【私に寄せられる意見について】『「守る会」理事の覚悟』

すいません 。はい。皆さん聞こえますか ?聞か?聞こえますか?皆さんいかが でしょうか? えー、いかがでしょうか?聞こえます でしょうか?あ、聞こえますか?はい。 はい。あ、すいません。こんにちは。皆 さん、え、遅れてしまいました。え、 ただいま16時10分ですね。え、16時 と告知して、え、遅れてしまいました。 10分。誠に申し訳ございません。はい。 え、今日もですね、寝起きの顔だ。 いやいや、寝起きじゃなくてですね。え、 もうまさについ今までドタバタドタバタと しておりまして、お、水飲んでね、 ありがとうございます。ちょっと水1杯 飲ませてもらっていいでしょうか?はい。 はしてます 。はい。え、大変遅れまして申し訳ござい ません。え、もうギリギリで あの回してるもんですから。え 、ま、なんとか、あ、ここにたどり着いた 。今まであの、ずっと外出しておりまして 、え、ちょっともう1杯水飲ま飲みますか ?すいません 。もう1杯。 え 、はい。いやいや、それでですね、あの、 もう遅れたので 、えー、言い訳もあんまりしたくないん ですけど、ちょっとドタバタして様す。 これ、これ、この前の予定がですね、 ちょっとあの、うまく回らなくてですね、 この時間になってしまいました。はい、 ありがとうございます。ちょっと眼鏡を 変えさせてもらいますかね。その前に ちょっと今たった今もうほとんど走って 帰ってきたような状態なので汗も出ており まして、え、ちょっと眼鏡も変えさせて もらいます。はい。あ、これのがいいです ね。はい。ありがとうございます。皆さん 、え、お待ちさ、お待ちくださいまして。 あ、もう2839人も集まり、あ、本当に 申し訳ございません。えっとですね、え、 今日はもう昨日のあの続きの話ですね。 えっと、昨日は、えっと、結局会長が ライブを始めたのは何時ぐらいでしたかね ?あれ、ま、私も同じ部屋にいたんです けど8時ぐらいだったかな。はい。え、 くるくるくるくるしてる。くるくるして ない。大丈夫ですか?回ってますか?え、 それでそれからあの ちょっと1度集まって20時でしたね。 それで1度集まって、え、それが終わって から、ま、食事を始めてですね、え、色々 反省会もありまして、ま、元々反省界の ような理事会だったんですけど、え、それ からまた色々あの、いろんな話をしてた もんですから、もう帰るのがもう11時家 も家に着いたらもう20時近かったかな、 そんな感じ。でございまして、あの、昨日 の夜は結局疲れて、あの、お風呂も入らず にそのまま寝て、で、今日に至ってると、 で、今日も実はもう朝からですね、あの、 どうしてもお用事、あの、用事がありまし て、で、今日に至ってるということで、実 はあんまりあの、その後のね、あの、反響 もよく見てないんですよ、まだ。えっと、 それでも、ま、あの、いくつか、え、会長 のあのYouTubeの 配信にコメントがありまして、それで、ま 、ざっと見た限りでは、ま、あの、い、 結構こうご理解いただけるような、え、 コメントが並んでたと思います。で、それ 以外にも、ま、あの、 YouTubeでは、ま、いろんな反響が あると思うんですけど、実はまだあの、 そんな事情で目を通しきれていません。 はい。そこでむしろ私としては皆さんの コメントを、皆さんのあの考えをですね、 むしろ聞きたいというのが実は本当の ところなんですね。それでさて、皆さん 昨日のあの会長のあのご説明で、えー、 分かりましたとご理解しましたと。えー、 ま、まあ端的に言えばあのあれで結構で 了解しましたという方は1でこれはまだ 理解できません。え、という方は2、この 1か2どっちかであ、いただきますか?あ 、ああ、111。ああ、そうですか。そう ですか。ああ、1がたくさん来た。あ、1 ありがとう。微妙って方もいらっしゃい ますね。あ、2っていう方もいらっしゃる 。はい。え、1.5。あ、1.5。まあ、 1.5でもいいです。はい。1.5でも。 はい。でも、ま、圧倒的に1が多くて、 まあ、2もいらっしゃいますね。はい。で 、分かりました。ありがとうございます。 はい。あ、えっと、トムさん5、あ 、ま、トムさんはそれはね、ま、元々 あっち側でしてからあ、まあいいです。 はい、分かりました。ありがとうござい ます。じゃあ大体、ま、ご納得いただけた ということで、え 、ま、私もそのように理解させていただき ます。はい。それでうん。昨日の理事会の 模様がどうだったかっていうことは なかなか申し上げにくい。ま、会長のね、 あの、あのYouTubeで配信された 以上のことは、え、あえて申し上げにくい んですけれども、ま、それでも、ま、私は あの、えっと、昨日だったか、昨日だった か、もう日にの感覚もあれですけど、ま、 申し上げた通りでありまして、まあ、率直 に言って、あの、会長と、え、桜井さんが あの、公開のYouTubeの番組で色々 やり取りがあった、で、その直後から なんか、ま、色々桜井さんもあの配信され ているよう、配信っていうかコメントつき をされているようで、ま、あの、ま、 はっきり、ま、正直言うとちょっと驚いた んですね。え、初めは、初めっていうか、 私、あのYouTubeで桜井さんが語っ てる語り口とかそれから、えっと、ウィル の現稿ね。