【5月23日(木)東京市場】日経平均株価は反発、米国株・エヌビディア決算に救われる/日本株・グロース株:半導体株や大型株の「光」と中小型株+NTT株の「闇」/個人投資家に人気のNTTはなぜ11日も続落

はい5バ始まりまして強いスタートとなり ましたねそうですねゴバジャンプして高値 スタートっていうとこでねまちょっと朝 ひどかったですよねnvdia効果がもう 終わっちゃうのっていうぐらいのねこう ズドンってやりましたけどあのよりつき 高かったのにねそのほぼ変わらずとこまで ねこう突っ込むんであのたったこの3分で 終わりってね3分のうちに心変わりする わけないじゃないですかそのNVIDIA のおかげで寄り付き高くなりそうっていう のをこ市場がま思っててその通り高く買っ た人もいたのにに急にやっぱダメだろうっ てなるわけなくて高く寄りつきそううって のはもう分かってたからまやっぱりその そもそも受給ってかね売り今日これぐらい になったら売り高くつくから売売 るっていう決めてた結構大きなオーダーが あってそれを執行したら見る見る崩れた みたいなのが実情でなんかそのビディアに 対する評価がなんかこうどうとかってこと じゃないと思いますよねうんあの地球上で 1番注目の決算とはされるそのnvdia の決算のえ通過した先のnbiaの株価が ねあの時間が上がってるってことががま 全てでえその結果時間外のアメリカの株価 指数もあのま健聴にねこの時間も推移し てるわけなんでま今晩のアメリカ株もあの 上がるだろうということをそのま先通りに 行けるのが今日の東京時間ってことですよ ねただその日本株に関して見ると恩恵を 受けるのはやっぱりその日本が何か良く なったわけじゃなくてNVIDIAの 儲かってること分かっただけだからその 関連株は上がるけどそれ以外はパッとし ないみたいな値上がりのの銘柄と値下がり の銘柄値上がりの銘柄の方が多くなってる けども朝は値下がり銘柄も多かったって いうねまそんな展開でしたねそうですね うん朝からね物色に違い出てましたよね そうですねあのバリュー株が弱くて グロース株の方が強いってま反動体の おかげでそのグロースのシスのが強かった んですけどま今日朝特に落ちた大型株何か なってなるとえはいまこういうのがね朝 から弱くてでま原油下がってるとかま金利 上がってるとかま外的用意もあるんです けどまどっちかって言とその決算の後この 日本のこの決算が終わった後にま株主還元 とかにフォーカスされてでまま株主関元 増強セクターとかにお金向かってその中で まvalu株側が優位みたいなところが あってはいそれが今回のNBでの決算見て 時間外で最高取ってるからどれぐらい続く かわかんないけどちょっと一時的に反動体 カブラリーが向こうで来る可能性がある時 にその時にあの弱いのはあのその裏側の セクターとか裏側にある存在まこのま いわゆるこういうバリューの方のが弱く なりで強くなるのがハイテクになるとし たらそれに合わせに行くためにスイッチ しようとでスイッチしようってなった時に あのショートしてたハテ株を買い戻す もしくは新規でハテ株を買っていくって いうその短期のプレイヤー出てきますよね までもそれもnbdの決算の結果ですけど ねで一方でこれまでちょっとポジション 熱くしてたあの勝者とかエネルギーその系 のものとかあのま銀行不動産まそういった ものを上と落とすとかまそういうなんか 物色の転換点にNVIDIAの決さんの その後の時間外の株価の反応を見てあの 捉えて動いた投資家がいたんじゃない かっていうような動きは朝してましたうん でも結果的に何か買われても何か売られ るってパターンになるからトピックスとか で見ると上げは小さく見えるってまそれも 起きちゃいますよねであとは反動体が入っ てない指数はいこれひどいすねグロース 250指数いや今日もねちょっとさえない ですね あの今日の安値みたいになってるんです けどねあの昨日の延長みたいなだらだらも 寄り付きはプラスですけど結局全部休んで 引きでオバも日系高値取ってんのにうんと もすんとも言わないっていうね え当初スタンダードの指数とかも はいこれもそうですよねまこっちはまだ マシすけどうん本当そういううんそういう 悲しい明暗っていうのはねはい発生し ちゃいますよね理屈的にもまそれだけ ビリアのね決算が強かったっていうこと ですかねそうですよねあの2月から4月の 決算売上高が着地の数字の売上高でも市場 層5%以上上回ってるまコンセンサス 上回ってるってことは期待超えて るってことですよねガイダンス売上5月 から7月の売上高見通しガイダンスも市場 予想5%ぐらい上れてる形の数字出してる んでこれも期待に答えてるだから今今ある 