャップ。 この地方から、え、地方の無名だった ところからスターダムまで駆け上がって いく、え、姿を描いていくということで ございまして、もう極めてですね、もう 演出もいいし、構成も素晴らしいし、 もちろん作画がバリバリ切れて るっていうね、え、ところでございまして 、ま、どの要素もね、非常に、え、高 レベルでまとまっている、ま、すごいね、 いいアニメになってるんじゃないかなと 思いました。で、ま、このオグリキャップ というキャラクターをまたよくってですね 、やっぱ最初は、ま、なん、な、何て言う のかな、ま、ここの存在としてです、ま、 あんまり周りとの関わりっていうか、 そんなコミュニケーションはうまい感じで はないんですけれども、ま、その自分の姿 を見せることによって周りが徐々に変わっ ていくわけなんですよね。うん。そうやっ て彼女がこの周囲にどうやって受け入れ られてこの関係性を築づいていくのかって いうこのウ娘というこの社会の中でこの ゴリキャップという存在が徐々にですね この認められていくっていう物語としてま 、綺麗なストーリーラインになっている わけなんですよね。うん。戦いの中で徐々 にね、このトレーナーさんとの、え、絆を 深めて成長していく中でこう地方から中央 へとこの行く流れが出来上がってくるん ですよね。やっぱここも良かったですね。 多くは語らない。多くは語らないんです けれども、夢はしっかりですね、語って いくというところでございましてうん。 このですね、言葉少なくてもこの トレーナーさんとのですね、夢っていうの をですね、この握りしめてずっと前を見 続けているというやっぱりウ娘って今まで いろんな作品展開されていきましたけれど も、いや、馬娘だけじゃないんだなと。 ここにいるトレーナーさんとのこの関係性 がいいなとやっぱここで改めて思わされ ましたね。うん。や、こここら辺の描き方 すごい好きでしたね。はい。で、それから まね、どのキャラもめっちゃあ、すごい いいキャラ揃ってるなという感じなんです けれども、個人的に好きなのはあのノルン エースですかね。ま、オグリキャップの ルーンメイトなんですけれども、ま、最初 はですね、なんかオグりを、ま、いじって いたりしてあんまりですね、いい関係性で はなかった中でこのオグリのこの姿を見て いく中で色々ちょっと変わっていくわけな んですよね。で、気づいたらオグりの国に ダンスを教えてですね。心関係性がもう あまりにも遠とすぎてもう大好きなんです よね。うん。ま、そしてまた再ゲーム スペクチャーズの作画と演スが めちゃくちゃ素晴らしかったですね。もう レースシーンがまた特に良くってですね、 ま、迫力とこの臨場感が抜群の、え、映像 細かくカットを切り替えて1つ1つのね、 足さきだったりとか視線の動き、え、 呼吸使いっていうのを描写することによっ てそっから生まれるこの心理戦ただね、 走ってるだけではなくてこの走っている中 でどこで仕掛けていくのかそういう心理線 も生まれてくる。こういうですね、この 単純明解なこのトラック、こうコースを 走っていくというこの戦いにおいてこの なんて言うのかな、すごい厚みのある、え 、展開作りっていうのがですね、すごい うまくできてるなと感じる部分がありまし た。ま、そんな感じでウ娘シンデレラ ぐらい始まって話でこの圧倒的熱量今後ね 、どうなっていくのか末恐ろしいですね。 このオグリキャップという走ることでしか 語れないものがですね、その走る姿によっ て周りの人々のマ差しを変えていくという ですね。いやあ、なんか本当になんか伝説 の始まりというですね、もう脈動を感じる いいね、あの始まりだったんじゃないかな というところでございます。お次はこちら 。男女の友情は成立する嫌しない。こちら 評価は、え、Cでございます。ま、Cプラ ね。え、本作はこの友情とこの恋愛、この 曖昧な教会戦っていうのを1つ、え、 テーマとして据えておりまして、やっぱり 見ていて面白いのはこの日常の会話シーン でございまして、会話の中でこの最現ない 仕草だったりとかにですね、何かこの友情 を超えたものっていうのが滲み出ている ような作りでございまして、でもなんか 決してそこをですね、このなんて言うのか な?