『君はどこにでも行ける』堀江貴文・著 徳間書店

目次

第1章 日本はいまどれくらい「安く」なってしまったのか
第2章 堀江貴文が気づいた世界地図の変化<アジア編>
第3章 堀江貴文が気づいた世界地図の変化<欧米その他編>
第4章 それでも東京は世界最高レベルの都市である
第5章 国境は君の中にある
特別章 ヤマザキマリ×堀江貴文「対談」
ブラック労働で辛い日本人も、無職でお気楽なイタリア人も、みんなどこにでも行ける件