窪塚洋介、サービス精神旺盛 ボケ連発で船上パーティー盛り上げる 横浜国際映画祭

[音楽] ではスピーチをお願いできますでしょうか? え、船がね、 思いの方揺れて でも揺れな 何も始まらないと映画も何か揺れないと始まらないということを、え、この横浜国際祭れる思い。それでは 1局歌っていただきます。 林田監督で揺れる思い。 あ、揺れる思いで、えっと、来ました。林田、えっと、監督の林田と申します。 えっと今回は今のディボッ12 という、えっと、オニバス作品を撮らせていただいて、えっと、そん中でも、えっと、久保さん、久保塚さんと一緒に、えっと、タイクーンという作品を横浜の本とみ、え、 ちょっと奥の方聞いてもらっていいですか?後ろのあの打ち合わせとか会議とかそういうのをもう奥の方でやっていただいて今林田監督喋ってますんで すいません。はい。 で、えっと、そう、君という作品を横浜の本当港で撮らせてもらって、えっと、その作品をこう横浜の港でやられる、こう、横浜映画祭でこう上映してさせていただいて、えっと、方に楽しんでいただける機会を、えっと、だけたことすごくよろしく、あの、嬉しく思います。 え、 そして、えっと、今回ですね、喜びの歌を撮られました、え、三島監督です。 よろしくお願いします。え、監督の三島ゆき子です。え、何度も言ってますが、あの、父親が三島幸夫が好きだっためにこんなパルディみたいな名前をつけられてしまった三島ゆ子と申します。 え、今回喜びの歌というあの映画をあの上映していただけるんですけども、あの藤住み子さんと藤原季節君と一緒に、え、九十浜で、え、 1万円札をね、 てんてんてん、あとはご覧ください。あのね、 回収が大変だ 本当にね、ご覧にならないと分からないっていう、あの、是非ご覧ください。 今回あの横浜国際映画祭に参加できて本当にあの楽しんでおります。脱もとても美いしいございます。 確かにね。 よろしく。はい。はい。ありがとうございます。よろしくお願いします。 ありがとうございます。リボックドエルの皆様でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 どうぞご相談ください。塚さんもありがとうございます。 [音楽] い原さん、久保塚さんから ハッピーバースデー。 [拍手] ハッピーバースデートユバデユ。This isユ。 今日が誕生日ですね。コングラチュシン。 ありがとうございます。

窪塚洋介が3日、横浜市内で開催の「第 3 回横浜国際映画祭」船上パーティーに出席した。短編映画オムニバス「DIVOC-12」の一編で主演した。

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