金相場32年ぶりの高騰 アベノミクスの副産物(13/01/17)
1kg のこの金の塊 現在値段は500万円を超えています 今年に入ってから20万円近く値上がりしています 金の国際価格は世界的な金融緩和によって余った資金が金に流れるという思惑から上昇 傾向が続いています 加えて安倍相場といわれるこのところの円安でドルを円に換算して販売する国内の価格 が急激に嘲笑しています 先週末から1グラムあたり5000円を超え 1980年以来およそ32年ぶりの高値で取引されています
安倍相場の副産物で、金の価格が32年ぶりの高値です。
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