上白石萌音 と 佐藤健 でドラマ化で話題の漫画「 恋はつづくよどこまでも 」の 6巻 の後半です。
記憶をたよりに話しつつ絵を描いてます。
聞き流しなどにもご利用ください。

ストーリー
偶然起きた出来事で運命の男性となる医師と出会い、恋をした佐倉七瀬(上白石萌音)は、彼に会いたい一心で猛勉強し、晴れてナースになる。念願かなって5年越しに再会すると、憧れの医師・天堂浬(佐藤健)は思い描いていた人とは全くの別人!毒舌ばかり吐く超ドSなドクターで通称「魔王」だということがわかった。
しかし、そんな天堂に対して七瀬は純粋に素直に思いを伝えつづける。その姿は病院内で一躍有名となり、くじけず突き進む姿が「魔王」に立ち向かう「勇者」のようだと、先輩たちから「勇者ちゃん」と呼ばれるように。誰の目から見ても全くもって無謀だが、それでも七瀬がただ一生懸命に思いを伝え、仕事に恋に常にまっすぐな姿に、徐々に天堂の鉄の心が溶かされていく…!?
そんな天堂が「魔王」のようになったのは、ある悲しい理由があって…。
果たして、「勇者」七瀬は、「魔王」天堂の心を射抜くことができるのか!?