ま、これもあの拝見しました けど、そんなにねうん。ま、正直言って、 え、強い違和感を抱くような方ではないよ ねと実は私も思っていたんですよ。 [音楽] ところがその後の配信であのいろんな あの彼の番組見てる方から寄せられる コメントだと思いますけど、あれはXじゃ なかったと思うんですけど、 YouTubeのコメントに対する コメント返しみたいな、ま、そんな方だっ たと思うんですけども、それのあの彼の レスポンスに使った言葉がね、え、言葉遣 それから、ま、中身もそうですけど、これ がちょっとあまりに、ま、私のか、私の 基準では、ま、ちょっと厳しすぎるよねっ ていうか、ちょっとうーん、ま、ちょっと 普通じゃないな という感じがありまして、え、なので私は もう皆さんにも申し上げましたけど、これ はね、ちょっと いさま同意できないっていうか、こういう 方とはこれから、ま、どこまで長い裁判に なるか分かりませんけども、こういう方で はちょっと私は難しい。一緒に仕事して いくのは難しいんじゃないかと。ま、そう いう感じを抱いて抱いたわけでございます 。ま、それが1点ですね。これは、これは 私自身の感じ方。これが1点目で2点目は これを私番組で申し上げましたけどあの皆 様今こうチャプト寄せられてるような方 ですね。え、要するに守る会を支示して くださる方のコメントを見ていてもこれで はね、応援できないよと支援できませんと いう声がま、結構あの1人2人ではなくて 、ま、大方のところが、ま、皆さんそう いう声が多かったので、あ、これはね、 ダメだなと思ったっていうことがもう私の 1番の理由です。え、それはもう何度も 申し上げてるように守る会っていうのは この私とか藤井さんとかね、あるいは飯山 さんとかあが思うようにやっていくって いうそういう組織じゃないんですよね。 これはあ、もう本当に原理的にそうなん です。だって皆様のご支援をいただいて 初めて活動ができるわけなので肝心絡めの 皆さんがとてもこれでは応援できませんと いうことだったらこれは守る会が存続でき ないし活動もできないわけですよ。お元々 ね、元々私はそこのところが1番うん。 決定的だったと思います。はい。ちょっと ね、皆さんのコメント読むのね、これ老眼 鏡なんだけどね。こうこうやらないと見え ない。このなんていうの?延金療用なんで ちょっとまたまたすいません。また こっち側の老眼鏡に変えさせていただき ます。そうするとよく見える。え、あ、今 見えた感じではあの正しい判断かとこれは 調子か徴収刀さんですか?それから プロフェッショナルと常識にかける、え、 萌さん、え、能力以外の本質的な部分が 怪しい。そう、そう、そう。全く4さん、 その、その通りです。ええ、制限のある会 なんだ。あ、ま、制限のある、これはどう いう意味かちょっと分かりませんけど制限 というか、これはせ制限どころじゃなくて 、制限どころじゃなくて、私今も申し上げ たように守る会というのは皆様方の会なん ですよ。これはね、あの、理事の会では なくて、サポーター応援してくださって、 あの、上材をお寄せくださった皆様方が 主役の会だから、皆様方が指示できないっ て言うんだったら、これダメなんですよ、 そもそも。ねえ、なのでそこのところを 私たちがどこまで組み取れるか組み取れ ないかっていう話でありまして、ま、私は 、ま、組み取る、ま、たまたま私の場合は 、ま、あの、こういうね、YouTube を発信していて、で、このチャットをこの 読める立場なので、ま、私はもうすぐ 分かるわけですよね。だからそのすぐ 分かる私の判断では、ま、これダメだなと いうことでございました。はい。え、私は 桜井弁護士良かったけどなっていうせ政治 マンさんですか?うん。ま、その感じもだ から分かるんですよ。だって私だって最初 ね、あのYouTubeなんか見てる限り ではまあちょっと一風変わった感じの人で はあるけれどもしかしまあ言ってることは まともなんじゃないのという風に私だって 思ったくらいですからね。ま、藤岡さんも おそらくそういう感じがあったんじゃない かと思うんです。 だからこそ、ま、お願いしようかっていう ことになって、そこまではあんまり違和感 は感じなかったわけですよね。だから今 おっしゃ、 そんなダメだっていう風に思わなかったん だけどなっていうコメントを今いただき ましたけど。うーん。そう、そう、そう、 そうなんですよ。だから私もそういう風に 思えたわけなんですね。しかし、ま、その 後のね、ご発言、ま、要するに勝意残っ てるご発言が、ま、ちょっとということ ですね。だから、ま、これは、あ、そう いうわけで、あの、この回をサポートして くださる皆様方のいやば、こう、なんて 言うのかな、常識的感覚に合わせて、え、 これは、ま、ちょっと難しいかということ でございました。はい。え、なかなかね、 まあ難しいですね。はっきり言って。え、 難しいです。色々あのなな何から何まで 全部調べ上げてね。え、それで、え、ま、 やれればいいんだけど、なかなか、あの、 まあ、今回は記者会見っていう、もう、 もう要するに日日が決まっていて、ここ までにある程度の進展をしなきゃいけな いっていう、こういうギリギリの中で、 えー、ま、やってましたから、ま、難人間 色々、ああ、本当に今後は実績し、ま、 そうですね。