(見どころ頭出しあり)※再投稿版 2022年5月13日、映画『流浪の月』初日舞台挨拶が行われ、広瀬すず、松坂桃李、横浜流星、多部未華子、内田也哉子、李相日監督が登壇。また、サプライズゲストとして、NHK連続テレビ小説「なつぞら」依頼の広瀬すずとの共演となった増田光桜(ますだみお/10歳)が登場。広瀬すずと松坂桃李に花束を贈呈した。
【見どころ頭出し】
00:00 オープニング
00:08 登壇シーン
00:58 最初のあいさつ
03:25 約2年半の制作期間について(李相日監督)
05:03 マグマを吐き出すような現場を経て初日を迎えた気持ち(広瀬すず)
06:35 撮影のために体重を落とした(松坂桃李)
07:12 広瀬すずと挑んだ李組 (松坂桃李)
08:17 今までにない横浜流星の顔
10:09 松坂桃李くんを触ってみて(多部未華子)
12:20 最初はオファーを断った(内田也哉子)
15:50 樹木希林さんは宿命の人(松坂桃李)
16:52 本作の知られざる裏話(横浜流星 編)
20:23 本作の知られざる裏話(内田也哉子 編/母・樹木希林のエピソード)
22:30 本作の知られざる裏話(広瀬すず 編)
26:00 本作の知られざる裏話(多部未華子 編)
29:36 本作の知られざる裏話(松坂桃李 編)
31:57 サプライズゲスト・増田光桜(ますだみお/10歳)登場
35:49 最後のあいさつ
37:50 フォトセッション
38:05 降壇シーン

※記事&フォトギャラリーはこちらで配信予定
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映画『流浪(るろう)の月』

【STORY】
雨の夕方の公園で、びしょ濡れの10歳の家内更紗に傘をさしかけてくれたのは19歳の大学生・佐伯文(松坂桃李)。
引き取られている伯母の家に帰りたがらない更紗の意を汲み、部屋に入れてくれた文のもとで、更紗はそのまま2か月を過ごすことになる。が、ほどなく文は更紗の誘拐罪で逮捕されてしまう。
それから15年後。“傷物にされた被害女児”とその“加害者”という烙印を背負ったまま、更紗(広瀬すず)と文は再会する。しかし、更紗のそばには婚約者の亮(横浜流星)がいた。一方、文のかたわらにもひとりの女性・谷(多部未華子)が寄り添っていて…

原作:凪良ゆう「流浪の月」(東京創元社刊)
出演:広瀬すず 松坂桃李
横浜流星 多部未華子 / 趣里 三浦貴大 白鳥玉季 増田光桜 内田也哉子 / 柄本明
監督・脚本:李相日
撮影監督:ホン・ギョンピョ
製作総指揮:宇野康秀
製作幹事:UNO-FILMS(製作第一弾)
共同製作:ギャガ、UNITED PRODUCTIONS
配給:ギャガ
(C)2022「流浪の月」製作委員会

全国公開中

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