【新刊】日経平均株価は7万円へ?止まらないインフレと長期的な円安トレンド、銘柄選びの法則を株のプロが解説した新刊
本日は投資の超プロが教える株先生の銘柄 選びの法則。著者は投資歴37年機関投資 家担当25年元アジアナンバーワン日本株 セールスの田口連打さん。出版 はディスカバー21。こちらの本を本日は ご紹介していきたいと思います。こちら4 月18日に出たばかりの新刊を早速読んで みました。私も普通の個人投資家ですから 、あ、プロの世界ってこんな感じなんだっ て新しく知ることも多かったですね。目は 次のような感じです。第1章、なぜ今株式 投資か。第2章、4つの指標を覚えよう。 第3章、銘柄選びの基本。私は何を見て いるか。第4章、アナリストリポートの 読み方。第5章、物言株主の時代。第6章 、実践私の投資ルール。この中から本日の 動画ではもうこれからの日本がデフレには 戻らないと言える理由。そして日経平均 7万円シナリオとは何なのか。日本円の 為せの長期的な行方について著者の個別株 投資のスタンスこの辺りご紹介していき たいと思いますんで是非最後までご覧に なっていってください 。本書を読むと本当にもうこれまで株式 投資を下げてきたという人でも投資をし たくなると思います。それはなぜかって 言うとこれまでの日本で30年ぐらい続い たデフレっていうのは歴史的に見ると例外 的な事象でありこれからはインフレが普通 になっていく。つまり普通の原油っていう のが目りしていくからインフレに強い資産 である株とかを持たなければ自分の資産の 価値を防衛できないということがですね、 本社ば分かります。明治時代以降の156 年間でデフレはたったの4回しかありませ んでした。で、1929年以前のデフレ 期間の合計でも25年しかありません。で 、これまで30年もデフレが続いたような ことって世界中見てもすごく珍しいこと。 歴史の中ではもう日本だろうが世界だろう がインフレっていうのが普通なんですよ。 これまでのデフレが異常なんであって、 また普通のインフレの時代に戻っていくと 言われてるんですね。ただし30年も デフレが続いていたから、それこそ 1992年以降に生まれた人達っていうの はデフレでしか生きていないのでデフレに 過剰適用してしまってもマインドセットが 完全にデフレの世界になってしまってると もうしょうがないですよね。その時代しか 生きていないから。だけどこれからはその マインドセットを切り替えなければいけ ないという風に言われております。なぜ なら長期的なインフレが続くと考えられる からですね。これは脱素、脱中国、日本の 高齢化ポピュリズム。この4つです。まず 1つ目、脱素なんですけれども、これは 世界的な約束ごとになっているので、日本 も世界も当然この方向に進んでいかなけれ ばなりません。そしてクリーンエネル ギーっていうのは高くつくんです。で、 その高くついたエネルギーコストは我々の 電気代に乗っかっていくんです。インフレ の容易になっていきます。そして2050 年までに音質効果80%削減するって いうのが政府の目標になってます。そう 考えると2050年まで、え、あと25年 ぐらいありますから、少なくともそれ ぐらいはエネルギーシフトによる物価上昇 の圧力が続いていくと考えることができ ます。2つ目は脱中国台湾有時のリスク、 地性額リスクが高いため安い労働力にこれ からは頼れなくなっていきます。で、 そもそも中国も高齢化してきているので、 これまで安い労働力を供給してきた生産 年齢人口が減ってきます。そうすると、ま 、日本も同じなんですけれども、人を 取り合うために給料を上げなければなら ない。人件費が高騰する。中国は安価な 労働力を供給する国ではなくなっていくと いうことになるので、ま、地性リスク以前 にそういった中国側の内部の事情もあると いうことですね。そして3つ目、日本の 高齢化。先ほどの中国と同じような構図 ですけれども、人手不足人権費の上昇です 。しかしそれだけだと人口が日本の場合 どんどん減っていくんで消費する側も減っ ていくから人口減少高齢化っていうのは 必ずしもインフレなんじゃないじゃないか という考え方もあるかもしれませんが、 そうではありませんよと。消費する側の 需要の方に関してはインバウンドがあるの で、やはりそこにサービスを提供するため の人手が足りないっていうことになるん ですね。インバウンドそんなにですかって いう話なんですけど、今で毎月300万人 の観光客が来日している。年間で 3600万人ものペースだそうですね、今 は。で、インバウンド観光客は平均で11 日程度日本に滞在するそうです。11日間 っていうのは1年365日のうちの約3% 分です。