ゼレンスキーが禁断の決断!ウクライナが兵器輸出をついに解禁、世界市場にドローン・電子戦兵器を放出!戦争継続と国家存続の“最後の選択”とは?一方、クルスクに空爆直撃!避難命令が発令され混乱拡大!

皆様こんにちは。今回のユタイムスなん ですけども、皆様にですね、3つの ニュースをお伝えしたいそのようなですね 、動画の内容になっております。え、まず ですね、今回1つ目のトピックスなんです けども、ウクライナがですね、ついに平均 室をですね、解禁する可能性が出てきまし た。え、そしてですね、そこで、え、獲得 したですね、え、お金を使って、え、米国 のですね、兵器購入をするための予算に 当てるというようなですね、話が出ていて 、5月中にですね、今まであれだけ反対し ていた政権、え、そして全式大統領なん ですけども、え、これがですね、ついに 実施される可能性があるということで、 今後ですね、大きく大きくクライナが 変わる可能性がございます。え、そして2 つ目なんですけども、ウクライナの空爆 成功でですね、ロシアのですね、クリス州 国境付近の、え、グリシコバ村でですね、 避弾命令が発例されました。え、以前の ですね、ユムズでウクライナがですね、 このクルスクに対する空爆をですね、え、 実施したというような話をしたんですけど も、え、その効果がですね、大きく出てい て、え、ロシアとしてはですね、避難命令 を発例するというような事態になっている ので、え、もう少しですね、え、最新の 情報を元に現地で何が起きてるのかという ことをですね、お伝えできればなという風 に思っております。え、そして3つ目なん ですけども、米国がですね、正規末に備え た超高級シェルターの建設をですね、実施 していることが判明しました。こちらです ね、え、元物政権時代のですね、え、交換 がタックカーソンというですね、ま、あの 、トランプを非常にサポートしてる、え、 ジャーナリストがいるんだけども、この ジャーナリストの番組の中で語った内容で 、で、デイリーメールっていうですね、え 、大手の欧米のですね、メディアも報道し てる内容で、非常に興味深い内容でしたの で、え、皆様にですね、え、シェアできれ ばなということで、え、トピックスとして 加えさせていただきました。え、そして ですね、もしよろしければ今のタイミング でですね、チャンネル登録いいねをですね 、欲していただけると今後の活動の、え、 励みになります。ではですね、1本目から お伝えさせていただきます。はい。え、 ウクライナのですね、平均輸出会禁という ことでですね、ウクライナが武器輸出禁止 をですね、解除し、ゼレンスキ大統領が 同意した上で5月中にも政治的決定が可能 になるということをですね、え、 ウクライナのファーブ市がですね、報道し ております。え、ウクライナのですね、 武器飲出禁止政策がですね、近く解除さ れる見込みだということで、ゼレンスキ 大統領はですね、この方針に同意し、各 省庁でですね、具体的な輸出モデルの検討 が開始されたというような内容です。え、 そしてですね、なぜ今、え、武給輸出を 解禁するのかという部分なんですけども、 え、ウクライナはですね、ロシアとの戦争 で平気能力を急速に拡大しております。 そして国内需要を満たした上で過剰の兵器 をですね、輸出することで軍事産業の収益 化を狙うというようなそういう内容で ございます。あのこれ過剰のですね、兵器 っていうのは基本的にクライナにないん ですよね。ただコストがですね、やっぱり 製造すればするほど大量生産になるので 安くなるんですよね。で、そういう、ま、 大量生産をするための、ま、コスト削減 ですよね。で、こういうものをやっていく と、そしてさらにそういうものをですね、 え、クライナのドローンの性能っていうの はもう全世界がですね、え、認知している ということで、こういうものを輸出すれば ですね、え、ウクライナとしては今後、え 、戦争を継続するための資金を獲得できる というようなですね、内容ですごくですね 、この生産側に力を入れてしまうと ウクライナ軍側で兵器が足りなくなる可能 性っていうのが十分にあると、今でも十分 足りないんですよね。