タレントの小倉優子が2018年7月10日に行われた「ドリームセブンスイーツアンバサダー任命式」にゲストとして登壇した。小倉は、セブンイレブン夏の新スイーツ候補の「まるでブルーハワイなゼリー」をイメージした真っ青な浴衣で登場。「浴衣の帯は、上にのった生クリームをイメージして、帯ひもとかんざしはトッピングのサクランボをイメージしました」と語った。
「ドリームセブンスイーツアンバサダー」とは、SNS等でその魅力を発信しているセブンスイーツのファンで、その中でも最優秀と認められたファンが「アンバサダー」の称号を手にすることとなり、今回そのアンバサダーに選ばれたのがインスタグラムでの投稿が人気を博しているsaaさん。
小倉はsaaさんのインスタ写真の数々を参考にしながら、自身のインスタにもアップすべく「まるでブルーハワイなゼリー」の撮影に挑戦。数点撮影した後にお気に入りのカットが決まると「夏らしさが出てるかな?(小道具として用意された)貝がらも写り込んでいて、にぎやかな感じも、楽しそうな夏のイメージにぴったりかなぁ」と撮影のポイントを語った。
イベント後に行われた囲み取材で、マスコミからの質問はもっぱら小倉の離婚後の暮らしに関するものに集中した。先日、小倉がインスタに投稿した、左手薬指に指輪をはめた写真について「広告の撮影で旦那さんのいる主婦の役だったので、指輪をしていたんです」と説明。再婚したのでは?との質問も飛んだが「もしもそんなことだったらインスタに上げる前にちゃんと発表します。逆に悲しくなりました」と寂しげにコメントした。
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