【研修医セミナー】大武陽一 先生 楽しい輸液の世界



※おことわり
・病態に関する適切な治療(抗菌薬・インスリンなど)は行われているものとしています
・輸液はの選択肢は一例であり、さらに良い輸液の方法がある可能性もあります
・最も大切なことは「病態に応じた輸液をすること・経過に応じて微調整していくこと」です

◆ 事例【6】水中毒/【7】熱射病/【8】末期腎不全/【9】高張牲脱水・低K血症/【10】TPN導入/【11】心不全・低Na血症/【12】摂食障害・Refeeding症候群/【13】急性膵炎・アルコール性ケトアシドーシス

2019年2月24日(日)に国際ファッションセンターで行われた、大武陽一先生(堺市立総合医療センター)による「楽しい輸液の世界」の一部を公開します。
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