ま、ですから我々も、あ、 これはもう言ってもいいと思いますけど、 ま、我々も昨日理事会でね、色々意見 交わしていく中で、え、ま、これからはね 、ま、反省点も多々あったと、多々あった と。え、で、え、この反省、今回のこの 経験を踏まえてね、え、これからは、ま、 いろんなあの発信、え、それから、ま、 活動事態についてももっとね、慎重って いうか、うん、尽くせるところは、ま、 大いに力を尽くして、え、それで、え、 その上で、ま、大外的にもね、ま、発信し ていこうかなと、え、という風 に、ま、思いました。はい。え、という わけで今回は、あの、皆さんにね、あの、 本当にご心配いただいいただいてかつ、え 、厳しいご意見もいただいて、え 、ま、私でも申し訳ないなと、私は、ま、 申し訳ないなと思うところもあります けれど、ま、どうか、あの、ご容赦 いただいてですね。ま、ということで、え 、今回は、あ、このまま前に向けて、え、 進めていきたいと。え、ま、それから、 あの、まあ桜井さんご自身に対してもね、 ま、私はあの 、なんて言うかな、ま、謝罪しなきゃいけ ない点もあるなとはとは思っております。 うん。うん。つまり、い、ま、一旦、ま、 正式決定ではないとはいえ、え、しかし、 ま、記者会見にまでね、ご速路をいただい て、え、それで、ま、あの、ま、時間も 労力も お取ってしまったわけですから、ま、結果 的にはね、ま、こういう形になったに せいよ。 しかし、ま、あの、桜井さんには、あ、ま 、ある 種こうご迷惑をかけたっていう感じは私も ちょっとはしております。ま、ちょっと はって言ったら、ま、申し訳ないけど。あ 、すいません。あの、えっと、今太郎かバ さん、太郎かバさんな、ありがとうござい ます。え、なので、えー、ま、あの 、そこの ところは、ま、感じているっていうことと 、それと、えー、引き続きね、うん、 なんて言うかな、あの、桜井さんにも我々 の活動に対しては、ま、ご理解もいただき たいし、い、まあ、今回は、ああ、代理人 という形ではなくなるわけですけれども、 ま、しかし引き続き応援もいただきたいな という風に、ま、思っております。はい。 ま、その辺りのことについては、ま、これ から、あ、ま、もしかしたら、あ、桜井 さんと話し合わなきゃいけないってことも あるかもしれませんし、い、まあ、そこは どうなるか分かりません。ま、はっきり 言ってこれ、これ、今、今の話も私個人の 気持ちですよ。私こう理事会としてこんな 話しってるわけでは全くありませんからね 。ま、全くないんで。え、私個人としては 、あ、まざ、あの、 ちょっと残念な結果にはなったけれども、 引き続き桜井さんにはね、応援して いただきたいなという気持ちはあります。 はい。 え、そんな感じなんですが、あ、近藤の 弁護士はどうなる?あ、そこはね、うん、 もちろん考えております。え、もちろん 考えておりますけれども、これはまだ、え 、大概的にはどうするかっていうことは、 あの、発表していませんので、え、そこは ちょっと今の段階では、ま、申し上げない か、申し上げられないかなという風に、ま 、思っております。はい。え、今いろんな 弁護士のね、具体的な名前も お出ておりますけれどもうーん。ま、これ は、え、引き続きあの、ま、近藤さんご 自身、ま、あの、あくまでもこれは近藤 さんの代理任弁護士ですから、もちろん 近藤さんのご意向もあるわけなんで、え、 我々守る会としてですね、ま、こういう風 にしたいということは、ま、ちょっと今の 段階では、ま、申し上げにくいなと。ま、 近藤さん、近藤さんが結ぶこの大人契約 っていう形になるでしょうから、なる、 なるわけですからね。え、ですから、ま、 近藤さんのご意向を抜きに、え、ここで、 ま、あ、するこうするっていうことは、 まあ、いい、申し上げにくいということで ございます。あの、小太郎さん、 ありがとうございます。うん。ありがとう ございます。えっと、それで、え、うーん 、 ちょっと、ま、見ていきますか。あ、もう 藤岡さんも藤木さんも抜けて長谷川山で 仲良くやってけばそういうわけにはいき ませんよ。これはこれはこれとても無理 です。あのね、 とにかく作業量がものすごくあるわけです ね。うん。まず訴えられてるからもちろん 訴上は読まなきゃいけない。からその訴上 を読んで問題点を、ま、弁護士さんと相談 して、まあまあま、決まってない弁護士 さんもあるわけだけど弁護士さんどうする かそれからその弁護方針どうするかね。 それから、あ、そういうこともあるし、 それから大外的にどういう風に説明して いくかってこともあるし、ま、この間だ 記者会見ありましたけど、これからも、ま 、我々のね、え、え、対応によってはまた その対応について、え、記者会見もやら なきゃいけないと、ま、記者会見やら なきゃいけないって、ま、記者会見も いきなりポーンと言ってですね、え、あの 、勝手な意見を喋るってわけにもいかずに これ弁護士さんとやっぱり打ち合わせ、 面密に打ち合わせしてですね、その絵でお 話をしなきゃいけないということもあり ますし、い、とにかくね、作業量が ものすごくあるんですよ。