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たくさん泣いて、たくさん笑って、そして誰かと手をつなぎたくなる感動の贈り物『太陽の家』。

本作には家族を持つ、全ての人に贈る普遍的なテーマが描かれている。昭和の匂いがする主人公・川崎信吾の「俺が、守る」という男の優しい姿が、温かな感動を呼ぶ作品。

60秒で構成された本予告映像では、川崎信吾(長渕剛)と父を知らずに育った龍生(潤浩)との物語を軸に、数々の名シーンが取り上げられました。思春期の娘・柑奈(山口まゆ)との対立シーン、愛弟子・高史(瑛太)との葛藤のシーン。そして既に話題になっている妻・美沙希(飯島直子)の強烈なビンタシーンも解禁となった。

更に龍生の母・芽衣(広末涼子)の涙が意味するものとは!?予告映像とともに解禁された4枚の新場面写真は、川崎信吾の優しさが伝わってくるシーン。

「60代の今の自分だからこそ、川崎という男を演じられた」という長渕剛。また「役を演じるということは、自分の人生を背負って役に向き合うもの。どこか自分が出てしまう。」とも語っている。

実生活では3人の子供の父親として、子供たちに愛を注いで子育てに参加してきた長渕剛の素顔に迫る貴重な表情が映し出されている。
2020年1月17日公開