ただ、ま、背に腹は 変えられないということで、ま、今回こう いう決断がですね、降りる可能性が高い です。で、ちなみに直近だとウクライナ 兵士の中でですね、兵士のモチベーション を上げるために、ま、ゲームみたいな形に なっていて、例えば何かの戦車であったり とか走行者であったりとか、え、軍事拠点 であったりとかそういうものを破壊した時 に、ま、ボーナスポイントっていうのが もらえて、で、そのボーナスポイントを元 に舞台に対して通常の兵器子給とは別に ですね、え、自分たちが欲しい兵器をです ね、あの、すぐ供給してもらえ るっていうような、ま、そういうシステム をウクライナ軍が導入したんですよね。で 、これ、ま、ちょっと僕としてはですね、 あの、賛否両論感じてる部分があって、 まず基本的にはクライナ兵としては兵器が 満足にない状況の中で、しかも給与も満足 にもらえない中で、ま、モチベーション 上げるために、ま、こういう兵器をですね 、渡しますみたいなことを言ってるんだ けども、ま、これはですね、ちょっと僕は おかしいなと思ってて、基本的には全てが 満足にある状況の中でどれだけ兵士が パフォーマンスを発揮できるかっていうの が多分本来の戦争の形なんですよね。ただ 、ま、この中でも、ま、少しでもこの モチベーションをですね、兵士の モチベーションを上げるために、ま、政府 がそういうものを考えたというような内容 なんだけども、ただ裏を返せば、ま、そう いうことをしないとですね、ま、本当に 兵器は足りないよねって、ま、そういう話 になります。ただ裏を返せば成功してない 兵士にとっては兵器が今まで以上にですね 、使えないとほ使えないっていうことは 攻撃もできないし自分を守ることもできな いっていうことで、ま、かなりですね、 こういうあの競いあってっていうシステム は、ま、うまく作動するケースもあるんだ けども、僕は基本的に誰かとですね、競争 しうっていうことは好きではないので、ま 、ウクライナの多くのですね、 メンタリティから考えると、ま、これが ですね、機能しない可能性っていうのは 十分にあるのかなという風に感じます。え 、そしてですね、これまでウクライナは 時国防衛優先の立場からですね、武器の 輸出っていうのを禁止していたんですけど も、西側市恵の現象や財政をですね、背景 に新たなですね、収入源を模索していると いうような中で税金も非常に上がってます 。で、今までですね、え、戦争だからっ ていうことで軽減税率であったりとか、 あといろんな人に対するいろんな支援金の 支払いであったりとかを、ま、政府が 少ないですけどやってたんですけども、 それが全部今も削除されてるんですよね。 生活が物価高でかなり高くなってて、あの 、正直僕今年日本に1月にですね、行かせ ていただいて、え、そして療用というのを ですね、3月ぐらいに少しさせていただい たんですけども、日本での生活費の方が、 え、僕はですね、ウクライナでの生活費 よりも安いなっていう風に感じた部分が あります。例えば洋服であったりとか、 あと食べ物ですよね。ウクライナの食べ物 の方が全部ではないですよ。もちろん。 ただ多くのもののっていうのは日本のが 安いなっていう風に感じました。で、 もっと言ったら日常品ですよね。例えば ウクライナでは潜在であったりとか トイレットペーパーであったりとか もちろん国内で作ってるものもあるんだ けども基本的にはちゃんとしたま日本 クオリティですよね。そういうレベルの ものを求めると基本的に全部輸入なんです よね。で、そういうものと日本で作られ てるものを比較するとウクライナの方が 高くなってしまう。例えば日本で100円 とかでですね、あの150円とかであの スポンジって買えますよね。体あるための やつ。それがウクライナだったら600円 700円ぐらいするんですよね。え、なの でやっぱりそういう風に比較していくと あとユニクロにしてもやっぱり日本の ユニクロの価格って全然上がってなくて僕 例えば5年前に4000円で買った ジーンズがですね今回も同じ399だった かな?3990円で買えたんですよね。