ドラマチックに描こうとはせずにです ね、常に何かの超えるのか超えないのか みたいみたいなこう絶妙なLINEを生き しているもしさってのが漂っているのが いい感じにこの感情を、え、揺さぶって くるわけなんですよね。うん。ま、そして 本作の特質すべきポイントはキャラクター なのかなと感じました。主人公もヒロイン も、ま、全員大げさんに自身の感情を表現 する、え、ところがありまして、ちょっと 全然オーバーリアクション気味なんですよ ね。こ れっていうのがやややりすぎ感を感じる得ないのですが、ま、見ているには、ま、それぐらい大げさくも感じる部分でございますので、ま、個人的にはいかなと思いました。え、だ自身の感情を大げさに表現する、え、こがですね、結果的にき合いの面白さには繋がっているところはなくてですね。自分こでなんかその確立されてるんですよな、面白さが。 こういう作品ラブコメ特にそうなんです けども掛け合いのこのなんて言うのかな これ欧酬によって面白さを膨らめていくっ ていうところがうまくできてる作品は僕は すごいいい作品だなと思うのですがこの 作品はどちらかというとな個々の感情の 爆発っていうところがですね大きく フューチャーされておりましてその 掛け合いによるこの面白さっていうのは あまりうんしないのかなと見ていて感じ ましたかね。うん。ま、そんな感じでラブ コメ作品としては、ま、よくも悪くも キャラクターをめちゃくちゃ立っている 作品でございまして、ま、感じの寄伏の 激しいキャラたちに、ま、振り回されて しまうところはあるんですけれども、ま、 それをまた音作のいいところなのかなと、 え、感じる部分でございました。あと全体 的に、ま、作画とかね、演出面なんかは、 え、ちょっと弱めなのかなという印象で ございます。お次はこちらクーロン ジェネリックロマンス。こちら評価はSS でございます。めちゃくちゃ面白いです。 作の良さはですね、ま、個別の動画でも 詳しく話しているのですが、本当に昨々、 え、このシナリオ構成、え、もう1つ1つ のこだわり抜いた背景美術や構図だったり とかですね。ま、どれを取っても非常に ハイクオリティなアニメかになっているの ですが、このなん、びっくりしたのがこう めちゃくちゃ大胆にリビルドしてるんです よね。僕原作漫画が大好きでございまして 、どうアニメ化するのかなと思っていたの ですが、原作の良さしっかりありすも アニメならではの面白さがこれしっかり あるわけなんですよね。原作漫画っていう のはもっとこの日常の描写っていうのが 多いんですよね。それをもう大胆に ばっさりカットしてですね、アニメでは もうミステリーをギュッとこう濃縮還元し ている作品になっておりましたので、また 違ったいい作品、面白い作品にね、え、 仕上がっているのがですね、やっぱこの 原作を生かしつつもアニメならではの見せ 方でやっていくっていうところに僕は すごい引かれてしまったところがありまし た。うん。お次はこちら。鬼人当初。 こちら評価はAでございます。え、本作は この江戸から平成というですね、長い時を 生きた基人の物語を描いていく、え、作品 ということでございまして、い、これが ですね、もう始まりは大そのなんて言うの かな、もう衝撃的なんですよね。ま、主人 公のこのなんて言うのかな、地と絶望の 現在っていうのが描かれていくところで こうございまして、いかにして人をなら ざるものへ落ちていったのか。人と鬼の狭 で揺れ動く兄弟の、え、愛っていうところ なのですが、その愛の形っていうのも、え 、様々グラデーションがあってですね、 それが一体この長い年月を経てど、どこへ 至るのかっていうのがめちゃくちゃ気に なるような始まりなんですよね。ま、 単なるなんか胃のバトルだったりとかお涙 ちょうだいっっていうところではなくて、 ま、人間の深い上愛だったりとか、え、 この人間と鬼の因果だったりとかですね、 そういう天の時代をかけていく中で 移り変わる中に生まれていく運命っていう ところに翻弄されていったりとか、その 運命に荒がっていく姿っていうのは重厚な 、え、このストーリーでこの描いている ところでございまして、いや、なんともね 、各エピソードごとの面白さは際立って いる、え、ところがありましたかね。