【絶句】仮面女子の神谷えりなは目の病気に枕の噂で悲惨すぎ…
地下アイドル「仮面女子」の神谷えりなさんがアキラ100%の裸芸のモノマネで体を張って有名になりましたが、実はとんでもないつらい過去をもつアイドルでした。
それは目の病気や枕の噂、脅しの予告まであって…
神谷えりなは「仮面女子」の地下アイドル
小学生時代「天才てれびくん」がきっかけで女優・アイドル業に興味をもち、親の反対をおしきってアリスプロジェクトに応募するという意志の強い神谷えりなさん。
現在はアイドル活動に加えグラビアや裸芸など体の張った芸風で明るいイメージのある神谷えりなさんですが、悲惨な過去がありました。
神谷えりなが斜視や頭痛に襲われる原因不明の目の病を告白
神谷えりなさんのブログによると…
私は高校生の頃から、目の病気をもっています。そのころからずっと、いろんな病院、たくさんの先生に診てもらってきましたが、未だに原因がわからない、病名すらもわからない状態です。今は事務所の方と懸命に治療をがんばっています。その目の病気というのはライブハウスなどの空間、強い光りがあるところにいると斜視になってしまう病気です。斜視になると物が二重にみえたりひどい頭痛がおきたりします。これは不定期に発症します。
アイドルはステージで強い光を浴びる職業なので、強い光が毒になるというのは本当に大変なことですよね。頭痛に襲われる中笑顔で歌い切るのは並大抵のことではありません。斜視だけでなく、過呼吸もで引き起こすなどかなり危険な症状があったそうです。
2015年に手術に成功するも2016年に再発。
斜視の手術は目の周りの筋肉を扱うものなので、完璧な治癒は難しく、再発もよくあるというのです。。2016年に再手術をし、今後は再発の恐れはないだろうと医師からお墨付きをもらったそうです。
神谷えりなの枕営業の噂
仮面女子は社長が所属事務所のアイドルに接待で枕をさせているという噂があります。噂の発信源が「週間文春」なので信憑性もありますが…
仮面女子の月宮かれんさん(当時17歳)が2014年、自ら命を絶ったことから、
「枕を強要されたからではないか」「月宮かれんを機にメンバーが告発したのでは」とまことしやかに囁かれました。
その後事務所社長である池田せいじ氏は姿を消したようですが、実際枕疑惑の真相は分からずじまいです。
神谷えりなさん自身は枕営業を完全に否定しています。
月宮かれんさんの一件が衝撃だったので、噂が一人歩きしたのかもしれませんね。
神谷えりなは脅しの予告を受けていた
2017年1月24日、神谷えりなさんの公式ブログのコメント欄に、
「神谷えりなのようなクズは生かしておけんな」という誹謗中傷が残されたのが事の発端。その後1月29日にも続けてそのようなコメントがあったため、神谷えりなさんは警察に被害届を出しています。
警察側の話では、犯人は匿名ソフト「tor」を使用しているため特定が困難だということです。匿名ソフトを使うという姑息な方法がいやらしいですね。神谷えりなさんはめげずに今後も芸能活動は続けると意思表示しています。
荒波にもまれて戦う神谷えりな
目の病にメンバーの死、枕の噂に殺人予告と様々な試練と戦うアイドル。
それが神谷えりなさんです。そこんじょそこらのアイドルよりよほど逞しいので、応援したくなります。今後も頑張ってほしいですね。
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