え、ま、です からとてもじゃないけど、これじゃあ私と 飯山さん2人でできるかとそんなことは できません。申し訳ないけど、だから とてもできません。え、ですから、ま、 あの、ま、守る会としてですね、え、ま、 色々今回のようなあの経験もありました けど、やっぱり守る会としてうん、なんて 言うかな、あの、トゲトゲしくならない ように、しかし誤りは謝りとして認めて、 えー 、臨気応変に、え、柔軟に、軌動的に対応 していかなきゃいけないということなんで ございますよ。え、このまま空中分解して ください。こういうこの方はどういう立場 、え、我々の空中分解を願う立場なんです か?この猿野郎さんって方は。え、ま、 そういう方もね、ま、この番組ね、あの、 見てくださんですね。相変わらずね。はい 。え、ま、頑張ってっていう声ももちろん あるけど。え、日らさん、いや、ま、トム さんもあれですね。あ、相変わらず、あの 、こんなゴールデンウィーク 、ゴールデンウィークで今日なんかね、 すごいいい天気ですよ、皆さん。あの、皆 さんいらっしゃるところは色々まちまち でしょうけれど、あの、スクラットの東京 の空は今日は青空で天気はで、あのね、 心地いちょっとそういう風も吹いてますし 、もう最高の天気なで、最高のゴールデン ウィーク美オリであるにも関わらず、こう やって私のところに来てですね、あの、え 、ま、チちゃャを入れてくださる と皆さんもあれですね。あ、よくお時間 ありますね。え、はい。ちょ、もう ちょっと、え、ちょっとまた水ね。すい ません 。いただきます 。あ、そう。それもね、忘、これも忘れ ないうちに言わなきゃ。あのね 、ま、足した話じゃないんだけど、 ちょっと皆さんにご報告、いいご報告が あるのは、これ私にちょっとこれまで 匂わしてきましたけど、昨日ね、理事会で ここちょっとお願いしますよって、これ あえて私が申し上げたら、あ、そう、そう 、それ必ずやらなきゃということで、まあ 、一度の合意は得たので、え、お話しさせ ていただきますけれども、ええ、例の記者 会見の時のあの資料、私がお宝と言った あの資料ね、これは、え、ネットで公開 するということになりました。え、いつと は言えません。まだと作業はものすごく 上がるんで。いつとは言えませんけども、 え、あの、資料つまりうん。これまでの 日方の自系列、日方問題自系列まとめ。 これね、これが1つでしょ。それから、 それから、え、百、有本漁師の暴言種集。 これも見たいでしょう、皆さん。えー、見 たいでしょ?これも合わせて、え、資料は ネット上で公開すると、え、いうことに なりました。はい。BDFですか?あ、 PDFちょっと分かりません。え、PDF なのか、Wordファイルなのか、え、そ 、そこは、そこの技術的なことは私全く やってないんで、え、分かりません。うん 。けれども、あれをネットにあげる、え、 ということになりました。はい。え、です から、ま、いずれね、近いうちに、ま、え 、ネット上に上がるとうん。それを見て、 えー、皆さんも改めてね、お、2日問題 ってこういうことだったんかと。これはね 、なかなか面白いと思いますよ。あの、 ホームページ作ろう。うん。ホームページ ね。はい。はい。ま、どこで上がるのか ちょっと分かりません。え、えっと 、YouTube上で上がるのか?いや、 それともノートで上がる。確かノートは、 えー、守れ会ののノートのページっていう のは確かありますから、そこで上がるのか これ。あた、この辺りは、あの、ちょっと そういう問題の担当している理事さんのお 考え次第になるんじゃないでしょうかね。 はい。え、これはね、私結構ね、 インパクトあるんじゃないかなと思うん ですよね。え、やっぱり前から言ってる 通り、あの、この問題を考えるっていう時 はこれまで一体どういう経過だったの かっていうことがわーっと一応頭振り返っ て頭振り返ってこの事実関係を見ていか ないとやっぱり評価を下すってのはね、 なかなかね難しいと思うんですよ。で、 評価を下すのに難しいとどういうことに なるのかって言うと、これは、ま、 マスコミの修正ですけど、要するにこれは ね、うん、どっちもどっちだとどっちも どっちっていう風に書いておきさえすれば 、ま、安全じゃないですかっていう風に 思っちゃうわけですよ。多くのマスコミと かあるいはその第3者ね、これについて コメントしようっていうしにはどっちも どちろっていうのは要するにか、ま、 はっきり言えばね、手抜きなんです。 要するによくわかんないから。よくわかん ない時はどっちもどっちだと喧嘩要請 みたいなことにしておけば1番安全ね。 えー、という風になりがちなんですよ。で 、その第3者がね、語る時にはこの、ま、 昨日も言いましたけど、どっちかに片入れ すると火傷しかねないとね。え、それをさ 、逃げるために自分が安全敗、安全な場所 に避難する時、逃げ込むためにはどっちも どっちこれ言ってくのは1番安全だという ことになっちゃうんですよ。これはね、 はっきりって情けないんだよね。ちゃんと 調べてみればすぐ分かる話なんだけども、 調べるには手間暇かかるから。あ、なので あれは私はもう兼ねて言ってる通りこの 資料この暴言集系列まとめね。