元読売テレビアナウンサーでキャスターの辛坊治郎氏が13日に開幕した大阪・関西万博を訪問したようだが、最寄り駅の警備員に対して「ただの騒音の洪水」と指摘している。

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 初日から多数の観客が集まった関西万博。辛坊氏も訪れたようで、自身のXで写真付きでレポートしている。

 気になったのは万博の最寄り駅の警備員だった。「万博東ゲート内側なう。地下鉄夢洲駅には夥しい数の警備員が配置されているのだが、それぞれが拡声器を手に大声出し続けるもんだから、誰が何言ってるのかさっぱりわからない」と苦言。「拡声器を取り上げないと、ただの騒音の洪水」と続けていた。

 これにフォロワーからは「たしかに! 逆に何言うてんのかわかんなかった」「その通りですね」「そういう細かい指摘じゃんじゃん発信してください」「それホンマに思いました!何言ってるのか分からなくて一瞬、混乱しました」などのコメントが寄せらていた。