うん 。で、ま、作画とかに関しては、ま、非常 に懸念点でした。横浜アニメーションラボ が制作ということで、なおかつ、え、長い ことね、あの、延期していた作品でも ございましたので、ま、ちょっと心配では あったんですけれども、今のところ ちょっと問題は、え、ね、うんな感じは あるんですけれども、まだまだ大丈夫なの かなというところでございました。ただね 、全体的にちょっと怖い感じはありますね 。最初はね、すごい良かったんですけど、 やっぱ貝が進んでいくと、え、徐々に ちょっとどな、やばくなってきたんじゃ ないかと、え、見え隠れしている部分が ありましてね。うん。ちょっとそこら辺は 、え、心配ではあるんですけども、 ちょっと今後どうなっていくのか連続2 クールでね、半化していくことでござい ますので、ちょっと引き続き長い目で見て いきたい作品なのかなというところで ございます。お次はこちら。機動戦士 ガンダムGaz。こちら評価はSSで ございます。もうめちゃくちゃ面白いです 。会話衝撃の連続というところでござい まして、ま、それはもちろんストーリー的 なところもあるんですけれども、ま、その いろんな描写からもですね、ま、衝撃なの が多いなと、え、感じるところがありまし たね。うん。ま、本作はね、やっぱり ファーストフューチャーファートにね、ま 、スポッター出ている、え、作品になって おりますので、もうガンダム好きにこそ、 ま、刺さるところあるのかなと、え、 感じる部分はありましたね。本当前はもう 小ネタが散りばめられまくっていて、ま、 発見の連続になってくるんですよね。いや 、それがね、本当になんか見ていて楽しい ところの1つではあるんですけれども、え 、またこのマチュ、マチュとにゃんとこの 修二ジのこの三角関係が面白くてですね、 最初はなんかそのマチュってカチキな こっちがむしろ教拳タイプにも見えていた んですけれども、あの、も話すんで とんでもないキャラでございまして、いや 、マチュがヤんデレなわけなんですよね。 で、修二ジはちょっとおかしな子でござい まして、大体ガンダムが言っているで 片付けるんですよね。いや、その真意も気 になるところなわけなんですよね。これ とんでもないの隠されてるんじゃねえかと 。うん。で、この三角関係がね、もう マチュはもう修字に首ったけでございまし てね、大丈夫なのかと。それから戦闘描写 もめちゃくちゃ面白くて、ま、クラン バトルという非合法のモビルスーツ戦を やっていくのですが、ま、基本的に中間 戦闘が描かれていて、え、舞はですね、 もうすごい魅力的なキャラが出てきては 消えていくっていうね、ま、第4話だっ たらあの、シ子さんっていうね、うん、 かなりバズっているキャラにはあるでは あるんですけれども、確かにね、 キャラデザから設定からすごい引かれる ところはあって、しかもそれが1話だけっ ていうね。うん。あの、退場の仕方も衝撃 的でございましたけれども、いや、やっぱ 味方陣営が怖すぎてね、この修字とこの にゃんがね、あの、2人やばすぎないかと 。うん。ちょっと今のところまだね、全然 つめていないところでございますが、あと びっくりだったのが5のガイアとオルテガ が出てきたところは良かったですね。あの 、リックドムのデザインは超かっこよくて うん。あの、マッシュが1人だけ早々に 離脱しているっていうのも面白いところで はあるんですけれども、いや、あの、 ガイアとオルテガすらもうん。倒しちゃ うっていううん、なんか潜在能力が 測り知れないところありますけれども。 いや、そんな感じでね、あの、ま、あの、 ゲルグはちょっとびっくりしましたね。 さすがに。うん。確かにこのガンダムのこ データを使ってこのジオが作るのであれば 、ま、確かにゲルグを却下にしてゲルグの 名前だけいいてるのかなと。うん。分から なくもないんですけれども、狙いすぎて 狙いすぎじゃないかと思うところもあり まして。うん。もう見た目はいいんです けれどもね。というところでございまして 、GXは、ま、とにかくね、めちゃくちゃ 面白いです。ま、これが本当にワンクール で終わるのが不思議なんですけれどもね。 