な ので、ま、日本っていうのはそういう意味 ではこの価格をですね、固定してるという 部分があるので割と安く生活できるなって いうことを肌感覚で感じたんですよね。 もちろん結構高くはなってますけども、 あの、インバウンドとかの影響で。ただ 基本的にはウクライナの方が、え、物価が ですね、高くなってるなっていう印象を 受けました。ただウクライナの物価と 例えばヨーロッパとかアメリカの物価を 比べるともこれ気にならないぐらい ウクライナの方がもちろんあのヨーロッパ とかアメリカよりは安いですけども日本と 比べるとウクライナの方は高いなっていう 印象を持っております。で、そういう状況 の中でウクライナとしては新しい、え、 税収というのが必要ということで、ま、 この平をするという話がずっとですね、 話されていたんですけども、それがついに 、ま、今回、え、解禁される可能性が出て おります。え、そしてですね、重要な ポイントなんですけど、まずどういう兵器 が輸出されるのかという部分なんですけど も、ドローン、え、電子線システム、 経兵器、砲弾などが、え、主要なですね、 輸出候補という風に見られております。え 、そして特にですね、ウクライナ性の FPVドローンやAIを活用した対 ドローン兵器というのは国際市場で高い 需要が見込まれるというような状況で ございます。え、そして選出先なんです けども、バルト諸国であったりアフリカ 中東などが想定されているというような 内容です。そしてウクライナはですね、 ナ藤企画との互性をですね、武器に急素連 の国々への販売を強化する可能性があると いうことで、ま、ウクライナがですね、 改良してそしてかなり性能が良くなっ たっていうことで、ま、そういうものが ですね、どんどんどんどん、え、販売さ れる可能性っていうのが十分に出てきて おります。え、そしてですね、ゼレンス 大統領政権のスタンスなんですけども、 大統領府はですね、ウクライナの防衛能力 を損わない範囲で輸出を許可する方針だと いうような発言をしております。そして 武器A室によってですね、得られた収益を 国内軍事副体のさらなる教科に当てる構え だというような内容です。これあの結構 問題があってですね、グライナのあの防衛 産業っていうのはそれ時代からですね、ま 、残ってるものがほとんどなんですよね。 で、そういうところてガバガバで、あの このファイナンシャル基本的には国からの お金をもらってそれをま、あのとりあえず なんか作っておけみたいなところが多いん ですよね。で、そういうものをちゃんとし ないとそこにこういう収入が加わると さらに、ま、やっつけ仕事をやっちゃう 可能性があるっていうことで、ま、そこが ですね、結構懸念されるポイントかなって いう風に思います。あの、1番ダメな ケースなのは輸出用にはちゃんとしたもの を作るんだけども、時刻用には悪いものを 作り出すっていう可能性があるので、ま、 これをですね、どういう風に解決するの かっていう部分が非常にですね、今後重要 になります。ただ僕の周りで、あの、こう いう軍事産業で働いてる人が非常に多くて 、で、彼らがどこで何をしてるかっていう ことは機密契約を結んでるんで話さないん ですけども、僕の周りだけでもすでにです ね、え、5名以上の人がこの1年ぐらいで 軍事産業の方に転職しました。それぐらい ですね、あの、普通の一般の仕事っていう のがなくなってます。として、え、軍事系 の仕事のみがですね、ま、非常に多く クラナの中でですね、必要とされてると いうような需要がですね、生み出されてる というような状況になっております。え、 そしてですね、え、米国から地帯区をです ね、購入したいということをですね、ま、 ウクライナ政府としては米国側に、ま、 脱進してるというような状況で以前ですね 、ゼネスキ大統領がすでに米国に対して 500億ドル50ビリオン分のですね、 平気購入の予算があることを提示している というようなお話をさせていただいたん ですけども、直近の話だと、え、 パトリオット地体育装置10代をですね、 150億ドルで購入する交渉が現在実施さ れているということで、まあの、あれだけ ですね、トランプ政権というのはトランプ はですね、ウクライナに対しては支援し ないとその代わり、え、販売はするっ てこと言ってきたんですよね。