これを見れ ばま、分かるでしょうとはっきりしてるん ですよ。おということなんですね。うん。 え、で、え、これを是非ね、皆様方自身が お考えいただくためにもこの自系列まとめ とこの暴言集っていうのは、ま、これは、 ま、とってもいいんじゃないのかなと思い ますね。裁判に使えないよ。え、なんて コメントなんだけど、裁判に使えない。 そんなことはないですよ。使えますよ。え 、使えますし、それからね、うーん、そう いうことはね、ま、あんまり手のうちは 明かしませんけど 、しっかり考えてますから皆さん。我々も 弁護士さんもついてるわけですしね。ええ 、裁判にどういう証拠を出すかなんてこと はもちろんプロの弁護士さんがしっかり 考えてますから、あの、ま、ご心配はいり ません。はい。えー、ということですね。 はい。お任せください。頼むよ。大丈夫 です。はい。はい。もう、あの、公開する ものはもちろんこれはもう公開していいよ ねっていうレベルのものを公開してるわけ ですよ。ま、このレベルって言ったって 相当なもんですよ、皆さん。あのお、これ を見るだけでも、ま、かなりはっきりって 記事を確定程度のものはもうこれだけあれ ばもう十分と十分ということです。で、 裁判に耐えれるものとなったら もっとさらにしっかりね、あの、なんて 言うの?こういうの裁判上の用語は何て 言うか知りませんけど、要するにこの証明 するに ふさわしい十分な十分に明らかな、ま、 こういう資料を用意しているわけでござい ます。え、パートバさん、ありがとう ございます。藤さんとなるほどさんとの 問題守る会として対応していただきたいと 思います。うーん 、すいません。よく分かりません。うん。 その問題自体が。え 、これはね。うん。つまり何を、何がどう いう問題になってんのか私はよく分から ないからであります。はい。え、はい。 そうですね。え、それからうん。藤 なるほど論争とかここでは関係ないよねと 。うん。私はもうですからよくわからない んで、ま、コメント使用がないということ ですね。私も分かりません。しまま。そう ですね。分からない方多いんじゃないん ですか。あ、だからうーん。まあ、塩抹折 とは言わないまでも 肝心なのはやっぱりね、あの、100割 さんが定期して、低してき たこの裁判にどう我々が法律的に対応対象 していくかと。ま、ここが本筋ですからね 。ま、それ以外の、ま、上外乱ト、上外 乱闘みたいなものはたくさん多分あると 思います。私が知らないだけで、え、 ジョーカーランド多分たくさんあるだろう けども、ジョガランドのとこにあんまりこ 立ち入っていくとですね、あの、ま、 はっきり、ま、我々のこのリソースが咲か れる、そう、エネルギーが逆かれるだけ ですから、あんまりそういうことは、ま、 やりません。はい。えー、それから、ま、 ちょっと皆さんにね、本当に教えてもらう ことが多いんだよね。本筋が大切そうなん ですね。え、万を怪我。うん 。あ、あのね、あ、これ、これ今の コメントね。長谷長谷川さん万を怪我す ことのないようにとこういうね、コメント をいただくことは結構ありますね。あの、 とりわけうん。あっち側の方たちから我々 の味方じゃなくてあっち側の方々から 万を怪我なよと 。これは ね一見、あ、これちょっとコメントし ましょう。これ 一見私のためを持って言ってるような セリフなんですよね。セリフなんですよ。 でもそれはあまりあなたね、この問題に 不りすると、えー、万を怪我とだから ちょっと距離置いたらどうと、ま、こう いう、ま、言ってみりゃおため、そうそう 。おタめかしですよ。トム佐さんが今書い てくださった通り、おかしなセリフなん ですよね。え、でありますから、ま、そ、 あの、ま、一言で言えば、ま、余計なと 言ってしまえばもうそれ終わっちゃうん ですけれども 、私はこの件についてはね、え、ま、その 手のポジションについては、あの、ここで ね、ちょっとはっきり申し上げておきたい ことがあるんです。うん。それはね、何か と言うと 、私 はあのね、万を怪我すって意味は、あの、 こういうことをやってるとね、私の評判が 落ちるよっていう、こういうこともある わけでしょ。あるいはもっと言えばわ、 もっと分かりやすけど、ば、お前そんな ことやってるとね、仕事を失うよと 。そういう、そういう、ま、ちょっと、ま 、脅しというか、警告というか、ま、そう いうニュアンスもちょっと含まれてるよう に思うわけ 。お前あんまりこんな問題にね、首 突っ込むとね、あの、ま、はっきり言って 、あの、仕事なくなるよ。出番がなくなる よ。この手のこと、この手のことが、ま、 あるんじゃないのと思うんですよ。うん。 まあ、ご本人がどういうことを意図して 言ってらっしゃるのか、それ分かりません けど、それについてはね、私ね、もうそう いうことはもう全然考えておりません 。いいですか? 私今回のこういうことでですね、あのぼ、 私自身が仕事を失うと かなんかこう評判が落ちるとかね、私 のそういうこと は全く考えておりません 。ここはね、結構重要な問題だと思うん ですよね。 あの うーん、まあね、こういう世界、ま、 マスコミなんかはもちろんそうですけど、 ま、例えば新テレビなんか出てる人たちと かね、あるいはこのSNS、 YouTubeとか、あ、ニコ生とかこう いうSNSの世界で仕事している人たちで あってもですね、ま、そんなことやってる とお前出る番組なよとかね。