感染爆発
どう備えればいいのか
そもそも不十分な検査体制
これからの医療体制を、どうするんだと言う

検査体制がなぜ大事かって言ったら

軽症でも、その感染者がわかれば
その方々に例えば、家にいて下さい

重傷者を見つけるだけでは無い
いろんな意味があって必要なんですね

今どういうことが起きてる
国内の日本人の感染者70人のうちどこから最初感染が始まったかわかんない人が
33人います

これがずっと
あのタクシーの運転手のかたも
本当は、どっからかかったのか分かんないよね

お医者さんが、最初どこから感染したのかわかってない

それから
これから危惧されるのは感染がどんどん広がっている

そうなると医療体制どうなんだろう

どういう体制にしたらいいのかって言うことを先週
カミ先生に話を聞いてきました

日本のその検査です!
感染爆発が懸念される
新型コロナウィルス
そもそも総研では、検査体制の重要性についてどういうことをやるべきだ
正確に診断するためにPCrほうが、どこでもできるようにすることです

医療問題について、研究し情報発信をしている
医療ガバナンス研究所理事長
カミ正弘医師は

感染爆発に備えるためには
民間企業によるPCR検査を、促進すべきだと主張

そもそも総研の取材で会社は
日本国内より数万検体分の検査薬を確保していることがわかりました

加藤大臣
しかし最大でも1日3000間を上回る検査の力を今獲得してきたと言うことであります

民間企業5社を含めたウィルス検査が開始されても
1日最大3830件までしか検査ができない状況です