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✍    NEWSポストセブンで2020年(1月1日~12月7日)に公開した記事の中から、大きな話題を呼んだ記事トップ10を発表します。第2位は、7月31日に配信した『小島瑠璃子 19歳上キングダム漫画家と「福岡縁結び連泊愛」』です。小島は、交際報道後の8月8日にニッポン放送『みむこじラジオ』に出演。一緒にパーソナリティをつとめているさまぁ~ずの三村マサカズから「どうなんすか! 写真撮られてましたけど」などと突っ込まれると、「そうですね。人格者で素敵です。もう尊敬」などと堂々の“交際宣言”をしていました。(年齢などは当時)  * * * 時は令和2年7月下旬──福岡・博多駅の地下食品売り場には、マスク姿でも笑顔と分かる、仲睦まじいカップルの姿があった。女性は買い物かごを自ら持ち、食材を選んでいく。レジで男性が支払いをする間、寄り添う女性は自然と彼の腕に自分の腕を絡ませていた。 「女性は黒いジャージに細身のジーンズ、男性もストライプのシャツにジーパンというラフな服装でしたが、女性は一際スタイルが良く目立っていました。よく見たらタレントの小島瑠璃子さん(26)でびっくりしました」(居合わせた買い物客)  小島は「こじるり」の愛称で親しまれ、『アッコにおまかせ!』(TBS系)、『サタデープラス』(TBS系)などバラエティから情報番組まで数多くの番組に出演している。  そんな彼女が親しげに寄り添った男性は、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に連載中の大人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏(45)だった。古代中国を舞台に、大将軍を目指す少年と、若き日の秦の始皇帝が力を合わせて中華統一を目指すこの大巨編は、現在58巻まで刊行され、累計発行部数は6600万部を誇る。昨年には実写映画化されて興行収入57.3億円の大ヒットを記録し、2019年の邦画実写作品で1位。続編の制作も決まり、今もっとも売れっ子の漫画家である。  買い出しを済ませた2人は、原氏の運転する車に乗って福岡市内にある彼のマンションに向かった。さらに翌日、2人は車で「金印」が発見された場所として有名な志賀島(しかのしま)を訪れ、縁結びの御利益があるという志賀海神社を参拝。その後は映画を鑑賞し、またしても原氏のマンションへ。2連泊ということになる。 「ずっとお会いしたかった」  小島は以前から大の『キングダム』ファンとして知 …
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