なので、ま 、それをですね、ウクライナお金を出す から、え、販売してくれよと。それで人の 命をなくすのをですね、透明させてくれ よっていうことを今話しております。で、 ウクライナもちろんあの、こういう兵器を 購入するお金があるかって言ったらそこ までないんですよね。まだ背に払は変え られないっていうことで以前から購入し たかったんだけどもそれをですね、どの国 もアメリカの指示でしなかったんですよね 。なので今回の戦争っていうのはアメリカ が、ま、意図的にですね、代理戦争ロシア とさせたっていう話があるんだけども、ま 、それがですね、証明する内容になって おります。そしてバイデンと違いですね、 トランプは承認するんじゃないかっていう ようなですね、期待があるんですけども、 今のところですね、トランプの承認は得 られてないというような内容です。ただ 鉱物契約をすでに結んでるので、トランプ としてはウクライナに対してこういう平均 輸出をしても、え、いいんじゃないかって いうようなですね、世論が起きております ので、え、今後どういう風になるのかって いうのは期待をですね、込めたいなという 風に思っております。とにかくですね、 自立をしてしまって、もちろん今の米国と の関係であったりとか、世界各国の関係 っていうのは僕ら満足できない部分がある んだけども、ま、それは1回ですね、自分 のエゴとしてあの噛み砕いて飲み込んで 一度自分たちが強くなってそしたらどの国 もですね、何も言えないぐらいのレベルに なった時に、ま、精制堂々とですね、その 、ま、鬱憤じゃないけども、そういうもの を果たしていくというようなですね、そう いう状況が1番ベストなのかなという風に 僕は感じております。非常にですね、今回 の、ま、この平気輸出、そしてそれによっ てですね、輸入できる兵器ですね、そして 、ま、鉱物契約含め、ま、多くのことが ですね、今後、え、着々と決まっていくと いうような中でですね、クライナが大きく 変わっていくんじゃないかなというような 期待が込められております。あとはこう いうものをもちろん軍事のために還元 するっていうこと大切なんだけども、それ 以上にクライナーの国民1人1人の生活 っていうのが今ものもうすごい大変なん ですよね。薬もめちゃくちゃ高くなってて で、薬の数も今少なくなってて、で、必要 な薬がないっていうケースがあるんですよ ね。で、そういうものを、ま、変えていく クライナ国民の生活をよくしていくために 、え、政府がですね、え、ま、不裕層とか いいですよ。ただこの中流の人たちが今も 貧乏になっちゃったんですよね。クライナ 中で。なので、え、貧困層の人も含め、 中流層だった人も含め、そういうところに 、え、ちゃんと還元されるようなですね、 そういうシステムやっていかないとも戦争 も3年以上になってるので、みんなもです ね、自分たちの持ってた蓄っていうのは 全部はいてしまってるので、え、そういう 西部からの支援っていうのが必要になって おります。え、そしてですね、次の ニュースなんですけども、ロシア行政 クルスクで避難というようなニュースで ございます。え、ロシアのクルスク州の ですね、ウクライナ国境に近い村、 グルシコバ村の村長ですね、バシリーフド ヤコフという方がいるんですけども、え、 情勢薬化に伴う避難をですね、住民に 呼びかけました。え、そして避難はですね 、ロシア軍の予備部隊バルスがですね、 実施するというような発表がございました 。え、そしてですね、え、5月4日 ウクライナ軍総司令部はですね、クルスク 州テトキノのですね、ロシア軍のドローン 式拠点を攻撃し、約20人の兵士と装備を 破壊したというような発表をしております 。