恐らく真面目でストイックが故に出来てしまった、本人の中にとても大きな物を抱えていたんだと思うし、その何かに気付いてあげれなかった、残された周りの人達も相当辛い思いをされているはずだと思います。

心が痛い、、。

他の俳優さんのように自分で選んだ道ではなく、

家族のために子役から俳優を続けて来た。

誰かに苦しみを吐露する事も、逃げ出す事も出来なかった。

ただただ悲しい、、、。

悲しい事ですが、春馬くんが、耐えられない苦しみから解放されたんだと思うようにします。

辛かったね。

もういいんだよ。

どうか安らかに。

さようなら。

原因など詳細が分かったところで彼が戻ってくるわけでもないし、

報告が必要な関係者各位ならともかく、一般向けの詳細開示は必要ないですよ。

今後、同じ様なことが起きませんように。

自死を推奨するわけでも認める訳でもないけど、いろいろな悩みや苦しみから解放されたことその一点に関しては良かったのかも知れない。

そう思う以外にこの気持ちのやり場は無いよ。

三浦春馬の希望を叶えるのが事務所の仕事ではないのか…

本人の意思とは反して働かせていたとしたら、

罪は償えない程重い。

いまだに、信じられない。
笑顔で爽やかな彼しか思い浮かばず、その裏にはどれほどのものを抱えてたのかと思うと胸が苦しい。
自殺といわれても、本当はなんらかの事故だったんじゃないかとか。思ってしまう。
たとえば部屋の片付けをしていて思わず足を滑らせてたまたま首が引っ掛かってしまった。とか。。
そんなはずないのは、分かっている。それでもそう思ってしまうほど彼は、完璧に『三浦春馬』という役者を演じきってたんだろうな。

事務所やマネージャーは自殺を選ばなきゃいけない程の理由を少しわかってたんじゃないの?

短期留学中に、無駄なことしないで早く日本に戻れって事務所に言われて泣いてたって、当時のルームメートに暴露されてるじゃない。

(「留学は無駄だから早く帰ってきて仕事しろ」)

ガンガン仕事入れるのもいいけど、本人の心の内を理解しようともしないのはマネジメントととしてどうなのか?

仕事に「忙殺」されてるって言葉があるけど、まさにその通りになってしまったかのようだ。

よく芸能人が海外留学とかいって、超売れっ子なのに、なんでこの時期に?ってのがあるけど、どんな形でもいいから、三浦春馬も心身共に休める時期があれば良かったのかもしれない。

三浦春馬くんずっと気になっていて、歌声を生で聞きたくて、今年の1月に東京国際フォーラムで開催したコンサートに初めて見に行きました。

紳士で格好良かったし、歌も素晴らしかったです。

三浦春馬くんを見たのが、私にとってこれが最初で最後になってしまいました。

まだまだ活躍してる所を沢山見たかったです。

私が言うのは不謹慎かもしれませんが、人は皆長かれ短かれいつか必ず死に辿りつきます。

最後のその時までは、命を投げ出す事なく、人生を全うして欲しかったです。

三浦春馬くん大好きでした。

仕事を入れ過ぎたというのも、原因の一つだとは思う。

(悔やんでも、悔やみきれないというのは、そこ)

そして、直接の原因は、「完璧な自分のままで」いたかったから、と思う。