情報からしたらnbdの決算ってのは ポジティブですよねであとはま株価がこの 先どうなるかってのは分からないとて中で その時間外の反応としては6%上がって るってのはま見えてるわけですけどじゃ これが取引時間になって向こうの マーケットでどう反応するかってのはまだ わかんないですよねはいうん3ヶ月前は 時間外が99%高で取引始まって市場内で は16%高したんですよだから今回今6% 高だけどもっと上がるかもしれないし あんまり上がらないってことになるかも しれないしそれはまだわかんないでも わかんない段階で日本の投資家がはいこの 時間帯で判別することはできないからあの やっぱり期待目線とか高取ってラリーが あるにかけに行くっていうまそういう 雰囲気を日経金が出してるのも分かる気は しますよねあとは今回10分割っていうね はいのもセットになってて人気株で10 分割その人気あるから分割するで今回10 大きなね分割ですよねではいあの買い やすくなりますねうんで2年ぐらい前に テスラがね2022年の8月25日に3 分割人気あった時にね であの時分割評からも株価上がってで分割 のその8月25っていう分割まで株価高く てで分割して買安くなってその小さくなっ た時にそっから年末までずっと下がったん ですよ手の株はいはいはいだからまそう 意味では6月7日の十分割と盛り上がり そうやからその6月7っていう期間までは そういったことも硬になるかもしれないと かまそういったところはやっぱり反動体 期待目線ってのをね産む理由になってるか もしれないですよねここまで岡村さんでし た えこの時間の日経平均株価470NHほど の上昇で3万19000台に載せての推と なっています小村さん高値県での水続いて ますねちょっとさっきグロス市場の売買 代金ランキング見たりしてたらなんかあの 今日下がってる気分になってたんですけど 上がって上がってますね今日ね今日は やっぱあの結構前から日本でもねこの日本 時間でいう5月23日の今日の朝のねN メディアの決算発表に注目ですねって言っ ていてで日本はそのまの国よりもねその アメリカのそういう重要イベントに関して 敏感じゃないですか日本の人たてはいうん まアメリカの雇用統計に関してもなんか その雇用統計ナイトみたいなやったりする イベントするような中でねやっぱり ちょっと日本が特にこう警戒目線で昨日 待ってたってのもあってでその決算が良く て時間外ねエビアが高まってるのを見て あのそのなんですかね打ち返しも含めて健 にねあの今推移してますよねあの株式市場 ってことで言うと日経金が1.ま2% 上がってますけど今日中国香港はマイナス だったりね台湾も0.2PAだか日本が 日経均が1番目立ってますもんねでそん中 でまプライムの売買台高のあ値上がり 値下がりの数はいとか見るとま今日も朝 からね値下がりの方が多かったのが 値上がりが多くなってるんだけどもうんま やっぱり そのこれが変われてたのが弱くなって逆に その反動体とか含めたグロースのその上の 方が強くなってみたいなその物色の変化に はねnvdiaのその決算が あの使われてるとこあると思うんですけど まただま今回の決算みてやっぱり今になっ て思うのは詰まるとこ儲かってるのがNB だけってことが分かったみたいな話だから その会社が儲かってるからって日本株全体 がかきづいたりしてるわけではないからま その日本株全部がね全面高になるなんて いうのは虫がすぎる話だねっていうまそう いうとこにちいてのかもしれないですよね うんで 売買代金プライムの今日の売買代金売買だ はあの3兆3900これも少なめですよね このNVIDIAを待ってたからみんな 身構えて売買が減ってたって言われたもの が出た後あのはい日経期もちょっと上がっ てるのにハンドタイもなんか盛り上がっ てるのにそんなに増えているっていう感じ 感じはないですもんねでもそもそもその ババ盛り上がってたのがそのnvdia待 だからかというのまそれもまたそう別かも しれないですよねあのプライムの売買代金 の年来の水こんな感じなんですけど昨日 まです少ないでしょはいはいで日経金が そのうわーって上がる時売買も増えてき ながらね外国人がすごい日本株に監視持っ てるっていうもうニュースも飛びかって はいで売買も伴って上がってそっから ちょっとこう減ってってねこ25日平均で 見てもちょっと減っててていうところの中 でまそれをさらに今大幅に下回るぐらい 最近少なかったはいうんでやっぱりこの 減ってるってことで言うと何が理由で減る かってなった時にあの日本株のあの売買 代金の売買代金ベースのフローの平均とし て外国人の比率があの今年は66%から 68PAなんですねはい大体で去年の年間 で見た時に69.