日経平均、1ヵ月ぶり36,000円台回復!
え、皆様こんにちは。5月1日、え、 デイリーワンポイント試教解説、日本株 始めます。え、本日投資情報センター林が お伝えいたします。え、今日月勝という ことで、え、あの、ま、ちょっと朝方き ましたけれども、え、9時13分現在、え 、日経平均270円高ということで、え、 続進スタートとなっています。え、資料 ありますように、え、米国でも ニュークダウが昨晩7連投ということで、 ま、これ昨年の5月以来、え、約1年ぶり となりますけれども、え、好調な株価の 動き継続しています。え、ただ、あの、 一時ニューヨークダウンについては、え、 朝、あの、経済手法の悪化などで、え、 800ドル近く、え、大きく下をして、え 、ま、そこからの切り返しということで、 あの、ま、これ経済指標の内容の良さとか 、ま、あるいは、え、足元で本格化いたし ます企業決算の好調な内容、え、この辺り への評価ということなんですけれども、ま 、あの、NASAなども、ま、毎寄せで 終えましたけれども、え、ザラバ中結構な 持ち直しを見せまして、え、改めてあの 事合の強さを確認したという流れになって いるかと思います。2日経景も昨日5日 続進で、え、約1ヶ月ぶりに3万6000 台回復したところで、え、ま、今日月と いうことで、あの、月に利益確定売りなど が出てもおかしくなかったんですけれども 、え、ま、今日も良いですね。の 3万6300円付近まで、え、上げ幅を 広げる格好となっています。え、特に今日 、あの、全体として交換されておりますの はアメリカの取引終了後に決算発表した メタ、え、それからMicクrosoft 、え、いずれも好調な内容でした。え、 予想はある、ま、実績予想ということなん ですけれども、特に、え、設備投資に関し て今後も、ま、予想上回る王勢が、え、 設備投資を継続するということが確認され て、え、ま、要はあのAIとか反動体とか 、え、などへの投資、ま、データセンター もですけれども、え、が、あの、今後も 高水準で続くということが、え、 ハイテック分野安心感につがっています。 え、ま、振り返りますと今年の初めに ディープシークショックということで、え 、安いあのAIを開発する、え、ま、 仕組みがあの開発されたということで、え 、ま、許額投資が必要なくなるとかいう ような懸念もあって、え、日本の反動体感 も含めて大きく、え、下をしたという経緯 がありましたが、え、そこに対して、あの 、今回の決算では、あの、これ マグニフィセント7の一角なんですけれど も、え、こちらの設備投資が威欲王勢と いうことで、え、今後もあのハイテク分野 の成長が持続する可能性が高いという判断 につがっています。え、この方ちょっと 細かいところでは、ま、例えばあの1月、 あ、13月のはい、失礼しました。 アメリカのGDPが、え、3年ぶりに マイナスに展じたということで、ま、これ があの昨晩の、え、アメリカの最初の売り の要因だったんですけれども、ま、内容見 ますとこちらはあの、え、完税に関わる 駆け込みの輸入像などが、え、マイナスに 費用したということで、え、消費や設備 投資に関しては、え、検長を確認しました 。え、あとは、ま、あの、インフレ率が ちょっとド化傾向ということも他の経済 市場などで確認されておりまして、え、 アメリカの今後景気についてもまだ懸念 あるんですけれども、え、利下げで対応 可能といったような見込みになりまして、 え、株価見直しにつがったということです 。え、それからドル円、ま、あの、 インフレドン化ということでアメリカの 金利下がったんですけれども、ま、実は4 月はかなり、え、ドル売りが世界的に進み ました。もその反動が、え、月末あたりで 入ってきたということで、え、ドル円 143円付近現在も、え、この付近で推移 しておりまして、ま、日本にとっては4月 の円高も、え、株安の要因となりました けれども、え、こちらも安心感につがって います。そして、え、今日ちょうど日本で は、あの、昼頃に発表されると思あります けど、日銀の金融政策決定解告が、え、 あります。ま、今回変更なしが見込まれて おりますけれども、え、ま、次は日銀は 利上げに動く可能性が高いという見立て、 ま、マーケットではされておりますので、 え、ここに関して、え、総裁の発言どう なるかというところが注目されております 。え、並びに山沢経済産業省、え、 アメリカに到着いたしまして、あの、日米 の関税協議2回目が、え、行われる見通し です。え、前回1回目ではあまりあの 厳しい、え、指摘内容要求なかったという ことで、え、株価見直しの背景となりまし たけれども、え、今回どうかというところ です。ま、今のところそれほど、え、懸念 要因としては意識されておりません。え、 そして、え、これちょっと右側の円グラフ 見ていただきますと、え、こちらあの昨日 までに日本の企業も全体のまだ15%弱 ですけれども、え、決算発表を終えました 。あの、まだ序盤ではありますが、え、 終わった2025年3月期の実績について は、え、全体の74%が上ぶれて、え、 着地をしています。