なので3600万人×3%で、え 、約108万人相当の人が1年間生活する のと、ま、同じぐらいのね、需要が発生し ていると考えることができるということ でした。日本で死亡によって、え、人口が 減少した60万人と単純比較することは できないんですけれども、ま、こういった 計算でインバウンドの需要が100万人分 あるっていうことを考えるとインフレ要因 じゃないかというような分析でした。4つ 目はポピュリズムです。これは日本だけ じゃない世界的な傾向ですよね。そして 日本の債務の状態。先進国では最大の GDP費の債務を抱えています。それは いつか減らさなければならない。だけど 増税して減らすかって言ったらもう国民は 脳を突きつける。増税はしないで、しかも 景対策をして欲しいっていういいとこ取り のポピュリズム的な政策を求められる、ま 、今の世の中の何でしょうね、傾向だと 思うんですが、じゃあこういった増とかが できないっていう風になってくると、どう やってこの債務問題解消しますかってなっ てくると、もう結論インフレさせて債務の 価値をメりさせるっていうことしかもう 消去法的にないんじゃないかと考えられる わけですね。もうこれは本当に自分も昔の 動画でも多分言ってたと思うんですけれど も本当にそれしかないと思います。で、 歴史上いろんな国でやっぱ似たような ことって起こってるんですよね。 デフォルトするっていうわけではないん ですが、長期的にはこういった方法になる 可能性っていうのは高いと思います。 おそらくアメリカも同じようなことを考え ているのかと思われます。こちら本書の、 ま、インフレの説明のところであった事例 の話なんですけれども、このニュース僕 知らなくて、旧新潟貯蓄銀行の100年 定期預金っていうのが1915年に募集さ れたんですけれども、それがですね、 100年ぶりに炭素の奥から出てきた みたいな100年定義が満期到来しました と。で、多分この1915年の時にね、え 、100年預ければ年6%の福利でね、 すごい増えますよと。ま、そういうもの だったと思うんですけれども、それ確かに ね、これ1円預けると100年後に6%の 福利で100年で339倍になったんです よ。6%福利で339倍すごいじゃない ですか。だけれどもそれ以上にインフレが 進んでしまったんですよ。この100年の 日本っていうのは。当時は教員の初人級が 10円から20円。今とは過兵価値が数千 倍も違うんです。だから300倍になって も実質的な勾配価値全然メベりしちゃっ てるわけですよ。スズメの涙でしかない わけですよ。これめちゃめちゃ怖いですよ ね。なんか最近のニュースでもトランプ 政権内で日本などの他国に100年米国債 発行案が浮上しているみたいななんか ニュース見たんですけれども本当に暴論 ですよね。実際に1915年の100年 提供金が、ま、こんな風にね、なっている ように、ま、審議のほどわかんないです けど、そのトランプの100年米国債 みたいなのも、ま、これと同じようなこと を考えているのかもしれないっていう、 そういう記事があったんですが、もう本当 とんでもないですよね。というわけで、 預金とか債権みたいなものはインフレに 弱いと言われるんですが、インフレに強い 資産、本書では次の4つだと言われており ます。株、不動産、金、仮想通貨ですね。 株とか不動産っていうのは価格に転下 できるから、ま、そういった実物資産が株 と不動産なわけです。そして金と仮想通貨 っていうのは気象性があるためインフレに 強いという風に言われております。という わけで本書はその株についての書になって いるわけですね 。2024年に三井住友DSアセット マネジメントが日経平均7万円シナリオと いうものを出しました。本書ではその シナリオをベースに、ま、今の日経平均で 価格調整したものが、え、載っておりまし てですね、こちらの図のように名目GDP とIXの1株当たり利益の連動性が高い。 インフレ調整を行う実質GDPではなく インフレ調整をしない元の数字である名目 GDPであるっていうところがこの連動の ポイントということなんですけれども、 過去の連動性から試産すると名目GDPが 2%成長すればトピックスの1株当たり 利益は9%増加すると言われております。 ちなみに日本の名目GDPがずっと30年 近く500兆円って言われてたんです けれども、つい、え、昨年かな約 600兆円になってましたね。ああ、 ついにそこ5から6に変わったんだって 思ったのが印象深いですけれども、実質で は全然実感できないですよね。名目が増え ただけなんですけれども。だけどその名目 が増えればEPSは増えてくれるという ことがこれを見れば過去の傾向としては あるわけですよね。