何%だったねまほぼ 70%外国人ってことはま減って るっていうのはその減ってる便のほとんど がその外国人が減ってるからとうん外国人 が離れてるからというところでで最近も なんかその中国の株にあの外国人がまヘジ ワンドとかで中国売ってたからそれに中国 に戻しててでその代わり日本にその関心が 低下してるとかって話っていうのはあの 記事としてを見るようになってきてるま 話題として登ってきてるニュースなんです けどはいま実際その外国人の1日あたりの 薬上金額がどういう感じに変化してた かっていうのをまちょ推計値自分で計算し てみたものなんですけど当初が開示してる 投資別のあの月刊の薬上売買代金から その算出した1日あたり日数であって算出 してるんでま大体こんな感じだとして去年 は1日あったとしてその中で1日ま売3頂 でしたみたいなあるじゃないですかそん中 でそのうちの外国人の分が平均で1日これ ぐらいやったと1年間それが確かに激増し てるますよねこの1月あたりからそうです ねうんうん実際こう激増しててピークが2 月の3兆にこの辺まで多くて3月も高値 取りにくの中でま高水ちょっと減ってて うんそれがまあ4月ではい結構まちょっと 落ちてる感じになってきてて5月はまだ デタわかんないからあま4月調整してまし たけどねちょっとそうですねじゃちょっと やて5月もう結構もうちょっと3終る ぐらいに減ってるんじゃないですかねはい ああだから減ってるからそのこれが外国人 が日本に関心離れてるから心配っていう 見ることもできるけど逆に言うとあうん あのまた増える可能性なんか全然あってで 今日のプライムの売買代金ランキングの こう構成見るとまnbdの決算翌日って いう要素はあるんですけど あの結構銘柄によってすごいのがあるじゃ ないですかねえうんであのやっぱり日本の 株式市場っていうのはまちょっとこう偏 るっていうかねあの誘導性高いものが高い んで偏るっていう傾向はもうずっとある からこの辺が売買がすごい盛り上がった 状態を維持するっていうのはま不可欠で その外国人のお金がも入る入らないも含め てだからやっぱりそのはいこれの展開が続 くってのは大事だしあとはまあ日経平均 株価っていうことをその株価が上がった 下がったの判断基準にするとしたら やっぱりこの今日みたいな形でこういう 感じにならないと日経均がまた4万見る ことなんてないからあのそういう意味で いくとうんはいまこの形をどれだけこう 続けれるかというか反動体ラリーみたいな 雰囲気をどこまで続けれるかっいうのは うんではいでその鍵になるまそのヘッジ ファンドとかになってくると今日の ブルーンバーグの記事でねあの興味深いの ありましたね え今回第12回の会合ヘッジワンドの年時 介護はいなんかソン香港インベストメント リーダーズカンファレンスっていうあの ヘッジファンドの業界の年時会合があると で日本で勤務のした経験のある日本株の 専門家の海外投資家が4人少なくとも4人 登壇してなんか日本株の紹介を話をするら で去年の会合ではタボキャピタルってとこ のヘッジファンドのマネージャーが あのこの銘柄を取りたと今日売買代金2位 のディスコうんあそうですかはい今日大幅 なですよねま今日大幅ですけど去年その タボキャピタルってとこのヘッジファンド のマネージャーがディスコを取り上げて ディスコがこの1年その1年前にやった時 から株価が3倍以上なってるでしょねだ からあのディスコはいこれがその 盛り上がってる ああのオアシスのcioのセス フィッシャーさんも登壇するみたいです けどまこうやってこう盛り上がってって 日本株の話してええあのま今回何が 取り上げられることになるかわかんない ですけどねまこうしたことも日本株注目の きっかけになるかもなっていうところは ありますよねそうねしもディスクをこれ いや 1万3倍以上なってんですねいや本当です よね今日過去最高ですしね上がってる ディスコでこの社名がディスコだからもう パーティーな感じすますもんねフィー バーって感じフィーバーて感じであの いや外国人の日本壁の関心低下がねま 間違い今ないみたいですけどこっから関心 が戻るかどうかっていうのはやっぱりこの 売買代金のボリュームが伴うかどうかって いうかその伴って上がる下がる抜きで実際 増えてきてるかどうかっていうのはあの 判断基準にはすごいされていくんじゃない かなって感じしますよねうんへえまね反動 体株の気高なんですけども他の個別見てみ ますとちょっと個人投資がなかなか乗れて いないような感じもありますよねそうです ねやっぱり結局反動体化みたいな今は相場 になってるんですけどその裏側では今度は 割安株バリー株とかあと中古型のグロース 株とか底面してるわけですよね