【GI高松宮記念杯競輪(13日)】三谷竜生(31)は西特選11Rで脇本雄太(30)につけ切ると、最後は差し切って1着をつかんだ。今年は左肩鎖関節の脱臼という大ケガに苦しめられてきたが、ようやく復活の気配だ。2日目の白虎賞も脇本の番手で連勝を目指す。