ま、一応ワンクールとは噂されている ところでございますので気になりますね。 いや、ちょっとね、ま、マチと修二ジと このにゃんの3人も気になるんですけど、 やっぱ他のキャラもね、めちゃくちゃ色々 見てきたい、色々出てきて欲しいなと、え 、感じるところでございまして、ちょっと 今後も非常に目が離せない作品なのかなと いうところでございます。お次はこちら。 君と僕の最後の戦場あるいは世界が始まる 青戦第2期。こちら評価は、え、Dで ございます。え、去年、1年ぐらい前に 放送されていたアニメで途中でね、え、 制作、え、継続困難ということで一旦です ね、演期となって今期ですね、え、再 スタートを測っているアニメになるのです が、ま、今のところ前までね、放送されて いたところぐらいまでしかまだ放送されて ないので、ま、シナリオとかには触れない のですが、昨ポイントどういう風に変わっ たのかについてはですね、ま、結構変わっ てました。特にひどかったっていうのが 主に修正されていたように感じまして、え 、ま、ただですね、すごい目立つ部分は がっつりね、修正入っているのですが、ま 、結構細かいところというか、そ、超 目立つところ以外は、え、割とスルーされ 気味な感じでございまして、ま、かなり 崩れたまんまだったりとか、逆にですね、 あの、ごまかせそうなところは背景暗くし てね、あの、そのままにしていたりとかも 結構目立っておりましたので、ま、変わら ず1年ほど延期してスタートを切ってるの ですが、え、厳しい状況っていうのは 変わらないのかなというのが、え、見えて くるところでございました。お次はこちら 。先体大失格第2期。こちら評価はBで ございます。いや、先体大漆格は一期の 後半あたりから軍島面白さが増している 印象でございまして、この大機で描かれて いたのっていうのは先体っていうね、正義 のヒーローっていうのがイコールで正義で はないっていう、え、ところの構造をぐん と掘り下げていて、え、ですね。義とは、 え、挙像であり、それをですね、破壊する 、え、今、え、ところに突入しているのか なという、よりね、やっぱりこの2期の 特に1話なんかを見ていくと、この ドラゴンキーパーという疑満の組織、え、 というのですね、この側っていうのが 剥がれている、え、ところになってきて おりまして、で、2話に入っていくと、え 、戦闘インディ主人公っていうのがこの グリーン舞隊に配属されて、え、そっから どうやらグリーン舞隊の隊員が少ないと 神隠し事件っていうのが、え、起きている ことを知ってその事県の調査を始めていく と、どうやら海人幹部マガティアってやつ がですね、え、この事件に絡んでいること は発覚して色々戦いが始まっていくみたい な、え、感じでございまして、もうドイツ が味方でドイツがかよくわかんない状況に なっているんですよね。ま、それがまた 本作の面白いところではあるんですけれど も、ま、かなりストーリーに引かれる部分 がありましたね。このマガティアとの学園 内でのループバトルっていうのに、ま、 そろそろ決着がつくっていう、え、感じで ございまして、どうやら次回予告見ると、 ま、次回ですね、今のところ、ま、これ 話してる時点だと第4話までなるんですが 、ま、次の5話でグリーンキーパーが出て くるっぽいのですね、ま、その結末でどう なるのかっていうところですかね。うん。 結構ね、なんか引っかかる部分が非常に なんかありますので、ま、それがどうやっ て、え、もう回収されていくのかっていう ところも含めてですね。シナリオ面白いし キャラも魅力的で、ま、あとはね、作画は いいので、このバトルエンスなんかが もっとね、良ければ、え、かなりね、映え そうな感じもありですけれども、ちょっと 次の回に行きたいなのかなというところで ございます。お次はこちら薬屋の独り言第 2期。こちら評価はSSでございます。 もう相変わらずめちゃくちゃ面白いですね 。物語的にもね、かなり盛り上がってきて いるところでございまして、ま、かなり 重要な局面に差しかかってですね、この 様々な政治的な陰謀だったり、個人の執、 そして、ま、恋愛感情とかね、そういう 様々なものが複雑に絡み合っていく中で、 小さな左値がどんどん大きく広がっていく ようなですね、構成がもう本当に引きつけ られるような、え、感じでございまして、 1番最初は油という話から始まりまして、 ま、これは最初なんてことはないような ですね、話にも見えるんですよね。