九州の情緒豊かな景色の片隅で少ない給与でヒッソリコッソリ暮らすV logです。
見切り発車で動画を撮り始め主に野良猫との戯れが多かったのですが最近、高齢者のおじさまに注意を受けて距離を置いてる次第です。ただ餌を放り投げるのではなく駐車場では与えずに綺麗に食べ終わるまで待ち、最近は糞尿の掃除もやってたのですが。その地域に住んでるわけでもなく保護猫団体とコンタクトとっていいものかも分からず地域猫なのやら野良猫なのやら不明確だったんですが、自分とこに地域の資産家さん見てて思ったのが家には入れたくないなど、でも猫は好きってパターンもあるようで、その方からすれば駐車場貸してるけど自分の駐車場に餌あげてたり、で、借主が糞尿や匂いの被害を被ってたり、金持ちでも、そんなんだから野良猫と言い張り実費の去勢手術を渋ってたりと様々なようです。野良猫天国と市は言い張ってますが本当にそうなのでしょうかね。
深入りしたくないけど、可愛いんですよね。猫好きというより、一種の動物とのコミニケーションで何でもかんでもってわけでなく人を想うものと大差無いんで市の無責任さばかりが目につきます。今日も目が狐目もアラフィフっぽい人に睨まれました。ただ撫でてただけで。私の家族は野良猫の被害に遭ってますが、ああも親の仇のように猫好きさん睨まないですけどね。敵意を向けられる事は承知の上でしたが、今更、投げ捨てられ無いことも事実であり、そのおば様に嫌われないがため猫も撫でられないとかおかしくないですか?