つまり以前発表したですね、この クルスクにおける作戦は、え、ドローンの 拠点ですね、ここを、ま、壊滅させるため の作戦だったというような内容です。え、 そしてロシア側のですね、Zハメディアと いうところがあるんですけども、こちらは ですね、ま、ロシアのこの軍事、え、 プロパガンダですね。え、戦争 インフルエンサーのメディアなんですけど も、え、ウクライナ軍がクルスクシへの 影響攻撃を試みたという風な主張をしてる ということで、ま、今回ウクライナが攻撃 をしたことを認めました。そしてロシア側 もそれを報道していたっていうことで、 ロシアの自作事ではなくしっかりとですね 、ウクライナがそれをやったということが ですね、え、一致したというようなそう いう内容です。で、そしてですね、村長の 撤開と混乱というようなですね、ま、非常 に難しいタイトルになってるんですけども 、要するにですね、最初避難目を出したん だけども、その後に撤開してたんですよね 。で、これなんでかって言うと、以前お 伝えした通り、プーチンとしてはもう すでにフルスクは奪還できましたよって ことなんですよ。なので、現場ではもう 奪還できてないんですよ。まだウクライナ 軍が活躍してる攻撃もしてるし、 ウクライナ軍がそん中に入ってるんですよ ね。ただ、え、ロシアとしてはもう クルスクの剣には触れたくないので奪還し たというような話をしてるんだけども結局 今回この人々の命じゃなくてブーチンの 言ったシナリオがですね、起きていると いうことを、ま、信じ込ませるために村長 がこういう発言を撤開すると、ま、 ちょうどですね、半日後に撤開の発言が出 たんですよね。で、この不役不長はですね 、その後避難は実施されていないと前言を 否定しました。した住民はですね、実主的 に避難するか判断しているとして自身の 投稿でですね、感情的で謝った内容として 削除さ罪してるというようなそういう内容 です。ま、つまり一応避難は出して撤開し て、ま、形としては自分たちがもうそっ から出たいのであれば出てくださいみたい なね、国はあの出る状況じゃないよみたい なそういう内容になっております。え、 しかしですね、謝罪分も後に削除され、 一連の対応がさらなる混乱を招く結果に なっているということで、ま、クルスクに おいてウクライナ軍がですね、こういう 活動をしてるということで、ま、ロシアが 言ってることですね、現実が噛み合ってい ないよというような、そういう内容で ございます。え、そしてですね、前線の不 安定化というのがクルスクで起きていて ですね、2024年以降ウクライナ軍の 影響攻撃やドローン襲撃が、え、起きてい てですね、ロシア側は完全を主張するも 実態はですね、流動的だと。そして、え、 住民避難の指示はですね、前線の交代や 防衛ラインの再構築を、え、示す可能性も あると、え、そして情報の要素もあって ですね、ウクライナ国内ではウクライナの 教威を強調するというような報道と状況は コントロールかというようなですね。式 発表が、ま、混乱してると、混雑してると 、ま、つまりですね、あっち行ったり こっち行ったりっていうね、あの、言っ てることと起きてることは全然違いますよ と。え、そして村長の矛盾した発言はです ね、現場のパニックや上層部との連携不足 を反映してるっていうことで、ま、村長 クラスになると見てるわけですからね、 現地にいるわけですからやばいよっていう その話なんだけども、ま、ロシア政府とし ては、え、要認できないっていうことで、 ま、それをですね、発言するなっていう ようなですね、そういう内容です。え、 そしてですね、プーチンの、ま、妄想結果 と実際の現実が大きく食い違う内容になっ ているということで、ま、これがですね、 非常に今回よく証明されたというような、 そういう内容です。ウクライナ軍このあの 、クルスクとベルゴルドについてあんまり あの、発表してないんですよね。ただ今で も戦いは続いていて両方で領土の一部を ですね、獲得してるというような状況なの で、ま、今後どういう風になるのかって いうのがですね、注目されるニュースに なっております。