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✍   フリーアナウンサーの田中みな実さんとテレビ朝日の弘中綾香アナウンサーが、7月25日放送の特別番組「あざとくて何が悪いの?」(同局)のエンディングでダンスを披露することが21日、分かった。田中さんと弘中アナが、「ROCKETMAN」(ふかわりょうさん)が番組のために書き下ろしたエンディングテーマ「あざとい夜はもう来ない?」に合わせて「最強にあざといダンス」を踊る。2人がテレビでダンスを披露するのは初めてだという。   「あざとくて何が悪いの?」は、あざとい女子を描いたミニドラマから、その生態を分析し、トークする。今回は第3弾で、田中さん、弘中アナのほか、「南海キャンディーズ」の山里亮太さんと俳優の千葉雄大さんが出演。「あざとい女」再現VTRには中村ゆりかさん、島崎遥香さん、今泉佑唯さん、内田真礼さんが登場する。   田中さんと弘中アナは、今年5月に番組公式インスタグラムで「ROCKETMAN」の楽曲「どうにかなりそう」に合わせて「あざとダンス」を披露し、話題になった。ふかわさんが、田中さんのラジオ番組にゲスト出演し、田中さんと弘中アナのために「曲を作りたい」と語ったのがきっかけで楽曲制作が正式決定し、今回のダンスコラボが実現したという。   「最強にあざといダンス」は、「ペンギン風ジャンプ」といったあざと可愛い振り付けがたくさんあるという。田中さんと弘中アナは数週間前から練習に励み、本番前にも一緒に復習するなど気合十分で収録に挑んだ。田中さんはダンスが完璧だった一方、弘中アナは動きがぎこちなかったり、失敗する姿を見せていたという。   ダンスの収録を終えた田中さんは「テレビで踊るのは今回が初めて。めちゃくちゃ頑張って練習して完璧に仕上げすぎました。結果、弘中ちゃんと変な感じで差がついてしまいました(笑い)。私はダンスが苦手なので、すごく難しかったです。だから、頑張りすぎたんだと思います! 欲をいえば、目指せ、ミュージックステーション!  バズるといいな、と思います(笑い)」とコメント。   弘中アナは「私も実は、みな実さんと同じで、テレビで踊るのは初めてなんです。私もダンスが苦手なので、すごく難しかったです。でも、私も頑張ったんですよ(笑い)。とにもかくにも、簡単な振り付けなので、視聴者の皆さんにも踊っていただけるかなと思います。ぜひ、たくさんの方に覚えていただき …
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