え、 まおまシャウラし水っていうこの面白い3 人組がですね、あの木さたちのな奉仕しに 行くっていうようなお話でございまして、 ま、これはなんか単純にあの、ま、太い パイプを作る、え、ためのですね、 エピソード、ま、日常会部多めのですね、 うん、あのようなところに見せかけて なんか色々な伏線がここに、え、実は 散ばめられていたっていうのが後々、え、 分かってくるというですね。全体の バランスを崩さないように、え、細かな 伏線を貼れるね、エピソードっていうのを 用意して、それを、え、最終的に大きな ですね、力で一気に引き上げていくって いうのが、え、この薬屋の独り言の面白さ だと感じておりまして、まさにね、それが 今ね、効いているところですよね。 やっぱりこの薬屋の独り言は短いね、 エピソードとそれを内放したロング エピソードっていうのの、え、完成度、 このシナリオ構成のあの出っていうのがも 一著しく良くってですね、え、なおかつ このアニメは演出がキレキレでございます ので、よりそなんか面白いなと感じる部分 がありますね。ちょうど今ね、盛り上がり 的にも、え、かなり過境で過境なね、え、 ところに差しかかってきておりますので、 ま、ちょっとこれからも引き続き楽しみ たい作品なのかなというところでござい ました。え、お次はこちらリコリス リコイルのショートアニメでございます。 で、一応これショートアニメなのですが、 一覧に入れさせていただきました今期 アニメということではい。ま、ですけれど も、ま、レギュレーションが違うというか ね、ま、他のアニメが、まあ、一応30分 とか短い15分のやつもあるのですが、ま 、そんな中でですね、あの、ま、リコリ コっていうのはショートアニメかつですね 、ま、続編であの、なんてか、ファン向け の、え、作品に仕上がっております。そう いうのを考慮するとちょっと、え、ここに 入れるのはお違いかもしれないんですけど も、一応入れさせてください。ま、 ショートアニメということも考慮して、え 、評価するとSSですかね。はい。まず 本作っていうのはリコリスリコイルの本編 を見てですね、え、続編を待ち望んでいる ファン向けの、え、ショートアニメという ところでございまして、基本的に今好きな 人しか見てないと思うのですが、え、その 大前提のも、え、考えてもですね、かなり の完成度でございまして、え、基本的に、 え、もう険を待ち望んでいる、あ、ファン の方っていうのはもうち大抵というか、あ 、どんな作品でも大体あの評価すると思う んですよね。特にこのキャラクターが、え 、先行してですね、非常に魅力的に描かれ ているこの特にリコリスリコイルなんて いうのはこのタキナとか千里っていうのが 動いてくれるだけでもそれだけで嬉しい、 え、ところだと思うんですよね。実際僕も 、ま、ショートアニメだからそんなに期待 していなかったのですが、実際見てると あまりの面白さにですね、あの時のあの 毎週楽しかったリコリコの日々を思い出し てしまうぐらいだったんですよね。うん。 それが2、3分ぐらいの尺の中で感じられ るっていうあのコスパというか短いのに こんなに満足感あっていいのと、え、 感じるところありましたね。実際書かれ てるのはこのキッサリコリコのえ、単も ない日常なんですけれどもクオリティ半端 なくってですね、やっぱ短いからこそもう 1分1秒を大切にしてですね、そこに ギュっとあの魅力を詰め込んでいるところ がありますので、あの短いからと言って 内容がないっていうのは全く違うんですよ ね。ま、そういうところも含めて人気作品 の、ま、新作アニメ、かこショートアニメ ていうのに求めるですね、え、ものって いうのがもう全てありつつそれが ものすごいクオリティで見せてくれてい るっていうのがですね、このニコニコ ショートだと思っておりますので、ま、 ちょっとね、他の普通のアニメたちと一緒 のこのティア表の中に入れるのはずれてる のかもしれないんですけれども、ま、評価 するのであれば諸々ろ協力しても、ま、 間違いなくSSなんじゃないかなっていう ぐらいも完璧とも言える、ま、ショート アニメに仕上がっていると思いました。