#柏原芳恵 #歌謡 #小堺一機
Jテレのオリジナル・レギュラー番組「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」の各エピソードを放送終了後に約1か月間の期間限定で配信。昭和のアイドルや大御所歌手をはじめ、歌謡界を愛するゲストが自身の歴史を柏原芳恵と共に語り、更に代表曲や想い出の曲を熱唱します。時にはゲストと柏原芳恵のデュエットも!
今回のゲストは小堺一機。
千葉県市川市出身。1977年、TBS「ぎんざNOW!」の素人コメディアン道場でチャンピオンに輝く。79年、勝新太郎が立ち上げた「勝アカデミー」に研究生として入学。卒業後、80年、浅井企画へ所属、「欽ちゃんのどこまでやるの!」で一躍人気者に!84年、フジテレビ「ライオンのいただきます」(後に「ごきげんよう」)の司会に抜擢され、以降31年半お昼の顔として務めあげた。現在も、お笑いはもちろん司会者、俳優など幅広く活躍中!
後編では、太田裕美の「木綿のハンカチーフ」を小堺一機と柏原芳恵がまさかのデュエット!更に柏原芳恵がこの季節にぴったりの「春なのに」を熱唱!トークでは、関根勤との不思議なコンビネタ、萩本欽一との初対面エピソード、萩本欽一へのストレス爆発で暴言!?、小堺一機の「いただきます」司会抜擢は、実は柏原芳恵のおかげというエピソードや、苦境時に救ってくれた萩本欽一、堺正章のアドバイスなど次から次へと披露!
おたのしみに♪
「柏原芳恵の喫茶☆歌謡界」公式ウェブサイト
https://www2.myjcom.jp/special/jtele/kissakayokai/
