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ジャーナリスト・門田隆将の渾身のノンフィクション作品「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」原作の映画『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』が、2020年3月6日(金)に公開。このほど、海外版予告映像が解禁された。

本作はマグニチュード9.0、最大震度7という、日本の観測史上最大の地震となった東日本大震災時の福島第一原発事故を描く。主役となる福島第一原発 1・2 号機当直長・伊崎利夫役に佐藤浩市、福島第一原発所長、吉田昌郎役に渡辺謙。さらには吉岡秀隆、緒形直人、火野正平、平田 満、萩原聖人、吉岡里帆、斎藤 工、富田靖子、佐野史郎、そして安田成美ら豪華実力派キャストが結集した。

今回解禁された映像は、本作の柱である人間ドラマをフォーカスした日本版予告とは一味異なり、もう1つの柱である緊張感とスピード感を強調した内容になっている。邦画初の米軍協力などリアリティにこだわったセットと白組のVFXがマッチして、まるでハリウッド映画のようなテイストを醸し出している。

2011年3月11日午後2時46分。マグニチュード9.0、最大深度7「という日本の観測史上最大の東日本大震災が発生した。太平洋から到達した想定外の大津波は福島第一原発(イチエフ)を襲う。内部に残り戦い続けたのは地元出身の作業員たち。外部と遮断されたイチエフ内では制御不能となった原発の暴走を止めるため、いまだ人類が経験したことのない世界初となる作戦が準備されていた。それは人の手でやるしかない命がけの作業。同じころ、官邸内では東日本壊滅のシミュレーションが行われていた。福島第一原発を放棄した場合、被害範囲は東京を含む半径250km。避難対象人口は約5,000万人。それは東日本壊滅を意味していた。避難所に残した家族を想いながら、作業員たちは戦いへと突き進む―。

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(C)2020『Fukushima 50』製作委員会

#佐藤浩市 #吉岡里帆 #Fukushima50