であの昨日ね発表された先週末部の新陽 遺産のデータでま個人投資か先週末5月 17日時点で持ってるものはこれ大順に こうですねで先週はどうだったかで先週 ちょっと上がったの多くてねええ三菱は あの決算の後と逆行安して逆張り手法 まあまこういう感じなんですけど えっと上がってる株とかでも結構利確して 減らしてるのが結構ああるじゃないですか 三井友は8%も上がったから100減った とかうんこれは1位から9銘柄かでその下 が10以降でいくとこんな感じなんです けどはいうんうんえ次が三菱重行日本鉄と かねはい あのそういうのこれですねうんこの辺なん ですけどはいま上がったから減ったとかま こうあるけどNBでの決算の前に上がった んでねディスコはさっきのディスコは結構 がっつり減っててラランキングもちょっと 下がってるって感じね残高として下がった 感じでま迎えた面はあるとあとレーザー テックレーザーテックもそうすね上がった とこでもうすごい減ってたでうんディスコ がこの中で行くと信用倍率2.8倍とか レーザーテック0.7倍とか低いでしょだ あの流動性が激高銘柄なんでこの個人の 信用倍率のがどうでもいいですけどただま ここに出てうんようなヘフンドの ポジションでそのショートのポジションが どれぐらいあるかっていうことのえ推測に もやっぱりちょっとショートに傾いてる あの参加者が結構高値県で多いことが結果 的にこの高値をつけたことでショート カバーを持込みながらモメンタムを作っ てっていうまそういう感じにディスコとか ねレーザ的なってるのは想像できるしそれ とは逆で買に傾いてる方であの日本鉄とか 信用倍率高いでしょこれなんかはPBRが 0.6倍配当利回り4.8%みたいなあの 割に見えて下がって買ってるけどあの なかなか上がらないみたいなあとは やっぱりこのNTTですねNTこれも会に 傾いてる先週下がってて買に傾いて るっていう感じですねうんNTTねま分割 などして個人から人気でしたけど11日 続落の日なんてありましたよねいや すごかったですよね12日目は変わらずに なったんですけどまその後昨日上がったと 今日また下がっててはいNTTがこうこの 株高がまたちょっと復活しの中でこうなっ てるわけですようんでNT のねあの株価がこうなったでしょで分割し たんで0.1円刻みであの板見たら分かる んすけど1回2やりって言うじゃないです かあの152で買って153000で売る とでそんな板じゃなくてこれ0.1円刻み なんで0.1回0.2やりみたいな板が もう刺さっててそれを順番待ってるような タイプの人たちも多いと思うんですけどで もあのやっぱり25分割しましたとで25 分割した後に株価が下がってる中で例えば 短期のポジション信用改の推移で見ても こんな感じでね あの25分割したでボンと株数増えてるん ですけどまそっからま上がってる中で ちょっと減っていった中で下がってきた 今度逆張で増えてって今2億株超えてい ますと250億円ぐらいかなで2億株超え てますとであのその中で今回足元下がっ てる理由何だろうってその決算の発表の タイミングで肩リストがなかったのあって ソフトバンクとかあのKDDIとかと比べ て株主関元ニュースがうんそんななかった とかあるんですけどでもそのなんで下がる のて時にあのま市場ではよくそのネット上 ではあの期間の空売りで崩されてるみたい な言われるやつ実際どうかなっていうんだ NTTの空売り比率調べてみたんですけど 個別のねうんこれがこの10何日間下がっ てる時の期間ですけどNTTの株価は ブルーは下がっていますじゃその下がっ てる中でその個人をロスカットさせようと してカラ売りが多かったかって言うとこの 銘柄のその当日内のカラ売り個別の カラ売りっいうのはうんあの下がり続けで しかもそもそもNTTの株を空売りするっ ていうその売買の比率ってのは低くて当初 全体で今40%ぐらいがアベレージだとし たらこれこの水準って20何%とか30% とかその辺なんですようんでことはね やっぱりその中古型グロース株とか今の このちょっと個人投資に人気が変に分割し て出ちゃったNTTとか含めてねあの市場 にが盛り上がってるのになぜか逆光野し たりもするなんでかってなった時に やっぱりその 損をしているとでも買ってる人が多いで 買いたい人が少なくなっちゃってるでそこ でやっぱりそのダウンティック下を売られ てダウントレンドにななる中でそのそれを また下を買うでまたそれがその売りたい人 が待ってるその繰り返しで受給が悪くし てるだその大型のグロースの反動体を軸と したものと中古型グロース株のその差がね 破行色があまりにも大きすぎ るっていうのが今の日本の市場で見られる とこかなっていう感じしますよねはい