え、という ことを、ま、考えてる方いらっしゃるんだ と思うんだけど、私はそういうことはもう 全く考えておりません 。考えていたらこんなことはできませんよ 。はい。え、それ は私はね、もう去年の10月8日だったと 思いますけど、あの10月8日にあの岩山 さんが日批判を始めてその日の夜からま、 アメリカにいましたけど私がその番組を見 た。もうその日のうちからあの直ちに反応 した。確か10月4日は私アメリカにいた と思う。あれ東京に戻ってた時だったかな 。あ、ちょっとすいません。どっちか記憶 が定さかなくなっちゃったけど、ま、 いずれにしてよ。あの、岩山さんがこの内 、いわゆる内部告発のようなもの をし始めて私がすぐその応援みたいなあ、 ま、発信を始めた時からもう私はもう全く 考えてないんですよ。 これがね、まあ、だから、ま、その流れで 今こんなね、あの、守る会ができちゃって 、で、ま、飯山さんから電話いただいて、 朝川さん副会長に是非お願いしたいと みんな言ってますけど、お引き受け いただけないでしょうかという電話を頂い た時に、ま、私全く知らなかったんだけど 、え、突然の電話、あ、私、ま、 ニューヨークで受けたんですけど、あ、 あの、分かりましたよと、あ、それは受け しますよと。いうことで、もうその電話で もう即返事差し上げたんですけども、 それっていうのもだからそん時にもね、ま 、普通普通で言えばほら 、あの、私って私はね、あの、 ジャーナリストじゃないですか、一応。ま 、今でもジャーナリスト直ってんだけど、 ジャーナリストっていうのはね、普通ね、 うん、こういう運動にそのまま関わ るってことは、ま、ちょっとね、避けたい と思うのが、ま、普通なんですよ。 はっきり言うと、えー、まあ、私の立場、 あ、私の立場だね。それなぜかって言うと 、ジャーナリストって一応やっぱり物事 公平に見る、客観的に見 るっていうそうい前がありますから、そう いう公平客観的に見てそれについて論じる べきジャーナリストが、ま、あるこの運動 に直接関わっていくっていうことには、ま 、ちょっと距離を置きたいっていうね、風 に思うのが、ま、普通なんです。これ普通 。普通。いや、実際例えばね、あるあの方 にもね、あの、もうズバり言われましたよ 。あの、私のまあまあ別に隠す必要もない から、ま、はっきり言っちゃうと、あの、 私の担当編集者、ま、雑誌名は言いません けど、私がレギュラーで書いているある、 あの、編集者うん。うん。ある媒体の編集 者にはね、さん珍しいですよねと。珍しい ですよねと言われましたよ。珍しいって 意味は私みたいなジャーナリストがこう いう守る会の、ま、副会長だなんていう、 そういう、そういうポジションにつくって いうことが珍しいですよねと言われたわけ 。それはそうですよ。私だってそう思う もん。そんなこと普通ないから。普通距離 を置くってのが普通だから。でも、でもね 、え、私はこれについては、あの、もう スパッと受けているのは、あの 、うん、ま、私はだからそういうその距離 を置かなければジャーナリストとしての 仕事を失うよと。ま、さっきのね、ええ、 万殺怪我すなってのもその延長戦にある わけだけど、距離を置かないと ジャーナリストの仕事がなくなっちゃう。 それでもいいのかっていうようなことでは もう全く考えてないっていうことなんです よ。ま、逆にもっと言えば、ま、それで私 の仕事、あなたにはもう仕事頼めませんと いうようなことであれば、あ、どうぞと どうぞと。それはちょっと考え方が違うん で、オタクの媒体とはそれは私も仕事は できませんねということなんですよ。あの 、まか、ま、非常に端的に言ってしまうと ね、ま、そこまで言う人はあんまりいませ んけど、本当のところは。でも私は、ま、 そういう気持ちなんです。うん。ま、それ でね、失うような仕事だったら別に、ま、 なくてもいいよということなんですよ。 はい。え、だから、あの、万を怪我なんて 脅しは私には聞かないってことです 。ま、ここまで言えば分かるかな。え、 うん。分かっていただけます。この ポジション 、こういうポジション 。お前ジャーナスなって言いながら守るか のなんてやんのおかしいじゃないかと。 厚生中立の立場一体どこに行ってんだとね 。え、ていう風に批判したい人もいるかも しれない。うん。いるかもしれないけど、 あ、そうですかと。それはちょっと考え方 違いますねと。私はそんなことをもう全然 気にしてないんですということなんですよ 。 え 、分かっていただけるかな?これ何の話し てんだという風にちょっと分かりにくい話 かもしれませんね。これ ねえみ、皆さんはいかがですか?これ 分かります?このこの微妙な微妙なこの 感じ 。お、いや、私もね、あの、もう今、まあ 72なんだけど、ま、こういう年になって ね、ま、こういうことをやり出すっていう か言うとはいう私自身ちょっと思いもし なかった点もあるんだけど。あ、分かり ます。あ、分かる、分かる。ああ、分かり ますか?ありがとうございます。はい。え 、あ、分かっていただけるのはもう本当に ありがたいですね。