で、ま、株価っていう のはEPS×PRですから、そのEPSの 部分、1株当たり利益の部分が9%ずつ 増加すれば、日経平均3.5万円を起点に した2024年から8年後の2032年に は日経平均7.2万円になるという資産が 出されております。これは世界の株式市場 の過去30年間の年間の平均上昇率が8% なので先ほどのシナリオのね年間9%増加 するっていうのは決して高等向けではない 数字だと言われております。ちなみになぜ インフレで企業利益増加するのかっていう 話なんですが、ま、事例としては JR東日本が7%運賃を上げるっていう 発表が例として上がっておりました。J 東日本なんかそれこそもう実質独占状態と いうか7%も値段上げたとしてもおそらく 利用者減るなんてことはないわけですよ。 このようにインフレに合わせて値上げする だけで利益の押し上げがあるわけですよね 。売上なんて単価かける買ってくれた人数 ですから。その人数絶対変わらないでしょ 。だってこの電車乗るしかないんだから 通勤するためには。そうなると自然に利益 アップするわけですね。こうしたですね。 三井住友DSアセットマネジメントの シナリオをベースにした理由がまず1つ目 の理由です。7万円シナリオの1つ目の 理由。2つ目の理由もありまして、今の 日本っていうのが2000年代のドイツに 似ていると言われているんですね。どう いうところが似てるかって言うと、株式 持ち合いの解消の話なんですよ。日本でも 今その株式持ち合い政策保有株の解消が ですね、どんどん続いております。ここ 30年ぐらいでだいぶ進んでいるとはいえ 、まだまだそういったニュースは多いです ね。ドイツでは90年代から2000年代 に、ま、似たようなことがあったと。株式 持ち合いについての問題意識があったりと か、98年に発足した手政権持ち合いを 解消を促すためにキャピタル原因引税措置 を導入したとか、え、2001年公開 手続きの構成化透明化を目的として有価 証券の取得及び買い付けに関する法律の 制定。え、コーポレートガバランスコード の導入など、え、最近日本でね、やって いるようなことと似たようなことが当時 ドイツでは進んでいて、日本で言うと順序 は少し違うんですけれども、2023年 企業買収における行動指針経済産業省。 これは同意なき買収の指針ですね。そして 2015年にコーポレートガバナンス コードが導入されました。そして当時の ドイツどうだったかって言うと98年の ドイツこういったことをきっかけに株主 価値の拡大の取り組みが進んでいき98年 から2年でドイツのダックス指数は2倍に なりました。日本でも今まさに持ち合い 解消をどんどん進んでいますから、株主 価値増大やの取り組みが進み事業の選択と 集中そしてROEを高めるなど経営資源の 効率化とかが進んで当時のドイツと同じ ように2倍になっていてもおかしくないん じゃないかとそういった予想が書かれて おります。日本の文化はですね、そんなん じゃないんじゃないかっていう声も聞こえ てきそうですが、すでに2016年から 企業価値増大に取り組んでいた日立ち、え 、500円だった株価が、え、現在では 3500円と約7倍ぐらいになってるん ですね。この10年ぐらいで。そういった 人たちの事例にあるように、ま、今でも ですね、超低PBRの銘柄とかいっぱい ありますから、ROEとか配当利高いのに PBR低いっていう、そういった企業の 経営改革が進んでいけば日本全体でですね 、株価が上がって7万円に到達することは 決して夢物語ではないと考えられており ます 。こちら私は初めてね、今回知ったんです けれども、クローサーの発展解説っていう ものがありまして、それじゃあ株に投資し なければいけないって思った時に日本株 だけでいいんだろうかと思った時に本書で はですね、こちら参考になるということで クローサーの発展解説。これ僕初めて知っ たんですけれども、これは1957年に 経済学者のクローサーという方が国は6 段階で発展していくと説明したものだそう です。この6段階の5から6への移行期で 通貨が大幅に下落すると言われているん ですよね。で、日本は今おそらく5だと 考えられるんですけれども、ま、近い将来 6への移行が始まっていくだろうと本書で は考えられていて、で、その先を歩いて いるすでに5から6への移行機を経験した 国がイギリスだと言われているんですよ。 イギリスは1970年頃から貿易収支と 形状収支両方が赤字になり、もうだいぶ前 から5から6への移行を経験してるんです ね。で、その頃の日本っていうのはまだ イ池の成長国でしたから途上国だったん ですけれども、イギリスはもうだいぶ前に もうこの成熟から取し国へと移行をしてい たわけですね。