え、そしてですね、最後 のニュースなんですけども、正規末に備え た超高級シェルターということでですね、 元物政権の女性交換がですね、高カルソの 番組で語ったところによるとアメリカ政府 がですね、21兆規模の極費地下都市 プロジェクトを進めておると。そして、え 、それはですね、全米及び改底に建設され た少なくても170以上の地下施設とそれ らをですね、結ぶ高速輸送ネットワークが 含まれるというような内容です。これあの 陰謀論とかで色々話出てたんですよね。で 、例えば日本だったらビルゲツが軽井沢の ところにものすごく深くまで建物を作って 、地上は2階か3回なんだけども、地下5 回ぐらいある建物でで、ま、そこに避難 できるようにしたりとか、あと Facebookのあのザックアーグとか が、ま、同じような地下シェルタを作っ たりとか要するに今後ですね、地球上で いろんなことが起きるから、ま、そこに 対して備えましょうっていうことで符号 たちが動いてるというような内容なんだ けども、ついにですね、ま、こういう話を 、え、物政権時代の女性が暴露してしまう というような内容です。え、そしてですね 、このシェルターなんですけども、気象 変動資源活、核戦争、社会崩壊など人類、 え、滅亡級の危機に、え、備えたもので ありエリート層のみが生き残ることを目的 としていると。え、さらにですね、彼女は 世界を支配しようとするミスター グローバルと呼ばれる影の組織がメディア 、教育医療を通じて人間の意識を コントロールしているということを主張し 、え、ワクチンがですね、DNA、あの、 要するにコロナのワクチンがですね、 DNAを改変し、不妊を引き起こす可能性 があるという警告もしてると。え、そして 政府はですね、0ポイントエネルギーの ような無限のエネルギー源をすでに保有し ているが、それが人々の自立性を高め、 支配がですね、困難になるため意図的に 封射していると封印しているという風にも かかっております。このゼルエネルギーな んですけど、あのテスタいましたよね。彼 がま、作ったあの開発したもんなんです けども、時期モータータって言うんですか ね。要すに磁石をで、この磁石のパワーで 永遠にその中を回り続けるっていう システムなんですよ。つまり地球上の エネルギーでそれがずっと起動し続けるの で、今みたいに化石燃料であったりとか 原子力エネルギーであったりとかそういう ものがなくても十分ですね。僕らって ずっと無限にエネルギー使えるんですよね 。この地球から来てるエネルギーところが そういうものをあの出してしまうと昔の あの電話と一緒じゃないですか?昔電話 っていうのは1分1号何円とかだったじゃ ないですか。でもインターネットができて それがま無制限で電話できるようになり ましたよね。で代わりに通信会社ってのは 1GB1MBいくらで販売してますよね。 ところが基本的にはタワーさえ立てたら その後の通信って無料なんですよね。なの で通信会社最初の設備投資ってのはお金 かかるんだけどもその後の通信費っていう のはかからないんだけども基本的にどこの 会社もそうですけどもお金をですね儲ける ためにみんなやってるわけですから国民の ため市民のためえ誰かのためっていうま 大義名文みたいなこと言うんだけども実際 は儲かるためのえシステムを作ってるとで これをですねアメリカ政府っていうのは ゼスラーがですね資料とかを全部KGBと かCIAとか全部取り上げたんですよね。 で、これあの、インターネット色々見て いただくとそういう動画とか記事とか出て くるんだけどもなので結構僕らってですね 、もうすでにフリーエネルギーっていうの は持ってるんだけども、政府としてはそれ をですね、ま、見せないと出さないとで逆 に今化石燃料であったりとかこの地球の リソースを僕らいっぱい使ってるんですよ ね。で、そういうものがもう枯渇してて 実際にもう今後これ以上の発展って僕ら今 のままできないんですよね。で、地球が、 ま、今いろんなとこで、あの、あったかく なったり寒くなったりっていう昔みたいな 気温さみたいのないんですよね。