#さんままんま

有村架純は、田中将大と地元が一緒という共通点が。さんまはかつて有村主演の映画を見て「ハートキャッチされた」とメロメロに。姉との仲や仕事の悩みなど矢継ぎ早に質問が。紅白審査員にも決定した人気俳優・田中圭も初登場。イケメンな顔をじっと見て「スケベそう」と言うさんまに、苦笑いしながら“女性を見る目”の変化について語る。お土産に筋トレマシーンを持参し、さんまと対決。そして石原さとみが新年のご挨拶に。女優業のほか様々な分野で活躍し、33歳になり「人生を振り返ります」とすべての活動に真摯に向き合う姿に「エエ女になってる」とさんまも感心。そこへ合流した今田耕司。今回も自ら厳選した4組の若手芸人のネタをさんま、今田、石原が見守る。石原が「タイプ」と興奮した芸人とは?『M-1グランプリ』(エムワングランプリ)は、吉本興業が主催する若手漫才師[1][2][3]による漫才のコンクールである。通称「M-1」。2001年から2010年までと2015年から、毎年12月(2001年から2010年及び2019年からは下旬、2015年から2018年までは上旬)に開催されている。朝日放送テレビ[4](ABC)が制作し、テレビ朝日系列で放送を行っている。

第10回までは、オートバックスセブンが特別協賛(冠スポンサー)であり、正式名称は「オートバックス 〜M-1グランプリ〜」であった。決勝戦開催日がクリスマスに重なった2001年の第1回大会と2005年の第5回大会の2度の正式名称は「オートバックス・クリスマス・M-1グランプリ」であった。

なお、2人組以外でもM-1グランプリに出場可能であるが、コンビである割合が多いため、本項では便宜上「コンビ」と記述している。