【画面に表示される株価や指数等の数値は2024年月5日23日放送時点のものです】
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本動画は2024年5月23日(木)に「日経CNBC」で生放送した番組を編集した内容となっております。岡村キャスターによる具体的な中小型グロース株・個別銘柄解説は「新興市場解説」をご視聴ください。https://online.nikkei-cnbc.co.jp/vod/51886

「岡村キャスター解説(5月23日木曜日放送)」
解説:日経CNBC キャスター 岡村 友哉
聞き手:日経CNBC キャスター 佐久間 あすか

〈目次〉
00:00 第1部:12時31分/後場寄り付き:エヌビディア決算に救われる展開
01:29 日本株物色・落ちたバリュー株・大型株の共通点・中小型株は冴えない?
04:00 エヌビディア、時間外取引は6%高:期待以上好決算に、10分割もセット
06:00 第2部:14時15分/マーケット概況:東証プライム市場・騰落銘柄数
08:22 東証プライム市場・売買代金は海外投資家は中国株へ?
09:50 外国人投資家の1日当たり約定金額と東証プライム代金売買ランキング
11:55 ヘッジファンドがディスコを取り上げ株高に/次にどこが取り上げられるか
13:52 グロース株:半導体株を軸とした大型の「光」と中小型+NTT株の「闇」
14:13 先週末の信用買い残金額上位を分析
16:09 NTT(9432)株は11日続落の場面も、信用買い残推移
17:31 なぜこんなに下がった?NTT(9432)株の空売り比率

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・武者 陵司氏(武者リサーチ)

・岡崎 良介コメンテーター

・木野内 栄治氏(大和証券)

・ 深野 康彦氏(ファイナンシャルリサーチ)

▼日経CNBC 新NISA解説▼
・頼藤 太希氏(Money&You)

・代田 秀雄氏(三菱UFJアセットマネジメント)

・小林 亮平氏(バンクアカデミー/BANK AKADEMY)

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