え、これアメリカの あの決算も大体こんな感じですね。実績は 、え、3/4ぐらいが上ぶれで、ま、 下ぶれは1/4程度にとまったということ で、え、安心感に繋がっていますけれども 、え、日本も同様ということと、え、それ から今期の予想利益のあの会社の予想です 。え、増益が6割程度ということで、あの 、事前の警戒に比べてこちらも、え、比較 的企業は、ま、検討しているというか、ま 、強気の見通しを、え、発表しております ので、え、ま、これも、ま、今日含めて、 え、株高の背景となっているという状況 です。ま、そんなわけで、あの、日本株は 、え、4月ぶりにプラスで月刊終えました けれども、え、ま、あの、このちょうど 完税で下げた、え、この4月の7日にかけ ての動きは日本がかなり、え、世界に比べ て厳しかったんですが、え、その後の戻り 、え、ま、9ピッチということで、ま、 この5カ国に関して言うと、え、4月7日 からの上昇率は日本がトップということに なりますので、え、ま、年からのこの日本 不調な流れも、え、この底打ちと同時に、 え、転換している可能性が高いと、え、ま 、業績とか自社株害などの動きが反映され ているということなんですけれども、え、 ま、今後についてもですね、日本ちょっと 海外より、え、優勢に動いてもうおかしく ないという状況かと思います。して、え、 昨日も決算発表多くあって、ま、特に注目 されたのは東京エレクトロン。え、会社の コメントとしてはアメリカの完税について は影響は非常に限定的ということで、え、 今日増益また増廃の計画を昨晩発表しまし た。え、これ交換されてちょっとプラス だったんですけれども、ま、当然反動体 関連ということで、え、冒頭に申し上げた アメリカのメタやうんとマイクrosフt の設備投資の、え、王勢さ、ま、これも あの交換、ま、このエレクトロンとか アドバンテストに交換される、え、背景と なっています。ま、一方で、え、村田政作 所などは、え、ま、大幅元気の予想を発表 して、今日ちょっとまだ寄りついていない かもしれませんが、かなりの売り物で 始まっていました。え、そしてあとは、ま 、これ銀行株はまだ決算発表前なんですが 、終わった、え、前期の実績を、え、情報 修正して配当を増やしたということで、え 、今日別に変われているわけではありませ んけれども、あの、銀行決算についても、 え、来月、あ、今月来週ですけれども、え 、ま、校長が期待されるところです。はい 。え、そして昨日は、あの、そんなことで 、あの、当社からもこれ都合9銘柄の、え 、レポートを発行しておりまして、え、 特に、ま、我々強気に見てるのは例えば 日立とか三菱電機のように、あの、ま、 業績が好調な企業、ま、株価も大変が続い ておりますけれども、え、決算あの、受け て日の場合は、え、ちょっと見通しが弱め ということで、昨日売られましたが、今日 は、え、反発して始まります。え、それ からあの決算ではあのNEC真ん中にあり ますけれども、あのま、こちらも完全の 影響を考慮しても、え、今期増益が 見通せるということで、ま、国内で強い ITサービスとか、え、あとは防衛関連の 足元、え、ま、防衛予算の増額を通じて、 え、校長に推移しておりまして、え、利益 、ま、最高更新が期待されます。え、今日 発表した9個の例銘柄について、レポート についてはNECのみ目標株価を引き上げ ております 。はい。え、そして今日、あの、実は今日 、え、あの、アジア、各国、ま、香港、 中国、韓国、台湾などは、え、5月1日 命令ということでほとんど球場です。え、 ですからちょっと足元動きづらいかという ところかと思いますけれども、え、ま、 先ほど申し上げた通り日銀の介合の発表と か、え、あとはあの日米の完税協議の内容 についても、え、一部報道、報道は流れて くるかもしれませんので、ま、こちらも 注目となります。え、ただアメリカ日本と も、え、あまりあの期待の高くなかった ハイテク分野に、え、いい材料が出て、え 、上昇しているということで、ま、日経 兵器については上がりやすい1日と言える かと思います。はい、以上です。 ありがとうございました。 [音楽]
5月1日[日本株]Dailyワンポイント市況解説~【岩井コスモ証券】
岩井コスモ証券投資調査部が日本株の市況、注目のニュース・銘柄、本日のイベントなどをお伝えします。ぜひ、ご視聴ください。
講師:投資情報センター長 林 卓郎
講師プロフィール
証券系調査機関での企業アナリストを皮切りに、テクニカルアナリスト、市場分析業務などに従事。国内保険会社にて国内株式を中心としたファンド運用や、為替トレードや外債投資を手掛けた後、当社入社。自己売買部門での短期運用業務を担当後、2008年から日本株市場分析に従事。テレビ東京モーニングサテライトなどメディア出演。日本証券アナリスト協会認定アナリスト。
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