で、このイギリスが5から 6へ移行する過程を表しているのがこちら なんですけれども、まずこのね、え、収支 見てもらうと分かる通り経常収支全体の方 はですね、この70年代ぐらいから マイナスに入ってって80年代半ば以降 ぐらいからかな性的な赤字になってきて ますよね。で、特にマイナスなのがやはり 貿易収支。この70年頃から大きく赤字に なり出して、やはり満性的な赤字とで、 このちょうど70年代ぐらいからポンドの 大円相場なんですけれども、めちゃめちゃ ポンド安が進んでいるんですよ。円から 見ればポンドがめちゃめちゃ安くなったと いうことになります。70年代以降ですね 。もう50 年ぐらい前にギリスがこの5から6へ 移行を果たし、実際上収支もずっと赤字だしこの 50 年で見るとポはに対して落してきたということが分かりました。 で、改めて、え、日本の現状見てみますと 、貿易収支が赤字になり出したのが 2012年頃から赤字になり出していて、 それまでは貿易で稼ぐ国だったんです けれども、2012年頃からもう貿易赤 時刻になってきてるわけですね。ま、16 年、17年とかはちょっと黒字ですけれど も、昔に比べれば全然だし、やはりもう これ赤字のトレンドだろうと。じゃあ経常 収支の方はどうですかって言うと、まだ 全然黒字なんですよ。なので日本で言うと 2012年頃に4から5になりましたと。 で、今は5ですと。そして5から6への 移行が、ま、正確にいつかは分かりません 。本書では、ま、もしかしたら5年後とか 10年後とかみたいなちょっとざっくりし た目安っていうのはあるんですけれども、 じゃあ本当に5年から10年後ぐらいに 日本がこの5から6に移行していった場合 ですね。その飛行機では大きな通貨安が 発生する恐れがあります。この70年代の ポンドがめちゃめちゃ安くなったように 日本円がめちゃめちゃ安くなるかもしれ ません。昨年ドル円が161円ぐらい までいきましたけれども、おそらくそれ どころじゃないような円安が進む可能性が 本書ではこう示唆されているわけですね。 ま、その辺りにつきましては、個人的感想 としては非常に説得力はあるなと思って、 そうなんだとしたらやはり円立ての資産、 日本株だけじゃなくて海外の株を持た なければいけない。米国株なのかオルカン なのか分かりませんけれども、とにかく 円立てだけで持つっていうのはリスクが あると。ただそれと同時に買わせって本当 に分からないんですよね。それこそ公力 陛下仮説とかっていうのもあって、その 観点から見ると今の川せってめちゃめちゃ 円安なんですよ。本来もっと円高になら ないとおかしいぐらいの水準なので買わ せっていうのはそういったいろんな力学が もう両方向に働いてるからどうしても読め ないところはあるんで、ま、本書の中でも 1つの例としてはGPIF我々の年金をね 運用してますけれどもその中では円立てと 外国資産反になってるわけですよね。ま、 我々も、ま、それはですね、1つのあの GPIFの国内と国外半々で持つっていう のは安心なんじゃないかなと参考にして いいものかなという風に思いました 。というわけでここまでいかに投資した方 がいいかっていう話が中心になってきたん ですけれども、本書のメインの内容は4つ の指標で買い時き売り時きが分かります。 銘柄選びの法則っていうものなんですよね 。で、著者がね、なんかこう株の被ぶり物 を被ぶってますけれども、野菜の株であれ ば今いくらぐらいですか?あの、あんまり 買わないけど、ネットスーパーとか見たら 一束で300円とか、ま、そんな感じで 載ってましたけれども、じゃあそれが 30円って書いてあったら、え、安すぎ、 大セールって思うし、1000円って書い てたら、なんじゃこりゃ、高すぎって、ま 、そういった値段感覚野菜の株だったら ありますよねと。だけど投資の株について は値段の感覚がない投資家がたくさんい ます。大多数の人が感覚を持っていないと 言っていいでしょう。だから投資の株が 30円になっても見向きもされず、逆に 1000円場合によっては1万円になって も飛びついて買う人が現れるということで 、ま、やっぱり安い時に買わなければいけ ないということなんですよね。そこで 使えるのが4つの指標。ROE、配当 利回り、液回り、PBRの4つです。ここ に関してはすでに個別株投資結構やってま すっていう方は、まあ結構使いこなして いる方も多いかもしれないなっていう感じ ですね。初心者の方であれば基本点まで 学ぶことができる内容になってたかなと 思います。