分かりませんっていう 人もいるけど分かんない人は分かんなくて も、ま、しょうがない。ま、それは、ま、 分かんなくてもしょうがない。結構で ございます。はい。え、なので、まけ、 さっきのね、あの、え、私に対するうん。 ま、警告というか、うん、こためごかしと いうかね、言ってくださった、ま、万怪我 すよとね、ジャーナリストとして中年やっ てきたのに最後にこんなことやっちゃって いいのかお前と。こういうことでしょ。 言いたいことは。言いたことはね、あの、 仕事なくせよ、それでとね、え、と言われ ても、あ、別にそんな、今更仕事がどうだ な、そんなこと全く考えてませんっていう ことを言いたいんです。はい。 え、まあですからね。いや、だからね、 そういう風に言いたいくなる人の気持ちも 私もよくわかるし、それから、ま、私が あの、まだまだね、これからこういう業界 でも生きていかなきゃいけないという ぐらいな、例えばまあ、まあ、40代とか 50代とかね。え、これからまだあの、え 、家族も養っていかなきゃいけないしとか ね。え、いろんなこと考えてたら、まあ、 ちょっと二の足を踏むっていうこともそれ あるかもしれない。あるかもしれない。ま 、正直言うとね、あるかもしれない。ま、 しかしもう私はそういうことはもう考えて おりません ということなんですね。はい。え、覚悟の 、あのね、ここら辺はね、あの今回これね 、本当に私ね、あ、やっぱりなと思うのは ね、あの、腹の座った人たちが やっぱりあのこの問題に関わってきてるん ですよ。あの、ちょっとね、私知るだけで も例えば、あの、ほら、関係者Dさんね。 え、皆さんもわかお別れでしょ?関係者D さん。あの、関係者Dさんもご自分で おっしゃってたけど、なんか、えっと、 確かあの病気をされたんでしょ?で、病気 をされて、それであの、もうね、え、そう いう経験を経たら私もやっぱり思ってる ことはしっかり発信していきたいよねって いう風に思ったっていう風に、関係者D さんおっしゃってたじゃないですか。ま、 それが1つでしょ。それからね、えっと、 あの、飯山さんと文芸春珠プラスで対談さ れた、えっと、えっと、宮沢さんか、宮沢 さんで良かったよね。確か宮沢さんも なんかね、あの、病気されたって言って ませんでした。あの、番組の中で 。ちょ、ちょっと私誤解じゃないと思うん だけど。あ、宮沢弘雪さん。宮沢弘幸さん も、あの、自分もなんか病気をされて、 それで、えー、この、あ、あ、改めて、あ 、言ってた。Mさん言ってた。あ、そう ですよね。ありがとうございます。言って たよね。え、だからそれであの、あえて、 えー、ま、改めて星運動をどうしたらいい かっていうことを考えるようになったって いうことおっしゃってたじゃないですかね 。これね、私ね、偶然じゃないと思うん ですね。関係者Dさんとそれから宮沢さん の体験を経てそれで今 それぞれ発信しているということ。それ からもちろんあの、山さんご自身もそう ですよね。もう、あの、皆さんよくご存知 だと思いますけど、あの、飯山さんは、ま 、あの、子供の頃と大人になってから2回 、あ、ま、大変なあの、手術をされて、え 、ま、ま、あの、命をついできているわけ でしょ。で、そういう中でやっぱり飯山 さんの、ま、腹に座った告発っていうのが 始まってるわけですよね。え、これはね、 決してね、偶然じゃないと思います。偶然 じゃないと思います。で、え 、私はまあね、あの、私自身のことは、ま 、語るのはこれやめますけども、え、私は そういう覚悟の決め方っていうのが、ま、 はっきり非常によくわかるんです。 え、だから、ま、私 もある種払を決めて、ま、やってるわけ。 ここはね、すごくね、ま、重要な問題だと 思います。うん。あの、なかなか曰く言い がい話なんだけど、ま、皆さんには是非ね 、ご理解をいただきたいなと思っており ます。はい。え、ま、ですから、あの、ま 、あの、万接怪我すよとかね、もうお前の 出る場所はなくなるよとかね。あの、その 手のチちゃを入れても、ま、無駄ですよ ということを今日、今日ちょっと言いたい 。うん。そこでちょっと私もさっきこれ 今日私が反応しちゃったのはそういうこと なんですよ。あの、万怪我すよなんて コメントね。何言ってんの?あのね、そう いうことはもう無駄だから、あの、やめた 方がいいと、もう書くだけ無駄。無駄。 わかる。それをね、ちょっと改めてね、 申し訳ない。あの、ということを、ま、 今日はね、ま、言いたいなと。あ、だから いろんなね、あの、それ、それ以外のこの バリ増言とか中小とか色々あると思うん です。私もう見てませんけど、あの、見て 、見てませんけど、そ、そんなことはね、 もう皆さん無駄ですよと。無駄ですよ 。そんなことでなんか、ま、日々悩むよう なことはもうないんです、私はと、もう これ以上は申し訳ない。なぜそうかは言わ ないけれども、ないんですっていうことは 、あの、まあね、改めて、ま、申し上げ たいなと。あのね、理事の皆さんもね、 あの、いやこんな話したことはないんだ けども、理事の皆さんもどうもそういう皆 さん腹が座った方ばっかりだなっていう風 に私は、ま、感じております。はい。これ は真面目な話。いや、安全何も話してませ ん。