と いうことで以上が2025アニメ序盤から 中盤にかけての個人的感想と評価でござい ました。最後に全体評価で揃いましたので 一部、え、全体見てですね、評価変える 作品変えていきたいと思いますので、少し 飛ばさせていただきます。はい。という ことでほとんどの作品の評価に変更はない のですが、1つだけ、え、中前時物の 講議録、こちらBからCにさせてください 。はい、ということで以上が2025 アニメ。序盤から中盤にかけての個人的 感想と評価でございました。SSからSA BCDこんな感じでございます。え、今回 話したのあくまでもね、個人的感想と評価 でございますので、人によってね、全然 評価も、え、変わってくると思います。え 、自分はですね、これが面白かったよと、 これはちょっと微妙だったよと思った作品 などなどありましたら、え、是非とも コメント欄の方におかきください。それ じゃまた
遅くなりました。2025春アニメの序盤評価になります。(実質中盤)皆さんが思う今期の感想などなどコメント欄に気軽に書いていって下さい。
2025春アニメ
ユア・フォルマ
ある魔女が死ぬまで
一瞬で治療していたのに役立たずと追放された天才治癒師、闇ヒーラーとして楽しく生きる
俺は星間国家の悪徳領主!
片田舎のおっさん、剣聖になる
勘違いの工房主
完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる
鬼人幻燈抄
ゴリラの神から加護された令嬢は王立騎士団で可愛がられる
男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)
神統記(テオゴニア)
ばいばい、アース 第2シーズン
スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ~そのに~
小市民シリーズ 第2期
アポカリプスホテル
アン・シャーリー
ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-
ウィッチウォッチ
宇宙人ムームー
ウマ娘 シンデレラグレイ
機動戦士Gundam GQuuuuuuX
GUILTY GEAR STRIVE: DUAL RULERS
九龍ジェネリックロマンス
この恋で鼻血を止めて
ざつ旅-That’s Journey-
Summer Pockets
紫雲寺家の子供たち
真・侍伝 YAIBA
中禅寺先生物怪講義録 先生が謎を解いてしまうから。
Devil May Cry
TO BE HERO X
謎解きはディナーのあとで
忍者と殺し屋のふたりぐらし
履いてください、鷹峰さん
プリンセッション・オーケストラ
ボールパークでつかまえて!
前橋ウィッチーズ
mono
最強の王様、二度目の人生は何をする?
LAZARUS ラザロ
ロックは淑女の嗜みでして
戦隊大失格 2nd season
阿波連さんははかれない season2
WIND BREAKER Season 2
炎炎ノ消防隊 参ノ章
アニメ史に残る意味不明なシャッフル放送を敢行したら誰も理解出来ず完全崩壊、原作も長年に渡る連載の果てに打ち切りという最悪な結末を迎えてしまう…【ピーチボーイリバーサイド】【原作改変】
どうしてこうなった…万策尽きた結果、放送事故レベルにまでクオリティが低下してしまったアニメがヤバすぎる【作画崩壊】【天久鷹央の推理カルテ】
超絶クオリティのアニメが話題にならず、その後全てのコンテンツが早期に終わってしまった作品がヤバすぎる【シャインポスト】【アニメ】
10年前のとあるアニメが2024年になってとんでもないほどバズってしまう…【アニメ】【異能バトルは日常系のなかで】
【衝撃】一度は人気が無く打ち切られるも、その後どん底から這い上がり大人気になった作品が凄い【アニメ】【ラノベ・マンガ】【すかすか、魔女の旅々】
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