◆中国の調査で、無症状PCE検査陽性者の身の回りには、ウイルスは、存在しないことが判明しました。 無症状、病気でない人は、ウイルスが増殖してもいないので、外に出すこともなければ、マスクの必要もないとの科学的証拠。必要なし

衛生当局が新たに見つかった無症状感染者の生活に入り込み、ウイルスがどのように周りに広がっているのか、徹底して調べている点だ。手法はサンプル調査だ。

 サンプルの対象はマスク、コップ、歯ブラシ、スマートフォン、床、家具、ドアノブ、トイレ、排水溝といった身の回りの品から、感染者が利用するエレベーターのボタン、共有スペースに置かれた物や通路からも採られた。検査されたサンプルは3343にも及んだが、驚いたことにそのすべてが「陰性」と判断されたことだ。

 家具や床、ドアノブやエレベーターのボタンはまだしも、マスクや歯ブラシまでが陰性であれば、隠れた無症状感染者がいても希望の持てる話だ。とりわけコロナ禍以前の日常を取り戻そうとする過程では、人々は大きなプレッシャーから解放される。
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吉村大阪府知事「緊急事態宣言も営業自粛も全く効果なかった?」→専門家中野教授「なかったと思います」→吉村府知事「……。」【2020 6 12大阪…

営業の自粛には、効果はなかった。
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賢い大統領は、コロナ詐欺を見抜き、国民の健康と経済を取り戻した。かたや日本の政治家は、覚醒しないまま

Tomoko Hoevenさんより
【パパイヤをPCR検査に用い、その不正確さを指摘した事で有名なタンザニア大統領が、国民のマスク着用を禁止していた】

「マスクを使用することは、タンザニア人の不安と恐怖を煽り、そのビジネスの閉鎖に繋がる」として、タンザニアのジョン・マグフリ大統領は、2020年5月4日、タンザニア人によるマスク着用を禁止した。

大統領はまた、公共の交通機関と学校を通常通り再開し、ロックダウンするようにと言う西側諸国からの圧力を払い除け、「コロナウィルスは教会で生き延びることは出来ない!」と、施設や教会を開いたままにした。
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ウイルスが脳に侵入できるようです。脳神経外科を実践している人によると、ウイルスが脳に侵入するほとんどの例では、嗅覚神経(嗅覚神経)を経由して、したがってマスクを着用することで「呼気ウイルスは逃げることができなくなり、鼻道に集中し、嗅覚神経に入り、脳に移動します」Blaylock、Baig AMらのレビューCNSをターゲットとするCOVID-19ウイルスの証拠:組織分布、ホストウイルスの相互作用、および提案された神経向性メカニズム

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2010年にコロナ予測か。ロックフェラー「未来レポート」衝撃中身

「はっきりしているのは、今回のパンデミックを契機として、我々はこのシナリオが予測しているような、全体主義的な管理型社会に移行する可能性が高いということだ」。世界的な感染拡大が止まらない新型コロナウイルス ですが、このパンデミックを10年前に「予測」していたという、ロックフェラー財団のレポートがあることをご存じでしょうか。『未来を見る! 「ヤスの備忘録」連動メルマガ』では、著者の高島康司さんが、2010年5月に同財団が発表したレポートを紹介。その内容は、いま起きている現実とシンクロするものばかりでした。

これは計画なのか? ロックフェラー財団のレポート
それでは早速、今回のメインテーマを書く。10年前の2010年に「ロックフェラー財団」が発表した未来予測のレポートについてだ。ウイルスのパンデミックによる全体主義社会の到来を予測している。もしかしたら、今回のパンデミックはすでに計画されていたのだろうか?
あいかわらず新型コロナウイルスの蔓延は、大きな混乱を引き起こしている。3月16日、ニューヨークダウは前週末比2997ドル安の2万188ドルに急落。下げ幅は一時3000ドルを超え、1987年に記録した史上最大の下げ幅を上回った。3月15日に「FRB」は緊急利下げしたが、ほとんど効果を持たなかった。新型コロナウイルスの流行拡大で投資家の不安が鎮まらない状況だ。