話してないけれども、それはね、 分かるんですよ。分かるの?あの、うん、 なんて言うかな。あ、なんとなく、なんと なく分かるんです。あ、あなたもそうだよ ねと。あ、私もそうだよと。あ、あなたも そうだよねっていうこの感じね。ま、そう いう中で、ま、やってるわけですよ。うん 。なので、え 、そう、そう。皆さんも 、あ、分かります。もっと話し合って ください。守り会は。そうね。あの、昨日 ね、私 初めて、えっと、あんな夜遅くまで皆さん と話し合ってね、え、で、なんとなくね、 あの、皆さんの、え、覚悟のほどっていう かね、え、ま、人間性っていうか、ま、 それがま、よくわかったかなと。直感です ね。そうそう。直感ですよ。ナツさん。 そう、直感なんですよ。俺を言うとね、 またね、お前はカかみたいなカの勘でく物 を語るジャーナリストかなんて、またまた なんかアンチの皆さんがあ、寄せられそう だけど、私はね、直感これ大事。直感、 直感大事です。ま、もちろんそれだから 間違えることもあるんだけど、ま、間違え た時はね、間違えた、間違えました。すい ません。というわけで、え、ちょっと反省 しましたということを、ま、言うという ことでございます。はい。 え、というわけで、うーん、今日 は遅刻して申し訳ございません。今日はね 、もう何ともしょうがないね、え、ことが ありまして、もうこの番組はもううん、 ギリギリまでもうさっきあ、もう本当汗 かいちゃったな。うん。すいませんでした 。え、明日からまた遅刻しないようにまた やりたいと思います。あの、どんなに遅刻 しても、あの、ま、10分ぐらいまで、え 、にとめますのですいません。え、はい。 それじゃあ、あの、というわけで、また 明日お会いしたいと思います。えっと、 明日は木曜日ですよね。はい。明日は 木曜日なので、また明日お会いしましょう 。今日は誠に申し訳ございませんでした。 はい。はい。それでは皆さんまた明日お 会いします。失礼します。バイバイ。また ね。 や。

【私に寄せられる意見について】『「守る会」理事の覚悟』

◎2025/4/30(水)生配信アーカイブ
・藤岡会長の緊急会見について
・要注目!ニチホ問題の時系列まとめと暴言集をネットで公開決定
・守る会の活動の本筋
・「晩節を汚す」というコメントについて
・守る会理事の覚悟

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長年のメディア経験を踏まえて、激動の内外情勢を、
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★出演者
長谷川幸洋(ジャーナリスト)

★「長谷川幸洋 Tonight」ニコニコチャンネルでスタートしました。
月額880円/週1回不定期放送です。
入会は下記URLより、皆様のご参加お待ちしております。
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★ツイッター
長谷川幸洋 https://twitter.com/hasegawa24
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水曜日、金曜日を中心に不定期配信
配信のお知らせは公式Twitterにて!

★長谷川幸洋連載
現代ビジネス「長谷川幸洋『ニュースの深層』」
https://gendai.ismedia.jp/list/serial…
夕刊フジ「長谷川幸洋『ニュースの核心』」
https://www.zakzak.co.jp/soc/rensai/s…
四国新聞「ニュース裏読み」
月刊Hanada「未来を読む!」

★所属事務所 ㈱オフィス・トゥー・ワン HP
http://www.oto.co.jp/profile/detail.p…

★長谷川幸洋プロフィール
1953年千葉県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)で国際公共政策修士(MIPP)。77年に中日新聞社に入社し東京本社(東京新聞)経済部、ブリュッセル支局長、論説副主幹などを経て2018年3月末に退社。ジャーナリストとして活動中。
06~09年に政府税制調査会委員、05~08年に財政制度等審議会臨時委員、13~16年に大阪市人事監察委員会部会長など。
07~15年に日本記者クラブ企画委員、13~16年に規制改革会議委員、16~19年規制改革推進会議委員など多数の公職を務める。
著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア—本当の権力者は誰か』(講談社)で09年の山本七平賞受賞。

最新刊に、「世界はもう中国を許さない!」(宝島社、遠藤誉氏・ムカイ ダイス氏などと共にインタビュー掲載)https://tkj.jp/book/?cd=TD027887
近著に「どうする!?感染爆発!! 日本はワクチン戦略を確立せよ! 」(ビジネス社、森下竜一大阪大学大学院寄附講座教授との対談)趣味はスキー。SAJスキー指導員の資格を持つ。

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