ただそういった初心者向けの 内容だけではなくて個人投資家の間では ブルーオーシャンなんじゃないかと言われ ているアナリストレポートの読み方ですと か、え、大暴落回避方法。ま、これは外部 環境の分析とかが結構メインですかね。で 、あとプロはこうやってニュースを見て いるということで海外のこういった ニュースがこう繋がってこう繋がってこの 日本株に営業あるんじゃないかみたいな ニュースの見方ですね。で、著者が実践 する投資ルール10っていうのがこう投資 の心みたいなものかな。で、N差攻略法と か様々な実践的なトピックが学べるかなと 思います。またさらにですね、 ダウンロード特典っていうのがね、載って おりまして、本書を購入してくれた方に 著者による厳選10銘柄のPDFの プレゼントもあります。10銘柄なんです けれども、非常にね、幅広い。大型株から 金融から、内樹から、成長市場から、 POBとかMBO狙いの銘柄とか色々な 10銘柄が載っておりまして、これもね、 解説がまた勉強になる内容でしたね。して 、ま、本書でね、野菜の株の感覚持つよう にちゃんと割り安なものを買わなきゃいけ ないっていうことで、ちょっと僕の方でね 、え、銘柄スカウターでスクリーニングし てみました。次のような条件ですね。予想 配当利回りで4%以上。やはり配当利回り がしっかりあるっていうもの。またROE 日本株であれば、まあ8%あればある程度 高額点なのかなと思います。で、PBR1 倍以下解散価値割の割安なもので、一応 時価総額1000億円以上で総額高い順に ね、こちら並べてみたんですけれどもね、 皆さんも知ってる株ばっかりじゃないです か?日本には配当周り4%もあって、 ROE8%あって、自価総額1000億円 以上あるのに解散価値割れている時価総額 1000億以上の株がめちゃめちゃあり ますよということなんですね。ま、この スクリーニングしてみたところ、ま、この 中でね、僕も保有してる銘柄が、ま、いく つかありますけれども、気になったものを ですね、本書で勉強したアナリスト レポートとかを参考にしながら良い銘柄の 発掘に役立てていきたいなと思います。 はい、というわけで本日のご紹介以上です 。ダウンロード得典の解説も含めて、ある 程度これまでも株式投資をやってきた自分 でも非常に勉強になる部分色々ある1冊 だったかなと思います。そして4つの手標 の読み方などについては初心者の方でも1 から学べるような内容になっておりました 。気になった方は是非本読んでみては いかがでしょうか。以上で本日のご紹介 終わります。この動画面白かったらグッド ボタン、コメント、チャンネル登録して いただけると嬉しいです。以上、ご成聴 ありがとうございまし
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【動画の目次】
0:00 概要
1:09 デフレに戻らない理由
8:33 日経平均7万円シナリオ
13:42 クローサーの発展段階説
18:22 株の値段感覚を持て
20:24 ダウンロード特典も
#日本株
#インフレ
#米国株
#新刊
#要約
#書評
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会社員で個人投資家、二児の父でもあるタザキです。毎月20万円ほどのインデックス投資信託はコア資産として積立投資。個別株式、アクティブ投信をサテライト資産とした、コア・サテライト投資を実践しています。日本証券業協会 一種外務員資格保有。
【アセットアロケーション】は、タイミングに応じて動かしていますが大まかには、キャッシュ3割、株式6割、その他1割です。株式は【全世界分散派】です。)
大学時代に株に出会い、授業で株を買うなどしておりました。社会人になっても前述の通り毎月継続しています。その経験が意外と珍しい事だったと気づきYouTubeで自分自身の学びをシェアするにいたりました。想像以上に多くの方に見ていただき、チャンネル登録10万人、初著書『お金の名著200冊を読破してわかった!投資の正解(クロスメディア・パブリッシング)』を出版、5刷1万2000部を超えるなど、反響をいただいております。
このチャンネルでは主に、
・投資やお金に関する書評や本の要約解説
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18〜24 歳:5.6%
25〜34 歳:25.0%
35〜44 歳:28.4%
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SBI証券の口座開設方法!【実際の画面を見ながら】
マネー本200冊読んで考えた投資の結論とは
マネー本150冊読んで考えたFIREのまとめ