冬があっ たりとか夏があったりとか今めちゃくちゃ じゃないですか、あかかったり寒かった りっていうことで。で、これが、ま、こう いう話がですね、え、今出てきてるという ような、そういう内容です。で、そして ですね、こちらがこのデイリーメールが ですね、公開した、ま、地下シェルターの 映像なんですけども、こういう形でですね 、ま、非常に、え、高価なですね、設備に なっているというようなですね、そういう 画像がインターネットに流出しております 。で、このシェルターなんですけども、 バージニア州にですね、建築予定のですね 、超高級週末、え、正規末ですね、え、 バンカーということで、これデイリー メールのですね、記事、を参照してるん ですけども、まずですね、アメリカ バージン州に作られ、CEO人数はですね 、625名選ばれた超不裕層限定という ことで、1部屋あたり 2000万ドルにすると大体30億円 ぐらい。で、そして再先端の防災、え、各 機能をですね、備えてると、そして豪華な 、え、設備がですね、完備されていて、 室ナイプ、ボーリング場、クライミング 施設、ワインセラ、シアタ、重、え、医療 施設などがあると。そして完全にですね、 時給時速可能な環境で、え、電気、水、 食料でですね、え、そういうものがあると いう風な設計がされているというような 内容です。え、そしてですね、想定される 危機なんですけども、核戦争、生物兵器、 パンデミック、地球環境、崩壊、このよう なですね、バンカーは第3世界大戦や世界 的な崩壊に備えた富裕層のサバイバル手段 とされていてですね、まさに現代版のあの 箱舟という風にも言える施設でございます 。ま、ここら辺ですね、あんまりこれ以上 僕の方がですね、語っても、あの、皆さん の方ですね、もしかしたら、ま、そこまで 興味ないのかなっていう風に思うんです けども、興味のある方はですね、少しでも 、え、YouTubeとか、ま、 インターネット上に検索をかけるとこう いう話ってのはワンサが出てきて、僕も ですね、大体そうですね、45年ぐらい前 に、ま、こういうものをですね、一時期 すごくはまっていて、読み漁ってたりとか 勉強したりとかっていうことを色々させて いただいたんですけども、ま、着実にです ね、その中で勉強したことっていうのが 徐々徐々にちょうどこのパンデミックが 起きた辺たりですよね。あの家にいる時間 が長かったので、ま、そういうものを色々 ですね、勉強する機会があったんですけど も、着実にその5年間でいろんなことが、 え、実現されてるなっていうことはですね 、僕は感じたんですよね。なので、ま、 これ信じる信じないですね。え、起きる 起きない。これ別にしておいて、ま、こう いうものがあるよっていうことをですね、 ま、皆様にお伝え、え、したということで 今回ですね、トピックスの方に入れさせて いただきました。え、もしよろしければ ですね、チャンネル登録いいね、動画の シェアをしていただけると幸いです。

#ウクライナ #Ukraine #ウクライナ侵攻 #ゼレンスキー#兵器輸出 #ウクライナ戦争 #ドローン戦争 #クルスク攻撃 #ロシア本土攻撃 #プーチン #ウクライナ軍 #軍需産業 #戦争ニュース

ウクライナがついに“兵器を売る国家”へと大転換を迎えようとしています。
ゼレンスキー大統領は、これまで禁じられていた兵器輸出の解禁に動き出し、ドローンや電子戦兵器などを世界市場に供給する方針を明らかにしました。戦争の継続と国家再建を同時に見据えた、まさに“生き残りをかけた決断”です。

一方、ロシア本土では衝撃的な事態が発生。ウクライナ軍がクルスク州への越境攻撃を成功させ、住民に避難命令が発令される異常事態に。さらに現地の村長が発言を撤回・謝罪する混乱も発生し、“ロシア完全支配”の嘘が暴かれつつあります。

ウクライナの攻勢と戦略は、戦況を大きく動かすのか。
そしてロシア国内に広がる動揺の先に、何が待っているのか――
今回のU-timesが徹底解説します。

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