長澤まさみさんは日本語、ジョン・ウー監督は英語、金城武さんは中国語、と国際色豊かな記者会見。
長澤まさみ「中国映画は言葉の響きや映像がキレイで憧れていた。ジョン・ウー監督に「家族の一員みたいに思ってリラックスして」と言われ嬉しかった。金城さんは子供の頃からテレビで見ていてまさか競演できるとは。」
金城武「ジョン・ウー監督とは『レッドクリフ』でも仕事をしたが今回は全く異なる映画だった。撮影中、監督はとても気遣ってくれた。哀愁ある世界観はジョン・ウー監督ならでは。」
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